伝説の龍と幻の花(自称)が行くハチャメチャなこのすばらしい世界にリンクスタート!? 作:デラックス初心者
俺が書いた小説は面白いか?
不安になってきたぞ…
主「と とり 取り敢えずすた…
ローラン「本編」
アンジェリカ「スタート」
主「Nooooooooooo」
海は広かった…
ナレーター「レン達はジェットまぐろの討伐するため海へ着いた。
そこでは魚が空を飛んでるし魚が言葉を喋るなど………何かカオスだった。」
ヒュン
ヒュン
バリバリバリバリ
レン「何処だージェットまぐろーー。
姿を現せーー。」
レンは砂浜から雷魔法を海へ投げながらジェットまぐろを誘き寄せをしてた
魚達はレンの雷魔法に当たってビリビリと、痺れている
魚達は思った。(理不尽すぎる)と。
空飛ぶ魚「シャーーーー。」
リュウタ「ふっ。」
ボカッ
空飛ぶ魚「シャー!!!」
ヒューーン
空飛ぶ魚達「シャッ!!」
カランカランコロン
holein
リュウタ「決まった。」
リュウタは飛んできた魚を竹刀で野球のバッティングの構えで打って空飛ぶ魚達に当てた(ホールインワンを決めた事でリュウタは少し喜んだ。)
レン「リュウタ。ジェットまぐろはいつ出るんだ?。」
雷魔法を海へ投げながらリュウタに話をした
リュウタ「もっと魔法投げれば来るだろ。」
とその時
ザッパーーン
ジェットまぐろ「ジェーーー!!!。」
レン「っしゃキター!。」
リュウタ「アイツがジェットまぐろか。………やっぱり旨そうだ。」
レン達の前にジェットまぐろが現れた。姿は、頭にヘルメットを被っててしっぽから水でも消えない炎を出していて鱗は赤青でピカピカと光ってとても頑丈そうだ。
ジェットまぐろ「ジェーーー!。」ジェットまぐろはレンに向かって突進してきた。
レン「防御。」
レンは腕をクロスした。
ドカーーーン
レン「おぉ。スゲー威力だな。初心者なら一発KOだな。」
レンはジェットまぐろの突進を喰らってもピンピンしてた。
(レンとリュウタは過去のこのすばの世界では一番強い。原作のこのすばの魔王を余裕で倒すほどに。)
(過去のこのすばでは魔王はいませんが魔王よりも強いモンスターは、沢山居ます)
レン「お返しだッ。」
ボカッ
ジェットまぐろ「ジェッ!。」
レンはジェットまぐろの力が緩んだ瞬間に腕のクロスをとき、足でジェットまぐろを蹴った
リュウタ「オーライ。オーライ。
それっ。」
バァン
ジェットまぐろ「じぇー!!。」
リュウタはレンが蹴ったジェットまぐろに竹刀で殴った
ザパァーン
ジェットまぐろは海に落ちた
ジェットまぐろ「ジェーーットーーーーー!!!!。」
レン「本気モードに入ったか。」
リュウタ「刺身食べたいな。」
ジェットまぐろの炎がどんどん激しくなった
ジェットまぐろ「ジェェッ!。」
ジェットまぐろはレン達にしっぽを大きく振って炎のウェーブを飛ばしてきた
レン「よっ。」
リュウタ「ほっ。」
レン達は炎のウェーブをジャンプして避けたが
ジェットまぐろ「じぇぇぇー!!。」
レン達の前にジェットまぐろが突進してきた。
ドカン!
レン「わぁ~。ぶっ飛ばされたぁぁぁー。」
ジェットまぐろはレンに突進してぶっ飛ばした!
リュウタ「なるほど。ジャンプした瞬間を狙ってたわけか。」
ジェットまぐろ「じぇぇぇー!!。」
ジェットまぐろはリュウタの回りをもうスピードで回った
リュウタ「そう来たか。だが俺は刺身が今すぐ食べたい。」
リュウタは腰に付けていた刀を取って
居合いの構えをとった。
ジェットまぐろ「ジエエェェェーーーー!!!。」
ジェットまぐろはリュウタに向かって最大の突進をしてきた
リュウタ「スゥーー。」
リュウタ「ふっ。」
シューン
スパーーァン
リュウタ「鬼神一閃
リュウタはジェットまぐろに当たる瞬間に鞘から刀を早く取り出してジェットまぐろを切った
ジェットまぐろ「じぇ、ッ…と」
ドサッ
ジェットまぐろを倒した!
レン「おぉ。倒したか。」
レンには突進がきかなかったようだ
リュウタ「あぁ。これで刺身が食べれる。」
レン「ギルドに報告してからな。」
リュウタ「刺身……刺身……………刺身。」
リュウタはジェットまぐろを倒した報告しにギルドへもどっていった
リュウタ「刺身=このすば」
(謎理論)
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フィン
ギルド
リュウタ「アンジェラ。ジェットまぐろ討伐してきたぞ。」
アンジェラ「確認したわ。速くて有名なジェットまぐろを討伐するなんて凄いじゃない。」
レン「(ジェットまぐろって速かったか?)」
リュウタ「(俺達が強すぎるだけだ。)」
アンジェラ「では。報酬の16万ロイゼです。またのご利用お待ちしております。」
ジェットまぐろ討伐
クエストクリア!
リュウタ「朝食の時間だ。食堂へ行くぞ。」
レン「へいへーい。」
リュウタ達はジェットまぐろ討伐して腹が減ったので朝食をするため食堂へ向かった
食堂
食事を運ぶ人「こちらジェットまぐろの刺身でごさいます。」
リュウタ「おーこれがジェットまぐろの刺身か。早速いただきます。」
レン「俺のもとっとけよー。」
パクっ
リュウタ「おぉ✨!。スッゲー旨い✨!。これからはジェットまぐろの刺身を1日三食食べよう。」
レン「ほんとかー。「パクっ」なんだこれ!?。めっちゃ旨いっしょ!?。」
???「喜んでもらえて嬉しいですねー。」
???「そうだね。作ったこっちも嬉しいね。」
リュウタ「ん。この刺身を作ってくれたのか。凄く旨かったです。二人の名前は?」
ネツァク「俺はネツァク。ここのギルドの料理人だ。」(ネツァクの見た目はライブラリーオブルイナに登場するネツァクです。調べて見てね。)
ケセド「俺はケセド。ネツァクと同じギルドの料理人だよ。コーヒー飲む?。美味しいよ。」
レン「飲むーー。」
(ケセドの見た目はネツァクと同じくライブラリーオブルイナに登場するケセドです。こっちも調べてみてね。)
リュウタ「ご馳走さま。ネツァク、ケセド、ジェットまぐろの刺身美味しかったです。」
ネツァク「そうかそうか。またたべにおいで。今度はビールと一緒に食べてみて結構合うよ。」
レン「ご馳走さま。ケセドさんのコーヒー美味しかった。」
ケセド「おぉー。ならまたおいで。次はもっと旨いコーヒーを作ってやるから。」
リュウタ「よしレン。フィンの都を散歩するか?。」
レン「いいね。さんせーい。」
リュウタ「じゃまたなネツァク、ケセド。」
レン「じゃーねー。」
ネツァク「またな~。」
ケセド「都の皆にコーヒーの素晴らしさを宣伝してねー。」
レン達は食堂でネツァクとケセドと出会った。
そしてリュウタ達は都の散歩をしにでかけた。
おわーり
ネツァク「この…
ケセド「コーヒーに祝福を。」
ネツァク「違う違う。そこはビールだ。」
ケセド「いーや違う。コーヒーだ。」
まぁまぁ落ち着いて…
ってことでどうだった?
暇なときに続きを書きます
最後まで見てくれてありがとう
主の絵はどうしようか考えてます(男)
追加情報
主の絵描きました
小説情報にのせてます。
下手くそだけどもっと綺麗にかけるようにがんばります
表情豊かにしたいなー
次回 フィンの都の散歩?
主「では皆さんさよう…
ユウキ「待ったね~。」
主「オッマイガー」