伝説の龍と幻の花(自称)が行くハチャメチャなこのすばらしい世界にリンクスタート!? 作:デラックス初心者
俺が真面目に小説書くことはない。(どうでも言い情報)
ビナー言どうしようか難しいな
過去変どうしようかな
ifストーリーもアリだな
迷うなーけど
主「では本編…
カズマ「スタァート!!。」
主「クズマーー貴様ァーー!。」
フィンの都
レン達はギルドで朝食をとってフィンの都の散歩しに行った
レン「改めて都全体を見るとスッゲーでかいな。」
リュウタ「アクセルの二倍でかいな。」
レン「1日で全部回れるか怪しいぞ。」
リュウタ「全力なら全部回れるな。」
レン「ゆっくり見れないじゃないか…。」
レン達はフィンの都を見ながら散歩しながら話し合いをしてた。
話し合いながら歩いていくと後ろから声をかけられた(羨ましいぞ!!)by ナレーター
???「あの、すみません。貴方達はレンさんとリュウタさんであってますか?。」
レン「おぉ。合ってるぞ。君たちは?。」
ホド「あ、申し遅れました。私はホドと言います。」(ホドの見た目はライブラリーオブルイナに登場するホドです。調べて見てね。)
マルクト「私はマルクト。宜しくねレン、リュウタ。」
(マルクトの見た目はライブラリーオブルイナに登場するマルクトまんまだ。調べて見てね。)
ティファレト「私の名前ははティファレトよ。宜しく。」
ティファレトの見た目はライブラリーオブルイナに登場するティファレトまんまだよ。こっちも調べてみてね。)
レン「(ロリがいる…)」
リュウタ「子供が買い物の手伝いをしてるな。偉いな。」
ティファレト「ちょっと!何で私が子供扱いなのよ!。少なくともあんたよりかは年上よ!。」
レン「じゃあ、おばあちゃんか?。」
ティファレト「違う!。私はまだ若いのよ!。」
ホド「レンさんとリュウタさん。ティファレトに子供って言うのは控えてください。暴走してしまいますから。」
マルクト「ティファレト落ち着いてね?ね?。」
ティファレトがレン達に殴りかかろうとしてマルクトがティファレトのうでをつかみ抑えている
数分後…
リュウタ「落ち着いたか?。」
ティファレト「誰のせいだと思っているのよ。次私を子供扱いしたら一発KOしてやるわ。」
マルクト「ふぅー。落ち着いてよかったです。」
レン「そういえば、ホド達は何で俺達に話しかけたんだ?。」
ホド「あっ。忘れてました。ギルドで使う食材が後2~3日で無くなってしまうので食材を買いに行く途中にレン達を見つけたので一度話してみたかったんですよ。」
リュウタ「そうか。実は俺達この都の事がわからないんだ。買い物の手伝いをしてやるからこの都を案内してくれ。」
マルクト「手伝ってくれるの?。ありがとう。」
ティファレト「私の分の荷物も持ちなさいよね。」
レン「へいへーい。」
ホド「このすば!(元気な声で)」
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商店街
レン達(ホド、マルクト、ティファレトも含めて)は商店街へ着いた
レン「ここがフィンの商店街か。」
マルクト「はい。ここではキャベツやジャイアントトードの肉、武器と防具、ポーションなど沢山の商品があります。」
リュウタ「今回は食品だけ買うんだな。」
ティファレト「そうよ。早く買いに行くわよ。」
レン「了解。」
ホド「ては、最初は野菜コーナーへ向かいましょう。」
野菜コーナー
レン「ここではなにを買うんだ?。」
ホド「えーっと 買うのはにんじん、キャベツとレタス、ピーマン、キュウリ、コーン、大根、なす、トマトだけです。」
リュウタ「OK買ってくるぜ。」
ティファレト「ちょっと速いわよ!。私もついてくるわ。あんただけじゃ不安よ。」
リュウタ「はぁ…勝手にしろ。」
リュウタとティファレトは野菜コーナーへ向かった。
ホド「野菜コーナーはリュウタさんとティファレトに任せて次へ行きましょう。」
レン「次はどこだ?。」
マルクト「お肉·魚コーナーです。向かいましょう。」
お肉·魚コーナー
マルクト「ここではジャイアントトードの肉とポポ(モンハン)の肉とジェットまぐろの刺身だけですね。」
レン「(この世界に何でモンハンのポポが居るんだよ!。もしかしてリオレウスも居るのか!?(居ます ナレーター)。)」
レン「それを買えばいいんだな。」
ホド「はい。では行きましょう。」
一方。リュウタとティファレト達は
ティファレト「リュウタはかごを持ちながら私についてきなさい。」
リュウタ「ティファレトはかごは持たないのか?。」
ティファレト「あんた女にかごを持たせる気なの!?。そうゆうのは男がするもんよ!。」
リュウタ「? そうなのか。」
リュウタはティファレトに何か言われながらついてきた
ティファレト「にんじん、トマト、ピーマン。後キュウリもかごにいれなさい。」
リュウタ「へーい。」
かごの中身はキャベツとレタス意外は全部ある
ティファレト「後はキャベツとレタスだけね。ついてきなさい。」
リュウタ「へいへーい。」
リュウタ「(キャベツとレタスは生きてるのかな?)」
キャベツ「キャベキャベキャベ。」
店の人「誰かー脱走したキャベツを捕まえてくれ!。」
リュウタ「おぉ。生きてるキャベツを生で見たぞ。」
ティファレト「リュウタ!。私を持ってキャベツの所に投げなさい!。」
リュウタ「お。いいね。」
リュウタはティファレトを両手で持った
リュウタ「さぁ。飛ばすぞ!。」
ティファレト「やりなさい!。」
リュウタ「はぁっ!。」
リュウタはキャベツに向けてティファレトを投げた
ティファレト「喰らいなさい!。」
キィィィーン
(ティファレトはキャベツを全力で殴った)
KO
キャベツ「キャベーー!!…
キャベツを倒した!
ティファレトは綺麗に着地した
ティファレト「フッ。どうよ私の一撃。」
リュウタ「すげぇな。(俺もしてみたいな)」
店の人「あんた達キャベツを止めてくれてありがとう。これはお礼だ。」
リュウタとティファレトはキャベツとレタスを10個ずつ無料でもらった
リュウタ「サンキュー店の人。」
ティファレト「店の人ありがとね。リュウタ!会計しにいくわよ!。」
リュウタ「はーい。」
リュウタとティファレトの所はキャベツが脱走したけどリュウタとティファレトのコンビネーションで何とか解決した。
レンとホドとマルクトは
レン「(本当にポポだ。)」
レンは本当にポポの肉が売ってあったことに驚いていた
ホド「これでよし。レンさん、マルクト。会計しましょう。」
マルクト「レンさん荷物持ってくれてありがとう。」
レン「お安いご用だ。」
レンとホドとマルクトの所は普通の買い物のだった
商店街の入口
夕方
レン「お。リュウタとティファレトは先についてたのか。」
リュウタ「意外とはやく終わった。後ビナー用の紅茶も買ってきた。」
ホド「じゃあギルドへ戻りましょう。」
みんな「おー!。」
レン達は買い物を済ませてギルドに戻った
ギルドの裏口
(裏口はギルドで働く職員が入る場所)
マルクト「ただいま~。」
???「お帰り。 ……… ん?お前達は?。」
レン「(ゲブラーの姉御がいるぞ!!。リュウタ!!。)」
リュウタ「(姉御だ。本物の姉御だ。)」
リュウタとレンは念話で盛り上がってた。
レン「俺はレン。冒険者だ。」
リュウタ「俺はリュウタ。レンと同じく冒険者だ。」
ゲブラー「レンとリュウタか。私はゲブラーだ。ギルドの警備員だ。お前達は何で入ってきたんだ?。」
(ゲブラーの見た目はライブラリーオブルイナに登場するゲブラーです。調べ魔性。)
マルクト「私達が買い物へ行く途中にレンさんとリュウタさんを見つけたので買い物の手伝いを頼んだのです。」
ゲブラー「そうか。レン、リュウタ。ありがとな。」
リュウタ「応。それで俺達は帰って言いか?。」
ティファレト「帰っていいわよ。ご苦労様。」
ホド「買い物の手伝いをしてくれてありがとうございました。」
マルクト「じゃあねー。また合おうねー。」
レン「じゃーなー。」
リュウタ「またな。」
レンとリュウタはギルドから出ていった
レン「さてどうするリュウタ。」
リュウタ「久々に料理を作りたいな。」
レン「お。さんせーい。じゃあ帰ろっか。」
リュウタ「あぁ。」
レン達は料理を作るため家へと帰った
(実は購入してた)
ゲブラー「このすば(真面目に)」
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何もない白い空間
主「はぁー。電話切られた。」
主「ん?。誰か転生しに来たか?。よっしゃ!どんなやつか楽しみだ。」
???「ここはどこだ。俺は車に引かれて死んだはず…。」
主「やぁやぁ新しい人が来たね~。」
後ろから声をかけたのは主だ
???「お前は誰だ?。ここはどこだ。」
主「ここは死後の世界?かな。」
???「何で自信がないんだよ。」
主「俺だってわかんないもん。俺は主。神様だよー。」
???「(こいつなに言ってやがる)???ホントか?。」
主「あ!。今俺の事「こいつなに言ってやがる。」って思ったでしょ!。」???に指を指した
???「!!何でわかった!。」
主「そりゃあ神様だから。」
???「…………わかった信じよう。」
主「助かるよ。じゃあ君は子供を助けるため子供を押したけど君は車に引かれて亡くなった。OK?。」
???「あぁ。そうだ。俺はどうすれば言い。」
主「君は俺の元で皆と働らかない?。」
???「働く?………どうゆうことだ。」
主「あ~、いろんな世界を管理することが俺達の役目?かな。」
???「つまり俺はいろんな世界を管理することが俺の仕事か。」
主「たぶんそうだと思う。で、俺の元で働く?。」
???「わかったここで働こう。俺の名前は星野水星だ。」(ホロライブのすいせいじゃないよ!)
主「星野水星ね。じゃあ今から君の名前は『アス』だ。」
星野水星「わかった宜しく頼む。」
主「あぁ。宜しく。」
星野水星と主は誓いの握手をした。
握手をすると星野水星は水を纏い球体になり、水が無くなると姿が変わってた
主「その姿がアスという人物か。おめでとう星野水星。君は転生したぞ。」
(アスの見た目は妖怪ウォッチぷにぷに、に登場するアスという人物です。調べて見てね。)
(そしてアスは三人目の主人公です。主人公は
レン、リュウタ、アスの三人です。
今後宜しくお願いします。)
主「じゃあアスよ。今から君を鍛えるぞ。」
アス「今からですか?。」
主「応!。全力でかかってこい。」
アス「何か力がわいてくるぜ。いくぞッ!!。」
主「来いっ。その力を完璧に使いこなせるようにしてやるよ。」
アス「ハァーーッ。」
主「ハッ。」
ドガーーン
15年後(レン達がいる場所ではまだ3日目だけどここでは15年たった)
主「ようやく俺と互角になったな。」
アス「あぁ。15年間の成果だな。」
主「よし!。お前ならもうアイツらと一緒に冒険してきてもいいな。」
アス「レンとリュウタでしたっけ。ってことはこのすばの世界にいけるんですか!。」
主「今はアイツらこのすばの過去にいるけどな。よういできたか?。」
アス「あぁ。OKだ。」
アスはギンガウォッチを右手首にはめてうなずいた
主「じゃあゲートオープン!。」
バリバリ
主「じゃあ行く前にレン達に連絡しようか。」
プルプル
レン「もしもし神様。何か用。」
主「このすばの世界に俺とアスが入るからなんか用意してて。場所はお前達の部屋の中な。」
リュウタ「主も来るのか。楽しくなりそうだな。」
主「じゃねー電話切るねー。」
ガチャ
主「よし、アス。このすばの過去の世界に旅行するぞ!。」
アス「おー。」
ヒュン
おわーりなのだー
マルクト「このすぅば!(ニッコリと)」
よぉどうだったかな。
今日はギリギリまで書いたぜ。
妖怪ウォッチぷにぷにでギンガウォッチとアスが登場したね。カッコいいから第三の主人公にしたよ。
ちなみに主は、このすばコラボの時にぷにぷにを始めました。Uzアクア欲しかったのにーーゲット出来なかった。
ぷにぷにはめっちゃ初心者 です。
ではまた次回 一級建築解体士 匠
主「じゃあまたみ…
アス「主の邪魔をするぜ。視聴者のみんな。またな。」
主「ねぇーなんでみんな俺の邪魔するのーー!!!。」
アス「レン達が「邪魔して言いよー。」って言ってたから。」
主「アイツら!!!!。」