伝説の龍と幻の花(自称)が行くハチャメチャなこのすばらしい世界にリンクスタート!?   作:デラックス初心者

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やぁぬんちゃくだ

誰でもいいから感想を書いてくれ!

このファン要素も入れようか迷ってます

キリト達(ガールズ)もどうやってこのすばの世界にこさせようかな
(時系列はアンダーワールド大戦が終わって約1ヶ月。そしてユウキとユージオは生きてるってことで)
(キリトはALOにログインしようとしたら画面にノイズが走り、気がつくと謎の空間にいて目の前にはエリスがいた)
こう言う設定にしようかな

まぁそれは未来の話だ今は過去!やりたい放題の魔境さ⭐

主「……………では本編すた…
ティファレト「スタート!!。」
主「子供がぁぁぁ…!!!
ティファレト「貴方今私に子供って言ったわよね!!。これでも喰らいなさい!!。」(全力のパンチ)

ボカッ

主「グハァッ……!!!。」ドサッ

KO





一級建築解体士 匠『修正中…』

やぁデラックス初心者だ

本編始まる前にちょっと時間をください。

 

主は性転換が出来るを追加で

髪型や目の形など変化することができる

 

だから今は主の女姿を描くのを勉強中

 

女のりんかくを描くのは難しいね

表情も追加で

完成したらのせます

ではスタート

 

 

___________________________________

 

 

レンとリュウタの家

 

 

バリバリバリバリ

 

 

レンとリュウタの前にディメンションホールが出てきた。

 

主「やぁー。久しぶりだね。元気してた?。」

アス「ここがこのすばの世界か。お前達がレンとリュウタか。」

レン「主おひさー。そして君がアスだね。宜しく。」

リュウタ「お前がアスか。レンはちょっとバカだけど頼りになる奴だ。分からないことがあったら俺を頼れ。」

レン「おいリュウタ!。バカはないだろ!。」

アス「あ…あぁ。宜しくな。」

アス「(不安になってきたぞ……)」

主「じゃあ早速ギルドで冒険者登録だ!。」

レン「OK。ならむかうっしょ。!」

レン達は新しくこの世界に来た主とアスの冒険者登録をしにギルドへ出掛けた

 

 

フィンの都

 

レン「アス。どうだフィンの都は。でかいだろ?。」

アス「思った以上にでかい都なんだな。道に迷いそうだ。」

リュウタ「あぁ。主なら確実に迷うぞ。」

主「ねぇ!。なんで神が道に迷うの決定次候なんだよー!。」

レン「だって鬼滅の刃の世界に行ったとき無限城でいつの間にか迷ってたやん。」

主「あれは急にワープさせられたもん!。俺は無実だ!。」

鳴目の能力で主を鬼が沢山いる場所へワープさせた

もちろん主は鬼を全員消滅させた

リュウタ「それに引っ掛かる主が悪い。」

主「今回はワープ能力を持つものはいないから絶対に迷わないぞ!。」

アス「……なんかー苦労してるんだな主は。」

それを聞いた主はアスの肩を両手で掴んでアスに近づいた

主「うぉぉーん。君だけが俺の味方だよぉー。」

アス「(めんどくせぇー)」

 

 

ギルド

 

レン「おはよーアンジェラさん。」

アンジェラ「おはようございますレンさん。リュウタさん。………あのお二人は誰でしょうか?。」

レン「(主名前どうするの?。)」

主「(うーーん。テッペイでいこうかな。)」

アス「なんか頭の中から声が聞こえる!。」(小さな声で)

リュウタ「これは念話という心の中で話し合う能力だ。いつかアスでも出来るようになる。」(小さな声で)

テッペイ「俺の名前はテッペイだ。そしてこっちが

アス「アスといいます。宜しく。」

アンジェラ「テッペイとアスというのね。私はギルドで働いているアンジェラよ。宜しくね。そしてテッペイとアスはもしかして冒険者登録をしにきたのかしら?。」

テッペイ「そうだ。出来るか?。」

アンジェラ「できるわよ。ではテッペイ様から手を水晶の上にかざしてください。」

テッペイ「(よし。レンと同じく力を弱めてやる。その方が動きやすいからな。アスも力を弱めろよ。)」

アスは頷いた

アンジェラ「結果が出たわね。冒険者がおすすめよ。」

テッペイ「冒険者でお願いします。」

アンジェラ「かしこまりました。では次。アス様も手を水晶の上にかざしてください。」

アスは水晶に手をかざした。

アス「これでいいんだな。」(小さな声で)

テッペイ「(あぁ。それでいいぞ。)」

アンジェラ「結果が出たわよ。アス様もテッペイと同じく冒険者がオススメするわ。」

アス「なら冒険者でお願いします。」

アンジェラ「かしこまりました。ではギルドカードを発行します。」

テッペイ「これで俺達は冒険者だー!。」

アス「これからが楽しみだ。」

レン「なら冒険者になったばかりだしクエストへいこう。」

テッペイ「お。いいね。では行くぞ。!」

テッペイは右へ走った

リュウタ「クエストボードはこっちにあるぞ。」

テッペイ「?!?!?!?!?!」

テッペイはまた道に迷いそうになった

 

 

クエストボード

 

テッペイ「なんかオススメはあるか?。」

アス「なぁ。これならどうだ。」

 

 

COYANOBOUEIMITHOW(小屋の防衛ミッション)

 

リュウタ「小屋の防衛?。なんだそりゃ。」

テッペイ「小屋を守ればいいんじゃない。」

レン「とりあえず受付へ持っていこう。」

アス達は受付へ向かった(今回は迷わなかったようだ。)

 

 

受付場

 

アス達が受付場に到着したらローランとアンジェラがいた。

ローラン「お。レンとリュウタか。……その二人は誰だ?。」

テッペイ「俺はテッペイだ。そしてこっちが

アス「アスというものだ。宜しくローラン。」

ローラン「俺の名前を知ってるのか?。」

アス「リュウタから聞いた。」

ローラン「なるほど…でお前達はどんなクエストに挑むんだ?。」

リュウタ「アンジェラ。このクエストを受けていいか?。」

アンジェラ「小屋の防衛ミッションね。かしこまりました。」

 

 

 

 

 

 

COYANOBOUEIMISSYON(小屋の防衛ミッション)

 

SEIGENZICANNAINICOYAWOMAMORE(制限時間内に小屋を守れ!)

 

KUESUTOSYOUNIN!(クエスト承認!)

 

 

 

 

ローラン「小屋の防衛ミッション?。なんだそりゃ。」

アス「なんかテキトーに探したら面白いのがあったから持ってきた。」

レン「アンジェラさん。小屋を制限時間内に守りとおせばクエストクリアなんだな。」

アンジェラ「その通りよ。ただしクリーパーというモンスターが小屋を破壊しに来るから守りながら倒してちょうだい。」

テッペイ「了解!。俺とアスの初クエストだな。!」

アス「どんなモンスターに出会えるか楽しみだ。」

リュウタ「ではアンジェラ、ローラン、行ってくる。」

レン「行ってきまーす!。」

ローラン「応!。頑張ってこいよ!。」

アンジェラ「行ってらっしゃい。健闘を祈るわ。」

テッペイ「ではクエストに行くぞ!。」

みんなで手を上げて

レン、リュウタ、アス「おー!」

 

さぁ小屋の防衛ミッションはクリアできるのか!?

 

 

クリーパー「シューー

 

 

 




アトガキとは?

サブストーリーを投稿しようと思う
サブストーリーはレン、リュウタ、アス、テッペイ(主)がいろんなアニメの世界を旅行するストーリーだ。
どんな事件に巻き込まれるか、どんな事件を起こすのか、それは謎だ!!
本編とサブストーリーを一緒に描くぜ


サブストーリーに終わりはない、最終回もない。
永遠に冒険するぞ!!


どうだったかな?
次回クリーパーを出します
クリーパーは爆発が強力だ!
距離をとりながら魔法で戦うのがオススメだ!

次回 シューーーー


お楽しみに!

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