宝石の国Any%RTA フォス生存&月人消滅チャート 作:あじまる
さて、1日と少し分のトイレを済ませたあと、時刻が夜になったので戻って参りました。前回の失敗を踏まえて離席の際にもすぐに対応できるよう、部屋の扉全開&音量最大にしているので、何かあっても大丈夫です。そもそも推定150時間オーバーになる予定のRTAをノンストップで走り抜けるチャートに問題があったんや...(疲労困憊)
改変後のチャートにはしっかりと走者の休憩も入れておきます。ホモくんの自由時間が増えますが、ままええやろ。
そのためのAny%です。RTA動画は墓標、はっきりわかんだね。
あ、ガバを絶対に許さない再走希望兄貴姉貴達のために、別撮りで走った推定最速チャートをアップロードしておきます。見所さんが無いので封印していましたが、見たけりゃ見せてやるよ(震え声)
という事で、ゲーム内データ倉庫の近くにこっそりと追加しておきます。余韻もクソも無いので、タイムに興味がある方のみご覧になって下さい。
閑話休題。
さて、何やらホモくんとダイヤが会話している様子でしたが(友好度は)伸びた?伸びない?
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ダイヤ
友好度6/10
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やったぜ。
という事でダイヤとの友好度6で開放されるスキル「リフレクト」を取得出来ました。
皆様はホモくんはダイヤとスペック変わらないんだから、あってもしょうがないだろ!とお考えでしょうが、コレに関してはそうではありません。これから海上での戦闘に備える以上、確実に矢の斉射を受けることになります。
ダイヤが「リフレクト」を上手く活用出来なかったのは、衝撃値の高い攻撃まで無理に打ち返そうとした為であるので、弓矢の斉射、特に海中で衝撃が減衰している物に関してはホモくんでも問題なく打ち返せます。
さらに前々回お話し致しましたが、リフレクトは射撃攻撃に必中を付与して打ち返せます。これを利用して海中から一方的に反射し続ければ、海の戦いは勝ったも同然です。
だから、ダイヤとの友好度を上げておく必要があったんですね。
さて、草原に寝転んで眠っているダイヤを、ホモくんが見ていますが、ウェントリコススはどこに行ったのでしょうか(微ガバ)
早速画面を見ていなかった弊害が出てますねクォレハ...(呆れ)
まあそのうち見つかるので大丈夫です。
ダイヤとの友好度上げが完了した以上、次はシンシャとの遭遇についてですが、夜になった時点で見回りを開始しているため、動かなければそのうち会えます。というか下手に動くと入れ違いになってロスです。
ですが、それを見越して、待機場所を双の浜周辺に調整していましたので、より早い段階でシンシャと遭遇できるでしょう。ガバった分はしっかり巻き返していかないといけませんからね(力無い笑顔)
え?なぜ昼の内にシンシャの所に行かなかったかって?におもきまずいからです。
うそです。
ただでさえシンシャの友好度は不安定で、さらにはフォスとホモくんがかなり踏み込んだ質問をしたせいで、彼の精神状態が安定していない可能性を危惧しての対応です。
ホモくんの顔を見た途端激昂されて会話出来なかったら詰みなので、許容できる範囲で時間を開けて、シンシャの気持ちの整理をさせておく必要がありました。
昼時、ましてや夜勤明けのクッッッソ疲れてる時にダル絡みされるのはシンシャじゃ無くてもキレますし(遠い目)
そうこうしていると、虚の岬の方角から鈍色の光が近づいて来ます。
っと、近づいてきていた光が急激に広がり、こちらを覆いつくそうと上から迫ってきます。
こちらを月人だと誤認しているのでしょう。シンシャが水銀を使って周りを覆い逃げ場を封じてきます。
「...!きらきら、シンシャー?おにいさま、おきてー。シンシャだよー」
「ううん、あとちょっとだけ......」
「......!?おまえら...何してるんだこんな所で!」
シンシャは話しかけられた事に驚いたのか、ビクリと水銀を震わせたあと、こちらを取り囲んでいた水銀の幕を体内に戻しました。
...合金もそうなんですが、体積どうなってるんですかね。インクルージョンというのは本当に謎です。
「......あら?シンシャ?」
「こんばんわー」
「まぎらわしい!何故こんな夜中に出歩いてるんだ!...またお前のせいか、産まれたて!」
「あ、シンシャ違うの、あなたの仕事を邪魔するつもりは...まって!フォスがいない!」
「ありゃ、ほんとだ」
「もう、ホワイト〜!とにかく、すぐに探しましょう......」
「っ、断る!」
「同じ年生まれのよしみでしょ!一緒に探して!」
「いやだ!あいつにも、このバカにも、二度と係わりたくない!」
幼なじみ(?)がバタバタしている横で、ホモくんがウェントリコススを見つけた様です。
「あ、いた。おーいふぉすー。こっちこっちー」
器に入れてシンシャに見せに行きましょう。
こっそり帰ろうとしていたシンシャの前に器を突き出します。見ろよ見ろよ(ボロン)
「いたのね!よかった〜。ほら、シンシャよ、わかる?」
「フォス?こいつの名前が?...おまえら、ペットの趣味も悪ければ名付けの趣味まで悪いな」
「ちがうの!この子が、フォスなの、フォスフォフィライト。この前あなたが助けたあの子よ」
シンシャが宇宙猫になってますね。
周りに浮いている水銀球も、シンシャの心を映してか、ぐにゃあと歪んでます。
というわけで説明タイム!
~かくかくしかじか~
説明を聞いたシンシャは心底呆れ果てた顔でこちらを見てきます。違うんですよダイヤが勝手に早とちりしただけで、こっちまでアホの子を見るような目で見ないで下さい!いや、ホモくんはアホの子でしたね(呆れ)
「...食われる前、カタツムリの殻を傷つけ無かったか?」
「うん、ひびがはいってたよ!」
「.........なんとなく聞いただけだ、運がなかったな、じゃ」
「シンシャ〜、おねがい、たすけてあげて〜」
「纏わりつくな、鬱陶しい!」
「......みんな、フォスはこのままでいいって言うの。シンシャも、そうなの?」
ダイヤに問いかけられたシンシャは、蔑むように笑って「あんなやつ、いない方がいい」と言いました。ホモくんは黙ってシンシャを見ています。急に殴りかかったりするなよ...(恐怖)
「わずらわしい、めんどくさい、気まぐれで、稚拙な思いつきしか持ってない。愚鈍で何も出来ないくせに、こちらの迷惑も構わず自分の思いを押し付けてくる......大嫌い」
「シンシャ、フォスに告白でもされたの?」
「......はあ!?なんでそうなる!」
「あっ、シンシャ、いっしょにいたいっていってた!」
「あらー♡もうそんなに.........♡」
「だまれえええ!!違う!断じて違う!ニヤつくな!おまえもクネクネするな、気色わるい!...大体おまえ何者だ!」
「えっ?」
「...こいつはただの謎のカタツムリだ。殻持ちは石を食べ殻を修復する。そこの草を見ろ、この辺りの殻持ちは砂浜の白、崖近くの殻持ちは崖の赤だ。.........あんなうるさくて気の利かない間抜け、ずっと黙っていればいい。水の底で永遠に、薄荷色の模様でいればいい」
「...それって、フォスが貝殻の一部になってるって事よね!?あの子の色の所を集めれば...!」
「やめろ!あんなやつ...!」
シンシャが尚も叫んでいますが、聞くべきことは聞けたのでさっさと帰りましょう。学校に向けて駆け足...
…あー、ホモくん、その小脇に抱えてるのは、なにかな?
「...は?」
「シンシャ、ものしり、いっしょにきて?」
「.........はぁ!?」
…ええいもうええわ!
情報も聞けたので友好度が下がろうが関係ないです、このまま帰りましょう!ほらいくどー(全力ダッシュ)
「この、バカやろおぉぉお!!!!」
「夜だが根性だせ!せーの!」
ジェードの号令で、見回り組が力を合わせ、一斉に殻を引き揚げます。ユークレースはルチルと一緒にフォスを殻から削り出すための準備を整えています。
「がんばれー!」
「...なあ、あいつ、なんでシンシャ抱き抱えてるんだ?」
「誰か抱えてないと落ち着かないんじゃない?この前もフォスの事運んでたし」
「グローブしてるとは言え、割れそうで見ててこええよ...」
ホモくんと言えば何をするでもなく、みんなの応援をしています。シンシャはホモくんにお姫様抱っこされたまま、ハイライトの消えた目で脱力してますね。かわいそう(小並感)
「うわーべっとりがっちりだ」
「こりゃ時間かかるぞ、灯りもっとくれ!」
引き揚げが終わり、回収作業が始まりました。
ルチルから不意に声がかかります。
「ホワイト、さっさとシンシャを離してコチラに来てください。フォスが削り出されてくる迄に汚れた部位を磨きますので。」
「ありがとう。んー、でも、なんかだいじょうぶみたい」
「そんな訳ないだろ...」
「見せてください......あら、本当に何ともないですね。.........明日また医務室に来てください、あなたの身体をバラして診ますので」
「ルチル、今!こいつを!何とかしろ!」
「フォスの方が急務ですので、それでは」
「おい、逃げるな!」
「あばれちゃだめー!」
欠片が全て集まって修復が始まったため、各々糊や白粉の製作に回りました。ここから朝まで自由時間ですが、ホモくんがシンシャを離そうとしないのでレベリング等は出来そうにないです(ロス)
仕方ないです、邪魔にならないように医務室外側へと移動しましょう。
おや、手隙になったのか、ユークレースとジェードがやって来ましたね。何の用でしょうか?
「シンシャ!なんでも今回の救出計画、貴方が発案してくれたんだって、ダイヤが言ってたのだけれど......大丈夫?」
「そうだよ!シンシャはものしりで、おはなしきいただけで、すぐにかいけつしてくれたんだ!」
「......俺は何も言ってない。ユークレース、早くコイツを何とかしろ。俺が動くと割れそうだ」
「...ホワイト、離してあげて?」
「いやだ、シンシャにげるもん」
「くそっ!だから係わりたく無かったんだ......」
「コホン!......それでだな、シンシャ。抱えられたままでも構わないのだが、殻持ちについての情報を共有してくれると助かる。私たちだけでは正直今回の襲撃には対応出来なかった。明日以降、月人が来て殻を引き揚げていったとしても、何とも思わなかっただろう。これから同様の方法での襲撃が無いとは言えない。......お前の知恵を借りたいんだ」
「......俺の、知っている事はそう多くない」
「いえ、貴方の洞察力が必要なのよ。カタツムリだけじゃない、最近は切り裂いても霧散しない新型の月人も現れ始めたの。少しずつ、敵も変わりつつあるわ.........虫のいい話なのは分かってる。貴方の優しさに甘えて、夜に閉じこめることを良しとしてしまった僕らを、許して欲しいとは言わないわ。けれど、どうか、貴方の力を、貸してほしいの」
おや、妙なことになってきましたね。ユークとジェードがシンシャに歩み寄る姿勢を見せています。チャートに何か影響が出なければいいですが...(疑心暗鬼)
「.........ホワイト」
「なに?シンシャ」
「降ろせ」
「...うん」
シンシャはホモくんの腕から降りて二人を見つめ、重々しく口を開きました。
「......敵にそこまでの変化があるならば、夜に月人が来ないという保証も無いに等しい。夜の見回りは必要だ。...それに、俺は依然この毒を制御出来ない。お前達とは、一緒に居れない」
「っ......」
「......」
そこまで言って、俯いたシンシャは不安気に俯きました。ユークもジェードも、ホモくんも何も言いません。辺りにはノバラと白粉花の実をすり潰す音と、見回り組の話し声だけが微かに響いています。いつまでそうしていたのか、不意にシンシャが口火を切りました。
「......でも、情報共有の必要は、ある」
「...っ!それって」
「勘違いするな、未然の危険に備えるためだ!......新型の特徴とやらが知りたい。詳しいやつか、遭遇した事があるやつと話す」
おやおやおや、シンシャはどうやら自分を納得させる事が出来たようですね。色々な感情が綯い交ぜになった顔をしてます。
その顔が見たかったァ......!皆に歩み寄りたいと葛藤するその顔がぁ!!ヒャハハハハハハ!!ヴエァハハハハハハハハハハハァァ!!(ブレン構文)
「わかったわ!アレキ、モルガ、ゴーシェ!...いや、いいわ。ルチル!医務室で会議させてもらっても良いかしら?」
「...えぇ、構いませんよ。皆が眠くなければの話ですが」
「今回の事を先生に報告する必要もあるし、こんなに大勢が揃ってゆっくり話せる事なんてそう無いもの。この機会に情報共有をしたいわ。皆も良いかしら?」
ユークの鶴の一声で、宝石達は作業を一旦置いていそいそと集まり始めました。
「や、やめろ。おいジェード、こんな大事にする必要無いだろ」
「いや、有る。もしかしたら、この話し合いで連れ去られずに済む奴も出てくるかもしれない。それに、私達一人一人が出来ることには限界がある。話し合うことで、分からなかった事にも答えが見つかるかもしれん」
「ふふ、シンシャ、たのしそう」
「馬鹿が!黙ってろ!」
「話し合って、分からない事にも、答えを...」
「...?どうした、ダイヤ」
「......なんでも無いわ、ボルツ」
「......まあいい、新型に関する事なら僕が仕切らせてもらう。ついでに今回のナメクジとの戦闘についての共有もだ。いいな、ユークレース」
「ええ、貴方に任せるわ」
ルチルの手によって組み上がっていくフォスの音と、宝石達の話し声をBGMに夜は深まって行きました。
さて、ここからは朝まで倍速でお送りしたいと思います。
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…だれの、こえ?
たくさんの、こえがきこえる。
ぼく、だれ?
わかんない、からだ、ない。
「お......せ......い、......って...た」
あれ、なんか、じんわり。
「シ......ャのおか...ね。ふふ、起き.........シャ...居てくれ......、フォ......喜ぶ...!」
「...な...だ、そ...目は。......いや、違う......ったハズ...!や......、......クジ!興...す...な!」
シン、シャ?
これ、手?
「ホワイ...も良か...たわね」
「うん!これ...また、いろんなと...ろあそび...いけ...!」
「遊びじゃな...て、仕事だろう......今更だがこのペア......、かなり危険な...じゃないか?シンシャ、付き...ってやらない...か?」
「ジェード、お前...か!絶対に嫌だ、コイツらのお守...なんて。大体、俺...いつ寝たらい...んだ!」
ホワイト、
これ、足?
ぼく、僕は...
バチり、と全てが繋がった。
瞬間、世界が光に包まれた。
「せんぱーい!うぎゅ」
「バカが、仕事を増やすな」
「ボルツ、その辺に...」
「起きたか。シンシャ、目を覚ましたみたいだぞ」
「いちいち俺に報告しなくていい!どいつもこいつも、ダイヤモンドの妄言を真に受けるな!」
起き上がった僕の目には、色とりどりの光が入り乱れていた。内勤の宝石も、見回りの宝石も、僕のたった一人の後輩も、シンシャも、皆が集まって、わいわいと楽しそうに話している。
良かった、ホワイト、無事だったんだ。
助けて、あげられたんだ
ねえ、ホワイト。
僕、君の役に立てたかな。
初めて僕を頼ってくれた、僕の後輩。
僕は、君の特別になれたかな。
……あれ、そういえばなんでシンシャが?
僕は頬を指で摘んで引っ張ろうとして、
「おやめなさい!治したばかり!」
ルチルにとめられた。
ボルツに吊り上げられて宙を泳いでいるホワイトの横から、朝日を受けて七色に煌めく宝石が歩を進めて来た。
「おはよう、フォス。気分はどうかしら」
「......まだダメかも。シンシャがいる、幻覚がみえる」
「......いちゃ悪いか」
「ふふ、ねえフォス。シンシャがあなたを助ける方法を見つけてくれたのよ」
「だ、ま、れ!!」
そうなのか、僕はまた助けられたのか。
まだぼんやりとした頭でダイヤと話し合っているシンシャを見ていると、自然と顔が綻び、口がひとりでに動いた。
「ありがとう、シンシャ...」
「.........」
「きみが、うれしそうで、ぼくもうれしい」
「っ......俺は、もう戻るっ」
「あー!シンシャ、ありがとー!またあそぼうねー!」
「やかましい、粉にするぞ」
顔を赤らめたシンシャはホワイトの声を受けながら足早に医務室から出ていった。何故かダイヤがツヤツヤとしているのが気になるけど、でも、元気そうで良かった。
『いやー青春じゃのー、眼福眼福』
………なんだ今の。
聞き覚えの無い声に辺りを見回し、器に入ったミニサイズのナメクジをみつけ、いやいやまさかね、と視線をそらそうとして、
『こら、見て見ぬふりをするでない!わしは、偉大なるアドミラビリス族の王、ウェントリコススじゃぞ!敬意をはらうがいい!』
………。
「きさまかー!!」
『ぎゃあぁぁあ!何するんじゃ、やめんか!』
「おやめなさいと言ったでしょうに!」
「今よ!さん、はい!」
飛びかかった僕の腕から逃れたナメクジは、ダイヤの声に合わせて頭を下げた。
「ごめんなさい」
『ほほ、すまんの!このとおり、水に流してちょうだいな♡』
……………。
「うるせー!そんなんで済ませられるか!」
このクソナメクジ、大事な後輩を狙った上にこの僕を食べておいてぇぇえ...!
この恨み、晴らさでおくべきか!!
器を振り回して捕まえようとするも、見た目にそぐわぬ身のこなしで軽々避けられる。
『すまんすまん、まあこのとおり元に戻ったんじゃし、別に良いじゃろ』
「あ?いいわけないでしょ!」
『えー?ドケチじゃのう。わしだってぼんやりとしてたんじゃ。そんな時に目の前にきれいな石があったんじゃ、しょうがないじゃろ!』
「だからって目の前のもの食べていいってこと無いだろ!」
『じゃあおまえ、寝起きすぐにテキパキ動けるんじゃな?できんじゃろ、できんことを人様に押し付けるんじゃない!』
「だめーそんなの言い訳になりませんー」
『...実は、皆に助けてもらえて嬉しかったじゃろ?』
「うれしくない!」
こ、このやろぉ...!
ああ言えばこう言う、なんて減らず口だ。
王とか大口叩くならもっと清貧な僕を見習って、礼儀正しくだな...!
もう一度口火を切ってやろうと口を開きかけたところで、ダイヤに顔を覗き込まれる。
「フォス...?誰と話してるの?」
「.........え?」
あれ?
もしかして僕、大分やばいヤツ?
☆コメント返しのコーナー
#7
〇ガバがガバでガバガバで……もうとりかえしつかねぇなぁオイ!再構築チャートもぜったい壊れるゾ。
ホワイトちゃん君は知恵足らずのように見えるけど、でもきっと内心は深く思考してるというか、感じてるんだろうなと思う。フォスの人望がないっていうのも、ホワイトにはどんなふうに見えたのかな。
↑
人間が作って人間が走るんだからそら(チャート)壊れるよ。
クレイジーママも金剛制作時ガバチャーだったから、多少はね?
フォスに関しては、人望あるなしに関わらず、己が好きだから好き!って感じの反応に思えますがね〜。彼の思うところは私にもよく分かりません(思考放棄)
〇なはは、まさかフォスがホワイトの背後霊(物理)にでも成ったと言うんですかにぁ〜?
それにしてもこんなところで曇らせ(勝手に)を見れるとは嬉しいこともあるもんですにぁ。
↑
画面の写りが悪くて申し訳無かったです、あのホモくんの発言はウェントリコススの背負った貝殻に向けてのものだというふうに走者は解釈しましたが、そうですねぇ...
背後霊と言うならば、正確には私こと走者こそが背後霊でしょうね。インクルージョンに直接干渉し、行動を制御している以上は。
〇ホワイトママぁ……。
↑
(母性)感じるんでしたよね?
てか宝石の他称的にはパパなのでは?
ボブは訝しんだ。
⚠︎⚠︎⚠︎不明な干渉を検知⚠︎⚠︎⚠︎
〇このRTA、たしかマジでダイス振ってるんでしたよね。
やっぱァ確率って収束するんすね(大ガバ)
ホモくん、なんでその歌、歌えるの…?
岩石生命体、不活性インクルージョン…
↑
「70%もあれば成功するやろ!」と思っていた投稿者のメンタルはもうズタズタです。
ルーレットプログラム自体の偏りを疑うレベルで外しまくってて、もう気が狂うほど気が狂う!(狂気)
さて、なんででしょうね?(すっとぼけ)
あの歌を聴いていた人物、歌の持つ意味.........あっ時間切れです、それでは!
⚠︎⚠︎⚠︎⚠︎⚠︎⚠︎⚠︎⚠︎⚠︎⚠︎⚠︎⚠︎⚠︎⚠︎
【最速】人心皆無チャート【更新】
※モノがモノなのでちょい長めに返信します。
〇RTA特有の人の心は速さに必要ないムーブで草。
流石に金剛まだコピーは強すぎてしばらく後にナーフくらっていそう()
↑
終了後私の心は死にました。
アノーちゃん......(泣)
ナーフは無かったですね。というのも、不活性インクルージョンは宝石生成時に異物が混入することによって発生するので、金剛が粉を界の崖で捨て続ける限り、ゲーム内に可能性として存在し続けることになるでしょうね。あくまで有志の方の検証によるところなので、厳密には分かりかねますが...
〇えっ
思った以上に人の心がない
↑
ないです(断言)
要らないわよねぇ、心なんか!それで勝てるって言うならさァ!!(ACV)
〇心が無さすぎですにぁ。そらガバばっかの本編を走るでしょうね。
まあ、公開したのでエタったとしてもRTA最速なのは確定なのでヨシ!
↑
あくまで不活性インクルージョンチャートの最速であって、三族融和チャートの理論値では無いので、ほんへの走りがゆるケツな事には変わりませんがね(諦観)
てか、兄貴姉貴達も走ってくれ!宝石の国のプレイ動画少なすぎなんだよ!そのせいで慣れない動画編集して頑張ってるんだよ!ああああああもうやだああああああ!!(キチゲ解放)
〇うーんこれは走者の鑑にして人間の屑。
いや、ゲーム内の総スキル数が何個かは分からないがガチャに16回もかけるってちょっと親譲りのガバ運発揮し過ぎなんじゃないか?(豹変)
まま早過ぎても見所さんがないしままええわ
↑
すっげえキツかったゾ...(心)
確認できている範囲では46ぐらい?検証外ではもっとあるかもしれないです。
走者の引き運はガチのマジで終わってるので許し亭許して。もう再送したくないんじゃ、自傷しまくる宝石達は見たくないんじゃあ......(血涙)
〇もう2話でRTA最速チャートクリアしたから……
ホモ君ルートではRTAではなくフォス達が唯々救われて行く物語ってことでヨロシクしたいです……
原作では得られない幸福がフォスの手にある展開だから最高です!!
今度こそ仏教ハッピーエンド(?)ではなく純粋なハッピーエンド望んでます(@ ̄□ ̄@;)!!期待
↑
ご安心を、そのためのAny%です(ゆるケツ)
〇おまどうま!
長時間RTAに気軽に再送しろって言っちゃいけないんだ
ペン回し30時間再送は死人が出るんだ
ところでこのチャートってガバを回避する為に月人を消すまでフォス君を粉にして隔離するのはレギュレーション違反なんですかね?(純粋な疑問)
↑
夏油くん、それは”アリ”だ。
だがこの金剛大慈悲晶地蔵菩薩が許すかな!?
という事で、どれだけ粉にしても金剛の解析能力で見つけ出され修復されます。フォスの方もそのうち変なもんくっつけ出して勝手にレギュ違反にしてくるので、目の届く範囲で可能な限り守るのが一番硬いです。
フォスの立場が向上したり、フォスと宝石達の友好度が高まっていると、自然と護りも固くなってくるので、それまでは健気に尽くしましょう。
☆現在のステータス
name:ホワイト・ダイヤモンド
硬度:10/10
靱性:7.5/10
INT:6/10
POW:9/10
DEX:7/10
特性:不活性インクルージョン
スキル
「口八丁」
「基礎戦闘技能」斬撃、矢受け
「パッシブ:軽業」
「基礎木工」
「リフレクト」←new
☆現在の友好度
ダイヤ
6/10
次回
覚醒!池沼と化したフォス
動き出した物語、ホモくんは先輩を守りきれるか!?
ご期待下さい。