【青学三次】百花○○編奮闘ログ Q.○に入る数字を答えよ   作:オロトン

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アヤメ(水着)(ナグサによる運搬)(現在漂流中)が実装されたので投稿です。

2025/6/30
投稿遅れて申し訳ありません。
百花繚乱編2章や水着イベントと公式からの供給が激しすぎてプロット改訂に時間がかかった…というのもありましたが、4話と5話の書き直しに時間を食ってしまいました。
この2話を投稿してから低評価が増えたので前から書き直したいと思っていて、プロット見直しという大義名分を得たのでいい機会だと手をつけたのですが…如何せんキャラのブレ具合とか、文章の稚拙さなど黒歴史レベル100みたいなとこありまして、思った以上にメンタルにダメージ入ったのでかたつむり進行になっておりました…すみませぬ。
あ、これ読んで高評価頂けたり低評価つけたのを高評価に改めてくだされば私のモチベが天井知らずなので気軽に高評価していただけるとありがたいです。(傲慢)

長くなりましたがここからほんへになります。
どうぞお楽しみください!


問0(前編) そして、舞台の幕は上がる──

「はぁい、今日はもうおしまい」

 

「…あっ、ちょっと待っ、まだ終ってないのにぃ!」

 

 夜、キヴォトスの百鬼夜行連合学院領にある和風の建物。先刻まで静寂が保たれていたその和室の中に二人の声が響き渡る。

 

 一方の少女は続けて「返して!タブレットまだ使わなきゃいけないの!」と抗議するも、もう一方はその抗議をはいはいとすげなくいなしながら入室した際に持参した物を傍らに並べていく。

 

 以上の描写を見る限りでは二人の関係は手のかかる妹とそれに振り回される姉、もしくは母娘のように思える。

 

 ましてや前者は小学生と言われても信じてしまうような幼いガk…もとい少女。後者は見返り美人の浮世絵から抜き出して来たのかと勘違いしてしまうような女郎蜘蛛を想わせる色香を纏った少女なのだ。

 

 一体どれだけの人間がこの2人の年齢が1つしか離れていない高校生だと当てることができるのだろうか。

 

「ちょっとだけ!あと3分、いや2分使ったら終わりにするからぁ!まだまだやらなきゃいけないこといっぱいあるの!お~ね~が~い~!」

 

 そのことを気にしてなのか、ここで立場が上なのは自分だと。ここで引いたら男(女なのだが)が廃るとばかりに少女は───百鬼夜行連合学院2年、花鳥風月部副部長の箭吹シュロ───はさらに抗議を重ねた。

 

「だめなもんはだぁめ。それで渡したら兄ちゃんは何時間も寝ずにやることが分かってるのに、はいそうですかとほいほいと渡すほどうちは安い女やあらへんよ?」

 

 が、その抵抗も虚しくシュロの懇願を難なく躱しコクリコ──百鬼夜行連合学院3年花鳥風月部部長の哭雨リコ──は取り上げたタブレットを懐にするりとしまいこんだ後、先ほど作ったのであろう料理の入った鍋を予め用意していた付近の上に置いた。

 

「本当に2分で終わりになるようなことだから!今すぐ答えないとみんなに迷惑かかっちゃうようなことなの!」

 

「少し前まで寝たきりだった兄ちゃんにそんな大事なことさせるような奴なら、迷惑かけても構わへん。兄ちゃんの体調のこと考えられん奴さんならいくらでも待たしとけばいいさね」

 

「…むう~!」

 

 コクリコにぐうの音も出ない正論をぶつけられ、むうの音を出して黙り込むシュロ。

 

 シュロとしても客観的にはコクリコの言っていることが正しいと理解しているし、生前から愛している弟の意見を否定したくはないのだろう。

 

 だが今回はこの世界が、ブルーアーカイブの原作というただでさえ薄氷の上で成り立っていた危ういものが壊れかねない非常時であり、七武生ら掲示板で待っている青学生に報告せねばならないことが山ほどある。そういった思いからどのように言えば納得してもらえるだろうかとシュロは熟慮するが、いくら考えてもこてんぱんに打ち負かされる未来しか見えずそれ以上言葉を出すことはできなかった。

 

 生前なら口喧嘩で負けたことなんてない、いやそもそもこういった言い争いすることすらなかったのに随分と口がうまくなったものだ、といった抗議と不満と負け犬根性の混じり合った目でコクリコを見るしか彼女にはできることはない。その様子は原作通りの箭吹シュロの姿も相まって駄々をこねるメスガキだった。

 

「……はぁ、しゃあないなぁ。ちょっと待っとき」

 

 そのようなシュロの心情を組んでくれたのか、コクリコが嘆息しながら手を止めて重い腰を上げたのを見てシュロは性別が変わっても無い胸を躍らせた。

…もっともその胸がダンサブルしたのも一瞬のことだが。

 

「…もしもし、キク?今ちょっとええかえ?…いやだから、お兄ちゃんとは呼ばんって。うちの兄ちゃんは兄ちゃんだけだって何回言えば気が済むんかねお前さんは

 

 あ、ムラちゃんもおるんやね。キクでもムラちゃんでもええけど、なんか青学のあほうがネット使って兄ちゃんにちょっかいかけてるみたいなんよ

 

 …そうそう。多分うちが言ったとしても何ともならんみたいやし、せやから止めてもらうようお願い…できる?ありがとうなぁ あと、ちょおっとおいたが過ぎる子らがおるみたいやから、いつものも頼むわ

 

 じゃ、またなんかあったらお願いするさかい。うん、そっち落ち着いたらでええから気い付けて帰ってきてな。じゃあ切るから、また後でなぁ…っと」

 

「ほおら、二人にちゃあんとお願いしといたから、もう心配することなんてなあんもあらへん。せやから、諦めておとなしゅうしとき」

 

「…orz」

 

 シュロの行った決死の駄々はコクリコがかけた電話1本で無に帰すことになり、己の無力さをくそうくそうと嘆きながらシュロは崩れ落ち…あることに気づいてがばりと顔を上げる。

 

「…待って、なんで俺がやり取りしてたの青学だって分かったの?ま、まさか…」

 

 見た?という言葉を発するのが怖くなってしまい、それ以上を口に出すことができず固まってしまった。

 

 もし、今回の事件がばれてしまったとしたら、この後に青学が何かすることに感づいていたとしたら、もしこれから原作のイベントから外れてしまい大切なみんなが危険なことに巻き込まれてしまったとしたら、自分の隠し事が、噓が、何もかもがばれてしまったとしたら……数多の「IF」がぐるぐると頭の中を駆け巡り、気が遠くなり、めまいがし、徐々に意識が遠くなり──

 

「……ちゃん!兄ちゃん!しっかりして!?」

 

 ──必死にこちらに呼びかけるコクリコの声に呼び戻されシュロは意識を取り戻した。と同時に、コクリコに抱きしめられていることに気づく。突然の出来事に相当焦ったらしく、先程までシュロの体を拭くために用意していた濡れタオルが手に握られたままだ。

 

 どうやらシュロの意識がなくなったことに相当取り乱してしまったらしく、シュロが平静を取り戻したことにもタオルから滴るお湯で着物が濡れてしまったことにも気づかず、コクリコは兄ちゃん兄ちゃんと呼びながらはなすまいと、もう二度と失うまいとシュロをひしと抱きしめていた。

 

「ちょ、ちょっと待って!?…落ち着いて()()()()()。兄ちゃんは大丈夫だから、な?ほら、一回深呼吸しようか。息吸って…吐いて。吸って…吐いて」

 

 こんな俺なんかのために愛する弟のことをここまで心配させてしまったなんて、と己に対しての罪悪感がこみ上げていたが、一先ず落ち着かせなければとシュロはきつく抱きしめられていた体をどうにか動かす。

 

 背中をさすりながら深呼吸を促し、なんとかこうちゃんことコクリコを落ち着かせようと試みる。

 

「…ッ、スーッ…フーッ、スーッ…ふぅ、はぁ、はぁ…大丈夫?本当に大丈夫なんね?まだしんどいんじゃない?やせ我慢やない?本当に、本当に大丈夫なのね?」

 

 …が、まだ完全に平静を取り戻せてはいないようで、シュロの体調のことを矢継ぎ早に聞いてくる。それを見て俺はこんなに心配させる資格なんてないのに、と歯がゆく感じながらシュロは言葉を重ねた。

 

「大丈夫だから、青学の奴らと交流してたことを当てられてちょっとびっくりしただけだから…。ごめんな、まさかそんなに取り乱させることになると思ってなくてさ」

 

「…分かった。こっちこそごめんなぁ。兄ちゃんがまた倒れてしまったんかと思ってパニックになってしもうて…本当に、頼むから無理だけはせんといてな?」

 

 たかが1週間と少し寝込んだだけでここまで心配されてしまうなんてとシュロの心中は申し訳なさと情けなさで占めていたが、またそれが顔に出てコクリコのことを傷つかせてしまうかもしれないと慌てて取り繕う。

 

「分かった。無理しないようにするから、一先ず離してもらってもいい?せっかく用意してくれたお湯が冷めないうちに体拭いておきたいし…そのタオル渡してもらえると兄ちゃん嬉しいだけどな?」

 

 コクリコが落ち着きを取り戻してくれたことにホッと一息つきつつ、コクリコの手に握り絞められたタオルを受け取るためお願いをする。

 

 体調はさして問題なかったので風呂に入っても大丈夫だろうとシュロ本人は考えていたのだが、部の全員から即座に却下されてしまい渋々濡れタオルで身体を拭くことを了承していた。

 

 そしてコクリコが準備をしてくれている間にまだ青学に情報共有してないことを思い出し、どうにか情報を送らねばと慣れないスレ立てに奮闘していた結果が冒頭のタブレット取り上げに繋がっていたのだ。

 

 いずれにしても今の状態では手足についた包帯も外すことができないので、依然として抱きしめたまま離してくれないコクリコに抱擁を止めてくれるようにお願いをして…

 

 

「…兄ちゃんは本当に自分が悪かったって思っとるん?」

 

「………思ってるけど?」

 

「…本当に?」

 

「本当の本当に。……あの、そろそろ離してもらわないと服脱げないんだk「じゃあうちが兄ちゃんの服脱がせても、うちが兄ちゃんの体拭いても別に構わんよな?」…え?」

 

 

……ゑ?

 

 

「いやいやいやそれとこれとは別問題というか兄ちゃんにも兄ちゃんのプライドってもんがあるっていうか「そんなんで傷つくようなプライドならうちが食わせとけばええから、安心してうちに任せとけばええの」最後まで言わせて!?」

 

「というかええの、じゃなくてね?ねえまだ怒ってる感じなの!?おこなの?こうちゃんおこなの!?」

 

「……むぅ」

 

「いやむぅじゃなくてさ!?そんな膨れっ面されてもかわいいだけだよ!?」

 

「…ならかわいい子に拭いてもらえるならそれはそれでご褒美になるやろし、兄ちゃんのご褒美として拭いたげるから」

 

「そういう問題じゃないって!服くらい自分で脱げるし体だって拭けるから…」

 

「うるさい。うちの裸だって昔から何回も兄ちゃんに見られてるんやし、拭いてもらったこともあるやろ。それこそ風呂なんて何回も一緒に入った関係なんやし…大人しく拭かれてえな……優しくしたげるから、な♡」

 

「昔ってそれ生前のはなしだし風呂だってそっちが無理矢理…ひゃっ」

 

 

 

…………どうやら、危機が去ったと思ったのは彼女の勘違いだったようだ。

 

 

 

 


只今R-18指定されそうなほど画面が乱れています。しばらくお待ちください。


 

 

 

 

「ううっ、汚された…もうお婿に行けない……」

 

「お嫁の間違いやろ。それに、うちらがお嫁にもらうことは決まってるんやからそんな心配せんでええの」

 

「…前から何回も言ってるけど、仮にも生前兄弟だったのに結婚は無理あるくない?」

 

「その辺は()()()()()()()()()()()()()()()気にせんでもええんとちゃう?そのくらい大したことないさね」

 

 脱がされた衣服を着直しながら、涙目でシュロはコクリコに非難の目を向け、その目線を無視しながらコクリコはタオルやもう冷めつつある湯の入った桶を片付ける。

 

 軽くシュロに受答えをするコクリコの顔は心なしかツヤツヤとして機嫌が良さそうだ。

 

「で、なんで俺が青学と連絡とってると思ったの?やり取りの内容でも見た?」

 

 ちょっとしたハプニングがあったせいで脇道にそれてしまったが、気を取り直してシュロは気になっていることを非難の目はそのままに質問をした。

 

 なんの気なしで聞いて見たと思われるように取り繕っているが、ばれてしまったのか、ばれていた場合どう言い訳すれば納得してくれるか、といった不安心配でシュロの頭はいっぱいいっぱいになっていた。

 

「そう心配せんでも兄ちゃんと違って、うちは逃げないから落ち着き。そろそろお粥さんも丁度いい塩梅に冷めたみたいやし…おっと」

 

「…さりげなくこっちの痛いとこつくのはやめてくれないかなぁ……ん?どした?」

 

 せっかくこちらが覚悟できた(できていない)のに答えを後回しにされたことに肩透かし感を感じていると、どうしたことかコクリコが先ほどまでこちらに寄せていた鍋を遠くに離している。

 

「何か変なものでも入ってた?余程のものじゃなきゃ俺の腹に入れるものなら構わないけど…」

 

「いや、ちょっとこのままだとお粥が大変なことになりそうな気がしてな…そろそろ来るみたいだから兄ちゃんは大人しく衝撃に備えとき」

 

「来る?衝撃?一体何が「にい!!ただいま!!」ペプシッ」

 

 何が何やら把握できないないシュロの胸にマリカーのキラーよろしく何かが飛び込んでくる。

 

(こ、この声、この俺にも負けないくらい成長性:Eな胸の感触…)

 どうやらシュロにはその正体に心当たりがあるようで、震えながら突っ込んで来た当人の方を向いて最後の力を振り絞り応答する。

 

「お、おかえり……ナグサ。あの、おかえりはいいんだけどちょっと離し…」

「えへへ、ただいま!ずっとにいと会えなくて、()()寂しかったんだよ?早くにいも元気になってね?あっこれにいに元気になってもらうために買ってきた焼き鳥!ちゃんとにいのお腹が痛くならないようにつくねみたいな胃に良さそうなの買ってきたし、にいが食べられなくてもねぎま以外ならなあが食べるから安心してね!それとそれと、これ委員会のみんながにいに持って行ってあげてって言われたものだよ!みんなにいが早く体調良くなりますようにとかお大事にねとか言ってたよ!アヤメとかレンゲとかキキョウとかも来たがってたけど今は色々と大変なことなってるから行くのは一人だけってことでみんな継承戦でぶちのめ…すのは流石に可哀そうだからじゃんけんでちゃんと穏便に決めたんだよ!偉い?なあって偉いよね!ん!なあ偉いから早くにいはなあのことをなでなでするべき!そして早く結k」

 

 そこには新撰組を想わせる青を基調とし、所々に花に意匠があしらわれた委員会共通の羽織を纏った白い肌に白い髪、細い線とどこか雪女を連想される少女の姿があった。

 

 見た目からは儚げでクールな印象を受けるはずなのだがにぱーっと原作でもpixivでも見たものがいないほど喜色満面な様子と、さながらマシンガンのように溢れ出て来る言葉を数々からは全くそれが結び付くことはない。

 

 仮にここに彼女推しの青学生徒がいたとしたらあまりの衝撃に「誰だお前ぇ!?」と断末魔を上げしめやかに爆散していたことだろう。

 

 

「ナグサ!一旦落ち着き!!兄ちゃ「あっこー(にい)もただいま!にいの看病一人占めするなんてずr、じゃなくてお疲れさま!そんなに慌ててどうしたの?あっそっか焼き鳥食べたくなったんだよね!こー兄の食いしん坊さんめ!ちゃんとこー兄の分のもちゃんと買ってきたから大丈夫「違う!!兄ちゃん!兄ちゃんのこと見て!!!」え?にいがどうした、……の」

 

 末の弟のあまりのわんぱく振りと長男の危機を感じ取ったのかここで次男の仲裁が入り、若干クールダウンしたのかナグサが改めて愛しのにいのこと見てみる。するとそこには

 

「…………きゅう」

 

「に、にいーー!?」

 

 あはれ本日2度目の気絶をすることになったシュロの姿がそこにはあった。

 

 かくして、百鬼夜行連合学院の一角において、百花繚乱紛争調停委員会副委員長、そしてシュロのもう一人の弟である御稜ナグサの悲鳴が響き渡ったのであった……

 

 

 

 …風流だなあ(白目




タ グ : キ ャ ラ 崩 壊

…すみませんでした。お詫びに不知火カヤが腹を切ってお詫び致します。

【シュロ(偽)】
この後めちゃくちゃ介抱された。
焼き鳥は砂肝と軟骨が好き。
加害者のくせに被害者に介抱されるなんて随分手前も偉くなったものですねえ?



【コクリコ】
弟その1。シュロ(偽)のことずっと勘弁してたし、このくらいの役得があってもええよな?
焼き鳥は軟骨とつくねが好き。ねぎまは嫌い。
公式で喋ってる場面少ないし方言エアプになってもそういう話しかたするってことにしとけばええやろ(京ことばエアプなので色々と言葉遣い変だったら申し訳ない)
なお掲示板の内容はしっかり見ていたりする。お前ら絶対許さんからな…




【御稜ナグサ】
弟その2。タグが大忙しになった原因。なにがどうなったらこうなるんですかねえ(すっとぼけ)。
一応外面をそれなりにあるのでいつもこんなことなっているわけではない ヨシッ!
焼き鳥は大体好き。ただしねぎま、てめーは駄目だ
原作と違いねぎまが苦手な理由はいつか明かされたり明かされなかったり



【キク】
兄ですよろしくお願いします。
今後登場するオリキャラその1。いつ出てくるんやろなぁ……



【ムラちゃん】
今後登場するオリキャラその2。本当にいつ出せるんやろ…(遠い目)



【作者】( 2024/07/06 時点)
つい先日どくいも様がやる夫スレでも青学の執筆をしていることを知り、自分が大海を知った井戸の中の蛙化現象してたことをしって頭を抱えた。
その後、スレでたくさんのスレ民の方々にお世話になった。あったけえ…掲示板あったけえよお…



【作者】(2025/06/29時点)
旧版を投稿してから1年経ったがまるで成長していない…
暑くてエアコンをつけ冷房の風にやられエアコンを切りの繰り返毎日を過ごしている
どれだけ除湿器を使ってもジメジメしているので多分気づいていないだけで自分は桐生キキョウなのでは?という天啓を最近授かった
【?????】
コクリコちゃんにお願いされてやる気フルマックス状態 
青学だかなんだか知らんけど、我の幽霊魂なめたらあかんでぇ!

感想、評価、お気に入り並びにここ好きを頂けると作者が狂犬乱舞します
活動報告でとある募集もする予定なので忌憚の無い意見ってやつを頂けると嬉しいです。
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