【のびのびTRPG リプレイ】ファントムバニーは2度笑う! 作:羽園頼也
[巻末付録2-1]聖TRPG領域 (のびのびTRPGの遊び方1〜内容物確認編〜)
ティム「さて、それじゃあ、前回の巻末付録で『のびのびTRPGの本来の遊び方を紹介しよう』と言っていたし、今回はのびのびTRPGのやり方とかを話そうか」
バニー「あー、確かに言ってたね、そんなこと」
アン「付属の説明書を見てください!………以上、解散!!」
バニー「待って待って(笑)」
ティム「それだと説明にならないだろう?(笑)」
アン「えーー、これ以上何を話すって言うんですかぁー!?」
ティム「一応、『へー、こうやって遊ぶのかー、面白そう、買おうかなー』という人向けの説明をだな………」
アン「じゃあ、オンラインマニュアルがあるので見てください!………以上、解散!!」
バニー「だから解散しちゃダメだってば!(笑)」
レニー「………どこかで見た光景………」
ティム「それだけだと伝わらない可能性があるから、我々がやろう、という話ではないのかね?(笑)」
アン「えーー、やらないとダメなんですかぁー!」
レニー「………めどい………」
バニー「それを言ったらおしまいよ!(笑)」
ティム「まぁ、仕方ない。焼肉のために頑張ろうじゃないか(笑)」
アン「はっ!そうでした!高級焼肉おごりでした!!頑張ります!!」
バニー「変わり身早っ!(笑)」
アン「みなさーん!アンの焼肉のために応援よろしくお願いしまーーす!!☆10!!推薦!!お気に入り!!!」
ティム「こらこら(笑)」
バニー「恥ずかしいからやめなさいっ!(笑)」
レニー「………アン、ゲンキンな子………!(白目をむいた顔)」
アン「怒っちゃダメですよ!血圧上がっちゃいますぅ!乳酸菌とってるぅ〜?」
バニー「とってないっ!!(笑)」
ティム「さて、改めて、のびのびTRPGの遊び方だな。まず箱を開けてもらうとカードとかいろいろ入ってるから取り出してもらって………」
アン「サイコロ!サイコロが6個もあります!わぁい!」
ティム「サイコロ………ここではダイスと呼ぶが、ダイスは後で使うから、とりあえず置いておいてくれ(笑)」
アン「はぁーい」
ティム「えーとだな、のびのびTRPGの構成としては、カード、ダイス、タイル、説明書、となっているが、
この中でゲームに使うものは主に各種カードとダイスになるぞ」
バニー「なるほどね。説明書はまぁゲームにはいらないってわかるけど、タイルってのは使わないの?」
レニー「………タイルはなくても遊べる………」
バニー「えっ、そうなの?」
ティム「ああ、タイルは主に、ゲーム中の状況を見てわかりやすくするだけだから、 使わなくても充分遊べるぞ」
アン「なるほどなるほどー」
ティム「一応説明しておくと、GMが誰か表示する"GMタイル"、同じく場面PCが誰か表示する"場面PCタイル"、
そして関係性の矢印を表示する"矢印タイル"、の3種類のタイルがあるぞ」
アン「ティム様ティム様!GMタイルは、『GMはこの人!ヨシ!』みたいな感じですか?」
ティム「ヨシ!が何なのかはわからないが、まぁそんな感じだな(笑)」
バニー「ん?GMタイルとか場面PCタイルはわかったけど、矢印タイルの"関係性の矢印"って何?」
ティム「あー、ここは後で出てくるが、光カードと闇カードというカードにはPC同士の関係性を作るカードがあってだな。
例えば、『PC1はPC2を疑いの目で見ている』とかだが、その時にPC1からPC2に向けて示すのが、この矢印なんだ」
バニー「へぇ、そんなカードもあるのね!」
レニー「………スチームパンクだと、光闇合わせて60枚中、6枚が矢印付き………」
ティム「関係性を作る必要がある光闇カードには大きく『↑』が書かれているから、すぐわかると思うぞ」
バニー「あー、なるほどね。矢印タイル使わなくても、そのカードで直接相手を指し示せばいい、ってことなんだ」
ティム「そうだな。実はタイルを使わなくても遊べる、という理由の一つがそれだ」
アン「えー!そしたら矢印タイルいらないじゃないですか!」
ティム「カードを綺麗に並べていて、相手に関係性カードだけを向けたくない時とかに使う感じか?まぁ、説明書には『自由に使ってよい』とあるから、好きに使えるらしいが」
バニー「あー、確かに、一枚だけ横向けると読みにくかったりするかぁ………ってか、そのタイル、まだ台紙から外してないんだね(笑)」
レニー「………外すと無くしそう………」
ティム「チャック袋が付属しているから、台紙から外したらダイスとかと一緒にそこに入れておくといいぞ。カードもチャック袋に入れられるしな」
バニー「袋あるのはありがたいよね!」
ティム「カードをスリーブに入れて、そのチャック袋に入れるとパッツパツになるのが玉に瑕だが(笑)」
レニー「………多分、そこまで想定してない………」
アン「カードはいっぱいありますね!」
バニー「(カードを見ながら)へぇー、全部で何枚くらいあるの?」
ティム「種類がいくつかあるが、まぁ全部合わせて………200枚弱だな」
バニー「ふへぇ、そんなに!」
ティム「まぁ、このゲームのメインはカードだしな(笑)」
レニー「………カードがないと遊べない………」
ティム「カードの種類は、キャラが描かれた"PCカード"、このちょっと大きいカードだな。これと、小さいカードが………」
アン「赤いのとか、黄色いのとか、青いのがありますぅ!」
レニー「………色ごとに違う使い方するから混ぜないでね………」
バニー「赤、青、黄色、黒、あとこれ………赤青でグラデになってる奴もかな?えーと、計5種類?」
ティム「ああ。小さいカードは基本5種類だな。
裏が黄色い"光カード"、裏が黒色の"闇カード"、裏が青色の"場面カード"、
あとは裏が青赤グラデの"イントロダクションカード"、裏が赤色の"クライマックスカード"があるぞ」
バニー「あー、カードの色で分かれてるのね」
ティム「そうだ。それぞれは後で出てくるからそこで改めて説明するが、まぁ今は5種類カードがあるとわかってもらえればそれでいいぞ」
アン「ティム様ティム様!これも小さいカードですが色がついてないですぅ!」
ティム「ああ、先にそちらの話をしようか。
小さいカードはこれら5種類の他に、"特殊表カード"というものが2枚入ってるぞ」
バニー「特殊表カード?何それ?」
ティム「ダイスを2つ振って、その出目と表に記載されている内容を組み合わせて使うカードだな」
レニー「………2枚表裏で計4種類ある………」
ティム「ああ。スチームパンクの場合、種類は"物品表"、"目的表"、機械表"、"神秘表"の4つだな」
バニー「4つあるのはわかったけど、組み合わせて使う………?一体どういうこと?」
アン「言葉だけじゃわからないですぅ!」
ティム「あー、そうしたら、"目的表"というカードを例に取ろうか。
これには、1個目のダイスとして"1:世界を、2:文明を、3:金を"………などと書かれている」
バニー「ふむふむ?」
ティム「で、2個目のダイスとしては、"1:支配する、2:滅ぼす、3:完成させる"………などと書かれている」
バニー「あ、てことは、もしかして………」
ティム「そうだ。1個目のダイスが1、2個目のダイスが2だとして目的表を使うと、
1は"世界を"、2は"滅ぼす"だから、"世界を滅ぼす"という目的になるな」
バニー「あ、なーるほど、そういう使い方ね!」
アン「ひぃ、世界を滅ぼすのが目的なんですか!?」
ティム「これはあくまで例だ、例(笑)」
レニー「………出目によってはそうなることも………」
バニー「ちなみにこれ、どういう時に使うの?」
ティム「うーむ、遊んでいる際に、どんな機械か?とか、どんな目的か?みたいなのを決める必要が出てきて、そこで悩んだら使う感じか?」
バニー「じゃあ、まぁ、別に使わなくてもいい、ってわけね」
ティム「そうだな。我々もプロローグで使ったが、悩んだら使う、くらいでいいと思うぞ」
アン「あっ!そう言えば、最初の至宝を決めた時に使いましたね!」
バニー「あー、そっか、"高価な同人誌"を決める時に使ってたっけ(笑)」
レニー「………国宝の同人誌………」
ティム「うっ………ま、まぁ、そんな感じで使うと、突拍子もないものが出たりするから案外楽しいかもしれないぞ」
レニー「………ランダみが強い………」
バニー「ランダみ!?」
アン「ランバダ!?」
バニー「ランバダ!!?」
ティム「それは絶対違うと思うぞ(笑)」
アン「ピーピーピピー ピーピーピピーピー ピーピーピピーピー(サンバのリズムで)」
バニー「そこ、いきなりサンバ踊らなくていいから!っていうかそこはランバダじゃないの!?(笑)」
アン「ランバダがどんな踊りかわからないから、とりあえずサンバを踊るのです!あなたーとわたーしがーゆーめーのー国ー」
バニー「それ違うサンバ!(笑)」
ティム「とりあえず落ち着いてくれ(笑)」
レニー「………踊ってない夜を知らない………」
ティム「さて、ついでに大きい方のカードの方も軽く説明しておこうか。
大きい方は2種類あり、"PCカード"というキャラとジョブが書かれたものと、
"ゲーム進行カード"という、ゲームをどう進行していくかが書かれた説明用カードがあるぞ」
バニー「へぇ、そんなのあるんだ」
ティム「ちなみにゲーム進行カードはゲームの流れを記載してるだけなので、ルールを覚えたら見なくても大丈夫だぞ」
アン「あっ、じゃあ………その、ゲーム進行カードがあるのでそれ見てください!………以上、解散!!」
バニー「だから待ってってば(笑)」
ティム「なんでそうすぐ解散させようとする(笑)」
レニー「………かいさんそーせんきょ………」
アン「アンは海産物好きですよ!ナマコとか!エンガワ!」
バニー「いや聞いてないから!(笑)」
ティム「ま、まぁ、ゲーム進行カードの方は置いておいて、PCカードの方はキャラ決めの時に使うから割と重要カードだぞ」
バニー「ゲーム始める時に、そのカード使って役職………ジョブかな?決めたよね」
ティム「そうだ。スチームパンクのPCカードは12枚あり、さらに裏表で別だから、24キャラ中から選べるぞ」
アン「わー、いっぱいあって迷っちゃいますぅ!」
バニー「えっ、24種類もジョブがあるの?混乱しない?」
ティム「あー、いや、キャラが24キャラってだけで、ジョブ自体はもっと少ないな」
レニー「………同じジョブで性別違いとか………」
バニー「あー、もしかして、例えば怪盗なら、怪盗(男)と怪盗(女)がいる、ってこと?」
ティム「そうなるな」
アン「アンのは、執事とメイドで裏表になってますぅ!」
ティム「基本男女で裏表なんだが、"歌姫と音楽家"や"執事とメイド"など、性別で違和感の出るジョブは表裏で異なるぞ」
バニー「あー、まぁ、執事(女)は結構特殊だよね」
レニー「………メイド(男)は嫌すぎる………」
アン「えーー!男の
ティム「まぁ、絵と異なって男の歌姫とか、オトコの娘の歌姫とか作っても全く問題はないが(笑)」
バニー「絵にこだわらなくてもいい、ってことね(笑)」
ティム「いずれにせよ、男女を選べるジョブと、どちらかしかないジョブの2タイプあるぞ。
最終的に、ジョブとしては17種類から選ぶことができる」
バニー「それでも17種類もあるの!?」
レニー「………いろいろ選べる………」
ティム「まぁ、キャラはそれぞれステータスとスキル1つだけしか設定されていないからな。そこまでややこしくはないぞ」
アン「ティム様ティム様!ステータスってどんなのがあるんですか?」
ティム「【力】と【技】の2つだな。マニュアルによると、【力】はPCの勢いの良さ、【技】はPCの要領の良さ、となっているぞ」
バニー「2つだけ?」
ティム「2つだけだ」
レニー「………覚えるのも楽チン………」
バニー「まぁ、5個も6個もステータスがあって混乱するよりかはマシよね(笑)」
ティム「その代わり、キャラの初期ステータスはジョブごとに固定となってしまうから、その辺は注意だな。
例えば、『筋力はめちゃくちゃ高いけど命中率が低いプリースト』とか、『知力低すぎて罠すら外せない盗賊』とかは作れないんだ」
バニー「なんか………えらい具体的な例ね(笑)」
アン「ダイス振ってキャラメイクできないのはちょっと残念ですぅ………」
ティム「まぁ、オリジナルキャラは作れないが、そこはまぁ今後話をする光闇カードでどんどん設定が増えていくから心配しなくていいぞ」
レニー「………カード以外でも設定できるよ………」
ティム「あー、まぁ、確かに、別にカード外でも性格や持ち物の設定はできるから、柔軟に遊ぶといいぞ」
バニー「その場のノリで設定追加ってのもあるよね!」
アン「そうですぅ!バニーさんとかその設定のせいで、荒い息をしながらアンを強く抱きしめてきたと思ったらいきなりアンの服」
バニー「ネ タ バ レーーーーー!!」
ティム「お、おお!?どうしたいきなり大声なんか出して」
アン「び、びっくりしましたぁ!」
バニー「ネ、ネタバレはダメだってば!知る楽しみがなくなっちゃうじゃない!」
レニー「………ネタバレ絶許勢………」
ティム「というか、それは、あれだ、えー、後半のあの時のあのシーンの話だろう?」
アン「ですぅ!あの後も大変だったんですよぉ!湖でバニーさんの服脱がせて、アンも服脱いで、濡れた2人のを合わせて一緒に」
バニー「だから、ネタバレダメーーーー!!!」
レニー「………いちいち表現がエロい………」
アン「エロくないですぅ!エロく感じる人がエロいんですぅ!」
ティム「ま、まぁ、読者が困っているだろうからこの辺でな(アンの口押さえて)」
アン「むーーー(もごもご)」
バニー「と、とりあえずネタバレはダメ!本編で出てくるまで秘密なの!秘密!!」
レニー「………それはひみつ、ひみつ、ひみつ、ひみつ………」
ティム「まぁ、答え合わせは忘れた頃にできるかもしれんな(笑)」
アン「このページをお気に入りに入れてしおりして、毎日確認するのですぅ!」
バニー「だからやめいっ!(笑)」
ティム「さて、改めて話をまとめると、のびのびTRPGはダイス6個、説明書、タイル、そしてカードで構成されていてだな」
バニー「だったね」
ティム「さらにカードは大小2種類あり、
・大カード:PCカード、ゲーム進行カード
・小カード:光カード(黄)、闇カード(黒)、場面カード(青)、
イントロダクションカード(赤青グラデ)、クライマックスカード(赤)、特殊表カード
という内容になっているぞ」
バニー「カードの種類は大2、小6で、合わせて8種類ね」
レニー「………主に使うのは6種類………」
アン「ティム様ティム様!カードサイズはどのくらいなんですか?」
ティム「サイズは大カードが80×120mmで合計17枚、小カードが63×88mmで、合計予備込み156枚になるぞ。
なお枚数はスチームパンクの場合だ。カードスリーブを利用する際の参考にしてくれたまえ」
バニー「ん?予備?予備カードもあるの?」
ティム「ああ、小カード5種はそれぞれ予備カードがあるから、自作のカードを作っても面白いかもしれないな」
アン「わかりました!さっそく作りますぅ!(カキカキ)」
バニー「ちょっと!(笑)」
レニー「………なんかとんでもないものができそう………」
ティム「予備は場面カードが2枚、その他が1枚ずつしかないから、ちゃんと考えてから作るんだぞ(笑)」
アン「わかりましたですぅ!」
レニー「………絶対何も考えてない………」
バニー「大丈夫?予備の予備はないんだからね!(笑)」
ティム「ちなみに、小カードは通常のトレカサイズと同じだから、小カード用スリーブはトレカと同じものが使えるぞ」
バニー「スリーブってやっぱりあった方がいいの?」
ティム「まぁ、やはりカード剥き出しで長く遊ぶのは難しいからな………元々のカードの手触りも悪くないんだが」
レニー「………スリーブ、超オススメ………」
ティム「なお大カード用スリーブはかなり特殊なサイズで普通に売ってないから、ボードゲーム専門店に行くか、ネットで買った方がいいぞ」
レニー「………B7サイズ(91×128mm)のハードケースとかでもいい………」
ティム「それなら100均ショップなどでもあるな。微妙に大きいが(笑)」
バニー「まぁ、そこは人それぞれでいいんじゃない?使いたくないって人もいるんじゃ?」
ティム「そうだな。もちろんスリーブは絶対必要という訳ではないから、なくても大丈夫だ」
アン「はいはいはーい!できましたよっ!アン特製カードですぅ!」
バニー「えっ?………あ、もしかして、あれからずっとオリジナルカード作ってたの!?(笑)」
アン「はいですぅ!これですぅ!(カードを見せる)」
レニー「………本当に作ってる………」
ティム「隅の方で何かやっているなと思っていたが………(笑)」
アン「光カード"スーパーアン"!!ステータスを【力】+100、【技】+100してくれる超強いカードですぅ!
ふはははーー!スゴイぞー!カッコいいぞー!!」
バニー「何そのチートカード!ボツよボツ!!(笑)」
ティム「それ使うと判定が必ず成功になってしまい、つまらなくなるからダメだな(笑)」
レニー「………やっぱりとんでもないのができた………」
アン「えーー!せっかく考えたんで使ってください!!」
バニー「使うかっ!」
アン「ひーーーーん!!」
ティム「………さて、大まかな内容物の紹介はこんな感じか。ここからゲーム進行の説明をすると長くなりそうだから、次回だな」
バニー「了解………だけど、皇子サマは話が長いのよ!!今回、ルールのルの字も出てきてないじゃん!」
ティム「すまんな、さすがにぐだぐだと説明しすぎたか;」
バニー「でしょー!」
レニー「………次はサクサク進めたいね………」
アン「わちゃわちゃ、ぐだぐだがコンセプトだから、ぐだぐだ説明でもいいんですぅ!」
バニー「それにしても限度あるから!!読者の人、飽きるから!!」
ティム「確かにな;そこは反省しよう」
アン「ウェーイwww 読者くん見てる〜?(手を振り)」
バニー「そこぉ!(笑)」
レニー「………もはや擦られ過ぎたネタ………」
ティム「あー、ということで、次回はのびのびTRPGの進行についてだな。それでは、また本編で会おう」
アン「空を見ろ!鳥だ!」
バニー「えっ、鳥!?どこ?いたの?(窓の外を見る)」
アン「………………もう一回ですぅ!鳥だっ!」
レニー「………飛行機だ………!」
アン「スーパーアンだ!!(さっき作ったオリジナルカードを見せる)」
ティム「ああ、それが言いたかったのか(笑)」
アン「そうですぅ!"鳥だっ!"て振られたら"飛行機だっ!"って返すのは義務なんですぅ!!」
バニー「いや分かるかーーい!!(全力ツッコミ)」