東方二重録【完結】   作:咲き人

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どうも咲き人です。過去の追憶編終わりです。


第二零話「追憶」

今回は過去の追憶編の終了に基づき大神 漣 鳥遊 妃香梨 絶達に

お喋りしているという設定です。あらかじめそこら近辺のところは

ご了承ください。いや、お願いします。本当にそこらへんわかってもらわないと

やってらんないんです。はい。あと、しゃべっている順番は絶、妃香梨、漣

になっていると思います。前書き以上に禁則事項なので本編に書いときました。

順番がおかしかったら訂正しておきます。あとはゆっくりみていってね。

 

 

「今回はお喋り回だそうだ。」

 

「何のこと?」

 

「今回の話のことだろ?なんで今更そんな回設けたんだ?」

 

「いやね?最近投稿主に天災(体調不良)が過ぎ去って

やっと小説に本腰入れられるのはいいんだけど何書こっかな~?

ってなったらお喋りだからってころで。」

 

「気分なのね?中二病っぽいタイトルつけてるくせに。」

 

「そこは大丈夫!元々中二病だ!」

 

「末期に近い状態だがな。」

 

「かなり危ぶまれているからね。」

 

「友人の中でだから!っていかもっと重症の奴いるから!と供述しております。」

 

「しかもなんだってネタに突っ走りたいのかね。」

 

「やばいというかなんというかのネタですら突っ込んでくものね。」

 

「危ないな。っていうかおまわりさんこいつです。」

 

「ダメダメな奴だな。ネタに走りたいからってホモネタは本気と捉える人もいるんだぜ?」

 

「それはガチだけだ!って言い訳してるわね。」

 

「駄目だ!これじゃあいつの悪口言ってるだけだ。」

 

「それでなにかあんのか?」

 

「この回の説明でもすれば?本当グダグダね。」

 

「まず最初からダメだしな。何で俺達にこんなこと言わせてんだか………

それはそうと華麗な妃香梨(咲き人)さんの意見が出たので本題に入りましょう。」

 

「( )がおかしかった気がするんだが?」

 

「弄ばれていますわ。」

 

「なんかさ………妃香梨の口調が上品だった気がするんだけど………」

 

「『気にするな!』だそうです。」

 

「ふふふ………」

 

「あ、はいわかりました。と、とにかく今回は過去の追憶編の

終了を告げる回なんだ。」

 

「そういえば………全てに絶と謎の人が出てきたな。」

 

「地味に原作キャラ出てきましたね。他にもよくわからない点が。」

 

「全てフラグです。おかしい点全てフラグなのであしからず。」

 

「回収しそこねんなよ?」

 

「わかってますよね?」

 

「だとさ………」

 

「それはともかくとして次回から幻想編そうですよ?」

 

「予定は未定だがな………」

 

「では最後に………」

 

 

「「「次回もよろしくね!」」」

 




次章『幻想編~虹の色~』
お楽しみに。

次回 「幻想世界」明日投稿
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