原神世界に聖剣が混入しました   作:Haganed

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ウェンティくんちゃんにバックハグされたい人を集めたいので初投稿です
お気に入り登録等ありがとうございます




龍と妖精の演舞
トラブルのようです……あ、これ俺だ


117:名無しの転生者

 イッチ、説明

 

118:名無しの転生者

 説明しろ

 

119:名無しの転生者

 詳しく

 

120:名無しの転生者

 説明しろ

 

121:名無しの転生者

 今、ワイらは

 

122:名無しの転生者

 冷静さを欠こうとしてるんや

 

123:名無しの転生者

>>119〜>>122

 仲良いなオマエら

 

124:元小説家

 いや、俺にも何が何だか分からないんですよ。分からないものを説明しろだなんて無理に決まってるでしょう?

 

125:名無しの転生者

>>124

 ワイらは今マジレスを求めとるわけやない

 

126:名無しの転生者

>>124

 マジレスおつ。でも吐け

 

127:名無しの転生者

>>124

 ワイらの問題はそこやない

 

128:名無しの転生者

>>124

 イッチ、世の中には知ったかぶりゲームっていうのがあってだな?

 

129:名無しの転生者

>>124

 なんでウェンティくんちゃにハグされてるんですか……! くそ裏山!

 

130:名無しの転生者

>>124

 ならなんでウェンティにハグされとんのやオイ?

 

131:元小説家

 い、言いたい放題ですね貴方たち! あと1人だけ欲望ダダ漏れすぎます!

 

132:名無しの転生者

 嫉妬民わいてて草元素

 

133:名無しの転生者

 イッチが燃焼させてるってか、やかましいわ

 

134:名無しの転生者

 まさかこんな所で元素反応の復習ができるとは

 

135:名無しの転生者

 読めなかった、この李白をもってしても!

 

136:名無しの転生者

>>135

 ホントに読めてないことあったんだ

 

137:名無しの転生者

>>135

 節穴定期……じゃない!?

 

138:名無しの転生者

>>133

 燃焼と拡散起きてるんだよなぁ

 

139:名無しの転生者

 でもなんでウェンティなんやろな?

 

140:元小説家

 ? 吟遊詩人の彼がどうしたんですか?

 

141:名無しの転生者

 あー、そうかイッチ知らんのか

 

142:名無しの転生者

 どうするこれ?

 

143:名無しの転生者

 どうもなにも

 

144:名無しの転生者

 言った方がよくね? あのウェンティやぞ

 

145:名無しの転生者

 もう安価しようぜ! ウェンティのこと教えてもらうかどうか!

 

146:名無しの転生者

>>145

 ここのイッチは安価しないって方針だから

 

147:名無しの転生者

>>145

 それについてはイッチの判断で全て決まるんやから

 

148:名無しの転生者

>>145

 お前が仕切んなや■■

 

149:名無しの転生者

>>145

 安価したいんなら別スレ行け

 

150:名無しの転生者

>>140

 イッチー、ネタバレは大丈夫なほう?

 

151:元小説家

>>150

 急になんなんですか、いきなり?

 

152:名無しの転生者

 ウェンティがなぁ

 

153:名無しの転生者

 ウェンティがね?

 

154:名無しの転生者

>>151

 物語の確信に触れることなんよ、ぶっちゃけると。んなわけでネタバレは平気なんか聞いた

 

155:元小説家

>>154

 え、そうなんですか? 彼が?

 

156:名無しの転生者

 せやでー

 

157:名無しの転生者

 もうこの時点でネタバレギリギリラインなんよ

 

158:名無しの転生者

 白か黒かで言ったら、ギリギリ黒のグレーゾーンに足を踏み込んどる

 

159:名無しの転生者

>>158

 二色ちゃうんかい

 

160:名無しの転生者

>>159

 物事の境界線はグラデーションみたいに微妙なんや

 

161:名無しの転生者

 上手いこと言ってるみたいな雰囲気で草

 

162:名無しの転生者

 んでイッチ、ネタバレって平気な方なんか?

 

163:元小説家

 ネタバレは嫌いですね。物語のドキドキ感が薄れるので。

 

164:名無しの転生者

 ほな言わん方がエエか

 

165:名無しの転生者

 みたいやな

 

166:名無しの転生者

 まぁそのうち確実に知るやろうし

 

167:名無しの転生者

 だとしても謎なんよ

 

168:名無しの転生者

 なー

 

169:名無しの転生者

>>155

 というかイッチ、なんで男って思ったん?

 

170:名無しの転生者

 そういやウェンティ中性的な見た目やったな

 

171:名無しの転生者

 初見ヒロインなんかと思ったワイの純情を返してくれ

 

172:名無しの転生者

>>171

 誰もが通る道や、恥じる事は無い

 

173:名無しの転生者

>>171

 ウェンティくんちゃん可愛いダルルォ!?

 

174:名無しの転生者

>>171

 可愛いのにオトクなんやぞお前!

 

175:名無しの転生者

>>171

 お前のはsay欲定期

 

176:名無しの転生者

>>171

 なんでそこで推すのを辞めるんだ!?

 

177:名無しの転生者

>>171

 男の娘最高ダルルォ!?

 

178:名無しの転生者

 過激派は取り敢えず引っ込んでもろて……

 

179:元小説家

 近付かれた時、女性特有のフェロモン系の匂いがしなかったので。

 

180:名無しの転生者

 はっ?

 

181:名無しの転生者

 はっ?

 

182:名無しの転生者

 はっ?

 

183:名無しの転生者

 おいイッチ、どこまで近付いたんや?

 

184:名無しの転生者

 これ以上ワイらの血管ピキらせんなよ?

 

185:元小説家

 いや向こうから近付いてきたんですけど。

 

186:名無しの転生者

>>185

 嘘ちゃうやろな?

 

187:名無しの転生者

 嘘やったらイッチのチソチソもぐ

 

188:元小説家

 分かりました。>>187さんで触手ハードもの書いて流布します。

 

189:名無しの転生者

 ひぇっ

 

190:名無しの転生者

 ヤバいここのイッチの十八番が来た!

 

191:名無しの転生者

 ここのイッチガチでやりかねんぞ!

 

192:名無しの転生者

 やべぇヤオイ板に晒される!

 

193:名無しの転生者

 お慈悲〜^

 

194:元小説家

 慈悲はその辺にあると思います

 

195:名無しの転生者

 まだチャンスある!まだチャンスあるぞ!

 

196:名無しの転生者

 はよ謝っとけ! このままやと尊厳が!

 

197:名無しの転生者

 でも一応ワイら別世界におるんやろ? 詳しいこと分からんのにイッチ書けるんか?

 

198:元小説家

 発言の1つでもあれば上手く落とし込んで書けるんですよ。ついでに言うと漫画じゃないんで、容姿の想像等を読者側に委ねやすいんですよね。

 

199:名無しの転生者

 この小説家、ヤバい!

 

200:名無しの転生者

 絶対今イッチ悪い顔してそう

 

201:名無しの転生者

 これがセイバーの特典選んだ奴なんか?

 

202:名無しの転生者

 火炎剣烈火使えとるから適性はあるんやろ

 

203:名無しの転生者

 >>187です。すんません許してください何でもしますから

 

204:名無しの転生者

 ん?

 

205:名無しの転生者

 ん?

 

206:名無しの転生者

 今

 

207:名無しの転生者

 何でもするって

 

208:名無しの転生者

 今

 

209:名無しの転生者

 何でも

 

210:名無しの転生者

 言ったよな?

 

211:名無しの転生者

 バラバラすぎて別の文章になってんのよ

 

212:元小説家

>>203

 では今度同じことをした場合は強行させていただきますので、それを踏まえた上で発言をしてくださいね?

 

213:名無しの転生者

 ホントに気をつけな?

 

214:名無しの転生者

 ここのイッチやると言ったらやる奴やしな

 

215:名無しの転生者

 取り敢えずイッチの能力を忘れるなって事やな

 

216:名無しの転生者

 下手なこと言えんなこりゃ

 

217:名無しの転生者

 自由無くね?

 

218:名無しの転生者

>>217

 一応ここのイッチは基本目的に関わらないレスなんかは無視してスルーしたりしとるから自由自体はある。ただ度が過ぎる場合は脅したりするんや

 

219:名無しの転生者

 その結果がナマモノというね

 

220:名無しの転生者

>>219

 どうしてそうなった?

 

221:元小説家

 さて、ひとまず謝罪行脚は終わりましたのでこれから小説でも書こうかと思います。

 

222:名無しの転生者

 おいナマモノ書かない約束ちゃうんかったんか!?

 

223:名無しの転生者

 イッチ鬼畜で草

 

224:名無しの転生者

 いや流石に違うやろ

 

225:元小説家

>>222

 何言ってるんですか魔法使いを主人公にした物語ですよ。誰が好き好んでナマモノ書きたいと思うんですか?

 

226:名無しの転生者

>>225

 にしてはイッチ活き活きしてなかった?

 

227:名無しの転生者

>>225

 嘘つけ絶対書こうとしてたぞ

 

228:元小説家

 ナマモノは面倒なんですよ色々と。というか実在の人物を題材にするにしても歴史の偉人使った方がお話しを作りやすいじゃないですか。

 

229:名無しの転生者

 それはそう

 

230:名無しの転生者

 まぁそう

 

231:名無しの転生者

 ナマモノは色々リスクあるしな

 

232:名無しの転生者

 魔法使い……指輪……物理……うっ

 

233:名無しの転生者

 物理()学者は出ない(腹パン)

 

234:名無しの転生者

 膝がくそ強い物理学者

 

235:名無しの転生者

 イッチの小説で出てきたら笑うで

 

236:名無しの転生者

 ギャグ路線で出てきそう

 

237:元小説家

 前はギャグ路線も書いてましたね、懐かしい。もう1回書こうかな。

 

238:名無しの転生者

 イッチ多彩すぎひん?

 

239:名無しの転生者

 どんなジャンル書いてたんやイッチは

 

240:元小説家

 かなり幅広く書いてましたよ。真面目系、ギャグ、青春、異世界、ミステリー、ホラー、現代物、歴史、SFと兎に角書いてました。

 

241:名無しの転生者

 多い多い!

 

242:名無しの転生者

 ジャンルバラバラなのに書けたんかイッチ

 

243:元小説家

 アイディアが色々出てくる人間だったので、書いてアウトプットしないと頭がパンクするタイプだったんです。まぁ、それが逆に色んな小説を書けるキッカケにもなったんですけどね。

 

244:名無しの転生者

 同じ人間を見てる気分がしない

 

245:名無しの転生者

 コイツ人か? 悪魔が人間に化けてないか?

 

246:名無しの転生者

 ここまで来ると何が書けないんだコイツ

 

247:名無しの転生者

 書きたくない物はあるやろ。ナマモノ書きたくないみたいやし

 

248:名無しの転生者

 書けないジャンルがある×

 書きたくないジャンルがある○

 

249:名無しの転生者

 ナマモノはジャンルと言えるんか?

 

250:名無しの転生者

 言わないよネェ!

 

251:元小説家

 また何かあったら報告しますので、一旦抜けますね。

 

252:名無しの転生者

 おつー

 

253:名無しの転生者

 おつさん

 

254:名無しの転生者

 おっつー

 

255:名無しの転生者

 どんな内容の奴書いたんかも教えてくれやでー

 

 

 

 

 

 

▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

 

 

 

 

 

 ウェンティとの邂逅から程なくして、謝罪会見を終えた聖司は小説を書く場所の候補にと西風騎士団の図書館に足を運んでいた。今ではリサと会って時間を潰すことが多くなったが、図書館の静かな環境は執筆環境には最適な場所であるため候補に挙がりやすい。

 

 騎士団本部の近くまで着いた頃合に、本部の出入り口の扉が開かれ、中から赤い服を着た小さな子どもが出ていくのを聖司は見かけた。子どもの小さく短い脚を忙しなく動かし、風の翼を広げて飛んでいく後ろ姿が気になり、足早にその子どもの後ろ姿を追いかける。

 

 

「クレー!」

 

「ぬおっ!?」

 

「わわっ!?」

 

 

 騎士団本部の玄関口から出てきた誰かとぶつかった聖司だったが、多少の衝撃が来たものの倒れることは無く、寧ろ相手側が尻もちをつく結果になっていた。よく目立つ兎耳のような形状の赤いカチューシャを付けた彼女と聖司に、玄関前に立っていた騎士団の人間が駆け寄り、声をかける。

 

 

「大丈夫ですか?」

 

「いたたた……うん、私は平気だけど」

 

「こちらも大して被害は無い、大丈夫だ」

 

「ごめんなさい、前を見てなくて────あっ!」

 

 

 先程出ていた少女とはまた色の濃淡が異なる赤い服装をした少女、アンバーが聖司の顔を見て何かを思い出したかのように声を出し、そして彼女の口は聖司に向けてある事を言い放った。

 

 

「飛ぶのが下手くそな人!」

 

「ちょっと待て」

 

 

 流石に彼女のこの発言は看過できないものがあるらしく、アンバーに向けてツッこむ。というのも、風の翼を使うための飛行試験の監督官として、彼女が聖司を見ていたのだが、それはもう言葉に出来ないほどの下手くそさであった。

 

 なので彼女の聖司への覚え方が、飛行が下手くそな人物という印象が強く残っており、咄嗟に出てきたのが先程の発言であった。

 

 

「あっ……ご、ごめんなさい。つい」

 

「ついとはなんだ、ついとは……確かに飛行能力はからっきしだが」

 

「あははは……はっ! 今はこんな事してる場合じゃなかった! クレー!」

 

「なっ、おい待t」

 

 

 アンバーはまるで突風のように飛び起き、塀の上から飛んで風の翼を広げて空を滑空していく。残された聖司は騎士団員の1人に声をかけられた。

 

 

「大丈夫ですか、セイジさん」

 

「……いや、問題は無い。それより少し尋ねても良いか?」

 

「はい、なんでしょう?」

 

「アンバーの前に出ていった少女について教えてもらっても? どうにも、彼女はその少女を追っているように見えたのでな」

 

「少女……あぁ、火花騎士のクレーのことですね。お会いしたことはありませんでした?」

 

「いや、全く」

 

「そうでしたか。クレーはこの西風騎士団の所属でして、火花騎士の称号を持っています」

 

「あの年端もいかない少女が?」

 

「そう見えるのも無理はありません。ただ見た目は幼い少女でも、騎士団の中ではとても強いんですよ」

 

「にわかには信じがたいが……だが、何故その少女をアンバーは追いかけているのだ?」

 

「それに関しては私も分かりかねます、申し訳ありません」

 

「それについては俺から話そう」

 

 

 2人の会話に割り込むように入ってきたその声に一瞬だけ聖司は警戒した。騎士団本部の玄関口から姿を現したガイア・アルベリヒが2人のもとへと歩み寄る。

 

 

「ガイア隊長、何かご存知なのですか?」

 

「なに大した事じゃ無い。いつもの通り、外に出てヒルチャールの根城を襲撃しようとして外に出ていっただけさ」

 

「そ、そうでしたか」

 

「そういう訳だ。あぁセイジ殿、少し付いてきてくれるか?」

 

「……何故だ?」

 

「なに、酒でも一杯どうかと思ってね」

 

 

 聖司はその発言を訝しみながらもガイアのあとをついて行き、騎士団本部から離れた家屋横の階段で歩みが止まる。

 

 

「で、何か聞きたい事でもあるのだろう? なんだ」

 

「随分と機嫌が良くなさそうだが、どうした?」

 

「戦うつもりのなかった人間にスライムをけしかけて来た事を忘れたわけではあるまい?」

 

「おやおや、まだ覚えていたのか。もう忘れたのかと」

 

「誰しも受けた理不尽は覚えているものだと思うが」

 

「あぁ、そりゃすまんね」

 

 

 軽い調子でそのように物を言うガイアに、聖司はただ溜め息で返す。

 

 

「それで、本題は?」

 

「そう急ぐなよ。話には順序があるのはお前さんがよく知ってることだろう?」

 

「なら、話を順にしてくれると助かる」

 

「そうそう、それで良い。話というのは、セイジ殿が10日前に受けた依頼のことだ」

 

「あの依頼のことか」

 

「そう。その時、セイジ殿と冒険者ベネットは未確認の魔物を爆発物によって撃退したと言っていただろう?」

 

「確かに言った。近くにあった火スライム入り樽爆弾でな……噂話の内容が違うものになっていたか?」

 

「ご明察。騎士団内部では、クレーの隠していた爆弾で倒したんじゃないかとの噂が流れているのさ」

 

「……爆弾? あの少女が?」

 

「クレーはウチの戦力の中でも上から数えた方が早いほど強い。その理由がクレーの作る爆弾によるものでな」

 

「────なるほど。つまりクレー殿が出ていった理由は、騎士団の人間の口からその噂を偶然聞き及んだ事で傷付き、飛び出した。それを共に居たであろうアンバー殿が追いかけていると」

 

「流石は作家、話が早くて助かる」

 

 

 事の全容を理解した聖司であったが、ガイアは“ただ”と1つ前置きの言葉を言ったあと、続けて言葉を紡いでいく。

 

 

「俺も現場に出向いて確認したんだが、少し不思議に思ってな。時間が経っていたとはいえ、現場に火の元素の残滓が()()()()()()のは気になってな」

 

「ほう?」

 

「ヒルチャール共の爆弾で退治したとお前さんは言った。だがその場合だと、痕跡と呼べるものが見つからないのは少々不可解だ。はて、何故なんだろうか?」

 

「場所が場所だからではないか? 海岸での撃退であったのだから、蒸発反応によって痕跡が消えるのが早かったという事も考えられる」

 

「なるほど、なるほど。そういう考えもあったな」

 

「話はこれだけか?」

 

「あぁ、手間を取らせて悪かったな。あとで酒を奢らせてくれ」

 

「すまんが、執筆の予定がある際には飲酒は控えていてな。酒精の無い酒なら喜んで飲ませてもらうが」

 

「おいおい、酒場でジュースを飲むってのかい? そりゃ無いぜ」

 

「では奢らずとも良い。特に気にしてはおらんしな」

 

 

 そんな会話を繰り広げ、聖司は階段を降りてガイアの前を横切り離れていくのであった。

 

 

 




【後書きキャラ紹介】
『神官 聖司(オリ主)』
・色んなジャンルを書いてた狂人。本人曰く、アイディアが思い浮かぶのでアウトプットしないとパンクする人間とのこと。なので小説家であった頃は、ジャンル別の原稿を期日内に書き終えていた。

『ガイア・アルベリヒ』
・抜け目のない男。オリ主は未だに苦手意識がある。調査の際に気になった点があったので尋ねたらはぐらかされた。

『アンバー』
・オリ主の覚え方が「飛行が下手くそな人」。飛行訓練の教官をしていたが、ただ風の翼を広げて着地するだけなのに、後方宙返りが起こった上に背中から地面に激突した事に対して宇宙猫になっていた。

『クレー』
・爆弾少女。火花騎士。小さくとも西風騎士団では爆弾で敵やら何やらを薙ぎ倒す。妙な形になった噂を聞いて騎士団本部を飛び出した。
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