ロリコンな俺が幻想入り   作:ロリコンな程度の能力

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どうもおはこんばんちわうp主です
まず最初ミスチ、リグルずきのひと申し訳ありませんでした(土下座)原作ずきの人も不快に思うなら戻ることをおすすめします
それと今回からはだしィさんの指摘により会話に「」をつけることにしましただしィさん指摘ありがとです
都合によりうpが遅くなるかもしれませんがよろしくお願いします(切実)
もしうp主と話してみたいと思う人はコメントに、指摘がある人も同じくコメントにお願いします
(うp主は題名のとおりロリコンでフランちゃんおしですw)
それでは第二話始まります!


東方幼好録

前回のあらすじ俺大ピンチ☆

ミ リ 「絶対許さない...」

 

しょ 「誤解だ!あれは石につまずいて...」

 

ミ リ 「絶対許さないブツブツ」

 

うわぁやばいこれ話聞いてもらえそうにない...

 

ル 「いただきますなのだー」

 

チ 「あたいが勝つまで返さないよ!」

 

こっちはこっちでやばいし...

 

大 「み、みんな落ち着いて」あたふた

 

あっ大ちゃん可愛い...って和んでる場合じゃ...

 

ミ リ チ ル 「スペルカード!!!」

 

しょ 待って!4対1は卑ky...

 

ミ 夜盲「夜雀の歌」

 

リ 蛍符「地上の流星」

 

チ 凍符「パーフェクトフリーズ」

 

ル 月符 「ムーンライトレイ」

 

しょ 「ちょっと待っ」

\ピチューン/

その時俺の断末魔は幻想郷中に響いた...

 

しょ 「うっ...ここは?」

 

?「地獄だよ」

 

しょ「えっ地獄!?って誰?」

 

小町 あたいは死神の小野塚小町小町でいいよ。あんたは?」

 

しょ「俺はしょうごです...って俺死んだんですか?」

 

小「死ななきゃここには来ないよ」

 

しょ「そう...ですよね」

 

小 「ほら次はあんたの番だよいきな」

 

しょ「え あんたの番ってなにが...」

 

小 「判決だよ は ん け つ まさか四季様の事まで知らないわけじゃないよね?」

 

しょ「閻魔様じゃなくて四季様?」

 

小 「そ わかりやすく言えばあんたの所でいう閻魔様だよ」

 

しょ 「わかりました有難うございます」

 

小 「それじゃああたいは昼寝にもどるとするか」

 

しょ 「昼寝って...じゃあなんで俺は運んできたんですか」

 

小 「しらないよあんた気づいたらこっち側に居たんだからそれにちゃんとした形を保ったままだし、ほらいったいった四季様がよんでるぞ~」

 

俺はそのまま小町と言う死神に言われたとおり進んだすると緑の髪の幼z...女の子が居た。

 

? 「貴方がしょうごですね?」

 

しょ 「えっあはい俺がしょうごです」

 

四季 「私は四季映姫です...と自己紹介はここら辺で というか貴方人をどんだけ待たせれば気が済むんですか!?時間をきちんと守りなさい!!!それに...」ガミガミ

 

え!?いきなり怒り出した!?って喋ってた俺が悪いか

 

四季 「それにですね...って人の話をきちんと聞きなさい!!!」

 

しょ「えっ あ ふぁい」

 

四季 「なんですかその返事は返事するときは...」

 

3時間後...

 

四季 「分かりましたか?」

 

しょ 「はい...すいませんでした」

 

四季 「わかればいいんですよ分かればさてそれではあなたに判決をくだしますあなたは...白です」

 

しょ 「......よかったぁぁ」

 

四季 「それではこのままあの奥に進んでください」

 

しょ 「あっはい分かりました」

 

そう言うと四季映姫はそのまま俺を見送った

 

 

 

 




どうもーうp主です今回はどうでしたか?やっぱり慣れない事をすると人間ハラハラしますねw
今回はしょうご君に死んでもらいましたwこれで鬱憤をはらせた...という冗談はさておき次の話もがんばりたいとおもいますそれでは...

しょ 「おいまてや」

うp主 「どした?」

しょ 「どしたじゃねーよなんで俺殺したし」

うp主 「ストーリの上しかたないね☆」

しょ 「てめぇも同じ目に合わせてやる」

うp主 「やれるもんならやってみ...いや暴力はいけな...」(ピチューン

しょ 「あースッキリした...とここまで読んでくださった方々ありがとうございますこれからも御指摘や応援お願いします」

うp主 「だからなんでお前が...」

しょ 「まだ生きてたか、くたばっとけ」

うp主 「もうこいつイヤァァァア...」




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