ワイ「仕事クビにされることが確定したので会社の闇ばら撒く」 作:EDF!!!
そろそろ別の種族というか別の人視点で書きたいぞ()
まーそれが難しいねんな・・・次はだいぶ時間が空くかも
評価と感想、待ってるぞ(・ω・`)
1:龍神ID:Kj3eR+xrO
た す け て
2:名無しの魔族 ID:f/mvsqEHr
うわでた
3:名無しの魔族 ID:STv1+r8O8
逃げよ逃げよ
4:名無しの魔族 ID:370PPoj4U
退避!!
5:名無しの魔族 ID:RWeThtT9o
こんなところに居られるか!私は別のスレに逃げさせてもらう!
6:龍神 ID:WR5yDuXx1
>>5 逃さんぞ
7:名無しの魔族 ID:bKdWJGCot
待ってマジでスレ移動出来ない()
8:名無しの魔族 ID:5TI1pnbd1
乙
9:名無しの魔族 ID:rM8JtFeDk
乙
10:名無しの魔族 ID:87+dJg+ew
ざまあwwwwww
11:龍神 ID:KjxHzGnqg
さて、そろそろいいかな?
12:名無しの魔族 ID:TRn3PzLkI
ダメです
13:名無しの魔族 ID:GqRpGAK/v
いやです
14:名無しの魔族 ID:hjj0fsDX0
どうせ惚気話なんでしょ知ってる
15:名無しの魔族 ID:nLuegTYze
こちとらいまだに人間キュンを迎えられてないんだぞ!!
16:名無しの魔族 ID:r35Tqbael
心が持たない
17:名無しの魔族 ID:LMmNSNc6X
子◯は震えるけどな
18:名無しの魔族 ID:8goCb547v
ソウダネ
19:名無しの魔族 ID:4iKLT6lw/
あー早く結婚して人間とラブラブチュッチュパンパンしたいんじゃ〜
20:龍神 ID:cbTxeTl1i
ふむ?そこまで言うなら・・・今素直に話を聞くと宣言したら今度の人魔合同合コンの枠にねじ込んでやろう
21:名無しの魔族 ID:hyGwqxlse
聞きます
22:名無しの魔族 ID:Ye+LS3Y+l
何なりと申し付けください
23:名無しの魔族 ID:o9+14nN6f
すいませんでした()
24:名無しの魔族 ID:EEvMNqJ6T
ぜひお願いします
25:龍神 ID:9opU13129
よろしい。それじゃあ話を・・・と言ってもスレタイの通りだ。
皆知ってはいると思うが、妾の旦那は絶賛魔族化の最中でな。
この前魔族化が大台の70%を突破したんだが・・・
ちょっとばかし問題が起きてな()
26:名無しの魔族 ID:l2kj/kE8p
・・・まさか龍神様ともあろうお方が元人間に負けそうになったと???
ご冗談をwww
27:龍神 ID:bMmbyd5aH
・・・それだけなら良かったんだがなぁ
28:名無しの魔族 ID:CtziHfUK7
え?
29:名無しの魔族 ID:BAZMP/eW6
いやいやいやいや
30:名無しの魔族 ID:ynlVUxt3q
無い無い無い無い無い無い
31:名無しの魔族 ID:Fm1H1lOO0
・・・もしかして夜のイチャイチャもですか?
32:龍神 ID:HDermf9wA
・・・うむ。一回負けかけた()
その時は初見殺しの技を使って何とか凌いだが・・・
33:名無しの魔族 ID:fezW039zO
34:名無しの魔族 ID:J6trAyI8V
35:名無しの魔族 ID:inAb/xuFc
36:名無しの魔族 ID:mWlowc8HG
37:名無しの魔族 ID:Zw9cjidhl
ワァ・・・・
38:名無しの魔族 ID:XganoQnWA
ウソダ・・・・・・
39:名無しの魔族 ID:PxLpd5RkL
あの、貴方が負けるようになったら魔王様も
普通にヤバいのでは?
40:龍神 ID:HJPdWp+JG
ヤバいな
41:名無しの魔族 ID:kpHXbibUk
ちなみに龍神様が本気を出してないってわけでは・・・
42:龍神 ID:pbfywUcRG
ないな。コレでも搾精を始めてかなり強くなってるんだぞ??
43:名無しの魔族 ID:YAw0iYFSy
えぇ???
44:名無しの魔族 ID:c4zzbjZK4
もうダメだ・・・おしまいだぁ・・・
45:名無しの魔族 ID:uxfCCqLFM
(私たちには)勝てるわけが無いよ!
46:名無しの魔族 ID:JukIe23it
どうすればいいんだ!!
47:龍神 ID:AARlzJ1/C
コレを踏まえてだが・・・どうすればいいと思う?
48:名無しの魔族 ID:n7i3KLNja
うーん・・・戦闘面は力になれないから置いておくとして、ベットの上なら強力な魅了魔法をかけるとか?
49:名無しの魔族 ID:aZz/SvHPj
はーい!淫紋もいいと思いまーす
50:名無しの魔族 ID:TtuewyEfU
洗脳も追加で
51:名無しの魔族 ID:l5AD0DZ8I
拘束は・・・触手か尻尾でいいか
52:名無しの魔族 ID:i0nnO3Csq
なんてどうでしょう龍神様?
53:龍神 ID:1+nEVcBU/
だよねぇ・・・それが最初に思いつくよねぇ・・・
54:名無しの魔族 ID:eamLfKbwD
え?
55:名無しの魔族 ID:KK96KODwv
嘘でしょ?
56:名無しの魔族 ID:3Cob5UVN1
いやあり得んあり得ん
57:龍神 ID:YHkaY+GzL
だいぶ最初にやったぞ?
最初はうまくいったが、一週間もする頃には
58:名無しの魔族 ID:ZcHHWUkIE
ヒエッ
59:名無しの魔族 ID:S19deSCNQ
なーんでレジストできるんですかね???
60:名無しの魔族 ID:WbpNNRsHK
その喰われた淫魔はどうなったんです???
61:龍神 ID:bBPWiyjeO
>>59 魔族化が進んで魔法が使えるようになったから。
>>60 プライドをズタズタのボロ雑巾にされたって魔王に泣きついておったぞ?
62:名無しの魔族 ID:XZmxJR5p6
誇りisどこ???
63:名無しの魔族 ID:mRE+t4lfJ
淫魔「誉はベットの上で死にました」
64:名無しの魔族 ID:H3F+pYISy
ツシマやめい
65:名無しの魔族 ID:sOh/fGYov
あーそれでこの前魔王様が仕事場で唸ってたのか
66:名無しの魔族 ID:aOiIBcfCO
ま?
67:名無しの魔族 ID:P6FBh4okm
ま。「あんにゃろー仕事増やしやがって!!絶対許さんぞ!!」って言ってた
68:名無しの魔族 ID:wFAgM2Pe/
草
69:名無しの魔族 ID:Zc7BYNpwV
恨みたっぷりで草
70:龍神 ID:q1BZtDLNN
・・・今度旦那と一緒にしばきに行くか
71:名無しの魔族 ID:4kO2oFHkh
魔王様終了のお知らせ
72:名無しの魔族 ID:ELa2dpDcA
今までありがとうございました
73:名無しの魔族 ID:YvOlcXTq8
今度あったら慰めてやろう・・・
おまけ
「ん?お主、それは何じゃ?」
「M2ブローニング。家の倉庫で埃かぶってたから持ってきた」
「ふむ・・・(検索中)形が元のそれと比べてだいぶ変わっておるな」
「ピストルグリップにトリガー、ストックを追加してバレルを切り詰めて軽量化してある。今なら普通に撃てるかな?」
「流石にその思考がまともでないことはわかるぞ・・・」
数十分後・・・
「ヒャッハーーーー!!環境破壊は気持ち良いゾイ!!」←避ける嫁ちゃんを的に射撃中
「お主!!当たったらこの弾普通に痛いんじゃが!?どんな細工をしたんじゃ!!」
「そりゃあ弾頭に魔力をたっぷり込めたからねぇ!!並の魔法障壁なら布切れ同然だよやったね!!」
「反魔族派の人間が聞いたら大層喜びそうじゃな!!バシバシバシアババババ()」
「高度な魔力操作技術が必要だから人間は勿論魔族でも作れる人は限られるよ!」ヒャッハー
「まさかお主が全部作ったのか!?」
「んにゃ、流石にまだ無理だから根幹部分は魔王様にたのn「今何と言ったのじゃ?」ヒエッ」
「そうかそうか・・・主はわっちと言うものがいながら他の雌を頼るような浮気者じゃったか・・・聞くがその願いの対価は何じゃ??どうせ碌でもないことだろうがな」
「ええっと『早よ言わんか』ハイ。ゴジツ、イチニチデートダソウデス。」
「そうか・・・」(無言で魔力をコネコネしてる)
「・・・・・・何してるの?」
「ん?お主をわからせる前に、わっちのモノを盗ろうとする
この後死神はしなしなになるまで一ヶ月搾られ続け、久々に死にかけた。
嫁ちゃんも久々に満足できて暫く上機嫌だった。どれぐらいかって?行為の最中のことをスレに書き込むぐらい上機嫌だったぞ。他魔族からすればただのテロでしかなかったが()
おまけのおまけ (本当は透明にする予定だった)
「・・・こんな時間に何のようじゃ、天狐よ」
「いや何、仕事でこちらにきたついでに遊びに来ただけじゃよ」
「ふむ、少し待ってろ。茶ぐらいだそう」
「で、大丈夫なのか?」
「何の話だ」
「そこでぐっすり寝ておる彼のことじゃよ。どうも魔族化の過程でだいぶヤンチャした様じゃが・・・どれほど危険なことなのか分かっておるのか?」
「うぐっ」
「お主がなぜその様なことをしたのかは想像がつくし、わしだってやりたい・・・だがな、普通の人間なら死んでおったぞ?危険性が無ければ他の魔族どももやっておるだろうに」
「ムゥ・・・いやコレはな」
「知らんかったとは言わせんぞ?だいぶ前にここの魔王が論文を出しておったではないか」
「待ってくれ、私もつい最近気がついたばかりでな・・・もう手遅れなんだ。今さらどうこう出来ないほどに進行してる」
「・・・そうか。龍神の名が聞いて呆れるな」
「スン・・・」
「・・・のう、久しぶりに『アレ』をやらないか?そろそろ限界なんじゃが?」
「・・・!?!?いや待て!私には既にm「その様なことは関係ない。わしは前みたいに『仲良くしたい』だけじゃよ」ぬぅ・・・」
「何ならわしは3人でやっても一向に構わんぞ??」
「なっ!?バカな事を言うな!」
「それとも何じゃ?愛しの子がわっちに取られるとでも思ってるのかえ?情けないのぉ」
カッチーン「いいよいいよやってやろうじゃないですか!!」
「むふふふふ、そう来なくてはな!」
「婿殿・・・あっ、起こしてしまったか」
「いきなりで悪いが第二回戦と行こうじゃないか」
「後ろ?ああ、彼女はわっちの古い友人じゃ。勿論一緒にやるぞ?」
「何そう怯えることはない。一人増えただけじゃ。何も問題なかろう」
「では始めるとしようか♡♡♡♡♡♡」
旦那という名の死神君 魔族化率75% 現在も上昇中
魔族化の過程で龍神因子をたっぷり注ぎ込まれた結果クッソ強くなった。
本人は「人辞めてからだいぶ強くなったなー」ぐらいにしか認識しておらず、魔界の中でもかなり強いことに気がついてない。
尚、並の魔族なら一捻りだぞ(^^)を地で行く強さなので武道大会に参加しようものなら皆んな棄権する。さもありなん。
嫁という名の龍神様
無意識のうちに龍神因子をたっぷり注ぎ込んだ全ての元凶。
気がついた頃には後戻りできないほど注ぎ込んでいたので、誰かにバレるまでは黙っていた。
本来なら少し注ぎ込まれただけで体が拒絶反応を起こして死ぬが、運良く(悪く?)完全適応したため二人とも気づくことなく今に至る。
死神の状態を見た魔王が速攻で指摘するも二人揃って「へー。知ってたけどそれのどこが問題?」と言い放つ。駄目だこいつら。
スレではこんなことを言っているが、魔王や天狐以外に対等な力関係になれそうで超嬉しかったりする。
天狐
龍神様の古い友人その2
人間界に古くから存在する妖狐のトップ。普通に強いし仕事もできるすごい上位存在。
実は死神を生まれた時から狙ってたけど知らぬ間に龍神に取られた。
「これじゃあNTRじゃないか!?嫌じゃー!!」と思いすぐさま奪還しようとしたが、既にラブラブチュッチュしてたのでその気が失せた。
なお死神をNTRu計画は諦めてないしバレてもない模様。頑張れ死神。君がNTRaれたら世界が滅ぶぞ(ガチ)。頑張って二人とも納得させる選択をしようね♡