湖畔に宿る苗木  ~義兄・グンヒルド~   作:灸丘

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えー取り敢えずの反応集やら好きだの嫌いだの纏めました。
アンチ・ヘイト??生きてるよね???
神子だけ稲妻衆でいるのはなんかあるの?と言われればあるし関係は?と聞かれればないです。まあ3話しか投稿してないんですがネタバレまとめみたいなもんです。
ご理解ご協力のほどよろしくお願いします。
キィニチくん餅武器勝ちました!オラオラオラoraoraoraoraora
wryyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy


ジェレミア反応集
各国キャラへの反応集 


各キャラへの反応

 

空、モナ、申鶴、神子以外は原作開始前

 

モンド

ジン→色々混ざった愛情甘えたがりの妹 地上に舞い降りた天使

旦那の条件 俺より強いこと 

因みにモンド<ジンなので世界を敵に回してもジンさんの味方です。ケルトのゲッシュみたいなもんです。もはや愛という名の呪いである。一度だけ、一度だけ本気で「モンド滅ぼしたろうかな」って事にはなってモンドを恐怖政治2歩手前まで行ったことは記憶に新しい。

「大事な家族だよ、頑張っていることは良いんだけど誰に似たのか自分の体を壊しそうだから心配の方が勝るな。ん?どうしたそんな目で見て。なに人のふり見て我がふり直せ?」

「最近のジンは成長目覚ましいからなあ、兄として鼻が高いよ。遺跡守衛複数に対して余裕で勝てるからな、自慢の妹です。」

 

バーバラ→ちょっと複雑だけど家族愛

旦那の以下略

アイドル牧師は好きなようにやりなさい。

「俺はグンヒルドの血をひいてないのに母さんの方に引き取られたからさあ、、こうなんというか負い目は感じてたんだよ。今は普通なんだけど昔は子供心に嫌だったなあ」

 

崩壊3rdコラボwith愛が重いコンビ

May先輩「貴方とは気が合いそうですね、私も世界より一人の女の子の方が大事なんです」

ジェレミア「おお、それは素晴らしい事ですね。良ければ話を聞かせてくれません?」

may「かくかくしかじかライデンバクハツキアナちゃんてえてえ」

「えっ、愛する女の子の顔に膝ぶち込んで出奔先で浮気相手を複数作る???えええ、、、、」

 

海風の夢、サマー・タイム・スパークルに対して→ 「真理、、これが真理です。ガヴぁいいよぉぉぉぉぉぉぉぉ!」血涙垂れ流しエフェクト

 

当の本人は別衣装(璃月の仙人チックなやつ)貰って元気に社畜してる

 

 

 

ディルック→戦友兼親友、、の筈

若き日騎士団所属時の戦績は7:3で勝ち越し、3割勝ってるディルックの旦那がイカれてるとも言える。

原作開始時に10本先取で戦えば6:4くらい?? 

 

ガイア→友人、信頼してる。2年半の副団長時代の右腕

「お前はそれでいい」

リサ→一瞬だけ気があって冷めた

「生きて、生きてジンを支えてくれ」

エウルア→友人、戦友

「どう思う?空、この人確信犯の癖して未だに容疑を認めないの」

「ジェレミア、、、信じてたのに」

「違うんだ、事故だった。偶然×偶然=必然なんてそんな算数を元に事象解析しないでくれ」寒中水泳中に山登りしてたらなんか見えた。

ちなみに当時放った言葉がこちら「UWDKKA」

「氷狼の様に唸れ!!」

アンバー→飛行チャンプ兼後輩 コレイの件はお疲れさん、良い心の支えになっておやり

アルベド→白亜の天才 付き合い自体は長い方。お互いに(コイツ天才だ)ってなってる

クレー→天災及びつい対応が甘くなる子、ただ怒るときは本当に怒る。

アリス及び魔女会→アンタらはホントにさぁ、、、もういいです。ウルサの件は本当に心から感謝しています、あの一件がなければ俺も各国を回れなかった。

ファルカ→心が強い人、尊敬、信用、信頼。 

(ミカの手紙聞いてる際)

執行官の「隊長」はうん、まああの方なら気が合うだろ、あうよな??あと騎兵団さっさと戻せ

「追記  おいジェレミアお前なんで隊長と面識あるどころか弟子入りしてんだ」とのことです。よくみんなの前で読まないでくれたな。ファインプレー

遠征先にて

隊長「君が彼の父か?」

サイモン{ファッ??」

(ジェレミアトークで盛り上がる二人と胃薬に手を伸ばす親父)

ミカ→測量技師の腕を高く買ってる。ミカの出先には必ず自分の部下を2人同行させる。

「地形は常に変化する。何かあってからじゃ遅い」

 

ウェンティ→普段があれなだけにちゃんとした神様なのでは??

八重堂より出版「純粋精霊の成り上がり」

一応ウェンティの名実ともに眷属ともいえる。

「こちらの酔っ払いがウチの信仰してる神です。泣いていい?」

→ジェレミア 「眷属だよーーー。ウェッ吐きそう」おろろろろろおろろ

 

モナ→飯奢る関係 家で飯を出す代わりに保育所手伝え、見てくれるだけで良いから

モナ→ジェレ  占えねえ、、、嵐雨が荒ぶるのに対し貴方の源流たる湖畔は綿毛も芽吹き、そよ風に吹かれてとても落ち着いています、凪といった感じです。怖、矛盾しすぎでしょう、、、

 

旅人(空) →「妹って良いよな、、」「良い」

ガシッ!!お互いに「まぁ、俺の妹の方が可愛いんだがな!!」って思ってる。

で、両者ともに((まあ、コイツ、この人は分かってるよな))って思考してるのでどっちかがこれを口にした瞬間戦争です。

「あのシスコンたち、なんかかみ合って無くないかあ??」パイモン、ステイステイ

 

蛍(アビスの姫)→「お兄ちゃんって良いよね」

ジン バーバラ「良い」 以下略

母様→「最初は生真面目すぎて恐怖の対象みたいな感じだったけど血のつながってない俺に対しても愛情を向けてくれたんだ。予言であれ何であれな。面と向かって言うのは流石に照れるが俺にとってのただ一人の母親だよ。」

「おい、空?お前なのか??母様呼んだの??母様、いや、その今のは言葉の、、はい、はい、わかった、落ち着くためにも30秒時間くれ、下さい。貴女は血がつながっていなくとも俺の本当の母親です。俺は母様の息子で幸せです。これでいいよな」カァァァァァァァ

「ちょっと今見ないで」

「母さん!旅人もいるんだ、ちょっとおぉぉぉぉぉ」

その日実家に戻って赤楊騎士と蒲公英騎士に挟まれながら寝る四風守護の一角がいましたとさ

 「遅めの反抗期に目覚めそう」

「ウェルカムウェルカムよ」

「兄さんに一番似合わない言葉だな」

「確かに、アンタの反抗期なんて想像もできないね」

「なんでさ、、、一回あったでしょう」

「あれは別の何かでしょ使命感?」

フレデリカ→ジェレミア 

「自慢の長男です、予言には続きがあって、、、、、」

ぶっちゃけ義息子と娘がくっついて一番得するのはこの母親である。

 

湖畔衆→手塩にかけて育てた俺の精鋭達

湖畔衆→ジェレミア 鬼畜兼最高の上司

   →ジン  姐さん!

   →ディルック  旦那!

   →エウルア   同期、元湖畔衆主導代行

 

璃月

白朮→師匠とかいて先生と読み、お兄様とも呼ぶ

「お、お兄様、、」「血の繋がりはありませんよ」 

 長生(心的外傷を負っているのか?)

別にそんな事はなかった。ただ、心的外傷の何倍も身体的外傷が酷かった。

後に「出会い頭だった故トクンと来た」と語る。

凝光→色々あったので一度だけ璃月の為(建前)になんでもするというトンデモ契約を結んでる。バカめ あと一年に二度の参勤交代職務

刻晴→自分が無自覚なショートスリーパーなことを理解せずに部下に労働させる鬼畜。

ここ(七星)がもし訴えられたら真っ先に矢面に立つだろう筆頭。部下の愚痴に付き合ってた。

「俺はまだしも皆よく体調維持できたよな、、、、」

→ジェレミア 凝光に取られた別部署の部下欲しい「ぜええええええええええったいに嫌だ」

七星の総意として年に数回助けがあるだけでも儲けモン。

 

甘雨→会った中で最高位の強者及び人格者

ワーカーホリックワーカーなのを除けば常識人

「璃月ってもしかしなくても魔境か??」

(初代七神がウチとは違って現在も取り仕切ってるんだからそりゃ魔境か)

「あんだけ強い人が書類作業やってるってマジか え?魔神戦争の経験者??もう偉人の枠組みだろ、、、」

 甘雨の前ではこれ以降借りてきた番犬状態になります。以降パシリに、、

 山ですれ違った瞬間コンマ0.001秒無意識下で腰折って、モンド貴族の最上級敬礼したら振り返った見識広い半仙なのでギョッとした顔で「お顔を上げて下さい」された。

 その後、路銀稼ぐ為にも3:3:1で冒険者:書類:休みでローテ回してたら七星秘書の専属の仕事引き受けて七星やら色々いる中でまたもや最上級敬礼をかました私の主人公です。

 で、七星たちの想像してた何倍も仕事に取り組めてしまったが故に他の仕事も回りに回り2ヶ月間ほぼ無休で働いた男がいましたとさ。めでたしめでたし、「良くねえし」

 二日だけ甘雨ともども休み貰って洞天を訪れた時の会話

「お供え物だなんてそれも台車に積むほどに、気にする必要ないのではないでしょうか」

「姉様、ここは本来俺が足を踏み入れちゃいけない聖域なんです」

「聖域、、ああ、なるほど理解しました、、」「有難うございます」

「異性の厠のようなものですね」ドヤッ 「流石です姉様。」

(言い得て妙だな、でも的を射てる)

 

退職後

「あの2ヶ月は今でも夢に出ます。

でもさあ、魔神戦争の詳細を史実の伝承者に話されたら永久機関が完成しちまったんだ。

もう涙が止まらなかったね」

 甘雨姉君絶対肯定真君爆誕の瞬間である。最早宗教であった。つーか宗教。

     

 

三仙人

鹿様酉様借風真君様ぁぁぁぁぁぁ!

削月築陽真君 ふっ、オモシレー男。琥珀ぶち壊しまくってた

理水畳山真君 人間?人間か?まあ璃月に危害加える気ZEROだからヨシッ!

借風真君→Oに不意打ちされたときに仙力使ってくれたお方、、え??甘雨の姉さんのお母さま????これより貴女様の下僕となりましょう、何でも申しつけ下さいませ。

借風→ジェレ 「ならあの子が過労をせぬよう傍に居れ、あと孫の顔を、、」

「そういうのはやめてください、まず俺などが姉さんの傍らに居るというだけでも姉さんのお姿が陰ってしまいます。あの人は太陽なんです、俺などが添い遂げていい人じゃない」

「おっ、おう、そうか相分かった」(思ったより崇拝しててちょっとドン引きしたけど個人的にも気に入ってる)弟子になれ。

仙人たちが気に入る理由

1 根っからの岩王帝君オタク。

   資料から逆算考察して史実言い当ててきた、、そうそう分かっとるやん

2  昔から可愛がってる甘雨の連れてきた(職場の)友人。

  三人それぞれに別々の元お供え物のお土産もちゃんと持ってきた礼節弁えてる人間

3  唯人の癖して仙州夜叉の猛攻を重症負いつつも防ぎきった人としての可能性を見せた事

4  迎仙儀式の後の茶席で帝君が「異国から来た面白い男を見た」と話したので姿と形から

「ああ、此の者の事か」と判断、実際オモシレー男だった。

 

 

 

岩王帝君→武神、璃月港の建築、治水を行い璃月の地盤を固めた生ける伝説、死んでしまった(魔神任務後)モラ神、史上最高の理想の主人、仕えたい上司No.1、憧れの偉人、歴とした岩王帝君オタクである。あの世界にいて好きにならない訳がないと思うってハナシ。型月目線で言えば英雄王なわけですよ、昔は暴君だったりしたんだろうか。こう3ギルみたいに

 

子ギル→産まれた時から神々しいアレ

 

英雄王→武神としてその名を世界に轟かせた魔神戦争時代、璃月港建築

改めて戦争を理念とする初代炎神とかを差し置いて武神と称されるのおかしいよ。

最初は1人だったけど帰終様とか仙人と会って徐々になりを潜めたとかだと良い。甘雨の両親とかに「昔はヤンチャしてましたねぇ」とか言う感じで酒宴の席で揶揄われて欲しい。

夜叉に会う頃にはなりを潜めてて欲しいけどいざ戦闘に入ると岩層を大量にぶち込んで欲しい。

「質より量??じゃあ両方とも合わせれば最強じゃん!!」元素質量最大の岩層を大量に展開させて相手にぶち込んでそう。

 

 

賢王→経験値最強の鍾離せんせい時代

 

 

鍾離→ 百科事典。武人、貴人、どれをとっても一流以上。気品がまず違う。ただ、金遣いが荒いとかいうレベルじゃない、すんごいの、もうね、すんごいの、(モラクスってことは知らない)

 おじさん、、壊れちゃう、、壊れちゃうよおぉぉぉ(財布と金銭感覚が)商人の息子ってもしかしなくても傭兵稼業か何かですか???

 

「ここにいましたか鍾離さん、少し相談があるんですが、、、」

「それは有難い、ちょうど手持ちのモラを切らしていたところでな」

「問題ないですよ、このままここで相談に乗ってもらっても??」

「そうか、なら一旦席を変えるとしよう。ここは目立つ」

「師匠、すまんな奥の席はいります。お代は俺に回してください」

 

某バルバトス「じーさんさあ仮にも友人の国の民を財布みたいに扱って恥とか感じないの??」

某原作開始前の貴金の神「居たのか、呑兵衛」

「それしか言えないんだぁwwwwwww」「天道!」「風よ」

「チっ」「それ逆ギレっていうの知ってる??」

「俺はやつの尊敬する人リスト10人に入ってるがおまえは?」ドヤッ

「僕あの子の命の恩人なんだよなぁwwww、恩かぶせるとか恥ずかしくない??」

「俺は話を聞く、彼はモラを払う。これも契約の一つだ。」「今までいくら払わせたの??」

「知らん」「やっぱクズだねえじーさん」「八ッ酒カスが偉そうに」

「払わされた金???総額500万はくだらないんじゃないですか俺も細かくは覚えとらんが」

内訳(たけー酒、たけー茶、たけー食事)

 

 

契約の国退去時(原作開始の約一年ちょい前)

「公子、こっからはお前の財布を頼りにしてるぜ高給取りに頼るわ」 

「それくらい別に構わないけど、分かってるよね?」スっ 

「ああ!来いよタルタリヤ、フルスロットルだ!最初から飛ばせよ??」

「言われずとも!」(ジェレミアの洞天内、特別バトルフィールドにて)

「私が立て替えましょう」

 

申鶴→旅人絶対肯定真君

申鶴→ジェレ

「やはり甘雨先輩のことを甘やかし過ぎではないか?」ハイ戦争

「あ?若輩の身として、先人に対して当然の責務を全うしているに過ぎない、喧嘩売ってる様だから買わせて貰うが君こそ空に甘すぎる」

「????少し長くなるが良いな。主の言葉に従い、助け、それが彼の利益となるのはとても素晴らしい事だとと思う。彼の為に働き、彼が喜び我も嬉しくなる。故にこの循環こそが我の世界を形作っていると言っても過言では無く、主が幸せならば我も幸せになっていく。見よ何もおかしいことはない。降魔大聖殿にも聞いてみよ、おそらく同じようなことを言う」

「それは貢ぐっていうんだよ。この激甘仙人どもめ、、、前提として俺なんかの存在で甘雨先輩が心から安息できると思われているのが心外だ。」

「我は人だ、そして降魔太聖殿は最初こそ契約を優先するが二度、三度でも主に頼まれれば帝君に伝えたのち他国にでも赴くだろう。確か、書に書いてあったな、押しに弱いというやつだ」

「あの堅物仙人が!?!?うそだろ???」

「うそを言ってどうなる??」

申鶴はこう、旅人に対してのみ貢ぎマゾの素質ありそう。今は心行くまま旅人に尽くしてるから問題ないけど赤紐解いたらホントにエロ同人になる枠堂々の一位。

でもまあしょうがないとは思う、だって自分でも「やっぱ人里慣れねーな」ってところにすっと特効薬かの如く現れたんだもんこの旅人。

 

旅人ガチ勢への道

(なんか知らん奴らから難癖付けられてる、、面倒だな。やっぱ人里慣れんし山に帰るか、、、)「大丈夫??」(あっ、、)即堕ちニコマ。実際どっちにとっても恩人なの良いよねとは思う。

人里での交流を進めて(薦めてくれた旅人と伐征から救ってくれた申鶴

八重堂より出版「鶴の貢ぎ物」 純愛シリーズの決定版! 全年齢対象の後成人向けの全二巻。

 

 

胡桃→鍾離さんのツケ、マジで、いつか潰れるぞ。

胡桃→ 「ほんっとそれな」(頭を床にこすりつける璃月最古の葬儀屋の当主)

「人が死ねば往生堂が儲かる」とかいう単語最低過ぎてほんと草

七七→七七お姉さんってことォォ!!??

「ん、おねえさん」「ははぁ」

「ん、ココナッツミルクを出す、伝説の半仙の獣。」

「今度知り合いの錬金術師に頼んできます」

行秋→諸本仲間

嘉明→応援してる、夢をあきらめないやつ

→ジェレ ある日の公演終わったら麻袋に200万モラ入れて渡してきた人。後日七星旗下直属の人と分かり宇宙猫になった。

雲菫→同上

 

稲妻

八重神子→「、、、、、」ガシッ!!!

人間皆オタクみたいなところあるからね。

「甘雨姐様に吊り合う男は〜〜??」ポンポン

「「存在し得ない!!」」

「「だがしかし〜」」、、「「だがしかし〜」」、、「「ある者が〜、、ある者が〜、、」」

「「支えとなる!!支えとなれる!!」」

「「旅人がぁ〜〜、、空(童)がぁ〜〜、、」

「空甘!!」「甘空!!」         「「チッ」」     理念の違いである。

「空甘のあとの甘空が良いんだろうが!」「逆じゃ小童め」

 生きる以上好きなことは語らずにいられないのよ。

 

 

 

 

 

 

スメール

アルカサルザライパレス→うおお!!素晴らしいな、文字通りスメールの宝だろ!

カーヴェ→あの建築物作った人が借金???ええ??相談乗るよ??モンドおいで。

余計に詐欺臭がする、、、、詐欺、、ではないらしいな。そんなことある??

カーヴェ→ 「なんていい奴なんだ!」

「いい奴かどうかは議論の必要がある、まずカーヴェの言う良い人とは自分に奢ってくれる人のことを指しその程度のことでいい人認定するなら住居の居候させてもらっているアルハイゼンなどはお前にとって大恩人になってしまう、、どうだろうか。多分いやだろ??」

「きみ、良い性格してるな、、、だが君は良い奴だ」「ゴリ押しがすごいよ」

アル配膳→スメールの実働部隊隊長か何かか?

書記官???え??書記官?? 友人枠

「この世界は隠れ強者こそ書類仕事に回されているんだろうか」ジンのこと思い出すシスコン

「きみは残業したのか、俺は帰るが。外見を指摘するなら君も似たようなものだろう。

早くその暑苦しい外装を早く取っ払うといい」「そうだな」ムワッ

「君たち二人とも筋肉質だから脱ぐと周りにムチムチって効果音が、、、」

「難聴??」「幻聴なら医者を薦める」「君たちさあ!!」

 

大マハマトラセノ→「こう何かビビッと来た。」

最初は大マハマトラレーダーに引っかかる犯罪者かと思ったらただの良いやつ。初対面時にギャグで笑ってくれたので心の友に一方的に認定。ある人に拾われて救われたのが人生の転換期っていうのが被ってる。ジェレミアは名前のみ知ってた。

「先生がねー「ほへーー、良い人、、なのかシュヴァライゼンさん」

ティナリ→レンジャー長!付き合い短かったしあんま分からんがセノの友人なら悪い奴ではない

ティナリ→ジェレ 「セノのギャグで笑った!?」

セノ含め3人で飯食ったら、あるまじき人格者で驚いてる。

教令院の奴らに絡まれる前に早く次の国にお行き。

最初はよっぽどの奇人か大マハマトラに取り入るスネージナヤのやつだと思ってたら親友の同類だった件。タスケテ

ドンマイ!!この3ヶ月後くらいにまた来るよ!!

 

晩飯にて

「ティナリ、紹介しよう。彼が妹のジンでジーンとするジェレミアだ」

「どうも今晩はこんばんは」

セノジェレ「「面白くないか??フハハハハハ!」」

ティナリ「頭痛が、、、」

ジェレ「まずは俺からだな。初めまして、シスターコンプレックスが会話のテンプレ。

ジェレミア・グンヒルドだ。以後脳の片隅に記憶してくれると幸いだ」

セノ「フッフッフ、採点結果は最低87点だ」

ジェレ「yooブラザーセノ」

セノ「我が友のライムは相変わらずファンキーかつグルービーだ」

「「ガはハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ」」

この後この2人の会話の急降下に付き合いながら明日の職務もちゃんとこなすレンジャーティナリである。ヤケ酒、、、、、ヤケジュース、ヤケティー、ヤケ水

コレイ→久々の故郷に何とか約束通り帰ってこれたと思ったら結構大変なことになってた、、、そして手紙で友を賢者と呼ぶガキんちょ、見どころあるよ(ギャグの)ん?コレアンバー??おっと、思ってたより業が深いな

→ジェレミアさん 付き合い短い(みんなそうだが)けど助けてくれた人たち全員が慕ってるからいい人、ガイアの上司かあ、、、師匠曰く二人(セノとのハッピーセット)と鉢合わせたら逃げなさいと教わった

ニィロウ→バーバラみたい、やっぱ食って大事なんだな。もっと食わせよ。なんか性格が善性に振り切ってて悪い人に騙されそう、、、、。やだああ、幸せになって欲しいいいいいいい

→ジェレ 心から自分たちの劇を楽しんでくれる良い人

キャンディス→キングデシェレトの墓参拝行く時手伝って貰った。

盾のギミックかっこよすぎない??はわわわわわわ

→短い間とは言え村の医者として適切な処置をしてくれたことに感謝している

 

 

フォンテーヌ

メリュジーヌサン→おっふ、おかわわわわ

メリュ→ジェレミア「お可愛い人」 

ジェレ「みゃっっっっツァァァァヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁヴィ」

「俺はメリュジーヌ達と一緒に公共の方々の目の前で並行してスキップをできる男」

フリーなフリーナ→どっかでこの声聞いたな、劇団の大スター これもひとつの神としての姿か

ヌヴィレット卿→命の恩人様

「まずは先日まともなご挨拶すらも遅れたことをここに謝罪させていただきます。貴方が水神様でしたか、私は名をジェレミアといいます以後お見知りおきを。早速ですが水神様、私のような下賎な人間があのあまりにも尊き御姿を見ること、その声を聞くことすらも烏滸がましいと思えるほどに尊い姿と声を成されている皆様の言われるメリュジーヌさん?達を遠目からでこの目にやきつけたいのですが、、その時犯罪者にならない方法などはありますか??」

ヌ卿「ふむ、、(種族メリュジーヌに対する加害行為率判定値マイナス23)←謎レーダー

ほう、マイナス数値が出るとは。無論、君は信頼に足る人だしかし自らを蔑む言動は慎んだ方がいい。それと出来れば近くで触れ合ってあげてはくれないだろうか、その方が彼女達も喜ぶだろう。是非とも君のこれまでの旅路を聞かせてはくれないか」

この時点でヌ卿から与えられる全幅の信頼を勝ち取った男。

ULTIMATE NEUVILETTE!!!

外国の方のアルティメットヌヴィレットクッソ頭に残るのは何故か??体感こう言ってるように聞こえる「オーディメントニューヴィレ}いやまあ興奮せざるを得ないシーンだからそんなもんか

質問 玉座破壊前のヌヴィレット卿の戦闘力の上限ってどこまで??? わからん、、、、、ちなみにレーダー判定する前にはドロポンチャージ済み、、だってねえ、、

 

クロリンデ→信頼できる、いつでも力になる。元同居人

真水なら帯電しないんだなぁ、、、「アババババ」 元素反応的に不利

→ジェレミア この男は、、、(イライラとムラムラで40ー60)

リオセスリ→お互いに知らん、そもそもこの国でファデュイに関連することを除きこの男が暴れる可能性など万に一つもないのだ。会えば気が合いそう、、どうだろ

「恐怖が染みついた世界で、いつかは、閉じるこの命で。希望を探して歩く姿は美しい。」

シュブルーズ→どうして槍投げでこっちの銃と顕色ない速さと距離を、、、、、

「銃は鈍器に過ぎない」

お父様→フォンテーヌ出国時にスメール砂漠地帯にてお互いの体力8割ずつ削ってドロー、お互いに後遺症はなし。でっかい傷はある。

「二重っつうか多重?人格者か??態度変わるのがロールダイスみたいでこう受け入れられない。まあ受け入れるつもりも微塵もないが」

「子供たちの目に無様な姿を、、、次は負けないさ」 

お互いに体を傷ものにした関係、、、キテル???「「わけねーだろ殺すぞ??」」 

「ほんとさーせん、でもキテ「流転「さーせんっしたぁぁ

 

尚お互いに敵同士というなら相手の息の根を止めてこその勝利だという顔に似合わぬ蛮族マインド故に余計苛立っている。

「それはそれとして俺の勝ちだがな」

「フーっ(本当に屈辱的な敗北だったので今にも武器を抜きたい)」ピキピキ

壺会話にて互いに

「なんでアイツ入れてんの????馬鹿なの????」

「旅人、招待された身分で口をはさむべきではないと重々承知しているのだが人付き合いは考えた方がいい。」

 

りネリネ 「「嫌い」」そりゃそーや

ジェレ→しーらね、いや見たことはある、、筈??

 

フレミネ

「こう何も考えずに沈んでいくあの何とも言えない感覚が本当に良いんだよな」

「分かってくれるんだね、ジェレミアさん」モグモグ

上の二人に比べれば仲は良好、初対面の時ジェレミアの持ってた弁当で胃を握られた模様。。。。。お母さま????

→お母様(ジェレミア)とお父様(アルレッキーノ)の間で板挟みになってるフレミネキュンかわいそあるよね気が合うし仲いい友達だけど親から縁切りなさいみたいなやつ。俺もあった

 

ナタ

 

イアンサ→療養後すぐさま自分のトレーニングメニューの最終段階をこなした後に湧き出たアビスを単騎で殲滅して見せたやべーやつ

ジェレ→こんなトレーニング方法思いつくヤバい奴

キィニチ→モラへの認識が自分と一致してて報酬払うとき何の諍いもない仕事人として楽な流浪人。ファーストコンタクトが重症の中で温泉連れてってなやつ「いかれてる」

カチーナ→すごい人、戦士

ジェレ→応援したくなる戦士、命の恩人「ギュルギュルこまちゃん」

ムアラ二→カチーナちゃんを馬鹿にしない人

「カチーナちゃん良いよね」ジェレ「良い、とてもいい」ガシッ

チェスカ→兄友姉友

イファ→命の恩人

→ジェレミア 使ったの竜用の薬なんだが、、、、

オロルン レザーを感じざるを得ない、、、、怪我に気を付けてね。命大事に

→ジェレミア  魂がふたつ??ある

シトラリ 魔女会と何らかの繋がりあると思ったらそんなことはなさそうな人。

「一杯と言ったら一杯よ」    この言葉、二度と信用しねえ  呑み友

「あの子本当に素直でカワイイのよぉぉ」「その、、なんですかねあんま無理しないでねお婆様」

 

 

炎神 マーヴィカ

→ジェレミア 「彼は良い戦士だな」

 

「流石は戦争の国ナタ、歴代最強と名高い炎神」

 

 

スネージナヤ

氷の女皇 見たことない、謁見しようとしたら師匠と雄鶏と富者達によって流石にやんわり止められた。真の武人の目してるらしい

 

隊長(カピターノ)→師匠、いつか超えるべき高みにいる人、天上の五傑 今の自分が何年どんな修行しても完膚なきまでに文字通り潰される未来しか見えない。

 

道化 知らん、誰それ

→OOOOOOO卿

「******************************************」

博士 いつか殺す、必ず殺すクリプスさんの墓前に捧げる、自己満足って事は重々承知している、断片を20以上は殺したはずだ、それでも本体の影は一つとしてなかった

→ 「ぜひともサンプルに、、、、やめておこう、、流石の私と言えどもあの化け物二人を敵に回して生きられる保証はない」

少女 知らん

雄鶏 市長さん、タルタリヤという石を発掘した優秀な人材発掘家、、布教への足掛かりとして、、、この聖典をですね、、、ぜひこの国でも重版をと、、、

雄鶏→ 「ほっほっほ、愉快なうえ礼節を尽くせるのにあそこまで一途なのはあの子くらいなもんじゃよ。しかしこの甘清麒雨麟心教というのはどうしたもんか富者に聞くとしよう」

お互いにコイツやべーなと腹の探り合いして狂人気取ってる

散兵 唐笠絡繰り小僧 属性過多

散兵→「今に見てろよ若造が」

傀儡 あの時一番手を焼いた女、、女だよな男かもしれない

傀儡→ 「ノーコメ」

淑女 ローエファルタの婆、論外の女

淑女→ 「絶対に殺す」

富者 白朮先生の2Pカラーみてえなツラしやがって、あっ、璃月どころか全国各地で使えるんですの、お金預けますわーーーー

富者→ 2p???まああなたの北国銀行の口座、凍結させはしませんのでいつでも気軽にお使いくださいね、あと{甘清麒雨麟心教}って何です?そんな名前の宗教璃月にありました?

公子 いつでも仕掛けてくるがいい、この世界で退屈するなど勿体ない。余すことなく力を奮え、常に強者に挑み続けろ

新世紀 エヴァOゲリオンの印を踏んでお読みいただくとスムーズです。

(かんせいきうりんしんきょうです)誰を信仰対象としたものかわっかる人ーわーーー、エラーイ

 

それぞれの関係

良好→道化、隊長、富者、公子

中立→女皇、博士、雄鶏、少女

嫌悪→召使、散兵、傀儡、淑女「「「アイツみつけ次第絶対連絡寄越せ、殺す」」」

愚人衆「「「「「「「「「「「誰だよお」」」」」」」」」」」

 

高評価組

道化「揺らぐことなき盤石な精神の持ち主OOOOOoOよ、、、

隊長「若く真の戦士の気迫を感じる、一番弟子、、、いつか剣を並べられる日をを待つ」

富者「北国銀行使ってくれるし経済回してくれるから良い人」(なんかちがくね??)

公子 強者、ただそれだけで好意を持つに値する

「えっ、あの隊長の一番弟子??いったいいつから、、、、」

 

中立組

氷の女皇「ウチのトップ2たる道化と隊長の二人が推薦する武人、むっちゃ良いじゃないですかぜひ欲しい、、モンド出身ではないけど家族がバルバトスの信徒かあ。うーん、えええ、いやあああああうーん保留にしましょう」

  博士「断片大量に殺されたがまあ今となったは微々たるものだ、亡き者に思考を寄らせど何の価値もない、個人的にはあの赤髪の狼の方が興味を引くのだが、、、、

  少女「誰なの???」

そもそも両者知らん、道端ですれ違ってもなんも発生しない稀有な例。歌声綺麗だなってくらい

  雄鶏「公子と同じタイプかと思ったら全然違くて安心してたらちゃんとやべーやつだったけど割とお気に召した」

 

その他(憎悪組)

召使「子供たちに無様な姿を、、、いつか雪辱を注ぐ」

散兵「あんのクソガキ、、、

傀儡「あの水流喰らって以来やけに錆びつくのが峩々ガガガ

淑女「なっにっがっ論外の女よ!論外はアンタよ!クソガキッ!」

散兵「しわが増えるぞ厚化粧婆」

「黙れ」

 

まとめ

上から順に

一蓮托生 命預けられる

真なる忠誠 命賭けられる

信頼できる

普通

信用はしない

カス、顔も見たくない

代表5人を選出するとこうなる

 

ジン、ディルック、セノ、クロリンデ、空

 

甘雨、借風真君、ヌヴィレット、執行官隊長

 

ガイア、エウルア、アルベド、タルタリヤ、フレミネ

 

多いからパスで

 

胡桃、カーヴェ、ドリー、リネット、シャルロット(死生観、金、金、下二人、マスコミ関係)

 

 

 

 

 

リネ、召使、アビス姫、淑女(世間を知らない子供、カス、存在が恐怖、灰かぶり泥被り妄執女)

リネに対しては少し同情する部分もある(兄妹関係で)ただ、それはそれとして召使の影に隠れすぎ。その時点で論外、自分の足で立ってみろ

召使→顔合わせたら人界屈指の戦闘が見られることには間違いない。

お互いにポーカーフェイスが崩れるくらいには犬猿の仲。

アビス女王  トラウマ

淑女→ ヒーっ怖い怖いwwwww執行官様のお通りよキャッキャッ。

「モンドにどういう顔して戻るんだ???」

執行官の二人はもう本能的に分かり合えない奴なのでもうね、、、、

 

 

 

基本的に切磋琢磨してる若者が大好きな青春コンプレックスな奴です。

新しい読み物とかも好き、自分の楽しみにしてた連載物が次週音沙汰もなく打ち切られてるのとかも割と好き。善人が好き、浪人とかサムライとかニンジャも好き。アーカーシャで調べものするよりも知恵の殿堂で本を捲って答えに見つける方が好き。知識欲と戦闘欲の権化。

たまーにちょっと怖い。

 

ディルパイとは何がどうあれあーいう別れ方しちゃうからねしゃーない。

 

 

 

 

 




深夜テンション
コスしたい
改訂9・28 10・22 11・08 3.17

原作開始前の璃月〜スネージナヤまでの幕間話アンケート

  • ファデュイ隊長麾下篇
  • 召使戦を終わらせてもろて
  • 璃月!!璃月しか勝たん!!!
  • フォンテーヌ、、フォンテーヌを、、、
  • ナタでのアレコレ寄越せ!!
  • スネージナヤ入国から脱北を余さず
  • クロリンデ馴れ初め寄越せ!!
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