魔法少女リリカルな星の戦士-カービィ- 作:古明地こいしさん
ストライカーズはまぁ映画ないので地上波で流れたのを元に書きますが...1番困ってる事は
魔法少女リリカルなのは Reflection
と
魔法少女リリカルなのは Detonation
です。
ポータブル基準にしてユーリを救う方向性に向けるか、それともPSP、ポータブルの魔法少女リリカルなのはA's PORTABLE -THE GEARS OF DESTINY-で行くか悩んでます。まぁそれはまだまだ先なので今考えても仕方ないですが。
A´sが終わるまでにはどうするか考えたいですね
あれから私はこっそりカービィとフェレットさん...あ、フェレットさんの名前はユーノくん。ユーノ・スクライアって言うそうです
帰ったのですが、みんなにバレてまして、当然怒られちゃいました
でもなんだかんだユーノくんは家族に打ち解けてるようで安心した所
2階と自室へと戻りユーノくんが寝れるようなバスケットに毛布を敷いて落ち着かせます
そしてこれからが本題でした
「あ、えっと、私高町なのはっていいます。こっちはカービィ」
「僕はユーノ・スクライアです」
「ユーノくん、どうしてジュエルシード?ってのがあったの?」
それを聞いた時、ユーノくんは申し訳なさそうにしていた
「実はジュエルシードは僕が発掘したロストロギアと呼ばれる危険なものなんです。それを封印し、次元船で輸送中にトラブルが発生し、この地球にばらまかれました。数は21個」
「あと18個あるんだよね...ユーノくん!私にも手伝わせて!私、守られてるだけはもう嫌なの。小さな時、カービィに出会ってからずっとカービィに支えられて来たんだけど、きっとカービィはジュエルシードが発動したら向かうはず...だから!」
「はい...それよりも気になっていた事があるんですが...カービィのあの力は一体?」
カービィの力...ジュエルシードが突然蛇に変わってから、カービィが行った行動、炎を吸い込むという事。そしてその炎を吸い込んだ事で炎が使えるようになった
「私にもわからないの...今まであんな姿見せてくれなかったし...あ、そういえばカービィが攻撃する時、何か聞こえたよね?」
「はい。でも」
私とユーノくんはカービィを見る。ぐっすりと眠ってはいるが
「カービィが人の言葉を発した事ってあんまりないの。簡単な言葉なら話せるんだけど...私の名前とかは」
「...僕の憶測だけど、カービィは炎を吸い込み....取り込んだ事で炎が扱えるようになったよね?多分、カービィは取り込んだ力...エネルギーを自身に変換して能力を身につけてるのかも...」
「つまり同じような力が使えるようになるってこと?」
「はい、でも炎を使う相手に炎で対抗しても効き目はありませんし、見たところカービィは幼く見えます。戦いは本能的で行ってるのかもしれませんが、彼がその事に気づけるかという問題です」
確かに、カービィは私達を助けようと必死になってくれてる
そしてその力。炎のカービィが蛇を倒した時は驚きましたけど...
「ユーノくん、続きはまた明日話そ?もう遅いし」
「そうだね、おやすみ」
「おやすみ...カービィも、おやすみなさい」
いつも通りカービィを抱えて私は眠った。これからは私がカービィを( ⊃'-'⊂ )支えてあげなきゃ、カービィに少しでも恩返ししないと...!
???side
「ここに母さんの求めてるジュエルシードがあるんだね...」
「早く見つけて届けようよ。広いとはいえ管理外世界、管理局もそうすぐにはこないだろうし」
「うん。そうだね...アルフ」
「さぁ、ひと仕事しますか!フェイト」
ここに、もう1人の魔法少女が...運命の歯車は動き出す
この出会いは必然?それとも偶然?
なのはとカービィがもたらすものは...
「行こう、バルディッシュ」
【イエッサー】
夜、海鳴の街のビルの屋上にて金髪の少女とオレンジ髪の女性が、街を見下ろしている
出会う事もそう遠くない...
ふーむ、カービィの行動に悩む。書いといてなんだけど...
まぁアニメは全部視聴して数十週もしてますし、なんとかなるかな?
喋り方がむずかしいのが難点ですが
質問、要望など活動報告にて受け付けております!
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アニメカービィの攻撃時の心の声を出すか出さないか。(例え)《バルカンジャブ!》《バーニングアタック!》や《クラッシュ!!》など
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欲しい
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必要ない
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あった方がわかりやすい
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時と場合による