サブストーリー いろんなアニメ世界へ旅行だ!!。テッペイ(主)と愉快な三人組)   作:デラックス初心者

10 / 11
この小説は三人称視点がメイン

たまにキャラ視点もあるけど短い


こいやぁー小説ムズいな


ちょいと勉強してるけどわからないことが多すぎる

ま、いつかうまく書けるようになるかも知れない

pixivにもいつかのせますが今のままでは余りにも短すぎるためもっと書いてから投稿します


本編よりも本編してますねこの小説




そうだ!。学校に行こう

前回はゲキリンがニュースに取り上げられた所で終わったな

 

 

時刻午前7:30

 

 

徹平「おっと、もう学校に行く時間か。」

 

蓮「あ!。ホントだ!。早く準備しないと!。」

 

蓮は二階の自分の部屋に戻った

 

マギア「おはよう。マスター。」

 

アミダ「おはよう~。今日もいい天気だね~。」

 

階段から降りてきたマギアとアミダ。

 

マギアは普段通りしっかりしているが、アミダの方はまだ覚醒しきっていないようだ

 

マギアとアミダを見た徹平は脳に電気が走った

 

徹平「いいこと思いついた。マギア、アミダ、一緒に帰還者学校へ通わないか?。」

 

マギア「何よいきなり。私達がまだ学生だから誘ったの?。」

 

徹平「yes。俺が通っている帰還者学校にはあの有名な『黒の剣士』キリトがいるぞ。」

 

マギア「誰よキリトって。初めて知ったわ その名前。」

 

徹平「まぁ、初めて言ったからな。で、一緒に帰還者学校来ないか?。」

 

マギアは徹平の誘いに少し考えた

 

アミダ「私はマスターの学校に行ってみたいな。」

 

眠気から覚醒したアミダは徹平の誘いに乗った

 

マギア「……マスターが通ってる学校…気になるわね…私も行くわ。」

 

徹平「よしきた!。じゃあ、ちょっと

 

 

 

時間ストップ!

 

 

主(徹平)「久しぶりに時間ストップを使ったぜ

 

さて、追加設定をしよう

 

 

 

 

今俺達の家に住んでいるモンストキャラは

ふりがなに里羽が付いている事にする

 

これでモンストキャラは里羽家の家族になった

 

 

 

マギアとアミダは帰還者学校に転校する

 

クラスは機械科3年、俺達と同じだ

 

 

よし。設定完了。」

 

 

時は動き出す…

 

 

徹平「帰還者学校の制服はここにあるから更衣室で着替えてくれ。」

 

マギアとアミダは帰還者学校の制服をもらい、更衣室で着替えた

 

アミダ「ジャーン!。どう?似合ってる?。」

 

更衣室のシャッターが勢いよく開き、とても元気な制服姿のアミダが現れた

 

マギア「この制服可愛いわね。気に入ったわ!。」

 

更衣室のシャッターが開き、出てきたのは、とても美しく、まるで天使のようなマギアが現れた

 

徹平「二人とも似合ってるぞ。(やはり俺の目に狂いはなかった!。)」

 

心の中でもそう呟いた

 

徹平「そうそう。帰還者学校に着いたら俺の事をマスターじゃなくて徹平って呼んでくれよな。」

 

徹平の頼みにマギアとアミダは頷いた

 

 

 

 

玄関

 

 

徹平「じゃ、留守番頼んだぞガブリエル!。」

 

ガブリエル「はい!。任せてください。」

 

徹平、蓮、龍太、アス、マギア、アミダ

「行ってきまーす!。」

 

ガブリエル「いってらっしゃい。車には気を付けてねー。」

 

徹平達は玄関の扉を押し、帰還者学校へ向かった

 

 

 

帰還者学校

 

 

 

 

機械科の先生「今日は機械科に転校生が2人入ってくるぞ!。」

 

機械科の生徒達「おおーー!!。」

 

蓮「おお!。皆盛り上がってるねー。」

 

先生の言葉で機械科の生徒は盛り上がった

 

先生「では、入ってきてくれ。」

 

教室の扉が開き、マギアとアミダが入ってきた

 

生徒「うおおお!。女子だーー!。」

 

生徒「しかも二人ともめっちゃ美人!。」

 

生徒「この機械科に祝福をくれてありがとうございます、神様。」

 

徹平(主)(フッ、神様はここに居るんだがな。)

 

 

先生「では、一人ずつ自己紹介をお願いします。」

 

マギア「わかりました。私の名前は里羽 マギア。一年間宜しく。」

 

アミダ「次は私だね。私の名前は里羽 アミダ。一年間宜しくお願いします。」

 

生徒達「………………。」

 

二人の名前を聞いた生徒達は急に静かになった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生徒達「えええええええええ!!!。」

 

 

 

生徒達は一斉に叫びだした

 

 

生徒「二人とも里羽家なの!?。」

 

生徒「里羽家すげぇな。美人二人とか羨ましいぞ!里羽家男子!!。」

 

生徒「イケメンの次はエンジェル達を連れてきたか。里羽 龍太。」

 

龍太「何言ってんだオメェ。」

 

生徒「里羽家全員顔面偏差値高そう。」

 

徹平達は生徒から沢山の質問攻めにあった

 

 

先生「席は、マギアさんは龍太君の左の席、アミダさんは蓮君の右の席に座って下さい。」

 

マギアは龍太の左の席に着き、アミダは蓮の右の席に着いた

 

先生「では、授業を始めます。」

 

 

(特大カットします。昼休みの所までね。)

 

 

昼休み

 

先生の授業が終わり、昼休みのチャイムが鳴り響いた

 

 

 

屋上

 

ガチャッ

 

屋上にはキリトとキリトガールズが居ました

 

徹平「いやぁーやっと昼飯タイムだ。どうだった帰還者学校の授業は?。」

 

徹平は両手を背伸びしながらマギアとアミダに聞いた

 

アミダ「機械科の皆とっても優しくて楽しかった!。」

 

マギア「授業内容は悪くなかったわ。でも龍太!。」

 

龍太「俺?。」

 

マギアは龍太を氏名した。龍太はマギアに呼ばれ、困惑している

 

マギア「龍太の英語の点数100点中1点ってどうゆうことよ!。」

 

そう、今日はなんと英語のテスト返しだった!

 

龍太「何だその事か。0点は避けれたんだ。いい方じゃねーか。」

 

マギア「良くないわよ!。因みにその1点は何なのよ。」

 

龍太「helloの1点だ。」

 

アス「よくそれだけ覚えてたな。」

 

徹平「お前の頭はハッピーセットか!。」

 

和人「ブフォッ!。」

 

明日奈「和人君!?。いきなり吹いてどうしたの!?。」

 

和人(ヤベェ…「お前の頭はハッピーセットか!。」って ブッ 腹痛てぇww)

 

どうやら和人君は徹平が言った「お前の頭はハッピーセットか!。」にツボって吹いて、必死に笑いをこらえているようだ

 

 

徹平「ま、その話は一端置いといて、早く昼飯食べようぜ。」

 

蓮「確かに!。場所はここでいいか?。」

 

マギア「そこでいいわよ。さあ、昼御飯にしましょ。」

 

アミダ「早くご飯食べたいなー。もうおなかぺこぺこだよぉ~。」

 

 

徹平達は蓮が勧めた場所で昼飯を食べた

 

皆「いただきます!。」

 

徹平「お。この味…ガブリエルがこのご飯を作ってくれたのか。」

 

龍太「言われてみればガブの味だな。」

 

アミダ「う~ん、最高~!。とっても美味しいねこの弁当!。」

 

マギア「ガブリエルの料理…帰ったらガブリエルに料理を教わろうかしら。」

 

アス(うまうま)モグモグ

 

ガブリエルが作った弁当は好評だったようだ

 

 

徹平達「ごちそうさまでした。」

 

徹平「ふぅーーやる気が漲って来るぜ!。あ、そうだアレの続きをやろう。」

 

徹平は『SAO·武器、防具、アイテム系設計図』と表に書かれたノートと、筆記用具からシャープペンシルをバックから取り出した

 

徹平「(カチッカチッ カキカキφ(..) )……出来た!。」

 

アス「何が出来たんだ?。」

 

徹平「フッフッフー。ALOでの伝説武器(レジェンドレア)を越える新たなレア度、創星破滅シリーズに次ぐ新たな超究極武器(アルティメットレア)。その名は

 

 

ボルケーノスチームシリーズだ!。

 

 

(この小説でのレア度を紹介するわ

 

コモン

 

アンコモン

 

レア

 

スーパーレア

 

エピック

 

ウルトラレア

 

伝説武器(レジェンドレア)

 

までが今までのレア度

 

そしてテッペイが作った新たなレア度

 

伝説武器を越えるレア度

 

超究極武器(アルティメットレア)

 

それはレジェンドレアには無い圧倒的な武器&防具スキルと量

 

アルティメットレアだけしかない特別なスキル

 

戦場を一瞬で一変させる力

 

所有者のステータスを数倍に出来るバフを付与

 

など、様々なチートスキルが詰め込まれたALOの常識をぶっ壊す程の力を持っているヤベェレア度です)

 

 

 

 

 

和人「新たなレア度、超究極武器(アルティメットレア)だと!……。」

 

里香「『ボルケーノスチームシリーズ』……聞いたこともない……。」

 

詩乃「その前の『創星破滅シリーズ』も気になるわね……。」

 

 

和人達は徹平の思わぬ言葉に驚愕した

 

 

龍太「おい、俺達聞いてないぞそんなこと。」

 

徹平「当たり前だ。だって今言ったからな。」

 

アス「で、その『ボルケーノスチームシリーズ』と『創星破滅シリーズ』はどんな武器何だ?。」

 

徹平「創星破滅シリーズは一つ出来てる。名は『ハイブリッドランス·創星破滅』だ。」

 

蓮「名前的に槍系の武器?。」

 

徹平「半分正解で半分不正解。答えは槍と魔法の杖が合体した武器なんだ。」

 

(ハイブリッドランス·創星破滅は「ダダサバイバー」に登場する武器だ。マージで強いからダダサバイバーやってる人は使ってみてくれよ。)

 

徹平「魔法の杖の名前は「創星」、槍の名前は「破滅」、合体すると「破滅新生」になり、魔法を打ちながら突き刺すことが出来る近遠距離最強の武器と化す。」

 

和人(はぁ!?。近遠距離最強とかALOのバランスが崩壊するレベルだぞ!。)

 

 

和人君が思ってる通り、「破滅新生」は使用禁止級の強さを持っています

 

 

アミダ「…何かよくわかんないけど、とにかく強いって事はわかった。」

 

マギア「近遠距離最強の武器ね。……弱点は存在するのかしら?。」

 

 

マギアの質問に徹平は「その質問を待ってました!」と言わんばかりに立ち上がった

 

 

徹平「ハイブリッドランスにも弱点は一つだけあるぞ。それは槍と魔法の杖を合体するのに少し時間がかかり、無防備状態になる所かな。」

 

蓮「少しの時間無防備状態はキツいな。上手い奴らなら合体しようとする所を狙って来るだろうからな。」

 

徹平「ま、合体したらもう勝ち確定だからな。少しのデメリットはあった方がいいからな。」

 

アス「『ボルケーノスチームシリーズ』の武器は何なんだ。」

 

 

アスは徹平に質問した

 

 

徹平「ボルケーノスチームシリーズの第1作品目の武器名は『ボルケーノスチームガントレット』両手に装着する武器だ。」

 

 

徹平は皆にその絵を見せた

 

 

(見た目はめっちゃゴツくて手のこうにマグマを貯める円上の箱があり、真上から見て、下にチューブが沢山はめ込まれてて、色んな箇所(手のひら意外)にチューブが刺さってあり、手首ら辺にマグマの蒸気が排出されるバイクの左に付いている「マフラー」が2本装着されている)

 

 

徹平「動けば動くほど、どんどん強くなっていくのがボルケーノスチームシリーズの特徴で。ガントレットは「スキルブレイク」という専用スキルを持っているぞ。」

 

蓮「ん~?。何かとんでもない事発言した気がするぞ。…嫌な予感がするぞ。」

 

 

蓮の嫌な予感は的中した

 

 

徹平「ガントレットで殴った相手のスキルを破壊する事が出来る武器だ。」

 

 

 

蓮、アス、龍太「…………はぁーー!?。」

 

アミダ「急に叫んでどうしたの!?。」

 

マギア「!?。うるさいわね!。」

 

三人はとても驚いた

 

余りにも強すぎるチートスキルに

 

 

 

蓮「一番育てたスキルを破壊されたら発狂案件だろ。」

 

龍太「うっわ最悪なスキルじゃねーか。」

 

アス「リアルファイト不可避だな。」

 

徹平「まぁな。とにかくこの武器は相手の精神にも攻撃できる最強最悪のガントレットだ。」

 

(破壊されたスキルは元に戻すことが出来ないので、また1からスキルを獲得しないといけません)

 

キーンコーンカーンコーン(昼休み終わりのチャイム)

 

アミダ「マ、徹平。昼休み終わったみたいだよ。」

 

マギア「アミダ、今 マスターって呼ぼうとしたでしょ。」

 

アミダ「い、言ってないわよ!。」

 

 

アミダは危うくマスターって呼ぼうとしてた

 

 

徹平「おう。後で続きを話そうぜ。」

 

蓮「了解。」

 

龍太「後でじっくり聞かせて貰おうか。」

 

徹平達は屋上の扉を開き、中に入っていった

 

 

和人「……何かとんでもない話を聞いてしまったな。」

 

木綿季「『ボルケーノスチームガントレット』…格好いい武器名だね。」

 

里香「それよりもスキルを破壊する事が出来る武器はチートすぎるわ!。」

 

アリス「…アスという方の声……禁忌の獄の時にいたニョロロンの声に似ていますね。」

 

ユージオ「言われてみればニョロロンの声と似てるね。またあった時に聞いてみよう。」

 

明日奈「……取り敢えず教室に戻りましょう。」

 

和人「あぁ、そうだな。」

 

和人(マギアとアミダ……モンストのキャラに本物ぐらい似てるな。……いや、ホントに本物に似すぎてるな!。)

 

 

 

 

 

 

そして徹平達は午後の授業が終わり、一緒に帰宅した

 

時刻午後5時14分

 

玄関

 

皆「ただいまー!。」

 

皆が叫ぶとダッダッタと此方にむかって走る音が響いた

 

そしてリビングに繋がるドアがバァーンと開いた

 

ミカエル「マスターー!。皆~!。お帰り~!。」

 

ドアを急よいよく開けて現れたのは風呂上がりで赤色のモフモフ寝巻き姿のミカエルだ

 

蓮「お!。風呂入ってきたのかミカエル!。なら俺も入るぞ!。」

 

蓮は靴を脱ぎ、下駄箱に入れ、走って二階に向かった

 

 

(里羽家の風呂は大浴場

 

最大20人同時に入れるぞ)

 

 

アス「おい、蓮!。俺達も二階で着替え、浴場に向かうか。」

 

龍太「そうだな。じゃ、一端ここで解散だな。」

 

マギア「そうね。明日は休みかしら?。」

 

アミダ「明日は土曜日だから休みだね。外をいーっぱい探検出来るね!。」

 

ミカエル「皆探検しに行くの!。いいな~。僕も付いていっていいかな?。」

 

マギア「いいわよ。沢山いた方が楽しいからね。」

 

ミカエル「いいの!。やったーー!。ガブ君も誘いに行こー。」

 

ミカエルはガブ君の所へ向かった

 

徹平「……そろそろ上がろうや。」

 

皆「……あ。」

 

 

皆は長話につい夢中になって玄関に居ることを忘れていたようだ

 

 

 

そして風呂に入りはしゃぎ、寝巻きを着て、皆でガブリエルとソロモンで作った野菜炒めを食べ、

 

時刻は午後9時54分 (分は余り関係ない)

 

皆の自由時間

 

地下1階(ゲーム階層)

 

 

徹平「よっしゃ、アス!。一緒に『星のカービィ スターアライズ』を初めからしようぜ!。」

 

徹平はちょうど通りかかったアスを呼んだ

 

アス「いいぜ。ちょうど暇だったんだ。」

 

 

アスは徹平からジョイコン(青色)をもらい、徹平が座っている(ソファー10人入れる)隣に座った

 

 

(ここからは徹平達のゲーム反応を書きます

 

推奨BGM

『ティンクル☆スターズ』

『グリーングリーティング』

『ドーナツドーム』

『ハニーヒル』

を聞きながら読んでみるといいよ)

 

PV視聴中…

 

徹平「フレンズハートを投げるカービィ、可愛いー!。」

 

アス「俺は無理やり洗脳してるように見えるぞ……。」

 

実際にプレイ

 

徹平「お!。やっと動かせるようになった!。」

 

カービィの前に星形ブロックが置いてあった

 

徹平「吸い込めってことか?。」

 

ブロックを吸い込むとカービィがぷっくりとした体型になり、前方にワドルディーがよちよち歩いてきた

 

徹平「よし!。狙いをすましてー。発射!。」

 

カービィは星形の球を吐き出し、ワドルディーに直撃した

 

徹平「なるほど、こんな感じに敵を吸い込んで吐き出せばいいのね。」

 

そして進んでいくと

 

緑色の鎧を装着して剣を持っている敵を見つけた

(ブレイドナイト)

 

アス「あいつだけ剣を持っているな。徹平。その敵吸い込んで、飲み込んでみろ。」

 

徹平「オーケい!。」

 

ヒュゴォォーー

 

パクッ

 

ゴックン

 

ドッ テッテレーン(コピー能力『ソード』)

 

 

カービィはブレイドナイトを吸い込むと緑色の帽子を被り、剣を持った姿に変化した

 

ザシュ ザシュ パン☆

 

そしてカービィは道草や敵を切って切って切り裂いていた

 

徹平「うおおお!。格好いいなこれ!。」

 

アス「リンクに似ているな。」

 

カービィはドアに入るとムービーが流れた

 

カービィが進んでいると

 

ザァーン

 

少しデッカイ草から爆弾を抱えたポピーJr.が突然カービィの前に現れた!

 

ポピーJr.はカービィを襲う気のようだ!

 

カービィは突然現れたポピーJr.に驚いてドタバタと慌てている

 

徹平「ヤバイ!?。カービィが早速大ピンチになってしまった!?。」

 

すると画面はカービィをズームし、少し画面が白黒になり、真ん中に《X》マークが出現した

 

アス「徹平。Xボタン押してみろ。」

 

徹平「わかった!。」

 

徹平がコントローラーの《X》ボタンを押すと白黒画面は消え、カービィサイズのハートが上に出現した!

 

そしてカービィはハートをポピーJr.に投げた

(ぶつけた)

 

するとポピーJr.の目がハートになり、カービィに近付いてほっぺをスリスリした(癒しシーン)

 

カービィとポピーJr.はハイタッチした

 

ポピーJr.が仲間になった!

 

徹平「お!。これは仲間になった感じか。アス。これで一緒に出来るようになったんじゃね?。」

 

アスは適当にジョイコンのボタンを押してるとポピーJr.のHPバーの上に《L+R》が出現した

 

アス「なるほどね。同時に押せばいいんだな。」

 

LとRを同時に押すと

 

ドッテレン(ポピーJr.のHPバーのアイコンに《2P》と書かれた文字が出現した

 

アス「お。操作出来るようになったぞ。」

 

アスは敵に向かってボムを沢山投げた

 

ドーン ドーン

 

敵は爆発に巻き込まれどんどん倒されていった

 

アス「こりゃあ楽しいな。」

 

徹平「だろ!。よし!。どんどん進もうか!。」

 

エンド




続きもカービィから始めます

今作者は試験を受けているから投稿が遅くなります(元から遅い)

それでも読んでいただくととっても嬉しいです

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。