サブストーリー いろんなアニメ世界へ旅行だ!!。テッペイ(主)と愉快な三人組) 作:デラックス初心者
たったのこれだけだ
やぁ主だ今日からサブストーリー描くデー
ヨロククなー
テッペイ達のマイホーム
テッペイ「とうちゃーく。ここが俺達が暮らす家だ。」
テッペイの次にレン、リュウタ、アスがゲートから出てきた
レン「おお!。普通の家だ。」
リュウタ「ここはリビングか?。」
アス「テレビにキッチン、机、椅子が6個、ソファーと階段があるから二階もあるようだな。」
テッペイ「yes。そしてこの家にはなんと!地下があるぞ!。」
レンは目をキラキラ✨させた
レン「すっげ!ーー。地下もあるのか!。」
リュウタ「男のロマンだな。」
テッペイ「しかも地下4階まであるぞ!。」
アス「ありすぎるだろ…。」
アスは地下が4階あることに驚いた
テッペイ「じゃあ部屋紹介だ。一階はここ。リビングだ。ここで集合するぞ。二階は自分達の部屋だ。もう決まってあるから後でおのおの入ってくれ。」
レン「決まっているのかよ…。」
リュウタ「部屋決めで争う気か。レン。」
アス「それはやめてくれ…。」
レンは既に部屋が決まっててがっかりして、アス部屋決めで争うのが嫌だった
テッペイ「では、地下1階へいざ向かわん!。」
テッペイ達は地下へ向かった
地下1階
テッペイ「地下1階はゲームをするところだな。」
レン「沢山ゲームがあるっしょ!。」
レンはまた目をキラキラ✨させた
アス「スイッチにプレステ、WiiとWii U、ゲームパソコンなどが人数分あるんだな。」
テッペイ「ちなみにこの時代はスイッチが無いぞ。」
アス「まじか!?。てことはこのスイッチは世界に四台しかないのか!?。」
アスはこのスイッチを大切にしようと心に決めた(なんでだろうね)
テッペイ「その通りさ。では地下2階へ行くぞ!!。」
地下2階
テッペイ「ここではトレーニングが出来るぞ。体を鍛えたければ地下2階!!ってね。」
リュウタ「なるほど。体が鈍ったときに利用させてもらおう。」
テッペイ「ここは…あんま説明する必要もないな。ただ体を鍛えるだけのスペースだな。次に地下3階だ!。」
地下3階
テッペイ「ここは武器を製造や実験をする場所さ。
ここでゲームも作れるぞ。」
レン「俺達オリジナル武器もつくれるのか!?。」
アス「ポーションもつくれるのか。……何でもありかよ………。」
レンは驚いてアスは驚き疲れた
テッペイ「さぁて、ラスト地下4階だ。」
地下4階
リュウタ「ん?。ここだけめっちゃでかいな。」
テッペイ「そう!。ここはバトルフロアだ!。ここでさっきいた地下3で作った武器やポーションを使うんだ。そしてこの壁はどんなに攻撃しても壊れない壁だ!。」
リュウタ「さすが主。これが欲しかったんだよ。」
レン「ここで新武器の試し切りができるのか!?。」
アス「練習用サンドバッグもあるのか。有りがたいな。」
テッペイ「よし。部屋紹介終わりだな。庭は自分の目でみてみると言い。馬鹿みたいに広いぞ。では正午1時になったらリビングに集合だ。では解散!。」
みんな「わーー。」
レン、リュウタ、アスは自分の部屋を確認しに階段を登っていった。
テッペイ「さて部屋を見に行こうか。」
テッペイも階段を登っていった
2階
ガチャッ
テッペイ「へーー、少し広いな。ベッドの上にナーヴギアが置いているように設定したからな。」
テッペイは荷物を机においた。
テッペイ「じゃあ正午一時になるまでまつか。あ。そうだ!。」
時間ストップ!
テッペイ「今動けるのは俺と君たち視聴者だけだ。とりあえず設定をしようか。
SAOにログインしたら俺達のステータスをカンストさせてキリトに見つからないようにアインクラットを攻略するぞ。
SAOが終わったら多分病院で目覚めるハズだ。
ちなみにそこでも桐ヶ谷和人に見つからないようにな
そして一日で退任するよう設定する
退任したら家に戻り親が帰ってくるか何日間暮らして学校が出来たら親はまた外国にいって俺達は学校に通う。
よし。設定完了
じゃあタイムアップ!」
時は動いた
テッペイ「本でもよんどこー。」
正午一時
テッペイ「みんな集まったな。それじゃあ、SAOにログインするぞ。」
リュウタ「了解。」
レン「ラジャー。」
アス「OK。」
テッペイ「では解散!。SAOで会おう。」
テッペイ達は各部屋に戻った
テッペイはナーヴギアを頭にセットした
テッペイ「では、リンクスタート!。」
なんか設定中
始まりの町
テッペイ「おー。成功したみたいだな。」
見た目は変わんない(レン達も)
レン「おーーい。テッペーーイ。」
レンが走ってきた
テッペイ「ログインできたみたいだな。後はリュウタとアスは…
リュウタ「ここにいるぞ。」
アス「俺もいるぞ。」
リュウタとアスはテッペイの後ろから来た
テッペイ「揃ったな。では、ステータスをいじるぞ!。」
約1分
テッペイ「終了ー。どうだ開いてみろ。」
レン達はステータスを開いた
レン「おぉ!。全てカンストしてる!。」
リュウタ「俺の竹刀とウォッチもあるな。」
アス「これで安心だな。」
テッペイ「よし。早速第一階層のボス、イルファング・ザ・コボルドロードを瞬殺しに行くぞ。」
レン「お、早速戦うのか?。楽しみだ!!。」
アス「キリト達があんなに苦戦してたおしたのに俺達は瞬殺で原作崩壊かよ…。」
リュウタ「アス、諦めろ、アイツらはそうゆう奴だ。」
テッペイ達は他のプレイヤーに見つからないようにボスの部屋に着いた(早速原作ブレイク)
テッペイ「おじゃましまーーす。」
扉を開けると目の前にイルファング・ザ・コボルドロードと雑魚がいた
テッペイ「ではレン達よ。暴れろーー!!。」
レン達「おーーー!!。」
テッペイに続いてレン達はボスに突っ込んだ
シュン
そしていつの間にかボスの後ろにテッペイ達が立ってた
テッペイ「おーしまい!。」
レン「おわりっしょ!。」
リュウタ「終わりだな。」
アス「なんか…その…ごめんな、早く倒してしまって。」
イルファング・ザ・コボルドロード「グォォォォーー………
ドサッ
HPバーが全部一瞬にしてなくなった
中央にステージクリア(英語で)と描かれた
テッペイ「原作ブレイクしちゃった。テヘペロ」
アス「これでキリトは救われたな…。」(??????)
テッペイ「では始まりの町へ全力で戻る!!。」
テッペイ達は始まりの町に着いた時
突如空が赤くなり沢山のプレイヤーがここにワープしてきた
そして上空に赤いフードを被って顔が見えないのがいた
『プレイヤーの諸君、私の世界へようこそ』
『私の名前は茅場晶彦。今やこの世界をコントロールできる唯一の人間だ』
『プレイヤー諸君は、すでにメインメニューからログアウトボタンが消滅していることに気づいていると思う。しかしゲームの不具合ではない。繰り返す。これは不具合ではなく、《ソードアート・オンライン》本来の仕様である』
『諸君は今後、この城の頂を極めるまで、ゲームから自発的にログアウトすることはできない』
『......また、外部の人間の手による、ナーヴギアの停止あるいは解除も有り得ない。もしそれが試みられた場合ー』
『ーナーヴギアの信号素子が発する高出力マイクロウェーブが、諸君の脳を破壊し、生命活動を停止させる』
『より具体的には、十分間の外部電源切断、二時間のネットワーク回線切断、ナーヴギア本体のロック解除または分解または破壊の試みー以上のいずれかの条件によって脳破壊シークエンスが実行される。この条件は、すでに外部世界では当局およびマスコミを通して告知されている。ちなみに現時点で、プレイヤーの家族友人等が警告を無視してナーヴギアの強制除装を試みた例が少なからずあり、その結果』
『ー残念ながらすでに二百十三名のプレイヤーが、アインクラッド及び現実世界からも永久退場している』
『諸君が、向こう側に置いてきた肉体の心配をする必要はない。現在、あらゆるテレビ、ラジオ、ネットメディアはこの状況を、多数の死者が出ていることも含め、繰り返し報道している。諸君のナーヴギアが強引に除装される危険はすでに低くなっていると言ってよかろう。今後、諸君の現実の体は。ナーヴギアを装着したまま二時間の回線切断猶予時間のうちに病院その他の施設へと搬送され、厳重な介護態勢のもとに置かれるはずだ。諸君には、安心して......ゲーム攻略に励んでほしい』
『しかし、充分に留意してもらいたい。諸君にとって《ソードアート・オンライン》は、すでにただのゲームではない。もう一つの現実と言うべき存在だ。......今後、ゲームにおいて、あらゆる蘇生手段は機能しない。ヒットポイントがゼロになった瞬間、諸君のアバターは永久に消滅し、同時に』
『諸君らの脳は、ナーヴギアによって破壊される』
『諸君がこのゲームから解放される条件は、たった一つ。先に述べたとおり、アインクラッド最上部、第百層まで辿り着き、そこに待つ最終ボスを倒してゲームをクリアすればよい。その瞬間、生き残ったプレイヤー全員が完全にログアウトされることを保証しよう』
『それでは、最後に、諸君にとってこの世界が唯一の現実であるという証拠を見せよう。諸君のアイテムストレージに、私からのプレゼントが用意してある。確認してくれ給え』
テッペイ達はそれを受け取ったけどなんも変わらなかった
アス「意味ねーじゃん。」
キリト「お前クラインか!?。」
クライン「おめぇキリトか!?。」
レン「主人公の声が聞こえるー。」
レン達は落ち着いていた(知ってるから)
『諸君は、今、なぜ、と思っているだろう。なぜ私はーSAO及びナーヴギア開発者の茅場晶彦はこんなことをしたのか?これは大規模なテロなのか?あるいは身代金目的の誘拐事件なのか?と』
『私の目的は、そのどちらでもない。それどころか、今の私は、すでに一切の目的も、理由も持たない。なぜなら......この状況こそが、私にとっての最終的な目的だからだ。この世界を創り出し、観賞するためにのみ私はナーヴギアを、SAOを造った。そして今、全ては達成せしめられた』
『......以上で《ソードアート・オンライン》正式サービスのチュートリアルを終了する。プレイヤー諸君のー検討を祈る』
「キャアァァァァァァァー」
「うわぁぁーー」
「お家に帰りたいよぉ…」
などプレイヤーの悲鳴が聞こえてくる
『………どうゆうことだ。もう一階層がクリアされてるだと……。』
赤のフードを被ってる人は困惑した。何故ならもう既にアインクラット第一階層をクリアしているからだ
キリト視点
『………どうゆうことだ。もう一階層がクリアされてるだと……。』
キリト「何だと…。」
俺は困惑した
イルファング・ザ・コボルドロードを倒すには約20分以上(多分)はかかるハズた。
なのにもうクリアされてるだと…
あり得ない、ボス部屋を見つけるのにも時間がかかる
ボスを倒したプレイヤーはログインしてからボス部屋に直行したのか?
それでも相手はボスだ。相当レベルがないとこんな短い時間で倒せるハズがない
それでもそのプレイヤーはボスを倒した。可笑しすぎる。そんなのボスを瞬殺してるじゃないか
そのプレイヤーはここに来てるハズ
俺は辺りを見回した。
クライン「キリトおめぇ何してるんだ?。」
キリト「ボスを倒したプレイヤーを探してる。」
しかしそうゆうプレイヤーは居なかった
(レン達はキリトに見つからないように隠れてる)
『………取り乱してすまない。それではプレイヤーの諸君。健闘を祈る。』
赤のフードを被った人は姿を消した
キリト「…絶対にみつけてやる。そしていきのびてやる!。」
俺はボスを瞬殺したプレイヤーを探しながらこの世界で生きていく。そう決めた
キリト視点終わり
テッペイ「アブねーみつかるところだった。」
リュウタ「この様子だと俺達を見つける気だな。」
レン「かくれんぼの始まりだな。」
アス「捕まりたくねー。」
テッペイ「ま、俺達は隠れながらクリアされるのをまつか。」
レン「じゃあ隠れ家を見つける旅にスタート!!。」
アス「プレイヤーは生き延びるために旅に出るけど、俺達は隠れ家を見つける旅かよ……。」
リュウタ「しゃあないさ。行くぞ。」
テッペイ達はキリトに見つからないように隠れ家を探す旅に出た。
(コイツらだけ意味が違う)
おわり
どうだったかな?
次回も宜しくねー
キリト達が卒業するまでおるよー