サブストーリー いろんなアニメ世界へ旅行だ!!。テッペイ(主)と愉快な三人組) 作:デラックス初心者
主だよー
SAO編はここで終わらせる(めっちゃ短い)
学校を早く描きたいんだ!
機械科はみんなエンジョイぜい
テッペイ達は隠れ家を探す旅にでた
アインクラット二階層
名のない森
森の中はとても暗い
テッペイ「ここがいいな!。」
レン「森の中に建てるのか!。」
リュウタ「暗くてちょうどいいな。」
アス「ばれなきゃいいが。」
レン「で、どこに建てる?。」
テッペイ「んーー?、どこに建てようかな?。」
テッペイはどこか建てるのにいい場所を探した
テッペイ「お!。ここがいいな!。ここだけ日が当たってるな。」
テッペイが見つけたのはここだけ光があたって木が生えてない平らな場所
アス「ここに建てるのか?。」
テッペイ「あぁ。ここに建てる!。」
レン「早速家を建てる準備だ。」
リュウタ「木を大量に持ってくる。」
リュウタは森の中に入っていった
アス「家具を買ってくるぜ。」
アスも森の中に入っていった
テッペイ「俺とレンは設計図を作るぞ。」
レン「了解!。」
テッペイとレンは設計図を作るようだ
35分後
リュウタ「持ってきたぞ。これだけあればいいだろ。」
リュウタは丸太を約67個持ってきた
(怪力バカ)
アス「家具はこれでいいんだな。」
アスはメニュー画面を開きインベントリから家具を出した
テッペイ「OKOK。では!、隠れ家を作るぞー!。」
みんな「おーーー!。」
テッペイ達は設計図を確認しながら家を建てるのだった
リュウタ「これはどこに運ぶんだ?。」
リュウタが運んでいるのは作業台(マイクラ)
テッペイ「それは地下1階においてくれ。」
レン「冷蔵庫はどこにおく?。」
テッペイ「冷蔵庫は地上1階だ。」
アス「この壁どうする?。」
テッペイ「それは地下2階の壁にはってくれ。」
なんやかンや作業して2時間
みんな「完全だー。」
テッペイ達は隠れ家を作った!
テッペイ「後はキリト達に見つからないように隠れ家で暮らしながらアインクラット攻略しますか!。」
アス「キリト達が来たらどうする?。」
リュウタ「画面被って追い出す。」
レン「いいね。賛成だ。」
テッペイ「ま。こっちにこればの話だけどな。」
テッペイ「じゃあ隠れ家を作ったことだし一旦解散!。」
みんな「わーー。」
みんなはバラバラに散らばった
あるものはバレずに攻略し
あるものは武器を作ったり
またあるものはモンスターを刈りまくったり
またまたあるものは寝たり、と
みんなは様々なことをしていた
(もちろんキリト達にバレずにね。)
そして二年後
SAOの世界が崩れていった
テッペイ「やっとクリアしたか。」
レン「この世界とおさらばだね。」
リュウタ「少しは楽しかった。」
アス「キリトがヒースクリフを倒したんだな。」
レン「この隠れ家はどうする?。」
テッペイ「安心しろ。この隠れ家はコピーしてあるからどこにでもたてれるぞ。ALOが配信されたときに建てようか。」
アス「お。いいねそれ。」
リュウタ「さて、お別れの時間だ。」
テッペイ「あぁ。病院でまた会おうな。」
リュウタ「了解。」
アス「もちろん。」
レン「キリト達にばれないようにね。」
そしてこの世界SAOは完全に崩壊した
病院
テッペイ「んん………、やっと起きた。」
テッペイは頭についてあるナーヴギアを外してベットからおりた
テッペイ「さて、レン達を探しに行きますか。」
???「探さなくていいよー。」
テッペイの後ろから聞き覚えのある声が聞こえた
テッペイ「あ。いたんだお前達。」
レン「きずかなかったのかい。」
リュウタ「同じ部屋だったみたいだな。」
アス「ちょっと体が鈍ってるな。」
テッペイ「確かに。家帰ったら地下2階で運動するか。」
みんな「OK。」
そして看護師が入ってきて状態が大丈夫か聞いてきて、一日がたった
翌日
テッペイ「退任できたー!。」
レン「自由だー!。」
リュウタ「はしゃぎすぎだ。」
アス「朝から元気だなお前ら……。」
テッペイ「家に戻るぞー。」
テッペイ達は家に戻って、親が帰ってきて何日かたった
そしてSAO生還者の中高年が通える学校がたった
(学校の名前はわからん)
俺達はキリトと同じ高校三年生からスタート。
テッペイ達の家
テッペイ達は制服をきた
テッペイ「さて今日から学校に通うぞー。」
レン「しかも機械科。陽キャしかいない思い出があるぞ。」
リュウタ「勉強どうしようか。」
アス「制服かっこいいな。」
時間ストップ!
テッペイ「今は俺と君たち視聴者しか動けないぞ。
俺達の名前を設定しよう
まず俺は「里羽 徹平」だ174cm(普通)
次にレンは「里羽 蓮」だ169cm(小さい)
リュウタは「里羽 龍太」だ213cm(デカイ)
最後にアスは「アス·マーキュリー」201cm(リュウタと同じくデカイ)で外国人設定だ
俺達は里羽家だよ
年齢は同じという設定
じゃあタイムアップ!」
時は動いた
徹平「では学校へいざ向かわん!。」
みんな「おーーー!。」
徹平達は歩いて学校へ向かった(20分)
学校
ワイワイガヤガヤ
生徒達の声が聞こえる
一階
機械科三年教室
徹平「えーと、機械科はここだな。」
蓮「入るぞーー。」
ドカン
蓮は急いよくスライド式扉を開けた
………………
龍太「誰も居ないみたいだな。」
アス「俺達が一番乗りだったな。」
徹平「じゃあまちますか。」
徹平達の後に機械科生徒達が沢山入ってきた
「あのオレンジ髪のひとでかくない。」
「めっちゃデカイ!。」
「ピンク髪のひとは小さいね。」
「かわいいーー。」
「黒髪のひとは普通だね。」
「ねーー。」
「あの茶色と白髪のひもとデカイな。」
「あの集まりは一体何なんだ?!。」
徹平「俺だけ普通ってひどくない!?。」
蓮「ドンマイ。」
龍太「何も言えん。」
アス「しゃあないさ。」
徹平は皆に普通って言われてショックを受けた
そして先生が入ってきて授業をした
徹平「おぉ。全部分かるぞ!。」
蓮「全く分かんなーい。」
龍太「分からん。」
アス「蓮と龍太ってバカなんだな…。」
徹平「アイツらはスポーツバカだからな。前世は全く勉強してないからだろ。」
アス「なるほど…。」
そしてそれが何度も続き、(桐ヶ谷和人にきずかれないように)ALO、GGOが配信されて、
徹平達はキリトにきずかれないようにプレイしてた
ALO
俺達の種族は妖怪。オリジナル種族さ
レンは花の妖怪、ポカポカ族
リュウタは龍の妖怪、イサマシ族
アスは銀河は妖怪、ニョロロン族
そして俺ことテッペイは時空の妖怪、エンマ族だ
テッペイ達の隠れ家
(配信されてから建てた)
テッペイ「ついにユウキがでてくるぞ!。」
レン「おー。ついに登場か。」
リュウタ「で、どうやって病気を治す?。」
アス「何か策でもあるのか?。」
テッペイ「ユウキの病気は『後天性免疫不全症候群、AIDS(エイズ)』だったよな。だからこれを作ったのさ⭐。」
テッペイは手のひらに乗っているのを皆に見せた
レン「これは……薬と注射器?。」
テッペイ「ご名答。これはエイズを治すことができる薬と注射器だ。なぜ二つあるのかは、くすりを飲める状態なら薬。飲めない状態なら注射器って訳だ。」
リュウタ「これでエイズを治すんだな。」
テッペイ「その時になったら作戦決行だ。」
皆「了解。」
おわり
どうだったかな?
面白かったら好評宜しくね
次回も宜しくねー