サブストーリー いろんなアニメ世界へ旅行だ!!。テッペイ(主)と愉快な三人組)   作:デラックス初心者

4 / 11
やぁ主だ

今日も宜しくねー

ではスタート


妖怪四人組(一人神様)見参!

 

現実世界

 

 

テッペイ達の家

 

深夜0時

 

テッペイ「さぁ、約束の時間がやって来た。」

 

テッペイ達はリビングでユウキの病気を治す作戦を今夜決行しようとしてた

 

レン「どこから侵入する?。」

テッペイ「紺野木綿季(こんのゆうき)が入院してる病院は横浜港北総合病院だろ。ユウキがいる部屋を窓から侵入する。」

リュウタ「セキュリティだいじょうぶか?。」

テッペイ「大丈夫大丈夫。バレないよう設定したから。」

アス「なんでもアリだな。」

テッペイ「なんだって俺は神様だからね!。(エッヘン)」

レン「そうだった忘れてた。」

リュウタ「紙様だったな。」

テッペイ「忘れてたの?!。後リュウタ!漢字がちーがーう!。」

アス「はぁー。やっていけるのか俺は…。」

テッペイ「きをとりなおして、では!いざ向かうぞ!。」

みんな「了解!。」

 

テッペイ達は紺野木綿季がいる横浜港北総合病院へ向かった

 

(横浜港北総合病院って言うのめんどくさいから普通に病院って言うね。)

 

 

 

病院(ユウキがいる)

 

ガラガラガラ(窓を開けるおと)

 

徹平(侵入成功)

 

テッペイ達は念話で話します()

 

蓮(こっちも完了。)

龍太(ユウキはどこだ?。)

アス(近くに居るだろ。)

木綿季「スゥー スゥー 。」

徹平(OK。寝てるな。今がチャンス!。)

龍太(徹平どうする薬か注射?。)

徹平(寝てるから注射でいいや。)

 

徹平は木綿季の右うでを持った

 

徹平(蓮。お前が木綿季に注射をさせ。)

 

徹平は蓮に注射器を渡した

 

蓮(了解。木綿季我慢してねー。)

徹平(我慢しろよ。)

 

チクッ

 

木綿季「んッ……。」

 

木綿季は少し注射に反応したがすぐに寝た

 

蓮(出来たー。徹平、注射器返す。)

徹平(サンキュー。後は自然に任せる。朝になって起きたらなおってるハズだ。)

アス(それほど強い抗体なんだな。)

龍太(木綿季が寝てるうちに帰るぞ。)

蓮(窓から飛ぶぞー。)

アス(帰っておくぞ。)

龍太(俺も帰る。)

徹平(アイ キャン フラーイ!。)

 

アス、龍太、徹平、は窓からとんだ。

 

蓮(んー、何か徹平から手紙貰ったからここに置いとこ)

 

蓮は時間制限で現れる手紙を木綿季の隣においた

 

蓮(じゃ、またねー木綿季。)

 

蓮は木綿季に手を降って窓からおりた

 

 

 

翌日

 

 

木綿季「ふぁ~よく寝た。 ん?。なんで右うでにシールがはってあるんだろ…。」

 

木綿季(なんだか今日は体が軽いな…)

 

倉橋「おはよう木綿季さん。体調は大丈夫かい?。」

 

木綿季「んーー。多分大丈夫かな?。」

 

倉橋「わかった。今日も検査するよ。」

 

倉橋は木綿季のエイズの状態を調べた

 

倉橋「んな!?。エイズが治ってるだと!?。」

 

木綿季「え?。僕の病気が治ってるの?!。」

 

倉橋はエイズが治ってるのに驚いて木綿季も驚いた

(夜に注射をさした効果が現れてエイズを全滅させた。科学の力ってスゲー)

 

倉橋「……間違いない。完全に治ってる。一体夜に何が起きたんだ。………エイズが治ってる事だしリハビリして体力が戻ったら退任していいかもしれんな。」

 

木綿季「本当!?。また皆と学校に通えるの!?。」

 

倉橋「あぁ。リハビリを頑張れば予定よりも早く退任できるよ。」

 

木綿季「うぅーーよかったぁ~。」

 

木綿季は学校に通えるのが嬉しくて涙を流した

 

倉橋「今日はおとなしくしておくといいよ。エイズが本当に治ってるのか分からないからね。」

 

木綿季は指で涙を拭き取った

 

木綿季「うん!。わかった。」

 

そして木綿季は結城 明日奈に病気が治った事を報告して和人と明日奈が病院に来た

 

明日奈「木綿季エイズが治ったの本当なの!?。」

 

明日奈はベットにいる木綿季を抱き締めた

 

木綿季「ムギュッ。うん!。本当だよ。」

 

和人「難病のエイズを治すなんてすごいじゃないか!。」

 

(エイズって難病だっけ?)

 

和人「ん?。そのシールはなんだ?。」

 

木綿季「僕も分からないんだ。起きたら右うでにはってあったんだ。」

 

和人(起きたら右うでにはってあった?。どうゆうことだ。)

 

明日奈「木綿季これはなに?。」

 

明日奈が拾ったのは手紙だった

 

木綿季「手紙?。そんなのあったっけ?。」

 

和人「とりあえず読んでみるか。」

 

木綿季と明日奈はうなずいて手紙を開けて読んだ

 

『やぁ木綿季。これを読んでるってことはエイズが治ったんだな。いゃあ~よかったよかった~ー。これでまた学校にいけるな。

ん?。なんでエイズが治ったかって?。

それは俺達が木綿季の右うでに注射をさしたからな。そのお陰さ。

あ。支払いは要らないからね。君の笑顔で俺達は充分だからね。

俺達はSAO生還者でありアインクラット1階層を瞬殺した者。

妖怪四人組見参!。……なーんてね。

じゃ、またねー。』

 

 

 

木綿季「…妖怪四人組……この人達が僕の病気を治してくれたんだね。会ったらお礼をしたいなぁ。」

 

明日奈「そうだね。いつか会えるといいね。」

 

和人(1階層を瞬殺した者だと!?。この近くに住んでるのか。SAOでみつけられなかったけど今度こそみつけてやる!。)

 

 

 

徹平「お。読んでくれたみたいだな。」

蓮「またキリトが俺達を探そうとしてるよー。」

アス「また鬼ごっこか。もううんざりだ。」

龍太「バレない内に帰るぞ。」

 

徹平達は木綿季の状態を見て帰っていった

 

 

 

何日かたった

 

何か木綿季が学校に通うのを見た

 

そして

 

徹平「やっと俺達の部活が始まるぞー。」

蓮「わーーい!。」

龍太「やっとか。遅かったな。」

アス「余りにも危険だからな。」

 

部活場所は外の小屋で地下もある

 

入り口には「物作り部」と描かれてる

 

一階は作業スペース

ここでいろんな物を作る

 

地下1階はゲームをする場所や作った物を収納する場所(テレビもあるよ)

 

徹平「明日から部活が始まるぞ~気合い入れろー。」

 

みんな「おーー!。」

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 




いかがでしたか?

キャラって難しいね

木綿季どうする

次はユージオだ

アリシゼーションが終わってアリスとユージオが学校に来たら遂に徹平達が動き出す
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。