サブストーリー いろんなアニメ世界へ旅行だ!!。テッペイ(主)と愉快な三人組) 作:デラックス初心者
今日は部活動とユージオ編です
これが終わったら学校生活編がはじまるぜー
徹平達を宜しくねー
俺達が今いる場所はキリト達が通う学校さ
その学校の外に一つ小さな小屋があるじゃろ(オリジナル)
そこは物作り部という変な部活があるのじゃ
では中をのぞいてみよう
物作り部
徹平「今日から物作り部が始まるぞー。」
蓮「遂にこの日がやって来た!。」
龍太「一体何年かかったのか。」
アス「そんなにかかったっけ?。」
徹平「部活時間は1時間だけのホワイト企業なのさ。」
アス「短かっ!?。」
龍太「きずいたらもう終わってるパターン。」
蓮「じゃあ早速始めようよ!。」
徹平「確蟹。では部活スタート!。」
みんな「おーー!。」
徹平達は各場所へ移動した
徹平「さて、何の剣を作ろうかなー。」
アス「青薔薇の剣はどうだ?。」
徹平「材料どうする。 あ。揃ってるんだった。」
アス「早く作ろうぜ。」
徹平「OK。では作業を開始する。」
徹平とアスは青薔薇の剣を作る作業をしてた
蓮と龍太は地下1階でゲームをしてるよー
そして一時間後
徹平「出来たー。そして終了ー。」
蓮「もうおわりか。」
龍太「早かったな。」
アス「持ち手だけは完成だな。結構かかるぞこれ。」
徹平「じゃ、ガレージを閉めて帰りますか。続きは家でしようかアスよ。」
アス「そうだな。一番乗りで帰ってやる。」
蓮「あ!?。アスが走ってるー。俺も走るぞー。」
龍太「誰が先に家に帰るか競争だ。」
徹平「いいぜ。乗った。チートは無しな。」
徹平達は夕日に向かって走っていった
そしてまた何日かたちました
因みに青薔薇の剣と、夜空の剣、赤薔薇の剣、二丁拳銃など、ソードアート・オンラインに出てくる武器はめっちゃ作った(材料は本物)
徹平達の家
徹平「最近和人を見かけないと思わんかね。」
蓮「遂にアリシゼーションが始まったのか。」
龍太「どうやってユージオを助ける。」
アス「乱入するのか?。」
徹平「それだ!。乱入するんだよ。ソードゴーレムを倒したら帰る作戦でいいんじゃない。」
蓮「おー。面白そうだな。」
龍太「ソードゴーレムって強いよな?。」
アス「強いと思う。」
徹平「でも正体バレたくないなー。」
龍太「そうゆうときこそ仮面をつけるのだ。」
アス「なるほど。それなら安心だな。」
徹平「決まりだな。でもそこに行けるのは一人だけなんだ。」
蓮と龍太とアスに電流が流れる
いつの間にか三人はじゃんけんをする構えを取ってた
蓮「ジャン」
龍太「ケン」
アス「ポン!。」
蓮(グー)
龍太(グー)
アス(パー)
アスの勝ち
アス「嘘だろ……俺かよ…。」
アスは絶望した
徹平「よし。決まりだな。ではまた三日後に作戦決行だ。」
アス「……はーい。」
蓮「俺いきたかったー。」
龍太「じゃんけんで勝ったんだからちゃんといけよ。」
アスはまた落ち込んだ
そして三日後
ALO
テッペイ「アスよ。準備出来たか?。」
アス「問題ない。いつでも。」
アスは左手首にギンガウォッチをはめた
レン「ガンバれよー。」
リュウタ「間違えてアドミニストレーターを倒すなよ。」
アス「倒さねーよ。ソードゴーレムだけだろ。」
テッペイ「ゲートオープン!。」
バリバリバリバリ
テッペイ「健闘を祈るぜ。」
アス「あぁ。やれるだけやるさ。」
アスは仮面を着けた
(仮面にはニョロロン族のマークがついてある。)
アスはゲートの中へ入っていった
セントラル·カセドラル最上階
アドミニストレーターの居室
場面はアリスとカーディナルとユージオとキリトが重症で倒れていて(生きてるよ)
そしてソードゴーレムの後ろにアドミニストレーターが浮いていて笑っている
アドミニストレーター「さぁソードゴーレム。あの坊やを始末しなさい。」
アドミニストレーターは倒れてるユージオに指をさした
命令を受けたソードゴーレムはユージオに向かって機械音を鳴らしながら近ずいっていった
キリト(クソッ。早く動けぇぇぇー。)
キリトはユージオを助ける為、体を動かそうとしたが体が重く動けなかった
ユージオにどんどん近ずくソードゴーレム。
そしてユージオの後ろにソードゴーレムが来た
そのまま右剣をユージオに振りかざした
キリト「ユージオォォォー!。」
ユージオ「ごめんねアリス。カーディナルさん。キリト。後は頼んだよ。」
その時
ドバババババ
ソードゴーレムに向かってハイドロポンプ並みの威力の水が飛んできた
ソードゴーレムは吹き飛ばされた
キリト「な!?。」
ユージオ「え?。」
アリス「水?。」
カーディナル「な、何がおきたんじゃ!?。」
アドミニストレーター「………一体誰がやったのかしら?。」
それをみた人は皆驚いた
???「お。よく吹っ飛んだな。」
入口から仮面を被った人が歩いてきた
アドミニストレーター「坊やはどこから来たの?。《向こう側》から来たの?。」
ニョロロン「今の俺の名前はニョロロンだ。覚えなくていいぞ。後俺は向こう側から来たぞ。」
キリト「俺と同じ《向こう側》から来た人!?。」
ニョロロンは辺りを見回した
ニョロロン「あー。怪我酷いな。水で治してやるよ。」
そう言うとアスは手のひらからでっかい水玉を出して四頭分に切ってキリト、ユージオ、アリス、カーディナルに投げた
キリト達にニョロロンが投げた水が当たると傷が全て治った
キリト「!?。さっきまでの傷が治ってる。」
ユージオ「綺麗な水……。」
アリス「刺された場所が塞がってる……右目も見えるようになってる……。」
カーディナル「ニョロロンと言っておったな。助かった。ありがとう。」
ニョロロン「治ったみたいだな。さて、ソードゴーレム。俺と戦え。」
ニョロロンは水を纏った傘を握ってソードゴーレムに近ずいた
ソードゴーレムはニョロロンに向かって右剣で切ろうとしてた
バキッ
ニョロロンは右剣を傘で降って破壊した。水が飛び散った
次にソードゴーレムの顔に傘を指して傘の先端から特大の水ボムを召喚した
ソードゴーレムは左剣で水ボムを切った
ドッカーーーン
バッシャーーン
水ボムは大爆破を起こしソードゴーレムの左剣を破壊した
わざ OK!
ニョロロンは水色のオーラを纏った(わざOKになると水色のオーラを纏います、レン達も)
ニョロロン「そろそろ仕上げだ。」
ニョロロンはソードゴーレムに向かって走った
ニョロロン「アクアインパルス」
ニョロロンは傘を持って一回転をすると大量の水がニョロロンの回りを飛んだ
ニョロロンが傘を上に上げると大量の水がソードゴーレムに向かった
ババババババ
ソードゴーレムは消滅した
キリト(……強すぎるだろ…。)
ニョロロン「あれ?もう終わった?」
ニョロロンは意外と早く終ったことにちょっと困惑した。
ニョロロン「ま、いいや。キリトじゃーな。」
ニョロロンは突然消えていた
キリト(何で俺の名前しってるんだ!?。)
ニョロロン「ただいまー。」
テッペイ「よう。お帰り。これでユージオは救われたのかな?。」
ニョロロンは仮面を外した
アス「多分な。それまで待とう。レン達は?。」
テッペイ「現実世界でゲームしてる。」
アス「なるほど。報告しなきゃな。」
アスはログアウトした
テッペイ「俺もログアウトするか。」
そして何日か経ちました
学校 機械科三年教室
徹平「あの二人組。アリスとユージオじゃないか。」
蓮「おー。ユージオだ!。」
アス「アイツらはメカトロニクス三年のようだな。」
龍太「なるほど。敵なんだな。」
アス「違う違う!。敵じゃないぞ。」
キーンコーンカーンコーン
徹平「話は後だ。授業が始まるぞ。」
皆「はーい。」
蓮と龍太は席についた
徹平達はこの先どうなりますことやら。
あんまり書けなかった
ちょっとお休みするね
本編も休憩中
次回も宜しくね(いつかまたあおう)