サブストーリー いろんなアニメ世界へ旅行だ!!。テッペイ(主)と愉快な三人組)   作:デラックス初心者

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久しぶりに小説を書きます

なぜ遅れたのかと言うと妖怪ウォッチぷにぷにで周回してました。お陰でUzのデスマーキュリーゲットできましたまだまだ初心者だけど頑張る

ではスタート


RPG戦闘とカービィのコピー能力と異界の○◇♡☆

ここからカービィのコピー能力の技が出ます

 

技名だけ描くのでどうゆう技なのかは動画を見てください

 

 

現実世界

 

里羽家

 

徹平「んーー。暇だなぁー。」

 

徹平はリビングで寝っ転がってグターとしてる

 

蓮「取り敢えずALOにログインする?。」

 

徹平はだるそうに起き上がった

 

徹平「そうだな。ログインするよー。」

 

徹平と蓮は自分の部屋に戻りALOにログインした

 

 

ALO

 

リュウタ「お?。テッペイ達がログインしたな。」

 

アス「ならさっさとダンジョンをクリアするぞ。」

 

モンスター達「ぎゃあぁぁぁ…

 

リュウタとアスは目に見えないほどのスピードでダンジョンを駆け抜け、敵を薙ぎ倒した

 

ボススライム「₩<&<{3]」

 

リュウタ「じゃあなボス。」

 

アス「殴ってやる。」

 

シュン ザクッ

ボカッ ドーン

 

ボススライム「€<〒¥€<&'&<………」

 

ボスモンスターを一瞬で倒した

 

リュウタ「他のプレイヤーが入ってきた。早く帰るぞ。」

 

アス「マジか。さっき出来たばかりのダンジョンだからプレイヤーが沢山来るかもな。」

 

リュウタとアスはものすごいスピードで帰った

 

 

 

プレイヤー達がやって来たのだがもう終わってた

 

プレイヤー1「もうクリアされてんのかよ!?。早すぎるって。」

 

プレイヤー2「まさか……最近、新しく出来たばかりのダンジョンがついた頃には終ってる事件が噂されていたけど本当にあったなんて…。」

 

プレイヤー3「それでプレイヤー達の間でついた二つ名は………

 

 

 

『妖怪ウォッチぷにぷに』

正体不明でまるで幽霊がダンジョンをクリアしてるかのようにって意味らしい。」

 

 

 

プレイヤー1「ちょっと待ってくれ。確かに妖怪はわかる。だがウォッチとぷにぷには同友意味だ?。」

 

プレイヤー3「質問してはダメだ!。作者に消されるぞ!。」

 

プレイヤー1「お、おう……。」

 

消さねぇよ。誰だよ広めた奴は

 

 

 

テッペイ達の拠点

 

リュウタ「ただいま。」

 

アス「帰ったー。」

 

テッペイ「よく来たな。面白いダンジョンを皆で作ってみたくないか?。」

 

アス「急だなぁー。ま、いいぞ。」

 

リュウタ「面白そうだな。難しい難易度を作ろう。」

 

テッペイ「ではゲートで迎えー。」

 

テッペイ達はゲートの中へはいった

 

でっかい山(まだダンジョン作られていない」

 

 

テッペイ「とうちゃーく。まずは入口を作ってモンスターを連れてくる。そして内部はレン達に任せるぞ。早速取りかカレー!。」

 

レン「今日はカレーか?。」

 

リュウタ「カレーのモンスターかもな。」

 

テッペイ「カレーの話はあとデー。」

 

テッペイのカレー話でリュウタとレンは考えた、結果は分からなかった

 

 

 

三時間後(めっちゃ飛ばした)

 

 

 

皆「出来たーーー!」

 

テッペイ「お疲れさん。後は誰が来るか待つだけだな。」

 

アス「多分プレイヤー達は雷属性をハンマーに纏って電気釘を叩かないと次に進めない場所でリタイアするぞ。誰が作ったんだ?。」

 

リュウタ「いや、確実にリタイアする。絶対進めない用に作ったからな。」

 

アス「リュウタかよ!?。今なら間に合う。修正しろよ!。」

 

リュウタ「嫌だ。プレイヤーの反応がみたいから。」

 

レン「俺も特定の技を使わないと進めない場所を作ったぞ!。技は「はたぎ4連返し」だ!。」ドヤァ

 

アス「カービィの技じゃねーか!?。このダンジョン。プレイヤー達にめっちゃ嫌われる運命を感じるぞ。」

 

テッペイ「ちなみにここのボスは俺だ。」

 

アス「何もかもおしまいだ。」

 

テッペイ「そしてーボスの姿はー。」

 

テッペイは右手から蒼い炎をだし、自分の下へ投げた

 

ぶぅおーー(燃える音)

 

テッペイは蒼の炎を纏って三秒たつと、姿が変わってた

 

???「どうよ!。これがここのボスの姿だ!。」(???ボイス)(声も変わってます)

 

???の回りには蒼炎がくるくる回ってる

 

レン「おーー!。✨カッケー。」

 

リュウタ「何か誰かに似てるな。性別は女か?。」

 

???「女だぞ。後その誰かはもうわかるはずだそ。」

 

アス「このすばのめぐみんによく似てるな……いや……服の色と目の色だけしか変わってないな。」

 

声は めぐみん ボイス

 

めぐみん(テッペイ)の服の色は青と黒 7:3 で、

目の色は青色で光らせる、

眼帯は青色で、眼帯に描かれてる十字架の色は黒色、

靴の色は水色、杖の球体の色は青色

 

異界のめぐみん「ご名答。この姿を『異界のめぐみん』と読んでくれたまえ。めぐみんの爆裂魔法もうてるぞ。しかもめぐみんの爆裂魔法の何万倍の威力。」

 

リュウタ「『異界のめぐみん』……紅魔族が興奮する名前だな。」

 

アス「あのイカれた爆裂魔法の何万倍の威力!?。地形が跡形もなく消し飛ぶぞ!?。」

 

レン「めぐみんは赤で異界のめぐみんは青なのがいいね。」グッド

 

異界のめぐみん「あーー。本人にあってみてぇ~なー。」

 

リュウタ「それはいつかな、よし早速誰かがこのダンジョンに来るぞ。」

 

異界のめぐみん「よし!。皆。ボス部屋でプレイヤー達を観察するぞー。」

 

皆「おーー!。」

 

テッペイ(異界のめぐみん)達はボス部屋でプレイヤーの行動を観察した

 

 

そして何人かのプレイヤー達は

 

ステージ1

 

ゴブリン「ぐぎぁあ。」

 

スライム「…………」

 

ミニゴーレム「ぐごご。」

 

スケルトン(マイクラ)「…………,」

 

など

 

プレイヤーa「クソッ!。このダンジョンはどうなってんだ!。雑魚モンスターを倒しても倒しても全然減らねぇじゃねーか!?。」

 

プレイヤーb「まずい、もうHPが赤になってしまった。」

 

プレイヤーc「どんどん押されてる?!。どうするリーダー!?。」

 

プレイヤーa「クッ このダンジョンは諦める!。全力で逃げろ!。」

 

 

ボス部屋

 

テッペイ達は監視カメラでダンジョンに挑むプレイヤーを観察してた

 

アス「賢明な判断だな。」

 

異界のめぐみん「ステージ1でこの難易度は可笑しいって。因みに誰が作った?。」

 

アス「俺だ。」

 

異界のめぐみん「攻略方はあるか?。」

 

アス「一瞬で雑魚モンスターを全員倒すか、隠されたボタンを押すとモンスターが出なくなって残りを全滅させると次に進めるようになってる。」

 

異界のめぐみん「難しそうだな。」

 

リュウタ「ボタンがどこにあるかで難易度が変わるな。」

 

レン「お、次の人がきたよ。」

 

次の人も、

 

プレイヤー達「逃げろーー!?。」

 

また次の人も

 

プレイヤー「どうやってクリアするんだよ!?。」

 

またまた次の人も

 

プレイヤー「このダンジョンはバグなのか?。運営に通報しよう。」

 

(プレイヤーの皆はここが自然に出来たダンジョンだと思ってる。普通ならプレイヤーがダンジョンを作るのが出来ないからね。)

 

と、めちゃくちゃステージ1でリタイアする人が多かった。

 

プレイヤーの間でついた名前は

「悪魔のダンジョン」 「クリアさせる気がないダンジョン」

 

「バグ」 「改造」 「雑魚が強く感じるダンジョン」

 

「運営の間違えダンジョン」 「雑魚フィーバー」

 

そして一番多かったのが

 

 

 

 

 

禁忌ダンジョン

 

 

 

と、これが一番多かった

 

何故ならこのダンジョンは一番死亡者が多かった

 

(死亡してもリスポーンしますが

持ってたアイテムや装備、コル は全部ドロップするようこのダンジョンに設定してある。

ドロップしたアイテムはテッペイ達が一瞬で拾って、ボス部屋の宝箱に入れた。)

 

その一番の理由は囲まれて死亡とこのダンジョンで死亡して、リスポーンから戻ってきて、ドロップしたアイテムを回収するために戻ってきたプレイヤー達がドロップ品がなかったことに怒りだしながら死亡が多かった

 

なら転移結晶を使えばいいじゃんと思うじゃん(じゃんじゃん)

 

アス「ふっふっふ このダンジョンは転移結晶が使えないよう設定したんだ。」

 

リュウタ「鬼畜の所業だな。」

 

レン「プレイヤーが転移結晶が使えないことに驚きながら死亡するシーンは最高だった。」

 

異界のめぐみん「だから禁忌ダンジョンって呼ばれるんだぞ。」

 

大人数で挑んでも隠れたボタンを見つけれずに全滅

 

隠れたボタンを発見したけど雑魚モンスターに囲まれて死亡

 

とにかく地獄絵図だったよ

 

 

そして一週間たった

 

(因みにテッペイはALOでまだ異界のめぐみんの姿になってる。)

 

(プレイヤー達からは

「ロリッ子魔法使い」

と密かに呼ばれてる。)

 

キリトのログハウス

 

 

キリト「なぁ皆。最近噂の「禁忌ダンジョン」に挑んでみようぜ。」

 

アスナ「禁忌ダンジョン……プレイヤーの死亡率が一番多いダンジョン。うーん……どうしよう。キリト君が挑むなら私も挑もうかな。」

 

ユウキ「僕 挑んでみたい!。」

 

シノン「確か雑魚モンスターが大量に出てくる場所だったわね。しかも…無限に。私も挑むわ。」

 

シリカ「む、無限!?。本当に大丈夫なんですかその禁忌ダンジョンは!?。」

 

ピナ「ピィ?。」(ピナは首を傾げてる)

 

リズベット「きっと大丈夫よ。大人数で挑めば楽勝だって。あ、私も参戦で。」

 

リーファ「私も挑んでみようかな。」

 

(クラインとエギルは仕事で来てない)

 

ユージオ「僕も挑んでみるよ。アリスは?。」

 

アリス「私も参戦しよう。禁忌ダンジョンがどれほどなのか私も気になるからな。」

 

シリカ「皆挑むの!?。なら わ、私も挑みます!。」

 

ピナ「ピィ。」

 

キリト「よし。満場一致だな。準備してから向かおう。俺達が挑むのはあの禁忌ダンジョンだ。絶対にクリアしようぜ!。」

 

皆「おーー!。」

 

 

 

大和ーし(終わり)

 

 

 

 

 

 




あとがきだったよ

たまにしか書かないけど宜しくねー

次回もお楽しみ

本編は止まってるよ

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