サブストーリー いろんなアニメ世界へ旅行だ!!。テッペイ(主)と愉快な三人組)   作:デラックス初心者

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えーと

タイトル通りRPG戦闘を早く終わらせます
理由は何でしょうか?一緒に考えてみよう
答えはCMの後で

スターと!


異界のめぐみん「すまぬキリト!RPG戦闘を楽しんでるところ悪いが、用事が有るため速攻で終わらせる!。」

ここでちょっとした設定

 

今さらだけどテッペイ、アス、リュウタ、レンの見た目と設定を言うの忘れてた

 

見た目と設定は「伝説の龍と幻の花が行くハチャメチャなこの素晴らしい世界にリンクスタート!」の設定に全てのってます。

 

小説ID 343966

 

そして前に書いたRPGの設定も書こうと思う

 

まずキリト

 

HP10000(本来は350しかないけど異界のめぐみんが増やした。他の皆も同じ)

 

攻撃力300

 

防御力264

 

MP65

 

魔力10

 

素早さ294

 

キリトは攻撃と防御と素早さが高く、バランスがとれたステータスです

 

弱点は魔力が少ないことです

 

(魔力は魔法の攻撃力と魔法に対しての防御力が合体してます

 

魔力が高ければ自分の魔法攻撃が強くなり相手に沢山ダメージを与えられて、相手の魔法攻撃を受けてもダメージを軽減できます。

 

逆に魔力が低いと自分の魔法攻撃の相手に与えるダメージが低くなり、相手の魔法攻撃を受けたら痛いダメージを喰らいます。

 

キリトは魔力が10しかないので異界のめぐみんの攻撃をめっちゃ喰らいました)

 

MPは65とこれも少ない方です

 

(MPはソードスキルや必殺技を打つのに使用するものです。

 

ソードスキルが強力な程使用するMPも増えます。

 

MPが無くなるとソードスキルが打てなくなります。

 

MPは専用の回復アイテムで増やすことが出来ます)

 

スターバーストストリームは強力だか、使用するMPは34とめっちゃ高いです。

 

 

次にユウキ

 

HP10000(本来は219)

 

攻撃力269

 

防御力231

 

MP79

 

魔力87

 

素早さ349

 

ユウキのステータスは素早さがダントツで速い

 

(素早さが高いとモンスター、ボスよりも速く攻撃することが出来ます)

 

攻撃と防御と魔力はグッド

 

MPと魔力はまあまあ

 

キリトよりもバランスがとれてるね

 

問題はHPの低さ

異界のめぐみんのお陰で増えてるけど無かったらヤバいぞ

 

そしてアリス

 

HP10000(本来は394)

 

攻撃力324

 

防御力345

 

MP51

 

魔力154

 

素早さ127

 

アリスのステータスは防御が異常に高く物理相手ならめっちゃダメージを軽減出来ます。しかもHP高ぇ…

 

攻撃と魔力も高いが

 

素早さとMPが低い

 

遅くてモンスターが攻撃した最後に攻撃します

(素早さが遅いモンスターならワンチャンモンスターよりも速く攻撃できるある。)神楽風

 

最後にシノン

 

HP10000(本来は269)

 

攻撃力385

 

防御力94

 

MP142

 

魔力297

 

素早さ293

 

シノンのステータスは圧倒的な攻撃力と魔力、MPが高いです

 

素早さも高い

 

ただ、防御力が低く、物理モンスター、ボスから一発喰らうと結構キツイ

 

相手の魔法攻撃はめっちゃ軽減できます

 

 

そうそう。後アスナ達はキリト達が戦ってる時どこに居るのかとゆうと、特殊なバリアが張られた場所で観戦してます

 

観戦ルームは大声で叫んでも戦っている人達には聞こえません

 

 

 

 

設定終わりー

 

さぁ続きをどうぞ

 

 

さて今現在シノンとユウキがロックオンされていてターン2が始まった

 

キリト「次はスペシャルだ。」

 

キリトはスペシャルをタップした

 

キリト「色んなソードスキルがあるな、スターバーストストリームは…って使用MP高っか?!。一回しか打てないのか。これは最終奥義で使おう。」

 

異界のめぐみん(さて、多分あの四人はスペシャルを選ぶはずた。俺ならスペシャルを選ぶね。)

 

キリト「…何だこの技『二段切り』って俺の知らない技が追加されてる。試しに使ってみよう。決定!。」

 

キリトはメニュー画面の決定ボタンを押した

 

二段切りという技は

敵に近付き一回の横切りで二回切る技

敵が複数居たときは狙った敵と左右どちらかに切る

(その分与えるダメージが減りますので複数敵にはオススメしないぞ)

 

攻撃順番

シノン→ユウキ→キリト→アリス

(素早さで攻撃順番が決まる

シノンがユウキよりも速く行動出来るのは特殊技だから

 

特殊技は自分チームにバフ、敵にデバフを与える、又は敵から喰らったデバフを解除する技です

 

だが、選択枠の『アイテム』は特殊技よりも速く行動出来ます)

 

シノン「じゃあ私は新しく追加されていた技を使うわ。」

 

シノンは弓を構え、防御ダウンポーションを矢に塗った

 

シノンのスペシャル技

『シールドブレイクショット』

 

シノンが放った矢は異界のめぐみんにヒットした!

 

めぐみん「グッ なんだこの体が柔らかくなる感じ……なるほど…防御ダウンか。」

 

250ダメージ+防御ダウン

 

異界のめぐみんのHP99401/99651+防御ダウン

 

ユウキ「次は僕のターンだね。僕も新しい技が追加されていたよ!。」

 

ユウキ剣を取り、異界のめぐみんに猛スピードで近付いた

 

ユウキのスペシャル技『かまいたち』

 

ユウキは異界のめぐみんの周りを猛スピードで駆け回り、一回、また一回、またまた一回攻撃した

 

(かまいたちという技は

狙った敵の周りを見えない速さで移動し、一回攻撃して、また敵の周りを見えない速さで移動そして一回攻撃して、またまた敵の周りを見えない速さで移動し、一回攻撃する技

 

簡単に言うと三回攻撃です)

 

 

めぐみん「この攻撃は痛いな。」

 

340+367+391=1098ダメージ

(防御ダウンで結構喰らうようになった

 

異界のめぐみんのHP98303/99401+防御ダウン

 

 

キリト「次は俺だな。俺も何か追加されてた技使うぜ。」

 

キリトのスペシャル技『二段切り』

 

キリトは剣を取り、敵に近付いて横切りをした

 

めぐみん「ウッ すげぇダメージ喰らっちまった。」

 

501+642=1143

 

異界のめぐみんのHP97161/98303+防御ダウン

 

アリス「最後は私ですね。では皆さんと同じく私も新しい技が追加されていたので使いたいと思います。」

 

アリスのスペシャル技『ジャンプ切り』

アリスは異界のめぐみんとちょっと離れた場所でジャンプし、剣を真上に付きだし、落下に合わせ剣を振り下ろした

 

 

(ジャンプ切りとは

敵とちょっと離れた場所でジャンプし、剣を両手で持ち空に向けて伸ばし、落下に合わせ空に向けて伸ばした剣を振り下ろす技です

 

そして振り下ろし系の技は防御力が高ければ高いほど威力がアップします)

 

ズドーーンとフィールドに爆音が響いた

 

1296+654(防御力の追加ダメージ)=1950ダメージ!

 

めぐみん「ウワッ! 強力な技だなジャンプ切りは?!。」

 

異界のめぐみん(テッペイ)は予想外のダメージ量に驚いた

 

 

異界のめぐみんのHP95211/97161

 

キリト「結構削れた方か?。」

 

シノン「残りHPが95211ってまだまだかかりそうわね。」

 

ユウキ「アリスの技凄かったよ!。」

 

アリス「ありがとうございます。ユウキ。」

 

 

異界のめぐみんのターン

 

めぐみん「さてまずはロックオン攻撃からだ!。」

 

異界のめぐみんは異空間を作り、両手を異空間に突っ込んだ

 

キリト「ボスはなにしてるんた?。」

 

シノン「見た目からして異空間かしら?。」

 

異界のめぐみんは異空間に突っ込んだ両手を抜いた

異空間から取り出したものはミニ八卦炉を両手に一つずつ持っていた

 

異空間から取り出したミニ八卦炉を右手の方はユウキ、左手の方はシノンに向けた

 

 

めぐみん「よっしゃ喰らえ!!。

《恋符》「マスタースパーク」!!。」

 

 

二つのミニ八卦炉から巨大ビームが発射されシノンとユウキは喰らってしまった

 

 

シノンには2469ダメージ、

 

ユウキには3421ダメージを受けた

 

(シノンはユウキよりも魔力が高いから軽減できた)

 

 

シノンのHP7531/10000

 

ユウキのHP6579/10000

 

 

キリト「シノン!。ユウキ!。大丈夫か!。」

 

シノン「……ええ。魔力が高いお陰で少し軽減できたわ。」

 

ユウキ「僕も…大丈夫だよキリト。」

 

アリス「ユウキ。無理はしないでくださいね。」

 

めぐみん「さて、次の攻撃は……

 

 

 

リュウタ(おい、テッペイ。約束の時間が迫ってきてるぞ。)

 

リュウタが異界のめぐみんに念話してきた

 

 

めぐみん(あれ?。約束の時間って何だっけ?。)

 

リュウタ(はぁ………戦いに集中しすぎて忘れたのか。)

 

めぐみん(……はい。戦いに集中していました。すまんな。)

 

リュウタ(約束の時間とは、モンストでコラボ超究極その事だろうが。)

 

めぐみん(……あっ?!。そうだった午後7時から超究極くるんだった?!。)

 

リュウタ(そうだ。そして今時間は午後6時35分。残り25分しかないぞ。)

 

めぐみん(うっそ~ん。じゃあ次の技は即死技か、高火力技を打つしかないやん!。)

 

リュウタ(そうなるな。速く戻ってこいよ。)

 

念話は途切れた

 

 

めぐみん「………悪いが高火力技を打たせてもらう。時間がないんでな。」

 

 

キリト「時間がない?。どうゆうことだ。」

 

シノン「このボス本当にNPCなのかしら?。」

 

めぐみん(勘のいいケットシーは好きだよ。)

 

異界のめぐみんは右ポケットから詠唱短縮ポーションを取り出し、右手でポーションを握りつぶした。(とてつもない握力)

 

そして異界のめぐみんは杖を取り出し、詠唱し初めた

 

異界のめぐみんの周りには沢山の星と、青と白のオーラが回ってて、

 

めぐみんの下はデカイ蒼い紋章が回ってる

 

そして杖の先端もデカイ蒼い紋章が回っていた

 

 

詠唱短縮の効果で1秒で詠唱完了した

 

 

めぐみん「喰らうがいい!。我が必殺の

『激·エクスプロージョン』!!。」

 

 

蒼白いビームがキリト達に向かって発射され、

 

地面に当たると蒼白い特大の爆発が起きた

 

999999ダメージ!!(カンストではない)

 

 

キリト、シノン、ユウキ、アリスは倒れた

 

もう立っているものはいない!

 

YOU Loose

 

game over(キリト達の負け)

 

 

アスナ「キリト君!。ユウキ!。しののん!。」

 

ユージオ「キリト!。アリス!。」

 

シリカ「あわわわわ。皆さん大丈夫ですか!。」

 

リーファ「お兄ちゃん!。皆!。」

 

リズベット「ちょっと!。あんたやり過ぎよ!。」

 

 

観戦ルームからアスナ達が走ってきた

 

 

めぐみん「流石にやり過ぎたか。仕方ない。回復してやるか。」

 

 

異界のめぐみんは倒れたキリト達に向かって超回復魔法を使った

 

(超回復魔法は全回復技です)

 

キリト「ん……ここは……。」

 

めぐみん「よう。起きたか。」

 

キリト「異界のめぐみん……そうか……俺達は負けたのか。アイテム全部ロストしてしまうのか……。」

 

 

めぐみん「ふっふっふ。今日だけは特別で装備、アイテムはとらないでやるよ。」

 

 

キリト達は異界のめぐみんの言葉に驚いた

 

めぐみん「今からやらなきゃいけない事があってね。仕方なく高火力技を打ったからね。」

 

 

キリト「………めぐみんは本当にNPCなのk

 

 

めぐみん「よし!。君たちをキリトログハウスに転送させるぞ。」

 

 

異界のめぐみんはキリト達を転送させる詠唱を唱え始めた

 

キリト「ちょっと待ってくれ!。話をきいt

 

めぐみん「転送!。」

 

 

シュンとキリト達はログハウスに転送させられた

 

 

キリト達を転送させた異界のめぐみんは蒼い炎を纏い、元の姿に戻った

 

テッペイ「いやぁー危なかったー。危うくバレるところだったぜ。」

 

 

テッペイはメニュー画面を開き、ログアウトボタンを押した

 

 

えんだーいやぁーー!!

 

ボカッ

 

エンド




後書きざんす

いかがでしたか

次はモンストだ

宜しくー
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