サブストーリー いろんなアニメ世界へ旅行だ!!。テッペイ(主)と愉快な三人組)   作:デラックス初心者

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やっぱ小説って難しいな

行動を文章にするのって最初簡単だと思っていたけど

いざ小説を書いてみると自分の文章力の無さに心が折れかけたゼ☆

それでも俺は進み続ける

決して



止まるんじゃあねぇぞ


予想外の来訪者

ここで設定だ

 

 

この小説でのキリト達が何年生か書くよー

 

帰還者学校(高校専修学校)

 

キリト 2年生 17歳

 

アスナ 3年生 18歳

 

リズベット(リズ) 3年生 18歳

 

シリカ 1年生 15歳

 

ユウキ 1年生 15歳

 

リーファ 2年生 16歳

 

シノン 2年生 17歳

 

アリス 2年 年齢不明

 

ユージオ 2年生 年齢不明

 

(アリスとユージオはたまに学校に来ます)

 

リーファとシノンは帰還者学校に居る設定

 

 

テッペイ、アス、レン、リュウタは全員3年生

 

年齢は ひ み つ ☆

 

ALOでの仮面を被ったテッペイ達の二つ名も発表する

 

 

テッペイ→サイコパスサイエンティスト

 

(ウスラカゲの仮面を被ってて毒で苦しむモンスター達の姿を見て恐ろしい声で笑っている姿を目撃したから)

 

 

レン→フラワーゴースト

 

(ポカポカの仮面を被ってて、レンが歩いた場所は花が咲いて、枯れてる花や木を元通りにして用が済んだら薄くなって消える所を目撃したから)

 

 

アス→天草四郎

 

(ニョロロンの仮面を被ってて、池で釣りをしてた中学生のプレイヤーがアスが水の上を歩いている姿を目撃して最近社会の歴史で学んだ『天草四郎』の水の上を歩く伝説に似ているから)

 

 

リュウタ→モンスターハンター

 

(イサマシの仮面を被ってて、とあるパーティーがドラゴンと戦っていてピンチの時、

 

空から咆哮が響いてあの大物ゲーム。モンスターハンターに登場するリオレウスに乗ったリュウタがパーティーが戦っていたドラゴンに猛スピードで近付き、一瞬でドラゴンを倒したのを目撃したから)

 

 

まぁ、こんな感じです

 

ではスタート

 

_____________________

 

 

 

里羽家

 

 

小リビングでレン、アス、リュウタはソファーでテッペイが来るのを待っていた

 

(座ってる場所は真上から見て

 

アスは右上

 

蓮は右下

 

龍太は左上

 

左下は徹平が座る場所

 

ソファーの大きさは一つ四人分はいれる大きさです

 

真ん中には長方形(縦1m 横5cm)の机が置いてある

 

高さは4センチメートル

 

主が描いた一階の間取り図

 

 

【挿絵表示】

 

 

…………絵が下手でごめんな……。

 

 

 

 

アス「徹平はいつ来るんだ?。」

 

龍太「一応念話で早く来いとつたえたのだがな。」

 

蓮「おっそいなー。」

 

その時

 

ドンドンドンと階段からものすごい音を立てながら徹平がやってきた

 

徹平「蓮!。超究極は後何分で降臨する!。」

 

蓮は徹平から降臨時間を聞かれ、ポケットからスマホを取り出し時間を見た

 

蓮「後1分。危なかったねー徹平。」

 

アス、徹平、龍太はスマホを取り出し、モンストを開いた

 

徹平「あっぶねー。急いだ甲斐があったぜ…。」

 

 

(この世界でモンストはめっちゃ人気です。

 

キリト達も暇があった時にしているそうです

 

因みにこの世界のモンストではキリト達は居ませんが、

 

徹平達はモンストでキリト達を持っています)

 

今回挑む超究極は怪獣9号

 

徹平「最終確認だ。俺はななみん(呪術)を使う。」

 

アス「俺は乙骨(呪術)だ。リカちゃんビームは強力だからな。」

 

蓮「俺はメモリーっしょ!。弱露(弱点露出)と加速枠としてつかうっしょ!。」

 

龍太「俺は五条先生を使う。(呪術)遅延枠だ。」

 

 

(徹平達の編成は実際の主が挑んだ編成です)

 

 

徹平「よし!。わくわくと紋章は着けたか!。」

 

三人は頷いた

 

 

時間は7時になった

 

 

怪獣9号降臨!

 

 

徹平「遂に来たか!。俺が貼るぞ。」

 

龍太「任せたぞ。」

 

徹平は速い手捌きでスマホを操作した

 

徹平「よし貼ったぞ!。さぁ入ってこい!。」

 

龍太「入ったぞ。」

 

蓮「入ったー。」

 

アス「はいった。」

 

順番は徹平→龍太→蓮→アスだ

 

徹平「OK!。カウントダウンするぞ!。せぇーの!。」

 

 

「3」

 

 

 

「2」

 

 

 

 

「1」

 

 

 

 

 

 

 

 

「スタート!!。」

 

 

 

徹平は緑色に囲まれたスタートボタンを押した

 

 

通信中……

 

 

 

 

 

 

怪獣8号

 

 

怪獣9号

 

 

 

 

ドューン

 

タッタッタ

 

 

デーーン

 

STAGE START

 

NEXT TURN

 

 

 

徹平「最初どう打とうか。」

 

蓮「激種変化パネルと天使が一体。パネルに触れて反射になって敵の間に挟まる感じかな?。」

 

徹平「なるほど。挟まりに行くか。」

 

徹平はスマホを長押しし、激種変化パネルにふれ、右上の敵の間に入るよう引っ張った

 

アス「その角度でいいんじゃね。」

 

徹平「OK。ゲージに合わせてー。」

 

徹平はスマホから指を離した

 

ドューンドューンドューンドューン

 

ジャキーン

 

 

 

FANTASTIC!

 

 

ザァーーン

 

クルッ

 

カカカーーン

 

ゲージは成功して、放った七海はまず天使を倒し、激種変化パネルに触れ、敵の間にはさまった

 

 

デューーン(倒した天使が回復ブラストをした)

 

龍太「天使を倒すと回復か。」

 

 

 

敵の攻撃!

 

 

デェーーーン

 

 

 

 

デェーーーン

 

 

 

徹平達のHPが10分の2減った

 

 

アス「うっわ、この隕石結構痛いな。」

 

徹平「早めに倒しておきたいな。」

 

蓮「龍太任せたぞ!。」

 

龍太「任された。直で挟まりにいこう。」

 

ドューンドューンドューン

 

ジャキーン

 

 

FANTASTIC!

 

クルッ

 

カカカーーン

 

 

フゥーン チュン

 

 

雑魚敵を倒し、ビットンは飛んでいった

 

 

(これが沢山続くと流石に飽きてしまうので最後の所まで進めましょう)

 

(作者が悲鳴をあげてしまうからね)

 

(ラストまでの経緯が見たい方はモンストで超究極 怪獣9号に挑んでみるか、YouTubeで調べてね)

 

 

 

徹平達は順調に進め、ラストまでやってきた

 

徹平「これでラストだ!。いけ!ななみん。ボスに挟まれー!。」

 

ジャキーン

 

FANTASTIC!

 

 

 

 

クルッ

 

 

カカカーーン

 

 

怪獣9号「アアアァ……コレハ、マズイ……。」

 

怪獣9号はちょい爆発エフェクトと共に薄くなって消えた

 

チャラチャラ

 

 

タップして拾え!

 

 

案の定コインは拾いません

 

 

 

STAGE CLEAR

 

 

小さな紙切れが上から降ってきた

 

 

徹平「初見クリア。達成!。」

 

蓮「ナイスっしょ!。」

 

アス「危なかった所が何度もあったな。」

 

龍太「運極周回いつ始める。」

 

徹平「ちょっと休憩してからトラベル使ってやろう。」

 

その時

 

 

ピンポーン

 

 

玄関のチャイムが鳴ったようだ

 

徹平「こんな夜の時間に何のようだ?。」

 

蓮「誰か何か頼んだ?。」

 

龍太「俺は頼んでないぞ。」

 

アス「俺もだ。」

 

徹平「俺も頼んでない。じゃあ誰やねん。」

 

???「マスター来たドラ~。」

 

マイクから聞こえた声で徹平達は驚いた

 

 

蓮「……何でアイツらが俺達の家をしってんだよ。」

 

龍太「そもそもあのワールドから何でこの世界に来るんだよ。」

 

アス「久しぶりに会えるなアイツらに。」

 

徹平「……行ってくる。絶対アイツらだ。」

 

徹平は玄関に向かった。アイツらに会うために

 

 

ガチャッ

 

徹平「何でこっちに来たんだよ。お前ら…。」

 

パンドラ「てへ☆来ちゃったドラ。」

 

ヤクモ「ごめんねマスター。パンドラちゃんがうっかりこけてしまって、パンドラの箱が開いてしまって私たちと他の人もパンドラの箱に吸い込まれてここに来たの。」

 

徹平「うっかりこけてここへ来てしまったのか……。そんな奇跡があんのかよ。」

 

はい皆さんご存知モンストのキャラクター達がパンドラの箱に吸い込まれ、ここへ来てしまったそうです

 

徹平「因みにパンドラとヤクモの他、誰がここに来たんだ?。」

 

ヤクモ「えっとぉ………

 

(ここからめっちゃ長いのでストライクワールドから来た人をまとめるぞ

 

ヤクモ

 

ネオ

 

マサムネ

 

マギア

 

アミダ

 

アルセーヌ

 

パンドラ

 

ミカエル

 

ソロモン

 

(皆大好き)ルシファー

 

ガブリエル

 

メモリー

 

ジャック·ザ·リッパー

 

ゲキリン

 

の14人が来たそうです

 

因みにストライクワールドにあるパンドラの箱はまだ開いており、また誰か来るかもしれない……)

 

徹平「……あの堕天の王でもパンドラの箱の吸引力には負けたか…。それでそいつらはここにいないようだな。」

 

パンドラ「皆マスターの家を探すためにバラバラになって探しているのドラ。」

 

ヤクモ「さっき皆にマスターの家見つけたよって知らせてるから少したてば皆来ると思うよ。」

 

徹平「まさかと思うが、皆俺ん家に泊まる気なのか。」

 

パンドラ「そうドラ。」

 

徹平「はぁ……しゃあーない、泊まっていいぞ帰れるまでな。」

 

徹平が泊まっていいよと言ってヤクモとパンドラはパァーと明るくなった

 

ヤクモ「ありがとうマスター。皆に知らせなくちゃ。」

 

パンドラ「ありがとドラ。おうちに上がっていいドラか?。」

 

徹平「ああいいぞ。蓮達もおるからな。」

 

パンドラ「ホントドラ!。遊んでくるドラ!。」

 

パンドラは靴を脱いで綺麗に置いて、猛ダッシュで家に上がった

 

徹平「おーいパンドラぁー。こけてうっかり家を壊すなよー。ヤクモも上がっていいぞ。家で待ってようか。」

 

ヤクモ「うん。色々ありがとうね、マスター。」

 

徹平とヤクモは靴(ヤクモはげた)を脱いで綺麗に置いて、家に上がった

 

徹平「皆が来る前に14部屋作っとこ。」

 

徹平は皆が泊まれるように三階を作り、皆の部屋を作った

 

(皆の部屋の階層はこんな感じ

 

徹平、蓮、アス、龍太、ルシファー、ヤクモ、パンドラ、ソロモン、メモリーは二階で

 

ミカエル、ガブリエル、ネオ、マサムネ、マギア、アミダ、アルセーヌ、ジャック·ザ·リッパー、ゲキリンは三階だ)

 

 

 

そして2分後…

 

ルシファー「来たぞマスター。」

 

ミカエル「マスター、遊びに来たよー。」

 

ガブリエル「久しぶりですねマスター。」

 

徹平「おう。久しぶりだな。そしてルシファー。何故堕天の王の君がパンドラの箱の吸引力に負けたのだ?。」

 

ルシファー「我は昼寝してて、起きたらこの世界に居たのだ。決して負けたのではない。」

 

徹平「なるほどね。そりゃあ吸い込まれるはずだな。あ。上がっていいぞ。」

 

ルシファー「感謝する。」

 

ミカエル「ありがとうマスター。一緒に部屋探検しよガブ君!。」

 

ガブリエル「ありがとうございますマスター。

ってちょっと待ってくださいよ!、ミカエルさん!。」

 

ガブリエルは徹平に一礼をし、ダッシュで上がったミカエルを追いかけた

 

ルシファーは普通に上がって徹平が作った二階の部屋で休憩をした

 

徹平は思った(地下作っててよかった~。)と

 

 

 

 

そして4分後…

 

マサムネ「お久しぶりです、マスター。」

 

ソロモン「泊まらせてくれてありがとう。マスター。」

 

カシエル「ありがとうございます、マスター。」

 

フォルネウス「おい、マスター。後でゲームしようぜ!。」

 

徹平「久しぶりだな。とりあえず上がっていいぞ。後はフォルネウス。良いぜ、受けて立つ!。」

 

 

マサムネとソロモンは靴を脱ぎ、下駄箱に入れ家に上がった

 

 

徹平「家の鍵開けとこ。いちいち対応するの疲れた。」

 

 

そしてさらに5分後…

 

ガチャッ

 

 

ジャック「おっ邪魔しまーす。」

 

マギア「来てやったわよ マスター。」

 

アミダ「お邪魔しまーす。ってマスターの家めっちゃ綺麗?!。」

 

ネオ「お久しぶり。マスター。」

 

メモリー「マスターの家 綺麗…写真とってもいい?。マスター。」

 

徹平「いつでもいいぞ。」

 

アルセーヌ「久しぶりね マスター。」

 

皆が玄関から来てるがアルセーヌは階段からやって来た

 

徹平「ちょっとまてアルセーヌ。お前何処から来た。」

 

アルセーヌ「あら?。マスターの部屋の窓が開けっぱなしだからそこから侵入してきたわよ。」

 

徹平「あ。そうだった!。窓開けっぱなしにしてたんだった!。」

 

その時

 

ドスンドスンと外からうるさい音を立てながら誰かがやって来た

 

ゲキリン「はぁ…はぁ…やっと着いた~。」

 

徹平「ゲキリン!。お前なんて物を担いで来てるんだよ!。」

 

なんと!ゲキリンが担いでいたものは4mの柱だったのだ!

 

ゲキリン「え?。…あーっ!?。何で私 柱持ってるのー!?。」

 

徹平「柱を持っているのにきずかずにここへ来たのかよ!。明日お前ニュースで取り上げられるぞ!。」

 

ゲキリン「ねぇマスター。この柱どおすればいいの!。」

 

ゲキリンは置くところがなくて焦っていた

 

徹平「落ち着け!。その柱は庭の端ッこにおいとってくれ!。」

 

ゲキリン「うん!。わかった!。」

 

ゲキリンは柱を端っこに置いといた

 

徹平「置いたな。疲れただろうし家に上がっていいぞ。」

 

ゲキリン「いいの マスター!?。じゃあお言葉に甘えてお邪魔しまーす。」

 

ゲキリンはげたを脱いで下駄箱に入れ、家にはいった。

 

徹平「これで全員揃ったな。」

 

 

徹平は玄関に戻り、扉を閉め、家の鍵をロックした

 

 

リビングはギュウギュウにはなっていないが

 

徹平達も含め、18人いるんだぜ。

 

ぼっちの主に大ダメージ!

 

 

 

 

皆は風呂に入り、(男子が最初で女子が最後)

 

全員上がったら食堂に向かい徹平とガブリエルとソロモンで料理を作った

 

徹平「おーい出来たぞー。」

 

ガブリエル「みなさーん。料理が出来ましたよー。」

 

リビングに居た皆(徹平、ガブリエル、ソロモンは含まない)は食堂に入った

 

徹平「今夜は皆大好き、カレーライスだ!。おかわりは沢山あるからな。」

 

 

一人一人ずつカレーライスを配って席に着いた

 

 

徹平「では皆さんご一緒に、手を合わせ」

 

皆は手を合わせた

 

徹平「いただきます!。」

 

皆「いただきます!。」

 

 

パンドラ「美味しいドラ~。」

 

ネオ「おいしい…。」

 

ルシファー「うまいな。」

 

カシエル「ソロモンさんとガブリエルさんとマスターが一緒に作ったカレーライス。とっても美味しいです!。」

 

フォルネウス「こりゃあ ヤミツキ になってしまいそうな味だな!。」

 

ジャック「うーーん。とっても美味しくてハッピー!。」

 

ミカエル「マスター!。おかわり!。」

 

徹平「任せろ!。おかわり沢山あるからじゃんじゃん食べてくれよ!。」

 

蓮「うまいっしょ!。」

 

アス「久しぶりに徹平が作ったカレーライス食ったな。」

 

龍太「そこにガブリエル、ソロモンが加わったことでさらに美味しくなったな。」

 

 

徹平「いやぁ~。手伝ってくれてありがとな。

ガブリエル、ソロモン。」

 

ガブリエル「いえ、こちらこそありがとうございました。一緒に料理を作るのとっても楽しかったです!。」

 

ソロモン「マスターのお陰でもっと美味しいカレーライスが作れるようになったの!。」

 

徹平「応!。明日も一緒に料理作ろうぜ!。ソロモンもな!。」

 

徹平がそういって二人は頷いた

 

 

皆はカレーライスを食べ終わり、自由時間となった

 

 

徹平達はモンストを再開し、怪獣9号の運極作りを開始した

 

 

ソファーでは徹平の隣にルシファーがぐったりと横になっていた

 

ルシファーは徹平達がスマホで何してるのか気になった

 

ルシファー「マスター達は何してるんだ?。」

 

徹平「モンストをしているぞ。このBGM最高にかっこよくね!。ルシファー!。」

 

ルシファー「……確かにカッコいいな。」

 

 

一方、蓮とパンドラとメモリーのグループは

 

蓮「よし。この角度でいいぞ。打て!。」

 

パンドラ「いっけーードラ!。」

 

FANTASTIC!

 

クルッ

 

カカカーーン

 

パンドラが打ったメモリーは怪獣9号と壁の間に綺麗に挟まった

 

蓮「おお!。すごいぞパンドラ!、メモリー!。」

 

パンドラ「やったドラー。」

 

メモリー「わ、私もですか。…何だか恥ずかしくなってきました…。」

 

蓮「??????。」

 

 

 

 

こっちは、アス、ネオ、アルセーヌの三人グループ

 

アス「さぁてどう打つべきか…。」

 

ネオ「うーん…。回復しないとやばそうだね。」

 

アルセーヌ「このルートなら回復してパネルにふれ、ボスの弱点とビットンの間に挟めれるわよ。」

 

アス「確かに。これならいける。」

 

ドューンドューン

 

ジャキーン

 

 

FANTASTIC!

 

 

ザァーーン

 

ザァーーン

 

クルッ

 

カカカーーン

 

天使を二体倒し、パネルにふれ、ボスとビットンの間に挟まったが

 

アス「イレバンしたな。」

 

挟まったけど予想外の方向にふっ飛んだ

 

ネオ「……まぁ、そうゆう時もあるよアス。元気だして。」

 

ネオはアスの頭を優しく撫でた

 

アルセーヌ「あら?。私の前でイチャイチャしちゃって~。」

 

アス、ネオ「してない。」

 

アスとネオは真顔で答えた

 

 

 

 

 

そして最後に、龍太、マサムネ、マギア、ゲキリンのグループ

 

マサムネ「これに触れると反射になるのか?。」

 

龍太「それは激種変化パネルって言ゆんだ。」

 

マギア「確か反射がパネルに触れると貫通になって、逆に貫通がパネルに触れると反射になるギミックでしょ?。」

 

龍太「正解だ。パネルを利用してボスと壁の間に挟まるんだ。」

 

ゲキリン「もし挟まれなかったら次の敵の攻撃でHPが無くなっちゃうよ。」

 

龍太「それなんだよ ゲキリン。だから貫通状態で天使を倒さなければならないんだ。そして反射になってボスと壁の間に挟るルートを探すんだ。」

 

龍太達は悩んだ結果

 

マギア「このルートならどうかしら。上のパネルに触れ、そして右上のパネルに触れて天使を倒し、ボス近くのパネルに触れてボスと壁の間に挟まるルートよ。」

 

龍太は脳でマギアが言ったルートを想像して打ってみた

 

龍太(うむ。このルートなら回復しながら挟めることができる。)

 

龍太「OK。マギアの作成で行こう。」

 

龍太はスマホを長押しし、引っ張った

 

ドューンドューンドューン

 

ジャキーン

 

 

FANTASTIC!

 

 

クルッ

 

クルッ

 

ザァーーン

 

クルッ

 

カカカーーン

 

マサムネ「何だ?。この剣のマークは?。」

 

龍太「クリティカルマークだ。今日は運がいいな。」

 

怪獣9号「アアアァ……コレハ、マズイ……。」

 

 

タップして拾え!

 

ゲキリン「タップしていい リュウタ?。」

 

龍太「いいぞ。」

 

ゲキリンは龍太のスマホをタップした

 

チャリリーン

 

ゲキリン「おお!。沢山拾えたよ!。」

 

 

 

STAGE CLEAR

 

徹平「ナイスー。」

 

龍太「ナイスだ。」

 

アス「ナーイス。」

 

蓮「ナイスっしょ!。」

 

パンドラ「ナイスドラ~。」

 

 

 

徹平「よし。明日は学校だしもう寝るか。」

 

蓮「俺はまだ起きとくよー。」

 

ネオ「私はもう少しだけ起きておくよ。お休み マスター。」

 

徹平「わかった。お休み。みんな。」

 

徹平は二階に上がり、自分の部屋に入り、ベットにダイブした

 

徹平「ふわぁーZzz………。」

 

 

 

 

 

翌日

 

 

ニュースキャスター「速報です。昨晩、約4mの柱を持って走る少女の情報がはいってきました。」

 

 

ゲキリン「これって私!?。」

 

徹平「だと思った。そりゃあーニュースにもなるわ。」

 

 

 

はい案の定ニュースになりました

 

 

 




いかがでしたか?

今回はキリト達を出さなかったけど次はだすよ。
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