では、どうぞ
ちょっと休憩に、駿くんのスペルがやっと出てきたし、これからも出てくると思うので、
一旦整理したいと思います。
あと、アドバイス等がありましたら、よろしくお願いいたします。
では、駿くんを及びして始めましょうか
作:「しゅーんくーん」
駿:「なんだよ作者、駿くんとか呼ぶなっ気持ちわるい」
作:「酷くない、それ」
駿:「で、今回はどんな事について話すんだよ?」
作:「それはねぇ、最近駿さぁ、魔理沙と弾幕勝負したじゃん」
駿:「ああ、それがどうしたんだよ」
作:「その中で、弾幕は出なかったけど、スペルはだしたじゃん?」
駿:「まあ、出さなきゃ負けてたもんな」
作:「今は3つしか考えてないけど、後々にはもっと増えるんでしょ?」
駿:「まぁ...そうだろうな」
作:「なので、読んでくださっている方が混乱しないように、説明しようと」
駿:「それって 字数制限までいけるのか?」
作:「大丈夫だよ。それに付け加えて伝えたいことがあるし」
駿:「そうか、じゃあ早速始めるぞ」
作:「おおー...って、立場逆じゃない?」
駿:「まあいいじゃないか」
作:「では、始めますどうぞー」
駿:(こいつ、仕切り直しやがった)
作:「まずはこれ」
━雷符「ライボルト」
駿:「ああ、弾幕避けたり、魔理沙を助けたりしたやつか」
作:「そうだよ。このスペルは、7時間の間だけ雷の速さで移動することができるよ」
駿:「まあ、使いやすいな」
作:「ですが、このスペルが使えるのは、1日に2回までです」
駿:「マジかよ」
作:「どんどんいくよー、次」
━防符「イージスウォール」
駿:「あの瓶の爆発から俺も守ったやつか」
作:「そうだねー、あの時は駿が死んで主人公交代かと思ったよ」
駿:「作者のくせに何を言ってやがる」
作:「いいじゃないかそれくらいのこと...」
駿:「...ナニカイッタカナ」
作:「いいえ、何も言っておりません。 ま、まぁ、スペル説明をするよ。このスペル
は、瞬間的に絶対に破壊することのできない壁を生み出し、対象を守る。というもので、
名前は、「イージスの盾」っていうのが頭に浮かんだからです。
駿:「結構単純なんだな」
作:「まあまあ、じゃあ次ー」
━滅符「セイクリット・アロー」
駿:「これか...あのチートスペルだろ」
作:「そうです。このスペルはほぼチートですな、だって相手のスペルとか、出てる弾幕
全部天から降ってくる光の矢に消されちゃうんだよ! しかも制限ないし、つかそんなんだったらもう 防符「イージスウォール」 とかもういらねぇよ何考えちゃってるんだよ駿くんこんなの考えた奴の顔が見てみたいわっ!...俺じゃねぇかよぉぉっ!」
駿:「作者、見事な一人相撲だな」
作:「うるさいぞっそこの駿!」
駿:「今はほっとこう」
おお、なんとか1000文字越しましたな。
作:「気を取り直してここからは、伝えたいことなので、関係のない駿くんは退場です」
駿、退場
作:「本題というのは、これからの進行についてです。 個人的には、卒業してからも続けたいし、永夜抄までは終わらせ、それからも続けていこうと思っています。 ホントは、
布都と妹紅が好きなので神霊廟ぐらいまでいけたらなぁと思っています。 長くはなると思いますが、これからも応援よろしくお願いします」
駿:「なんだ、普通のことじゃないか」
作:「うわっ駿、いたの?」
駿:「退場したのだがどんな話か気になってな」
作:「そうか。 まあいっか」
作:「今回は、これでさよならしようと思います。 でわ」
作・駿「「これからもよろしくお願いします」」
今回は説明などで少し短いですが。
はじめに書いた様に、感想や、アドバイスがあればよろしくお願いします。
次からは、またストーリーです。