転生【僕のヒーローアカデミア 仮面ライダー】   作:灰色の狼

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銀龍「前回のあらすじ。仮面ライダーシルヴァルこと椿銀龍は雄英に通うために入試試験に挑戦。ドライブタイプフォーミュラに変身。
ポイントを稼ぎつつ開発した武器を試していた。すると困っている受験生達を発見。受験生を助け…」

2号ライダー「おいなんだよこれ!?まるでビルドじゃねぇか!?
てか俺の名前2号ライダーって変えろコラ!」

銀龍「仕方がないだろ。お前の出番は体育祭からなんだから」

2号ライダー「…なんでだよ!?」

銀龍「お前は俺と同じ個性で入試で2位だったんだ。だからB組になんだよ」

2号ライダー「クッソーー、俺が1位ならA組だったのによ‼︎体育祭じゃ負けねぇからな‼︎」

銀龍「おう!楽しみにしてるぜ!て事で第二話!」




第2話 入学とテスト

 《4月 入学式》

 

椿母「忘れ物ない?」

 

銀龍「ない、昨日4回ぐらい確かめた」

 

椿母「車の免許は?」

 

銀龍「それこそ忘れないよ母さん。それじゃ行ってきます」

 

椿母「うん。行ってらっしゃい」

 

俺は母さんに見送られ個性で出したトライドロンに乗って雄英行った。

 

 

_____________________________________________

 

雄英に無事に辿り着いた俺は自分の教室1年A組の教室を探していた。

見つけた、多分あれだ。

A組教室だと思うところの前には緑髪の子と茶髪の子がいた。

 

銀龍「すまん、通してくれないか?」

 

緑髪「えっ、あっ、ごめん」

茶髪「ごめんごめん、ここで話しちゃってた」

メガネ「すまない!」

2人に通してもらい俺は教室に入った。

 

銀龍「話は別にいいんだけどさ。多分、担任来たぞ」

 

『えっ?』

 

??「ほぉ〜」

廊下には黄色い寝袋に入った男性がいた。

 

??「お友達ごっこしたいのならよそへ行け。ここはヒーロー科だぞ」

 

『なんかいる!?』

 

??「はい、静かになるまで8秒掛かりました。時間は有限、君たちは合理性にかけるね」

 

??「担任の相澤消太だ。よろしくね」

 

『担任!?』

 

相澤「早速だがこれ着てグランドに出ろ」

相澤先生は寝袋からジャージを取り出した。

 

 

___________________________________________

 

俺達はジャージに着替えグランドに出た。

 

『個性把握テスト!?』

 

「入学式はガイダンスは?」

 

相澤「ヒーローになるなら、そんな悠長な行事、出る時間ないよ〜。雄英は自由がこうふが売り文句。そしてそれは先生側もまたしかり。お前達も中学頃からやってるだろ?個性使用禁止の体力テスト。実技入試成績トップは…椿だったな。」

 

銀龍「はい」

 

そう言われた瞬間、俺に目線が集まった。

…なんかよくわからないが一部から殺気が飛んでくる。

 

相澤「中学の時ソフトボール投げ何メートルだった?」

 

銀龍「70です」

 

相澤「じゃ、個性使ってやってみろ。円から出なければ何してもいい。思いっきりな」

 

銀龍「わかりました。」

【デュアルギアドライバー】

銀龍はドライバーを取り出し腰に巻いた。

 

「ベルト?」

 

ドライバーの左に付いているトリガーを引く。

【シルバーギアオン レディ?】

「変身!」

トリガーを押す。

【シルバーライズ!

仮面ライダー!シルヴァル!】

 

『おぉ〜‼︎』

 

「なんだあの個性カッコいい!!」

 

「なんか強そう!」

 

銀龍「せーのっ オリャ‼︎」

まずは、普通に思いっきり脱げて。

【スキャナーマグナム】を取り出し。

銃のボタンを押して4枚のカードをスキャンした。

【スキャンライズ】

【デンライナーイカヅチ】

【デンライナーレッコウ】

【デンライナーイスルギ】

【デンライナーゴウカ】

ボタンをもう一度押す。

【決定】

 

【4連スキャンマグナムストライク!】

銀龍「発車‼︎』

 

シルヴァルは銃から電車型エネルギー弾を発射した

デンライナー型エネルギー弾はバトルモードに変形しデンライナーイカヅチがボール加え。何処かに持って行った。

 

相澤「まず、最大限をしる。それがヒーロー科訴状形成する合理的手段」

 

《2007.5m》

 

『おーー!』

 

「2007mってマジかよ!てかあれ何!?ドラゴンそれとも電車!?」

「何これ、面白そう!」

「個性思いっきり使えるんだ!さすがヒーロー科!」

 

相澤「…面白そうか」

 

相澤な雰囲気がすこし変わった。

 

相澤「ヒーローになるための3年間、そんな腹積りで過ごす気でいるのかい? よし、8種目トータル成績最下位の者は見込みなしと判断し、除籍処分としよう」

 

『はぁーー!!??』

 

相澤「生徒の遺憾は俺達の自由。ようこそ、これが雄英高校ヒーロー科だ!」

 

 

_________________________________

 

 

第1種目:50m走

 

 

耳郎「入試いらいだね椿」

 

銀龍「あぁ、耳郎かお前も無事合格出来たんだな」

 

耳郎「うん、なんとかね。でもやっぱり椿がトップだったんだね。まぁ、あのデカいの倒せだけの実力があればトップにはなれるか」

 

銀龍「ヒーローになるために頑張ったよ色々と…。」

 

相澤「次、椿」

 

銀龍「呼ばれた、行ってくる」

 

耳郎「うん」

 

「あいつはボール投げじゃ凄かったけど、50m走だとどうだ?」

 

これはあれでいこう。

【リュウソウケン】

 

『剣?』

「また違うの取り出したぞ」

 

銀龍「ハヤソウル」

【ハヤソウル】

【リュウ!】【ソウ!】【ソウ!】【そう!この感じ!】

するとシルヴァルの右腕に竜の顔が付いている鎧が装着された。

 

「右腕にさらに鎧がついたぞ!」

 

銀龍「初めていいですよ」

 

機械《スタート》

【ハヤソウル ビューン!】

 

 

機械《0秒》

 

『0秒!!??』

 

「あのメガネよりはえーぞ!」

「くっ、この種目で負けるとは」

 

メガネの生徒が悔しそうだ。

 

第二種目:握力

 

「すげ〜!540kってあんたゴリラ?いらタコか」

「タコってエロいよね…」

 

何言ってんだあいつ。

 

それよりこの種目はこれだな。

【ムキムキソウル】

〔バキッ〕

銀龍「あっ」

 

耳郎「えっ、なんかバキッて聞こえたけど」

 

銀龍「相澤先生壊れました」

 

相澤「……測定不能」

 

第三種目:立ち幅跳び

【ヒエヒエソウル】

ヒエヒエソウルは飛行が可能。

 

相澤「椿、それいつまで飛んでられる?」

 

椿「この鎧のエネルギーが尽きるまでです。なんならこれ以外の方法でも飛べます」

 

相澤「…わかった。無限にしてやるから、降りてこい」

 

銀龍「了解」

 

『無限!?』

 

「そんなのあんの?」

 

相澤「鳥系の個性の場合いつまでも飛んでいられる。いちいち測るのは不合理だ」

 

第四種目:反復横跳び

 

「よっしゃ!これは俺が勝たせてもらうぜ!」

 

【カメンライド ギーツ】

【デュアルオン ニンジャ&ブースト】【レディ ファイト‼︎】

 

「こんどは全身変わったぞ!?」

「一体どんな個性なんだ?」

 

機会《スタート》

 

銀龍「ッ!!」

 

仮面ライダーギーツ ニンジャブーストフォームは分身し反復横跳びをした。

 

機会《測定不能》

『えーー!!??』

「そ、そんな、自信あったのに……」

 

銀龍「ふぅ〜、次」

 

第5種目:ボール投げ

 

俺は他の投げ方をすればもっと飛ばせるが、いちいち測ってても仕方ないので俺は投げなくてよくなった。

 

「セィ!」

 

《♾》

『♾‼︎』

 

「スゲー!無限が出たぞ!」

「誰も椿の記録は越せないとかと思ったぜ!」

軽くする個性か。

あれはやり方を考えれば出せるな。

 

今度は緑谷と言う生徒の挑戦だ。

彼はいい記録はまだ出してない。

このままでは除籍だ。

 

「緑谷君はこのままだとまずいぞ」

「あぁ〜。たりめーだ!無個性の雑魚だぞ!」

「無個性!?彼が入試時に何したか知らんのか?」

「あぁ〜?」

 

相澤(そろそろか……)

 

緑谷(絶対なるんだ!)

 

相澤「ッ!」

相澤先生は自身の個性を発動させた。

 

緑谷「な、いま、確かに使おうって」

 

相澤「個性を消した」

 

緑谷「っ! あっ!?」

 

相澤「つくづくあの入試は合理性に欠くよ。お前のような奴も入学できてしまう」

 

緑谷「個性を消した? ッ! あのゴーグル、そうか。見ただけで人の個性を抹消する個性。抹消ヒーロー イレイザーヘッド!」

 

「イレイザー?俺知らない」

「聞いたことあるわ。アングラ系ヒーローよ」

 

相澤「見たとこ、個性が制御できないんだろ?」

 

緑谷「っ!」

 

相澤「また行動不能になって、誰かに助けてもらうつもりだったか?」

 

緑谷「そ、そなつもりじゃ! あっ!?」

相澤は首に付いている布で緑谷を近づけた。

 

相澤「どうゆうつもりでも、周りはそうせざるおえないって話だ。

昔、暑く日らしいヒーローが大災害から1人で1000人以上救い出すとゆう伝説を作った。同じ万有でも、お前のは1人を助けてでくの棒になるだけ。緑谷出久お前の力じゃヒーローにはなれないよ。」

 

緑谷「ツッ」

 

相澤「お前の個性は戻した。ボール投げは二回だ。とっと済ませな」

 

 

「指導受けてたようだが」

「除籍宣告だろ」

 

「彼が心配?僕はね全然」

「誰、君?」

 

緑谷「…ブツブツ」

 

緑谷が振りかぶった。

緑谷(今、僕にできることを!)

「SMAAAASH!!!!」

 

《705.3》

緑谷「先生!……まだ、動けます!」

 

相澤「…こいつ!」

 

「700mを超えた!?」

「やっとヒーローらしい記録でたよ!」

「指が腫れ上がってるぞ!入試の件といい、おかしな個性だ」

「スマートじゃないね」

 

 

 

「どうゆうことだ!  コラ!ワケを言え!デクてめ!!」

 

緑谷「あぁー!?」

 

【オモソウル】

 

「ガハァ!」

 

「なんだこれ!? 体が重い!」

 

銀龍「お前の周りに重力操作をかけた。そう簡単には抜け出せないぜ」

 

「てめー!ふざけんじゃねーぞ!」

 

銀龍「何もふざけてはない。緑谷だったか?あいつは怪我人だぞ。怪我人を襲うな」

 

相澤「よくやった椿。たく、何度も何度も個性使わすな!俺はドライアイなんだ!」

 

『個性すごいのにもったいない!』

 

相澤「椿、それといていいぞ。 時間が勿体無い。次準備しろ」

 

 

第6種目:状態起こし

この種目ではまたこれを使おう。

【ハヤソウル】

《259》

相澤先生から次はリュウソウケンを使わずにやれと言われた。

 

第7種目:長座体前屈

この種目はでは

【カメンライド W】

【フォームライド ルナ】

仮面ライダーW ルナジョーカーに変身した。

《測定不能》

 

第8種目:持久走

銀龍「今度はこれで行きますか」

【ドライブ タイプフォーミュラー】

俺はタイプフォーミュラに変身した。

銀龍「よし!準備完了」

 

耳郎「それって入試のときの…」

 

《スタート》

 

 

 

《ゴール》

 

結果は?

《3秒》

 

銀龍「まぁ、こんなもんだろ」

 

 

しばらくしてみんな戻って来た。

 

銀龍「お疲れ」

 

耳郎「はぁ、はぁ、はぁ、椿、早すぎ…」

 

銀龍「そういう個性だ、仕方ない」

 

 

個性把握テストは終わった

___________________________________________

 

 

 

相澤「じゃぁパパッと結果発表。トータルは単純に各種目評点を合計した数だ。口頭で説明すんのは時間の無駄なんで、一括開示する」

 

トータル最下位で除籍。

原作だと…

 

1位 椿 銀龍   11位 麗日 お茶子

2位 八百万 百  12位 口田 甲司

3位 轟 焦凍   13位 砂糖 力道

4位 爆豪 勝己  14位 蛙吹 梅雨

5位 飯田 天哉  15位 青山 優雅

6位 常闇 踏陰  16位 瀬呂 範太

7位 障子 目蔵  17位 上鳴 電気

8位 尾白 猿夫  18位 耳郎 響香

9位 切島 鋭児郎 19位 葉隠 透

10位 芦戸 三菜 20位 峯田 実

         21位 緑谷 出久

 

結果は緑谷最下位だ。

緑谷、すこい絶望的な表情してる。

 

相澤「ちなみに除籍は嘘な」

 

『……』

 

相澤「君らの個性を最大限引き出す合理的虚偽」ニコッ

 

『はぁー!?!?』

 

「あんなの嘘に決まってるじゃない。ちょっと考えればわかりますわ」

 

『気づかなかった…』

 

「ちょっとヒヤッとしたな」

 

「俺はいつでも受けてたつぜ!」

 

相澤「これにて終わりだ!教室にカリキュラムなのどの書類があるから戻ったら目通しとけ。 緑谷、保健室で婆さんに治してもらえ。明日からもっと過酷な試験がめじろうしだ。覚悟しとけ」

 

_________________________________

 

全員着替えて教室に戻った。

 

「お前スゲー個性だな‼︎」

 

銀龍「ん?俺か?」

 

「そうお前だよ!一体どういう個性なんだ?」

 

銀龍「その前に名前を教えてくれ」

 

「あぁ、すまん、そういえばまだだったな。俺は切島 鋭児郎よろしくな!」

 

銀龍「おう、よろしく。切島」

 

銀龍「俺の個性は【変身】と【クラフト】だ」

 

「個性二つ持ちなのかよ!?」

 

銀龍「ん?」

 

「あぁ、すまん。俺も気になって話聞いちまった。俺は上鳴 電気だ。よろしくな。

 

銀龍「よろしく」

その後にもいろんな奴から名前と個性を軽く教えてもらった。

 

銀龍「俺の個性はいろんな姿に慣れる個性となんでも作れる個性だ」

 

八百万「私と同じ個性ですか?」

 

銀龍「いや、違う。俺の【クラフト】は八百万の【創造】の下位互換だ。【クラフト】は素材さえあればなんでも作れる個性だ」

 

八百万「…なるほど」

 

銀龍「まぁ、八百万の個性把握テストを見た感じ【クラフト】は単純な下位互換とは言えるかどうかな気がするがな」

 

上鳴「どうゆうことだ?」

 

銀龍「俺がテストで使ったこの【リュウソウケン】八百万お前はこれを作れるか?」

 

八百万「……無理です。内部の構造を調べても私には無理だと思います」

 

銀龍「だろ。この剣は【クラフト】で作った剣なんだよ」

 

上鳴「えっ、それお前が作ったのかよ!?」

 

銀龍「おう、しかも手作り」

 

『手作り!?』

 

切島「なんで作れないんだ?」

 

銀龍「創造はそこまで便利じゃないってことさっ。まぁ、クラフトもそこまで便利じゃないけどな。創造と違って作るのに時間がかかるし素材がいる」

 

耳郎「なるほどね」

 

銀龍「まぁ、俺と八百万が連携すれば普通じゃ作れない物を作れそうだがな」 

 

切島「おぉー!例えばどんなのだ!?」

 

銀龍「わからん。まだなんも考えてない」

 

切島「考えてないのかよ…。期待させんな」

 

銀龍「あはは、ごめんて…。これ使うか?」

銀龍【リュウソウケン】を切島に渡した。

 

切島「えっ、もしかしてこれ俺も使えんの!?」

 

銀龍「使えるぞ。使い方さえわかれば。これ入れて言った通りにやってみろ」

切島に使い方を教えた。

 

切島「よっしゃ!行くぜ!」

【ドッシンソウル】

【強!】【リュウ】【ソウ】【そう!この感じ!】【ドスーン】

切島はドッシンソウルを発動させ切島に鎧が装着された。

 

切島「おぉぉぉぉぉぉ!!!!カッケェェェェェェ!!!!」

 

銀龍「気に入ってもらえてよかったよ。ほら、相澤先生に見つかったら大変だから返して」

 

切島「おぉ、わかった。サンキューなまたこれ貸してくれよ!」

切島はリュウソウケンとドッシンソウルを返した。

 

銀龍「おう、いいぞ」

 

蛙吹「ねぇ、椿ちゃん。これソウルってあと何があるの?」

 

銀龍「他にもあるぞ。お前らの個性と似てる奴もある」

 

瀬呂「似てる個性?」

 

銀龍「カタソウルやキケソウル、ビリビリソウルにフワフワソウルだな。」

 

耳郎「もうあんたなんでもありじゃん」

 

銀龍「使いこなせないと意味ないけどな」

 

その後も色々話をした。

 

____________________________________________

 

入学式、個性把握テストが終わり家に帰るだけ。

 

耳郎「椿!」

 

銀龍「ん?」

 

耳郎「一緒に帰んない?」

 

銀龍「すまん。俺車なんだよね」

 

耳郎「そ、そうなんだ」

 

銀龍「……駅まで送ろうか?」

 

耳郎「えっ、迎えじゃないの?」

 

銀龍「違う、自分の車」

 

耳郎「もう自分の車持ってるんだ」

 

銀龍「そうだよ。個性でだした奴だけどね」

 

耳郎「…もうなんでもありだな椿の個性は」

 

 

耳郎をドライドロンで駅まで送った。耳郎はドライドロンをかなり気に入ったようだ。

 

 




 仮面ライダーシルヴァルの見た目。
銀に黒、灰色のライダー。
〔ボディから腕と足まで一本線がある。〕
〔プロテクター。ボディ肩イメージ[ギーツマグナムフォーム]〕
〔ヘルメット見た目:ダブルオーの頭をライダーに寄せた見た目。口元はガッチャードみたいな見た目。顔横に丸いヘッドホンみたいなのがついていてヘッドホンの後ろにはダブルオーの後ろのアンテナみたいなのが三つついている見た目。〕
〔4本ツノ。イメージ[ダブルオーダイバー。〕
〔首にマフラー。口元隠せる。腰まで長く先端はボロボロ。〕

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