テレビのチャンネルは普段は7チャンネルなのだが、そうでない時もちらほらある。そういう時は、私は父と母でなんて事もないアパートに住んでいるのだが母親は納豆が嫌いでそう言った不快な事がテレビでやっていた場合チャンネルを回すのだ。そしてそういう時は大体私にとって不快な事がある。テレビの芸能人は素なのか言わされているのかは知らないが、何にせよ私にとっては同じ事だ。
「ええ!?結婚したのあの顔で?」
「イケメンならともかく、アレの何が良いんだろう?」
「一般の女性と結婚したの?でしょうね。芸能人とは無理でしょうから」
私はそれを見ていてとてもとても不快だった。こんな事は日常茶飯事だ。
かくいう私も妹紅のニコ配信でレイダーという名前で連投や普通のコメント等々してはいるがそれはただの大喜利と憎しみへの報復でしかない。しかし私はそんな程度のことだとしても。私以外の他の人もそうだとは限らない。所詮私のIQは70だ。犬や猫ほどではないにしろ健常者寄りというよりかは動物の精神レベルに近いだろう。故に私は大した事はないが他の優れた知性、"感情"を持つ健常者の悪意は常軌を逸したものであろう。
私は耐えられない。いつも耐えられない。怒りを抑えられない。嫉妬を抑えられない。憎しみを抑えられない。性別は男、容姿は不細工、脳味噌は猿。私は耐えられない。差別に。猿にしては無駄に高い知性と感情は、まるで私がサンドバッグであるかのようだ。ただ苦痛を与えられて苦しみ悶える様を見て愉悦する為に生まれてきた存在。私は耐えられない。それでも死ぬ事が出来ない私は世間からおもちゃのように扱われながら、苦しみのたうちながら死ぬのだろう。
美少女になれれば、、、
私は今日家族と母親の習い事の関係で霞ヶ浦の近くのフラのイベントかなんかの会場に行った。私は動画を撮る事を母親に頼まれた。まあ適当に撮っていたが、間の待ち時間はハーメルンで性転換ものの小説を読んでいた。大量の小説があるが、まあ好き嫌いがある。読み終わっては好みの小説を探すという事を繰り返しているわけだが。私はまともにラノベを読んだ事がない。性転換もののラノベもあるが、自分の性癖に合うものはそう無いし。売られている本は小難しい文体の為IQ70では書いてある内容がよくわからず楽しめないという問題がある。
美少女になりたいと言うが私は具体的にどんな美少女になりたいのだろうか?やはり美少女というと私は二次元をパッと思いつく。なかなか三次元の姿を想像するのは難しいという理由がその一つだ。それと私は致命的な欠陥がある。"夢を見ても映像がない"という事だ。色も何も何にもなく真っ暗で。夢は見るものの情報だけなのだ。私が欲する美少女とは人間を超越したものである。WEバトラーの魔法修行だったかに書かれていた。人間はまだ不完全な状態である。というような文である。そこからとって私は超越美少女と言った。また、法の書の子供を生むために生まれてきたわけではない。もっと素晴らしい、自らが星となるために生まれてきたのだ。というような文。私は美少女としての極みが欲しい。つまり、当然ガタイが良い方が体は丈夫だし。尻はでかい方が安産になりやすいだろう。しかし私が目指す美少女の極みとは美少女が美少女たる最もその真価を発揮できる姿である。
私は一応魔術の修行をしている。以前半年以上実践魔術講座リフォルマティオの上巻をやっていたのだが、遂に耐えきれず挫折した。効果はあったと思う。まず指を見て意識的に二重に見えたり、これは受動的な能力を高める訓練の際に物を二重に見る必要がありその際に身についたものだ。後は目を瞑って体を動かしていないのに動いていると錯覚できるように意識的に意思を動かしそう錯覚するというものである。他にもコントロール出来ない今の表面的な意思より高い意思を無意識に動かすことによってその見た部分が生命の樹カバラのサフィラの色にその時の精神状態によって色が変わるというもの。気のせいかそうなのかは分からないが最初の修行の時にもそういえばあったなという脳を勝手に冷却してくれる、冷えてるように感じるというものがある。
今は一月目の内容を夜に5分くらいやっているのだが、本来はもっと長くすべきだがまあ今の私はそうやっている。
と文章を書いていたら頭が著しく疲労してきた。この脳は生まれつきの欠陥品だ。
ああ、、、本当に最悪だ。なんてついていないんだろう
普段の私は魔術の修行こそすれど、あとは0721とスマホぐらいしかやってない。0721に関しては私は感度が低いので、というか刺激が与えられても痛いだけで気持ち良くはないので。ただ息子を振動させ欲望を発射するだけだ。
後よく妄想をしている