今日はいつものように魔術の訓練をして妹紅のニコ生を見ていたりしていたのだが。またしても昨日と同じクリフォトに堕ちた人間共をYouTubeのショート動画で見てしまった。
その内容ははっきり言って動画を見ただけでは真偽が分からないものである。
またしてもマクドナルドに関する事なのだが。配達員と偉そうな定員のやり取りである。
コメント欄では例によって99%の朽ち果てた人間共はマクドナルドの店員を賞賛し。配達員を排撃していた。
言うなればマクドナルドという神とそれを崇める信徒の様である。
宗教戦争がここにある。
マクドナルドは日本を代表する外食チェーンであり、CMでも頻繁に見かけることと思う。
一般人の人格にはマクドナルドという偶像が強く根付かされている。
ハッピーセットのCMはその代表である。
子供達は皆マクドナルドが好きだ。私もそうだった。しかし私はある理由でその洗脳から解き放たれることとなるが。それはいつもの理由である。
私は子供の頃から気持ち悪がられていた。マクドナルドの店員は大人達で、CMにあるように子供達に親切に対応してくれると信じていた。実際にそのように対応してくれる人も勿論いるにはいたが。
しかし私には醜悪な態度で表情は馬鹿にしきったものだった。私はそれでも子供の頃大人達を信じていた。それは私の気の所為なのだと。
しかし現実は非情だった。
私は容姿が醜い。声も醜い。例え性別が女だとしても馬鹿にされる事には変わらなかったかも知らない。けれど女の子であったならばおばさんとかはきっと心から心配してくれたのではないかとも思う。
私は不潔だ。服に興味はない。風呂もテキトウ。髪も適当。それでも私は人権があると思っていた。
彼ら彼女らはただ私という不審者を粗雑に扱い。当然のようにそういった人物への対応をしたにすぎない。
とはいえ、どうしようもない。私がいったこれらは直せそうで直せないものだ。
例えるならばこの書いた文章ほどひどくはないと言う事だ。
Iq70とは知的障害の手前である。私はその境界にいる故に。明らかな知的障害とは認知されないのだ。
態々他人の事を詳細に考えたりはしない。私という存在に対して、なんか"変"だなと思いはしても。身体障害者ではない私を"障害者とは認知しない"
それが言うなればチー牛、根暗、コミュ障、隠キャ、etc。というものである。
このような人物は精神に生まれつき、または後天的に障害を持っている可能性が高い。
しかし"強大な力を持った『一般人』"は優れた肉体と精神を持ちながらも、浅はかな思考しか出来ない。
それが一身に我々に降り注ぐ。
小学生の時にごみ収集センターだったかに行った。そこでスクラップされるゴミを見学していたのだが。私は鈍感ながらも感じていた。
キナ臭かった。
私に対して同級生や先生がキナ臭かった。
私はこう言った。
「僕がゴミだって言いたいんでしょ?」
「え?違うよそんな事言ってないよ」
「なんだ、自覚合ったんだ」
私はスクラップされたゴミから目を離せなかった。気づいたら先生や生徒は離れたところに行っていた。無我夢中で気付かなかったのだ。
「どうしてゴミを夢中で見てたから分かってる?」
「どうして?」
「それは自分がゴミである事を自覚しているから、自分もあんな風にならなければと思っているからだよ」
牛乳工場だったかにいった。私はここで苛めっ子にトイレだったかに閉じ込められた。自動の中が広めの多目的トイレ?だったか。
そのトイレは外側からしか開かない仕組みだった。それは当時の私のiqの低さからか?ともかくそうだったのだ。
私は出れなかった。出してくれた叫んだが。私に呆れる先生の声や。生徒の声が聞こえてきた。
結果的に職員に出してもらった。その職員は可愛くはなく。私には可愛く?見えていたが。
同級生は可愛くないから助けてもらえたと言っていた。
可愛い感じの職員は私を気味悪そうに見ていた。距離が近づくと後退りしていた。
誰も私を心配してくれなかった。それどころか責め立てられ。気持ち悪がられた。
バスに乗る前にある女子生徒に、私の心理的状況について心配されたが。他の女子生徒は気のせいと言っていた。そんな訳はないと言っていた。表情からそんなものは読み取れないと。
浄水場だったかを見に行った。そこは柵とかなく水の中に落ちそうな場所だった。故に私はビクビクしていた。
それを見かねて苛めっ子がちょっと押して来たが。本気ではなかった。先生は呆れていた。
私は何で強く押してこないのか不思議だった。
その後、浄水された水を飲んだのだが。他の生徒がまずいまずいと言ってる中。私も飲んでみたのだが。今まで体験した事ないほど美味しかった。
それを共有しようとしたのだが。拒まれた。
水泳の授業では私は特に危険視されていた。
態度が変わった時があった。それは私の心境を汲んでのものだったが。本心ではお前何かにこんな事はしたくないとその女子生徒は言っていた。
プール全体を囲むフェンスからある女子生徒の母親が私に何かを言っていたが。
「水着姿で気持ち悪いんでしょ?」
「そうじゃない。それもそうだけど。、、、。」
私に何かを伝えようとしていたようだったが。私が拒んだ為。それは果たされなかった。どうもその母親になると私はその時何かが壊れたらしい。
私は魚べいで働いていた。異様に中学のアルバムが気になったのもこの時期だった。その時期は異常だった。
私の脳内の言葉を話していたのだ。私は定評がある。自称だが。
普通幻覚ならば勝手にそれを幻視しているだけだが。私はどう見ても物理的にそれらが起きているのだ。
その辺りからだった。オカルトと言うものの存在を信じざるを得なくなったのは。
それまでは唯物論者だった。それが今では魔術の修行をしているのだから人生とは怪奇なものだ。
唯物論と言えばクリフォトのケテルの対となる悪魔サタン?だったかと同じ場所である。
私は科学が全てだと思っていた。宗教は心底馬鹿にしていた。オカルトなどただの頭のおかしいカルト集団だと思っていた。
オカルトとは科学がまだ確立していない頃の人間の迷信だと思っていた。
マクドナルドの店員の態度から階級の高さ故の傲慢と大人の意地汚さを読み取れる。
「帰っていい。帰っていい。」
この発言は信じ難いほど愚かな発言である。客が待っているのに其方の都合で帰っていいとは理解が出来ない肉体だけ老ぼれた爺だこと。
配達員の態度は不敬な対応と態度をされたせいで。冤罪を被った人間の雰囲気のそれである。
私には馴染み深いものだ。
コメント蘭の人間共はそれに気づかない。
ただ態度と、マクドナルドという偶像からなら価値観で判断している。言うなれば電気信号で動くだけの肉の塊で。意思など持たない。
ちなみに、動画を確認しながら小説を執筆していたのだが。離れた隙に自動保存されてないものは全部吹っ飛んだ故に本気で書けていない。