私の名前は『霧雨 愛菜』です
ちょっとした会社の社長をやってます!偉いんですよ!
そして!こちらは、私の夫の『霧雨 優斗』とっても可愛いんですよ〜
私よりちょっと小さくて…何よりセッ〇〇するととっても可愛い反応をしてくれて……ゾクッと来ちゃいます……
あ!ちなみに私の秘書をやらせてます
仕事?かなり有能よ!なにせ!旦那ちゃんがいるだけで私が終わらせる仕事が3倍になるの!
え?何もしてない?居るだけで有能ですが何か?
とまぁ!私達はいずれ子どもを作る予定はあるし!ざっと愛そうと思います!
私達は、ずっと幸せな生活を続けてるとある日事件がおきた
「すぅ……すぅ……寒っ!」と私はシングルベットで、一緒に寝てたので、掛け布団を全部旦那ちゃんに取られてしまい私にかかってない状態だった
現在は冬なので割と寒いので、起きて旦那ちゃんの方を向く
「旦那ちゃん?私の分の掛け布団取らないでよ〜」と生憎今日は、休みなのでゆっくり旦那ちゃんと寝ようと思ってたんだけど……何故か旦那ちゃんは掛け布団を譲ってくれない
「旦那ちゃん?分けて使おうよ〜」と言うも断られた
「ごめん……少し出ていってくれない?この部屋から…」と言われてなにか嫌われることでもしたか?をまず疑ったがそんな覚えはない「旦那ちゃん?お願いだから顔を見せて♥」と私は旦那ちゃんのイタズラだと認識し無理矢理顔を見よう布団を引き剥がした
するとそこに居たのは、白い髪に、赤い宝石のような目に、白い肌とほっそりとしたまるで人形のように可愛いらしい姿の旦那ちゃんがいた
「え?だ…旦那……ちゃん?」とあまりの光景に私は戸惑ってしまった
「見ないでって言ったのにぃ!」と涙目な旦那ちゃんに私は「可愛い」と見とれてしまった
まさか、家の旦那がこうなるとは思ってなかったので驚いたが、そんな些細なことは置いといて……私は旦那ちゃんを抱きしめた
「ちょ!ぼ、僕!「女の子の旦那ちゃん♥可愛い♥」///」
「ねぇ……旦那ちゃん?」
「な、なに?」
「女の子の体知りたくない?」
「ふぇ?」
私は、旦那ちゃんを押し倒す
「きゃっ!」と旦那ちゃんは可愛らしい声を出した
「きゃっ!って…もう…そんな可愛い声を出されちゃったら……スイッチ入っちゃったじゃない♥だ・ん・な・ちゃ・ん・♥」と耳元で囁くと「んんっ❤」と旦那ちゃんはえっちな声を出す
「そういや……旦那ちゃん…みみ弱かったねぇ……」と私は覚えてるので思い出したかのような口調で話し旦那ちゃんを見ると顔を真赤にしていた
「あぁ♥もう……食べちゃいたい♥いただきま〜す♥」と旦那ちゃんのパジャマボタンを1つずつ外していく
「白い♥まるでお人形さん見たいやね♥おっぱいは♥私が大きくしてあげよう♥」と私は旦那ちゃんの胸に触れる
小さく肋骨を触れるほどの細さ
極めつけは触った時に「ひゃぅ♥」と旦那ちゃんの声が漏れたことに更に興奮しちゃってしまい
私は……
次回はこれの続きから
妻が男体化するのはあると思う?
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あり
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なし