|ω・`)ノ ヤァ実は色んな小説をかいてるから
|ω・`)ノ ヤァこういう日もあると理解してね
|ω・`)ノ ヤァんじゃ、本編ゴー
実家に顔出しして家に帰りそれから3ヶ月後
大変な日々を過ごしつつ私は仕事をする
「ねぇ…なんで社長落ち込んでるの?」
「夫と喧嘩したのか?」
「確かに…あの落ち込みようは…そうとしか…」
とヒソヒソと社員が変に私の気持ちを察そうとする
「社長……今日はお休みになられたら……」と新人の百合子ちゃんが提案してくる
「ありがとう……でも、大丈夫だよ…ちょっと今はこのまま作業をしたいから…」
「わかりました……その…ご無理なさらないでください…」
「ありがとう…はぁ………」と私は有り余る性欲をどう発散すべきか悩んでいる……今入ってきた大企業の契約もこの有り余る性欲をどうにかしたい……
オ●ニーじゃ、満足できないし……かと言って旦那ちゃんを犯すわけには行かない……
やっべ……もう…辛すぎる…赤ちゃんが出来るのは嬉しいのだけど…どうしても…いつも旦那ちゃんを犯してたから性欲が積もりに積もりって…辛すぎる
とまぁ、仕事は終えて家に帰る
旦那ちゃんは、つわりが酷く食べる日はちゃんと食べてくれた
せめて、旦那ちゃんが楽になる漢方を…あ!彼処ならもしかしたらあるかも!と思い例の店に向かう
「いらっしゃい…」
「つわりを和らげる漢方ある?」と聞くと「あるよ」と答えられガッツポーズする
私は、それを買い旦那ちゃんに飲ませる
「ありがとう……愛…だいぶマシになったよ…」
「よかったぁ…辛かったら言ってね?」
「うん……愛…ごめんだけど…ご飯お寝かしてもいいかな?」
「勿論!任せて!」と私はすぐに作れる物を作り料理を出す
生物は勿論、マヨネーズ等を避けての料理を出す
妊娠中は、コーヒーや甘いものなどもダメだ
辛いだろうけどがんばって!とそんな慌ただしい1日が続くそんなある日旦那ちゃんは安定してるのかすごく穏やかになっていた
「愛……こっちおいで」と旦那ちゃんが手招きされ私は、すぐに向かう
「相手できなくてごめんね」と旦那ちゃんは謝罪し私は「大丈夫よ!旦那ちゃんのためならへてもないわ!」と嘘をつく
「……愛…ちょっと試したい事があるからいいかな?」と旦那ちゃんが聞いてきて何するのか分からないけど「勿論!いいよ!」とオーケーする
私は旦那ちゃんの横に座り旦那ちゃんは、手を私のお腹に置きそして、グッグッと優しく押す
「?旦那ちゃん?何をしてるの?」
「いいからいいから…」と旦那ちゃんにお腹を優しく押されるのだが…何故か体が熱くなる
「んっ♥んっ♥」と私は声を漏らしていた
分からない……なぜ…体が熱くなり反応してるのが……わからない……
「どう?気持ちいい?」と旦那ちゃん…そんなちゃんと出来てるかな?っていう感じの顔をして私を見ないで!めっちゃ興奮してくるぅ!
「んんっ♥気持ち♥いい♥」
「よかった!しゃ!少しリズムを変えるよ!トーントーン」
「んんっ♥あっ♥あっ♥んんっ♥」
「トーントーン…トントントン♪」
「んひぃ♥急に変えるの♥ズルい」
「えい」と旦那ちゃんは、私のお腹をぐっと押される
「イクゥゥゥゥ♥♥♥♥」
と私は旦那ちゃんにお腹をいや……分かった…旦那ちゃんが押してる所……子宮だ……子宮を刺激されて快感を得ちゃってたんだ……
やばい……我慢できなくなって来た…
「我慢できなくなってきた?」
「う、うん…」
「じゃ、僕なにりに愛を気持ちよくさせるね!」と旦那ちゃんは大人の器具をと出す
「だ、旦那ちゃん?そ、それは?」
「愛を気持ちよくする道具!」とニコッとした顔で私を見る
やば……イッたせいで力が入らない……旦那ちゃん…覚えてなさぁい!
数時間後
色々開発されちゃいました……
旦那ちゃん……めっちゃ楽しそうにしてた…くそぅ……出産して落ち着いてきたら覚悟してもらう!
仕事は最高に捗りました
双子の場合みんなはどれが理想なの?
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