「すぅ……ふぅ〜……」と私はベットに座りタバコを吸って吸い殻に捨てる
「どうどった?旦那ちゃん?」
「えっと……その……き…気持ち……良かった…です……///」と私の後ろで掛け布団の中で丸まって顔を隠して恥ずかしがりながら答える旦那ちゃん
「可愛いかよ」
可愛いかよ
おっと……本音が…
「さ〜てと……旦那ちゃん…散歩しようか♥」と旦那ちゃんの頭をなでて聞くと小さい声で「うん……い、行く……」と答えてくれて私は嬉しかった
「ふふ……あ、でも…先にお風呂に入らないとね〜」とさすがにこの状態で散歩は、興奮すゲフンゲフン…少し駄目だからお風呂に入ることにした
勿論旦那ちゃんといっしょに♥
「ふぁ〜…気持ちいい♥」と旦那ちゃんがエロい声を出すので私は……
「ふぅ…ご馳走様♥」と旦那ちゃんの頭を撫でる
「はぁ……♥はぁ……♥ひゃい♥」と旦那ちゃんは、情けない顔をしてビクンビクンと体を震わせてる
あ…ヤバ……まだイケるわ
「ね、ねぇ?愛?そ、その……んんっ❤…さ、触ってるところ…おかしいよ?」とつぶらなひとみで見つめてくる
「あら?それはごめんなさい……」と私は確認すると私の体が勝手に無意識に旦那ちゃんを弄んてた
「な、何でやめないのぉ♥♥」
「ふふ♥なんででしょうね♥」
3時間後
「ご馳走様♥旦那ちゃん♥」と私は風呂から上がり旦那ちゃんの体を拭いてる
「やりすぎぃ♥」と旦那ちゃんは怒るけど
可愛いから無駄ぁ!
「ふふ……さてと…お散歩しようか♥」と準備をして散歩をする
「……あの…なんか…視線……多くない?」と旦那ちゃんが、子どものように警戒してる
「そら…旦那ちゃんがかわいすぎるのが良くないのよ〜」と私は、旦那ちゃんの頭を撫でる
「んんっ…」と目を細めまるで猫のように気持ちよさそうに私に頭をこすりつける
「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」
この……可愛さは…反則……と撃沈しかけるほどの不意打ちを食らったが、何とか立つ
「だ、大丈夫?お、重「全然軽いです」」
そうして、散歩してると旦那ちゃんがもじもじし始めた
「どうしたの旦那ちゃん?」と聞くと耳元で囁き始める「おトイレ行きたい…」とその言葉に私は「あ…」と察した
「……仕方ない…」と思い私は旦那ちゃんをトイレに連れて行き旦那ちゃんは、女子トイレに入ろうとするが、私は止めた
何故って?横から隠しカメラがあるからだよ
私は警察を呼びそのままトイレに隠れて撮ってる変態を閉じ込めた
そうして、警察が来て犯人は連れて行かれるが、旦那ちゃんが限界そうだ
「あ、どうぞ…」と道を開けると旦那ちゃんはすぐに向かいドアを閉める
しばらくすると「愛……ごめん…助けて…」と呼ばれて中に入る
「まだできてないの?」と聞くと旦那ちゃんは、コクリと頷く
「なぜ?」と聞くと「何故か出ないの……上手く力が抜けないの…」と説明し多分女になったことで使わないはずの筋肉ができてしまっており、変に蓋をしてるのだろう……なら…それを手伝うのも妻の役目!では!いただきます!
「えっ!ちょ!まっ!んはぁ♥♥♥」
「ふぅ…ごちそうさまでした…」と旦那ちゃんは何とか尿を無事出すことができた
「良くできました」と私は、褒めてその後手を洗い家に帰っていく
双子の場合みんなはどれが理想なの?
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