朝起きた時私は、体中にキス後をたくさんつけられました
うぅ……顔が熱い…と起き上がると旦那ちゃんが、朝ご飯を作ってくれていた
「おはよ!愛!」と眩しい笑顔に私の元気は漲る
私は、軽くシャワーを浴びて服を着る
そうして、食卓に並べられる朝ご飯
「今日は、秋刀魚焼きと豚汁にご飯だよ!」と説明され美味しそうな朝ご飯を見て「頂きます!」と手を合わせ言い食べる
豚汁から食べ、秋刀魚のみをほぐし骨も食べ、内臓はダイコンおろしと一緒に食べご飯を描き込む
「んんっ❤美味しぃ♥」と私は旦那ちゃんに朝食の感想を言う
「それは、良かった!おかわりあるから遠慮なく言って!」
「うん!ありがとー!」とご飯をおかわりし朝食を済ませる
旦那ちゃんも仕事服に着替え「それじゃ、行こっか!」と旦那ちゃんと会社に通勤する
さてと……ちゃっちゃと仕事をさっさと終わらせますかね!赤い彗星と言われたこの私にこの程度の仕事量!無駄無駄無駄無駄!
「す、すごい気迫だ!」
「お!おい!速く仕事を社長に回せぇ!仕事がなくなると!秒で帰るぞ!」と社員が騒ぎ始め大量の仕事を持ってくる
「くっ!煩わしい!八門遁甲第三門!解!うぉぉぉぉぉ!」と猛スピードで終わらせる愛に「ゔぉぉぉぉぉ!」と社員達は、大量の仕事を回す
「……まるで、死闘繰り広げる戦いだね……さてと…」と僕も手伝いますかね…とゆっくり確認しながら仕事をする
「まずい!夫の方も参加し始めたぞ!」
「間に合いません!」
「おい!夫の方の
「不味いです!
「突破されます!」
そうして、僕たちの仕事は終わり家に帰ったのが5:00だった
ま、そんなこんなで夜ご飯の用意をしてると愛が、抱き締めてくる
「どうしたの?愛……甘えたいならもう少し待って…」
「やだぁ……旦那ちゃんにまだ甘えたいぃ!疲れたぁ!」と我が儘を言うので「先に風呂に入りなさい……お願い…」と頭をなでてお願いすると「えへへ♥わかったぁ♪」と子どものように笑い風呂に入る
「今のうちにやりますか…」と料理を作り愛が出てきた頃には、完成した
「よし!ご飯にしようか!」
「は〜い!」と愛は、ご飯を食べそして、食べ終わり片付けて、僕は風呂に入り、歯を磨いてベットの方に向かう
「さてと…♥旦那ちゃん♥しよ♥」と服を脱ぎ始める愛に「いいよ」と僕も服を脱ぐ
一晩中弱い所や体を開発され愛の満足するまでしゃぶられた
朝になり愛に体を弄られながら目覚める
逃げたくても体の力が抜けて逃げ出せずにいた
「愛……起きて…」と起こすと「おはよ……♥旦那ちゃん♥ちゅ♥」とキスし朝の挨拶をする
「ほら…離れて……朝食の用意をしないと…」
「旦那ちゃん」
「なに?」
「朝食は、旦那ちゃんで…」とその発言に「え?」とその言葉と同時に僕はたくさん愛されました
双子の場合みんなはどれが理想なの?
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