私は今、一人で帰宅していた
「さてと…今日は遅くなっちゃったな〜……旦那ちゃんに会って癒されよ〜♪」とステップを踏んでると古臭い駄菓子屋を見つけた
何処か懐かしい雰囲気を感じた
前に来たことあったっけ……?まぁいいや!旦那ちゃんのお土産に何か買おっと〜♪
「いらっしゃい……」とおばあちゃんがいた
「こんにちは!私!こういうものです!」と名刺を渡す
「おやおや……コレはご丁寧に……私は…名刺なくてねぇ……名前は『ミチ』です……」
「ミチさんですね!よろしくお願いします!しかし、ココ変わったお菓子がありますね!」
「うふふ……ココの物は全部私が作ったものですよぉ〜」とその事実に「ホントですか!?」と驚く
「えぇ……本当ですよ〜……」とニコニコと微笑む
「では、じっくり見せてもらいます!」と私は駄菓子をみる
宝石飴やチタタプスナック……これは……一万円チョコ…たしかにこんな商品は見たことないし……手作りだと思う…
ん?これは……と私が手に取ったのは『ボッキー』だった
ポッ◯ーとかではさそう……なんだこれ…見た感じポッ◯ーを馬鹿でかい一本にした感じだけど……
美味しそうだしまぁ!いっか!と私はボッキーを買う
そして、そのまま家に帰ろうと思ったら、おも……怪しい店を発見!突撃ぃ!
中に入ると薬がたくさんあった
「何かお求めで?」とおじいさんがやって来た
「えっと……どんなお店か見に来ました!あ!コレ!名刺です…」
「そうかい……ありがとよ……ゆっくり見てってくれ…」と名刺を受取り言う
周りを見ると病の薬から媚薬まであった
ん?これは……『ニョッキチン薬』?
「あぁ!それは…男のアレが生えるものじゃ……」
ん?そんな物あるの?
「ん?そんな物あるの?」と本音そのものを言ってしまう
「勿論じゃ……飲めばわかるぞ〜」も言われ代金を聞いた「それは〜……今回は初回限定で無料にしとくぞ〜」とオマケしてくれてお礼を言ってその薬を飲んでみる
すると、股のほうから謎の感触が伝わってくる
トイレに向かい確認すると……アレはえてた…
「マジもんでした…」と驚いた顔をしてると「ワハハ!そうじゃろう!じゃが!その薬は、24時間までじゃ!」と説明を受け速攻家に帰った
「旦那ちゃ〜ん」と旦那ちゃんに抱きつく
「ひゃ!お、おかえり……今日はいつになく元気だね…」
「えへへ♥だって〜♥旦那ちゃんと子作りてきるようになったも〜ん♥」
「うぇ!?お、男に戻れる方法がわかったの!?」
「(ΦωΦ)フフフ…コレを見よ!」と私は下半身を旦那ちゃんに見せる
「………?おかしいな…ごめん…疲れてるわ…」と旦那ちゃんは宇宙猫の顔をして逃げようとするが私はそのまま押したおし「いただきます♥」と旦那ちゃんを食べた
あ!因みに私のちん◯んは、旦那の3倍です
え?旦那ちゃんのサイズ?私の中貫通されちゃった♥
双子の場合みんなはどれが理想なの?
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