悪霊の家   作:逆廻朔夜

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サブ

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 分けますか。鵜蝶と呉は図書館へ着きます

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : わーい

 

[サブ] 呉 一馬 : あーい

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : さて、どうします?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 早速図書館振りましょ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 図書館二人かな?

 

[サブ] 呉 一馬 : えっと、いつからこの不可解な事件が起きたのかを

 

[サブ] 呉 一馬 : この事件の知り得る限りの範囲での事で

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、呉が新聞や雑誌を調べると府金邸についての記事は一切見つからないことに気付きます。

 

[サブ] 呉 一馬 : あ、ダイス必要ないのですね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 鵜蝶も同様に見つけられないです

 

[サブ] 呉 一馬 : 「これはおかしいな、全く情報が無いぜ」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「……ッ。何も見つからないな」

 

[サブ] 呉 一馬 : 第2の裁判 チャペルについては?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 法律 アイデアHどうぞ

 

[サブ] 呉 一馬 : 図書館では振れない?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 無理

 

[サブ] 呉 一馬 : CC<=5 法律 Cthulhu7th : (1D100<=5) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 22 > 22 > 失敗

 

[サブ] 呉 一馬 : ですよね

 

[サブ] 呉 一馬 : 「何もわかんねー」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : CC<=55 アイデア Cthulhu7th : (1D100<=55) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 82 > 82 > 失敗

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、黙想チャペルについても同様に一切の情報がありません

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「………」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : プッシュ遅いです?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : いいですよ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 失敗で図書館追い出されますが

 

[サブ] 呉 一馬 : KPそれは私も?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : プッシュに幸運って使えないんでしたっけ?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 一緒に入ってきたのを目撃されるので同じく

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 使えるよ

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : …とりあえプッシュいくか

 

[サブ] 呉 一馬 : KP質問を変えます、図書館で得られる知識はあります?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 無いです

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : CC<=55 アイデア Cthulhu7th : (1D100<=55) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 100 > 100 > 致命的失敗

 

[サブ] 呉 一馬 : やったな?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 幸運いきまーす

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : H以上成功なので

 

[サブ] 呉 一馬 : いや、これ幸運はダメ....

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : ええ…

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : どうすんのこれ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : C(99-27) Cthulhu7th : 計算結果 > 72

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : そもそもFだから無理

 

[サブ] 呉 一馬 : もうこれななかったら仕方ないでしょ、最悪進むしかない...

 

[サブ] 呉 一馬 : 帰りますか!RPは省きます

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「くそっ!!なんだこのクソ図書館は!!ろくな情報がない!!」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : あ、省く感じ?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、追い出される前に二人は図書館から逃げます。

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 何処へ向かいます?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : ……現地かなぁ?

 

[サブ] 呉 一馬 : 現地以外に調べられるところはあります?

 

[サブ] 呉 一馬 : ないなら現地行きます

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 目的の場所を指定してくれれば行けます

 

[サブ] 呉 一馬 : チャペル行きます

 

[サブ] 呉 一馬 : 黙想のチャペル?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、教会へ向かいます? 場所が不明なので山の中を探すことになりますが

 

[サブ] 呉 一馬 : 目星で何とかならないですか?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「どうするんだ…?探偵さん」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 運転しながら山を見るので目星Eですね

 

[サブ] 呉 一馬 : 「洗いざらい探すしか無いぜ」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 歩いて回るなら幸運

 

[サブ] 呉 一馬 : 鵜蝶君いてますよね?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : よし、鵜蝶君の出番きた

 

[サブ] 呉 一馬 : 一応私も振りますけど、、問題はないですか?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : いや99ですよ?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 外すわけないじゃないですかぁwwww

 

[サブ] 呉 一馬 : おいおい、100ファン....

 

[サブ] 呉 一馬 : あと儂は学生だから運転出来ねーです

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : じゃあ…幸運振りますね

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : CC<=99 幸運 Cthulhu7th : (1D100<=99) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 58 > 58 > 通常成功

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : あ~

 

[サブ] 呉 一馬 : 「まぁ....何も情報ないのはいくらなんでもまずいから教会を調べるか」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 鵜蝶君の車で山へ行きましょうか

 

[サブ] 呉 一馬 : 車までは、山ですよね?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 80以下で振るんだけどまぁ、成功してるからいいでしょう

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 山ですね

 

[サブ] 呉 一馬 : てことは発見出来ました?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : あ、ごめんなさい

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、車を降り、山の中を歩き回っていると

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 古びた教会の残骸は曲がりくねった薄汚い通りの突き当りにあった。数年前では使われていたとは思えない程の荒廃具合だ。

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 風雨に晒され、雑草や木が生い茂り、じめじめと湿っぽい雰囲気を纏っている。

灰色のがれきは建築物の壁や土台の跡というより、自然の石のように見える。

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 門は厳重に封鎖されており、教会への入り口も入れないように施錠され、悪しき記憶を外へ出すものかと言わんばかりに板を打ち付けられている。

門は飛び越えられない高さではない。

 

[サブ] 呉 一馬 : 「さてと、何か情報かないか探るが、その前に一応周囲の安全確認はしておくぜ、鵜蝶君」

 

[サブ] 呉 一馬 : 聞き耳振りたいです

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : どうぞ

 

[サブ] 呉 一馬 : CC<=60 聞き耳 Cthulhu7th : (1D100<=60) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 15 > 15 > 困難な成功

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 何も聞こえませんね

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「僕は年上だぞガキ。調子に乗るんじゃない」

 

[サブ] 呉 一馬 : 「そんなことはどうでもいい、今は仕事に集中するんだ」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : メインとサブ入れ替えます

 

[サブ] 呉 一馬 : 「とにかく怪しいところがないか、あらゆる手段で探しててくれないか?」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「あ?どうでもいいってどういうことだ?クソガキが調子に乗るな」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「…ッ。まぁいい」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : ―――――――――――――――――――――――

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : バー

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「「埋葬を止めるための裁判」って、どういうことでしょうね」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「…(心理学的に思考にふけっている)」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 情報に対して目星振って良いですか?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ・府金の子孫、又は隣人から話を聞きたい(生きているなら)

→隣人から訴えられた悪習慣、不吉な態度とは何か

 

・教会について

→これは鵜蝶君と探偵君がやってくれるでしょう。任せます

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : うーむ。目星ではないかな

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 後はそうだなぁ、まとめサイトに上がってた家族から話もきけたらいいな

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 心理学はいいんですよね?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 電話後に結果を伝えます

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : はい

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 電話はジョルノがしてもOKよ

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 府金家回りについて色々調べたいのだけど……

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : どうしよ

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : もう屋敷に向かってるのか……

 

[サブ] 明石 鈴也 : 向かってるらしいですね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 屋敷へ向かう車の中か。ここは

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 明石さん電話、その間に心理学的にジョルノが調べてる、これでいきますか

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 電話の内容はスピーカーにすれば全員に聞こえますね

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「あ、明石さん、電話をするときはスピーカーにしてくださいね、僕やリリアンさんもそうすれば聞けますので」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「電話しますか?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 教会って屋敷から徒歩20分の距離なら車で二人を迎えに行けるのでは?

 

[サブ] 明石 鈴也 : お2人って徒歩でしたっけ

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 電車なりバスなりタクシーなりで向かったのかな?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 教会に行っていることを知らない

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : そうじゃん

 

[サブ] 明石 鈴也 : あっ……

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 電話しないと始まらないね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 図書館にいると思っているはず

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 電話せねば

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「お2人さん、電話かけます?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「そうね~、何か情報が得られたかもしれないし」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「お願いします、僕は気になることがありますので。スピーカーにしていただければ聴きはしますので」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「分かりました。かけましょう」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : (いつの間に電話交換を……)

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、電話をかけますね

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「というか、番号知ってる人います?」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : どちらに掛ける?

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : (恐ろしく早い電話交換、僕でなきゃ見逃してますね…)

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 鵜蝶と呉今回は初めて、会ってるからね

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : リリアンが鵜蝶君と電話交換してるかなぁ……

 

[サブ] 明石 鈴也 : どうなんでしょ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 現実世界での対面は昨日の夜が初

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : これ電話掛けれないのでは……

 

[サブ] 明石 鈴也 : ですよね

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 探偵事務所に問い合わせれば、呉さんの電話番号貰えませんか?

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 事情は伝えて

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 確かに

 

[サブ] 明石 鈴也 : 賢い

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : こういうときこそRPでカバーしていくスタイル

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : そこに気づくとはやはり天才か

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「そういえば電話交換してないわね」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「リリアンさん、どちらかの番号知らないのですか?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「なんか知り合いのような口振りでしたが」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「二人とも昨日初めて会ったばかりなのよね~」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 今の内にスマホで呉さんの名前を検索し、呉さんの所属する探偵事務所とその電話番号を調べます

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ん、初めて……? え、でも――」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : あ、そうですねぇ。屋敷へ向かう途中で鵜蝶の車を発見します。

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「正確には鵜蝶君とは初めてじゃないのよ」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : おん?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 中には誰も乗ってません

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「…ん?あれは…?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : なぜ他人の車がわかるのだ……

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 道路脇に止めてあります。エンジンも止まってますね

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「どうしました?」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「…こんなところに車が。普通こんなところに車は停めませんし、もう呉さん達が来ているのかもしれませんね」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 2人がいるのって教会跡でしたっけ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 蕪木探偵事務所の電話番号を見つけます。

蕪木という名前にジョルノとリリアンは見覚えがありますね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 教会跡にいますね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 昨日の夜に鵜蝶君の車は見たでしょう

 

[サブ] 明石 鈴也 : 教会前とかでしたっけ、車止めたの

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 停めてなくても、昨日の夜見たことがあるなら分かると思います

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 店に停まってたならリリアンはわかるか

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : いや、そこから徒歩で山を散策して見つけてる

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : なるほど

 

[サブ] 明石 鈴也 : 駐車場付きバー……

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : なかなかリッチ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 電話番号見つけましたがどうします?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 見つけましたRPして貰えれば合わせます

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「…呉さんの所属していると思われる探偵事務所を発見しました。事情を伝えて、呉さんの電話番号を聞き出しましょう」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「分かりました。お願いします」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「ん、じゃあお願いね」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 車は鵜蝶君の車の隣に停めてる感じなのかな

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 事情を伝えて、呉さんの電話番号を聞き出します。スピーカーにしているので、会話は全員が聞いており、説得が必要な場合は全員振れます

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 電話のやり取りは『』で

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : はい

 

[サブ] 呉 一馬 :

 

「はい、もしもしこちら蕪木探偵事務所、呉一馬だ、」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 『もしもし、ジョルノです。現在何方にいらっしゃいますか?』

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : あ、これスピーカーにしてるのでリリアンと明石も口出し出来ますからね

 

[サブ] 呉 一馬 : 『あんまり悠長に話してる暇はなさそうなんだ、とりあえずこっちに来てくれないか?』

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : はいはーい

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : その際には『』でね

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「こっちってどこよ?」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 「」はその場にいる人にってことで

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 『分かりました、取り敢えず向かうことにします。何方にいらっしゃいますか?』

 

[サブ] 呉 一馬 : 『黙想チャペルだ、事情はこっちに来たら説明するが鵜蝶君が単独で突っ込んでいった!』

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「図書館じゃないですかね?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「こっちには図書館ないわよ?」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 『…何ですって!?分かりました、すぐ行きます!』

 

[サブ] 呉 一馬 : 『行き方はこっちで説明する!』この場合なにか特別なロール入ります?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ナビゲートかな

 

[サブ] 呉 一馬 : 記憶しているからINTの代用判定はダメですかね?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : ナビゲートで説明、もしくは誰かが追跡で追ってくれ

 

[サブ] 呉 一馬 : 無理だったよ.....

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 山の散策、それに幸運で見つけてるからね

 

[サブ] 呉 一馬 : なら幸運出来てくだせぇ()

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 一番幸運高いのはリリアンか

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 幸運ロールか

 

[サブ] 呉 一馬 : 多分全員振れるんじゃないですかね?

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 29だ、任せろ(?)

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ちなみにナビゲートの初期値は……

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 10

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 幸運で試しますか

 

[サブ] 呉 一馬 : みんなー幸運を振ってー!

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : あい

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ダイスの女神様~

 

[サブ] 明石 鈴也 : CC<=50 幸運 Cthulhu7th : (1D100<=50) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 2 > 2 > 極限の成功

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : CC<=29 Cthulhu7th : (1D100<=29) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 33 > 33 > 失敗

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : やるやん

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : CC<=75 幸運 Cthulhu7th : (1D100<=75) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 74 > 74 > 通常成功

 

[サブ] 呉 一馬 : 合流ってことで....

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 有能

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ふぅ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、教会跡地にて合流

 

[サブ] 呉 一馬 : 『こっちだ!』

 

[サブ] 呉 一馬 : 「急いでくれ!あいつが危ないんだ」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「なんですって!?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「状況を説明していただけますか!?」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「どこですか!?案内してくださいッ!」

 

[サブ] 呉 一馬 : 「」」

 

[サブ] 呉 一馬 : 「ああ、たまたま地下に通じる穴を見つけたんだが、お構い無しに突っ込んでいってしまったんだ...」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 三人は教会に入ったことにより、額の辺りがチクチクするような感じを受ける。

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「……なんだ、この感覚は」

 

[サブ] 呉 一馬 : 「みなさん何かローフか何かはありませんか?」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : ていうか、情報に対する心理学の結果貰ってないんですが()

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「……この感覚……もしかして恋!?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ロープですか……」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「5

 

[サブ] 呉 一馬 : 「ふざけてる場合じゃないぜ....とにかく降りたり登ったりできる物があれば」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 周りを見渡して、ロープらしきものはありますか?

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「5mのケーブルでよければあります」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「アタシが肩車しましょうか?」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : ロープはないです

 

[サブ] 呉 一馬 : 「肩車...で行けそうだな、、そうしよう」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : リリアン跳躍もってるわ

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「そのケーブルって、人の重さに耐えられるものですか?」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 1人なら千切れないです。バンド用のシールドなんですけど結構頑丈です

 

[サブ] 呉 一馬 : 「とにかくお前たちでなんとかしておいてくれ、俺は鵜蝶君の後をおってみるぜ!」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ :

 

[サブ] 呉 一馬 : KP さんの所まで行ってもいいかい?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 降りたのであればメインへ合流

 

[サブ] 呉 一馬 : 「取り敢えず頼んだぜ!」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「分かりました!」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : なるほど、地下があって、3mくらい段差があるのね

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「で、

 

[サブ] 明石 鈴也 : どうしましょうか」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「アタシ達も降りる?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「降りて戻れなくなったらどうします?」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「ケーブルの固定は出来ますが…もし、降りた先に何かあった場合、1人ずつしか出られません…今行くべきなのか…」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : ジョルノは新聞や雑誌に一切情報がなかったことを聞いて、重大な犯罪の場合は大きな裁判所へ送られるものである。警察が関わった事件であれば警察署にも記録が残っているのではないかと思った。

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「登るときはジョルノちゃんに先に戻ってもらって、そのケーブルで引き上げてもらうのはどう?」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 警察署はこの街にあります

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「…昼間、男から情報を得ましたよね?僕はずっと引っかかっていたんです…いまやっとわかった…」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「何かしら?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 何ですか?」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「僕は、先に警察へ電話をし、情報を得ようと思います。ケーブルは固定出来ますから御安心を。お二人は如何なさいますか?」

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「…今、降りる方を僕は止めはしません」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「私達はここで待機していた方が良いと思います。緊急時の対応が必要かと思われるので」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「警察署ね……。アタシはあの二人が心配だわ」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : どうします?

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : ジョルノは没記事の内容を元に、情報を警察から得ようとします。

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「リリアンさん、行きます? 貴方が行くというのなら私も行きますよ。1人じゃ危ないでしょうし」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : んー、戻ってくるのを待つかなぁ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 警察への電話?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : それとも直接向かう?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : メタだけど、メインの二人がダイス成功してるからわざわざ行かなくてもいいかなぁと思ってます

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 呉の電話番号をジョルノから聞いておきたいですね

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 直接向かうのに時間はかかります?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ついでにジョルノの電話番号も

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 今、山に居ますからね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 車で移動した距離戻る必要があります

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、呉から明石に電話がかかる

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 電話に出るのはメインで

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 車の持ち主はリリアンだから、警察署行くなら一緒じゃないと

 

[サブ] 明石 鈴也 : 私にですか?

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 「…!僕の携帯に電話が…」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 明石の携帯ですね

 

[サブ] 明石 鈴也 : 出ます

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : あ、待って。さっき電話かけたの誰だっけ?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ジョルノかと

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : 呉にはジョルノです

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : じゃあジョルノだ

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : メインいけばいいです?

 

[サブ] 明石 鈴也 : あっと

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : そうですね

 

[サブ] ジョルノ=W=ジョバーナ : はい

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 今のうちに明石と電話交換しておきますかね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : じゃあ、電話交換しました

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : あい

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「これで連絡が取り合える、と」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「何かあったら連絡頂戴ね、それにデートのお誘いも待ってるわよ♡」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ふふ、良いですよ〜。まぁ、いつも良くさせてもらってますし」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「あらぁ~嬉しいわねぇ♡」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「色々情報教えてもらってますし……」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「まぁお互い様よ」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : で、これどういう状況だろ

 

[サブ] 明石 鈴也 : 分からぬ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : メインで合流してもいいかな

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 教会跡の穴の入り口にいるんで

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 地下への入り口の前でジョルノが電話してる感じかな、その横で二人がいちゃついてる

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : メイン行きますか

 

[サブ] 明石 鈴也 : ですね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : ―――――――――――――――――――――――

 

[サブ] 明石 鈴也 : もう警察署着いた体で行きます?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 車から降りたくらいで行きますか

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、警察署へ着く

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 二人は警察署に着きました。警察署は多くの警官や刑事、一般人が行き来しています。

怪しい行動や目立つ行動をすると警察に目を付けられるでしょう。

 

[サブ] 明石 鈴也 : KPさん、近くにWi-Fiが入ってそうな店は見えますか?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「……なんだかきな臭い話になってきたわね、と、着いたわよ」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : wifiいいでしょう

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「来てみたは良いけど、何をすれば良いんですかね」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 先wifiのある店?警察署?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 何かしたければ寄ってもいいですよ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 警察署内にもwifiあっていいですよ

 

[サブ] 明石 鈴也 : なるほど

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ではそのまま突入で

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「で、何をすれば……」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 警察署へ入り、少しすると受付の人に呼ばれる。

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 受付「本日はどのようなご用件で?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「過去に起きた事件について聞きたい事があるのだけど、可能かしら?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : あ~コネが欲しい。蕪木がいれば……

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 受付「……失礼ですが警察手帳を見せてもらえますか? ここへくるのは初めての方ですよね?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「そうなりますよね。いえ、失礼しました」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 受付「一般の方に資料の開示は……」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : うおーどうしよ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 受付の人に魅惑 信用 法律

または隠密で強行突破

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 195cmのオカマが隠密出来るとでも?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 40あるから可能性はある

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 信用と法律は厳しいな

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 気付かれなきゃいい

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「リリアンさん、ここは引き下がりましょう」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「何か策はある?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「あります」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「じゃあ従うわ」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 一旦車に戻ります

 

[サブ] 明石 鈴也 : 車の中から警察署内のWiFiにアクセスできますか?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 届きます

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「さ〜て、やりますか」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「さて、薄々分かってはいたけど、一般人に対して情報開示なんてしないわよねぇ~」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「あらぁ~?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 自前のノートPCでサーバーをハッキングし、情報を盗み出す試みはできますか?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : コンピューターH

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : イントラネットに侵入するのかな

 

[サブ] 明石 鈴也 : どうやって振れば良いですか?

 

[サブ] 明石 鈴也 : Hとか

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 普通に振って

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 普通にふってOK

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 結果で分かります

 

[サブ] 明石 鈴也 : 振ります

 

[サブ] 明石 鈴也 : CC<=80 コンピューター Cthulhu7th : (1D100<=80) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 98 > 98 > 失敗

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 困難な成功以下なんで40以下ね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 草

 

[サブ] 明石 鈴也 : マジかよ

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ちっ、ダメか」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : プッシュor幸運消費

 

[サブ] 明石 鈴也 : もう一度だけプッシュします

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : いやぁ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : プッシュで失敗すればハッキングに感づかれます

 

[サブ] 明石 鈴也 : CC<=80 コンピューター Cthulhu7th : (1D100<=80) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 31 > 31 > 困難な成功

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 有能

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、成功

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「……よっし!!!」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「……何かしたの?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「流石に堅いよなぁ、危ない危ない」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ん? 企業秘密でぇ〜す」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : PCを起動し、過去の事件が集められているデータベースにアクセスするとパスワードが要求される。

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「??」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : が、ハッキングにより何とか突破

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 明石はパスワードの入力に成功し、データを目的の閲覧した。

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「……これ、だな」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 二つの裁判の記録を入手する。

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「うわぁ、凄い情報だな……」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「え、なに?何やったの!?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「どうやらあの教会では凄惨な事件があったようですね」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「何だか良く分からないけど、情報は入手できたのね?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ですね。ネットに書いてあった情報ですが(嘘)」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 嘘はついてないな

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「それで?どんな情報?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : かくかくしかじか

 

[サブ] 明石 鈴也 : 四角いムーブ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 共有しました

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : どうしますか?

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「とまぁこんな感じで、あの教会で20人もの人が亡くなったそうですね」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「どうしますか? 屋敷に向かいます?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「うげぇ……いかにもって感じじゃないの」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ですね……。でも、残りの3人も行っていることですし」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ちょっと整理します

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : あい

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ん~、あとは調べるものはないかなぁ

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ですね。これくらいでしょう」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「それじゃあ屋敷に向かいましょうか」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「これ以上ここに長居するのも危険ですし」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ですね。行きましょうか」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「それじゃあ出すわよ~」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 屋敷へ向かう?

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「シートベルト、っと」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 向かいます

 

[サブ] 明石 鈴也 : よろしいです?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 多分大丈夫かな

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : OK

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : ただ、合流するには少し時間かかるかな

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ちくしょう、眠くて推理が出来なんだ

 

[サブ] 明石 鈴也 : 了解なり

 

[サブ] 明石 鈴也 : 向かいまーす

 

[サブ] 三梨芋 リリアン :  =3

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「そうそう、新作のカクテルを考案中なのよ~」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「え、そうなんですか!? 今度飲みたいです〜」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「ミルクと野菜ジュースを合わせたやつなんだけどね~」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「へぇ、それはまた珍しい組み合わせだこと」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「美味しいんです?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「まだ味見はしてないのよ。だから明石ちゃんに味見してもらおうかな~って」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「構いませんよ。一緒に飲みましょうね」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「アタシはお客さんの感想が聞ければそれで十分だわぁ」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : まだ着かんのかね

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「あら、そうですか? なら……」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : さて、屋敷の手前まで着ました。

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 山道です。車の跡がありますが

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : おっ

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「……着いたようですね」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 車で通るには『運転(自動車)』が必要です

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「あら、ちょっとこの先は険しいわねぇ」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ここから先は歩いて行きましょうか」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「オカマは度胸よ!」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 幸運かな

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 何で行ってたっけ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、車を停めて徒歩で屋敷へ向かいます

 

[サブ] 明石 鈴也 : 轍進めば行けるのでは

 

[サブ] 明石 鈴也 : というか屋敷の明確な場所は分かってそう

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : あ、徒歩なのね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 車を置いて進むと貴方達は妙な違和感を感じる。

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 聞き耳どうぞ

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : これは……恋!?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : CC<=60 聞き耳 Cthulhu7th : (1D100<=60) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 71 > 71 > 失敗

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ふぁ

 

[サブ] 明石 鈴也 : しばおま

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : これはプッシュですわ

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : プッシュいくわよぉ!

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : とりあえず明石もどうぞ

 

[サブ] 明石 鈴也 : 初期値いくつでしたっけ()

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 強制なので

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 20

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 明石の結果待ち

 

[サブ] 明石 鈴也 : CC<=20 聞き耳 Cthulhu7th : (1D100<=20) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 40 > 40 > 失敗

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ですよね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : プッシュどうぞ

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ダイスの女神様ぁ~~

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : CC<=60 聞き耳 Cthulhu7th : (1D100<=60) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 3 > 3 > 極限の成功

 

[サブ] 明石 鈴也 : CC<=20 聞き耳 Cthulhu7th : (1D100<=20) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 100 > 100 > 致命的失敗

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ふぁ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : www

 

[サブ] 明石 鈴也 : え、草

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 両極端

 

[サブ] 明石 鈴也 : 深夜なのに爆笑

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 振らなくても良かったのにw

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : リリアンは動物の鳴き声が全く聴こえない事に気がつく。

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「……なんか妙に静かねぇ?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ん、そうですか?」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 明石は周囲を見回して、足元を疎かにし、転ぶ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 『1d3』ダメージ

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ぬわぁっ!!」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「ちょっとぉ!?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 1d3 Cthulhu7th : (1D3) > 1

 

[サブ] 明石 鈴也 : 軽傷

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「……痛ぁああ」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「あら~明石ちゃん大丈夫ぅ?あらら、結構擦り剝いちゃったわね」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「痛いの痛いの飛んでけ~♡」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「んっ、なんか痛みが引いた気がしますっ! ありがとうです……」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 応急手当してもいいよ?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 持ってないよぉ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 初期値30

 

[サブ] 明石 鈴也 : 持ってないですねぇ

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : やってみますか

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : いくわよ!

 

[サブ] 明石 鈴也 : ですね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : どうぞ~

 

[サブ] 明石 鈴也 : どうぞ〜

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : CC<=30 応急手当 Cthulhu7th : (1D100<=30) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 30 > 30 > 通常成功

 

[サブ] 明石 鈴也 : おおっ!

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 有能

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では回復

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「……本当に痛みが和らいでいく」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「仕方ないわねぇ、ほら、ハンカチで擦り剝いた所巻いておくわね」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「あっ、すみません……今度店行った時、洗って返しますね」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「いいのよ~気にしないで~」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : これぞオカマの包容力

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「さて、進みましょうか」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ですね〜」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「だけどちょっと気味悪くなぁい?」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、そろそろ屋敷が見えてくる。屋敷の前には鵜蝶の車が停めてある。

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「さっきから生き物の気配が全く感じられないのよ~」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「ん、見えてきたわね、あれかしら」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 車内では呉が一人で寝ている。

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「もぉ~呑気ねぇ」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「確かに言われてみれば、生き物の気配が……」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「起こします?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「……鍵掛かってドア開かないわね」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「窓叩きますか?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「ちょっと!?呉ちゃん!?起きてるのっ!?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「……駄目ね、死んだように寝てるわ」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「寝かしときますか?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「んーそっとしておきましょ、じき起きるでしょ」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ですね〜」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「それにしても大きな屋敷ね~」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「二人はもう中にいるのかしら?」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「多分いると思いますよ? じゃなきゃ、どこ行ったって話ですし」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : KP、我々入る前にすることあります?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 特にないかな

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 読み終えた二人と合流して終わる

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「ここがあの女のハウスね」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「入りましょうか」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「入りましょ、二人が心配だわ」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ですね」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、屋敷へ入ると真っ暗です。左の扉から明かりが少し漏れている

 

[サブ] 明石 鈴也 : 入ります

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「あの明るい部屋に入ってみます?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「電気は通ってないのかしら?光ってる方いきましょうか」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ですね」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 漏れている明かりを頼りに廊下を歩いていく。

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「いざとなったらスマホのライトで照らしましょう」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「あ、スマホのライト付けましょ」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「いや、まずはあの明るいところへ。電池もったいないですし」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「アタシのスマホのライト明るいのよ~」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : まぁ多少は大丈夫でしょ

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「なるほど……」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「部屋入ります?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「まるでアタシの心みたい!」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「リリアンさんは明るい方ですからね〜」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 聞き耳するのが自然かな

 

[サブ] 明石 鈴也 : ですかね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 聞き耳どうぞ

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : CC<=60 聞き耳 Cthulhu7th : (1D100<=60) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 49 > 49 > 通常成功

 

[サブ] 明石 鈴也 : CC<=20 聞き耳 Cthulhu7th : (1D100<=20) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 59 > 59 > 失敗

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 初期値じゃなぁ

 

[サブ] 明石 鈴也 : PCばっか弄ってるからね

 

[サブ] 明石 鈴也 : しょうがないね

 

[サブ] 明石 鈴也 : (本音を言うとバランス調整)

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : リリアンの技能平凡過ぎてつまらんのよね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、リリアンは鵜蝶とジョルノが中で何か話しているのを聞き取る

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「……この声、鵜蝶ちゃんとジョルノちゃんの声だわ」

 

[サブ] 明石 鈴也 : 「ほほう!? では入りましょうか」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 中へ入ったらメインへ合流

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「入るわよぉ」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : ―――――――――――――――――――――――

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「おい、1人は危ないぜ!俺も一緒に行かせてくれないか?」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「……勝手にしろ」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 何処へ行きます?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 下の部屋行きますかぁ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 右左ありますが

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 階段の真下の方で

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : では去り際に、1階は任せたと伝えます

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 1階組に

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : OK

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 伝えます

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : これ電話はあるんですよね?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : ありますよ。今手にもっているものが

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 下へ行く? 二階へ行く?

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : はーい連絡は取り合えることを確認したかったので

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 下へ行きます

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 草

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : まぁそっちの方が何かはあると思いますがねぇ

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : でもそこ声聞こえるって情報あるっすよ?それでもいいすか?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では鵜蝶は階段前の扉を開ける

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 鵜蝶君なら行きます

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「ヤレヤレ、好奇心が強いな鵜蝶君は、いいぜ付き合うことにするぜ!」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 調理台やコンロなどが置かれたごく普通の台所である。氷で冷やす冷蔵庫、薪を使うオーブン、そして小さな食料品棚がある。

中にはまだ食べられる物もあり、スープや肉の缶詰、米、数種類のパスタ、自家製のワインが数本などだ。

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「その鬱陶しい喋り方をやめろ。ついてくるなら静かにしてろクソガキ」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 部屋は繋がっています

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 食品棚を調べます

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 何か技能は入りますか?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「食堂か。特に何もなさそうだが…」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「まぁこんな所にも何かあるかもしれないぜ?」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 『科学(生物学) 科学(動物学) サバイバル(山) 自然』が使えます

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : なんだその技能()

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : なら、冷蔵庫はどうですか?

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 私は食品棚は放置しておきますね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 自然、サバイバル(山)が初期値10で一番高いです

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : OK

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 冷蔵庫

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 技能入りますかね?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 中には体育座りをした頭のない人間が押し込まれており、足元に人間の生首が転がってきた。死体は半ば冷蔵されていたのか、状態がかなり良い。

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : SANC 1/1D3

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : これを見たのは私だけ?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : CC<=49 SAN Cthulhu7th : (1D100<=49) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 67 > 67 > 失敗

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : なにしてんだよぉ....団長!

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : これは二人共なんでOK

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 1D3 Cthulhu7th : (1D3) > 2

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : いや、私はsize17あるから見えないかなぁって

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : CC<=74 SAN Cthulhu7th : (1D100<=74) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 95 > 95 > 失敗

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : はぁ...

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 1d4 Cthulhu7th : (1D4) > 1

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : ふぅ!

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「なんだ...これは一体!」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「おえっ…ぅえっ…」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「大丈夫か!?鵜蝶君!?」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「…ふふ、ふはははははっっははははは!!!!」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 心配しつつその死体を調べます

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「もう何度も見たはずなんだがなぁ…?何度見ても慣れない…これが「現実」か…!!」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「....やれやれ、こういう時だけ探偵っていう職が嫌になるな...ほんとに」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「はははっ…ははははははははっははははっは!!!」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 冷蔵保存された死体です。冷蔵庫は電気が通っていないのにまだひんやりと冷たい

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : メイン組は有能ですか?

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 誤爆!

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : なぜ冷たいかとか分かります?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 電気が切れたのはごく最近の事ですね

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 揺れでかな?

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : そうだとしたらつけ直せないですかね?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : それはわかりません

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : はーい、それ以外に情報は無いです?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 後は技能のやつですね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 振らなかったやつ

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「鵜蝶君、これはおかしいと思わないか?ここには誰もいないってはずなのにこの冷蔵庫最近までうごいてたみたいに冷たいぜ?」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 一応振りますか、鵜蝶君もほらほらほら

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「……面白いものが見れた…が、まだだ。さらに…」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 鵜蝶君には何も聞こえてないです

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「そろそろ落ち着いたか?鵜蝶君?」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 『科学(生物学) 科学(動物学) サバイバル(山) 自然』が使える。自然、サバイバル(山)が初期値10で一番高い

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : はい、サバイバル振る前に申請

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「………ん、あ?なんだクソガキ」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : この事態を見たら鵜蝶君はセルフ発狂してますよね?

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : と思いますよね?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 常におかしいから微妙です

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : これ以上続くなら精神鑑定(拳)を振ります()

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 続かないなら振ります

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 気付いてるよー!鵜蝶君に聞こえたよー!

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「鵜蝶君、一応食品棚も調べて見ないか?」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : では降ります

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : お好きなのどうぞ

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「……」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 自然、サバイバル振ります

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : CC<=10 サバイバル〈山〉 Cthulhu7th : (1D100<=10) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 26 > 26 > 失敗

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : どっち?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : CC<=10 Cthulhu7th : (1D100<=10) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 38 > 38 > 失敗

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : あ、サバイバルで振りました、申し訳ない

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : どっちなんだ……

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : いや、鵜蝶君

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : あ、サバイバルで

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : あい

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : なんにもわかんなーい(^q^)

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「...よく分からないぜ!」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「……何もないだろ」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 食器棚には何かに食い荒らされたであろう食べ物があるだけです。

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 他にはもう無いならひとまず電話を掛けたいです

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : こちらから見えてるから合流すればいいのでは?

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : その食い荒らした後は、人間によって行われたか人間的な価値観から心理学は振れないですか?もしくは目星

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 人間ものではないですね

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : てことは何かいるな....

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : あ、合流します

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、二人は食堂へ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 合流。メインへ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : ―――――――――――――――――――――――

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 奥の部屋

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : では入る前に恒例の聞き耳、もしくは異常ないか目星

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : いつもの

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 聞き耳どうぞ。扉に異常はありません

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : CC<=60 聞き耳 Cthulhu7th : (1D100<=60) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 34 > 34 > 成功

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「さっさと行くぞ」扉開けます

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : CC<=60 聞き耳 Cthulhu7th : (1D100<=60) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 38 > 38 > 成功

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : はい成功、いくらRPと言えど、結果は覆せないでしょう(多分)

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : そうだ、窓開けておきたいな。いつでも飛び降りられるように。名目は換気

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「ま、待ってくれ!まずは落ち着いて安全確認が優先だぜ?」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 風の音を聞き取れます。おそらく窓が開いているのでしょう。

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : そのまま鵜蝶は扉を開けます。

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「風の音以外は無さそうだ....取り敢えず入るか」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「あ、ちょっと」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「…ビビりすぎなんだよどいつもこいつも。そこに未知があるのに!じっとなんてしてられない!」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 埃っぽいが普通の寝室である。ダブルベッドと本棚があり、カーテンを取り払うと外の見える窓がある。

この部屋にも十字架と大量の蝋燭があり、ベッド脇のテーブルの上にはロザリオと聖務日課書が置かれていた。

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「お、落ち着こうぜ、鵜蝶君!」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「黙ってろ!」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「はぁ...流石に止められないぜ....」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「まぁまぁ落ち着きなさい?ミルクでも飲む?」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「これ以上の勝手な行動は、王の魂にかけて、許さないぜ!」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「静かにしてろクソオカマ。前々から思ってたが、危機感ねぇんだよお前」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 危機感ないのはお前じゃい

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : おまいう

 

[サブ] 明石 鈴也 : 草

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「もう……カルシウムが足らないのよ」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「あの本を読ませろ」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「また、話に聞いていた蝋燭やら本やらがあるな、調べてみるぜ、だが何かやばい物があったらまずいから、まずは俺一人で確認するぜ!」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 聖務日課書を読む?

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : はい

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : はい

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ベッドの下を調べます

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : ただし、鵜蝶君が読もうとするなら、手段は問わないので動きを止めます

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 鵜蝶君は本棚に図書館お願いしますわ

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : (多分この人のRP的にしないような....)

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「おい、それをよこせ」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : くっそ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : ベッドの下は埃しかないです

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「まずは俺が確認してからの方が良くないか、もし危ないものだったら不味いぜ?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「何よぉ普通ベッドの下にはえっちなモノとか隠すのが常識でしょお? しけてるわねぇ」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「…常識的に物を考えろ。高校生がプロぶってんじゃねぇよ。まずは僕が読む」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「(リリアンはスルー)俺はこう見えても腕利きの探偵だぜ?任せてくれないか、鵜蝶君!」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、聖務日課書は鵜蝶が手に取る。

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 聖務日課書をパラパラと捲るとメモが入っていた。内容は「もう限界だ、ここを明日にで…」と言った所で切れていた。

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ん、この三人全員図書館持ってる。素晴らしい

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 取らせないように、戦闘を....

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「黙れ、文学は僕の方が詳しいだろう」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : あ、間に合わなかった

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 全員聞き耳どうぞ

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : え

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : え?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : CC<=60 聞き耳 Cthulhu7th : (1D100<=60) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 37 > 37 > 成功

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 誤爆と可ではないです?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 違いますね

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : CC<=20 Cthulhu7th : (1D100<=20) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 22 > 22 > 失敗

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : CC<=60 聞き耳 Cthulhu7th : (1D100<=60) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 37 > 37 > 成功

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : これ気づくの不味そう()

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 聞き耳って20だっけ?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 初期値

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 鵜蝶君は特にプッシュや幸運はないかな?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 合ってる

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 登録されてらっしゃらない?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 失敗の結果も知りたいので

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 幸運使います

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 多分しない方がいいかもしれないっすよ、 さん、

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : あ、じゃあやっぱやめます

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : このタイミングは非常に嫌な気が....()

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : wkwktk

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 何かいるのかも

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : さて、止めることも間に合わなかったか....

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 水漏れ音が背後から聞こえる。音の方向を見ると天井から水滴が垂れている。

水滴の先に出来ている水溜まりは妙に赤黒い血である事に気が付いた。

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : SANC 0/1

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : SANC

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 間違えた

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : CC<=73 SAN Cthulhu7th : (1D100<=73) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 61 > 61 > 成功

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : CC<=47 SAN Cthulhu7th : (1D100<=47) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 3 > 3 > イクストリーム成功

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : CC<=64 SAN Cthulhu7th : (1D100<=64) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 90 > 90 > 失敗

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : あぁん

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : ふふふ

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 何やってんだよ!団長!

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「不自然すぎるぜ...ここは二階建てじゃないのか!?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「!? えっ、ちょっとこれ!?」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「……っはっはは!実に不可解!」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「そしてこの血...もう明らかに俺達が知りうるものでは無いだろう...不味いぜこれは....」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「もっとこういう体験がしたかったんだ!!はははははははははっはっっははっっは!!」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 精神分析(こぶし)いいですかね(白目)

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「3階への階段なんてなかったわよね!?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 便乗

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「落ち着けよ。確かに不可解だが、慌てるんじゃない」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「ああ、明らかにおかしいぜ、冷蔵庫に死体も入っていたんだが....これは明らかに食べる為にしていたんじゃないか?化け物が...」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「ば、化け物ですってぇ~っ!?」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「……化け物。神話…ふふふ…はっっははははは!!!」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「落ち着いてくれ、リリアン、まだ憶測の域だぜ、探偵としてのな、だからまだ確証には至ってないが....気を引き締めていこうぜ、」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「これは、かなり厄介な依頼を引き受けちまったようだぜ...」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 天井か。屋根裏があるのか、屋根の上に何かあるのか

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「何であんた達はビビっているんだ!?またあの生物に会えるのに!!こんなに嬉しいことはないだろう!!!」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 取り敢えず他に調べられるところと行ったら蝋燭?

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 精神分析(こぶし)

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : やる?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「そ、そうね……深呼吸しましょ…...スゥ~ハァ~」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 本棚調べてませんぜ

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : します、もうこれ明らか異常なので

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「とりあえず落ち着けよお前ら」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : おまいう

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「俺は落ち着いているぜ、こっちこそもう大丈夫か?大丈夫なら、本棚とかでも調べようぜ」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 本棚は特に気になる本はないですね

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : おk

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 技能も要らないか...

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「僕としては何としてもあの生物に会いたい。極力協力するようにするさ。早く次の部屋へ行くぞ」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : ロザリオは調べられます?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ロザリオ持っていきます

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 調べなくていいですか?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 調べるまでも無いかなぁと

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : ないですかねぇ?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : ただのロザリオです

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 持っていっていいですよ

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : はーい

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : どうもっていきます?

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「なら、リリアンそれ持っていくのか?」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「隣行くぞ」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「このロザリオちょっとオシャレで可愛くないかしら♡」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「そうだな、他に調べられるところはなさそうだからな」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 蝋燭も普通の蝋燭ですか?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 首にでも掛けます?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「相変わらず緊張感が足りないなクソオカマ」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「まぁ落ち着けよ、まだ(決闘は)始まったばっかりだぜ?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 首にかけますね

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 鵜蝶君隣行きます

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「あ、おい、待ってくれ!」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「いいじゃないの~オシャレに妥協は禁物よ♡」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : ついて行きますか....

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では隣の部屋

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 但しその時に聞き耳と目星を

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 便乗丸

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : その時鵜蝶君を制止します

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 無視して入ります

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 近接戦闘(格闘)!で組み付き

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : STR抵抗ですね

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 近接戦闘どうぞ

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : CC<=80 近接戦闘(格闘) Cthulhu7th : (1D100<=80) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 16 > 16 > イクストリーム成功

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : んんwwww

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : CC<=70 STR Cthulhu7th : (1D100<=70) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 83 > 83 > 失敗

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、がっちりと抑え込みます

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : やるじゃん

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「リリアン!今の間に安全確認頼むぜ!」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : その間にリリアン聞き耳どうぞ

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「でかしたわよ呉ちゃん!」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : CC<=60 聞き耳 Cthulhu7th : (1D100<=60) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 12 > 12 > イクストリーム成功

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「離せっ……このクソガキ!!」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 有能

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「甘いぜ!」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : グゥ有能

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 風の音が聞こえます。それに嫌な臭いもします

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : あ~

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「何か分かったリリアン?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「……風が吹き抜ける音と、……なんか嫌な臭いがするわ……」

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「クソがッ!!もういいだろっ!!さっさと離せクソが!!」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : では離す前に

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 鵜蝶君に精神分析(物理)

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「勝手な行動は慎んでもらうぜ!」と言います

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 威圧振ります

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : この状況で威圧しても惨めなだけじゃあ...?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 説得で対抗

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 威圧は誰に?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 呉

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : え、押さえ付けられながら威圧しても...

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 殴りたい!殴りたい!!

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 負け惜しみか何かにしか聞こえないと思うんですが、、、(辛辣)

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : ペナルティーダイスですね。威圧は

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : じゃあしょうがないか…

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : ふはは、私の説得が勝った!

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : とりあえず離して

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : さて、離しますか、何事もないなら

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ビンタしたいです

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : はーい

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : どうぞ

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : リリアン...w

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 離した?

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 離した

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 威圧振ります

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : リリアンの近接戦闘から

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : こいつ

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : CC<=65 近接戦闘(格闘) Cthulhu7th : (1D100<=65) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 56 > 56 > 成功

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : それ余計惨めじゃないですか?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : やったぜ

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 威圧も一応どうぞ

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : CC<=30 威圧 Cthulhu7th : (1D100<=30) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 18 > 18 > 成功

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : だって、組み付き離された後でそんなことしても....

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 馬鹿野郎!何成功してるんだよwww

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : てか、誰に威圧してたん?

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : えぇ…

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 呉

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 煽ったんじゃないかなぁ

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : KP常識的に考えてこの状況で威圧しても動じないと思います!

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 処理待ち

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 同じく

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ごめんねKP……

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : これは申し訳ない...

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : というか さんいます...?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「ふざけやがって…結局、武力行使しかできないクズがお前の正体だよ。冗談じゃない。僕は個人の意思でここにいる。お前が関わるべきことでないのがわからないのか?探偵って言ってたが、育てた奴のお里が知れるな」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「それは関係ないんじゃないか?鵜蝶君、俺は確かに警告したはずだぜ!」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 鵜蝶君の威圧を近接戦闘(格闘)で打ち消します

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 鵜蝶は呉への威圧するが、先程まで呉に組みつかれていたので全く動じない。むしろその威圧は呉の怒りを買った。

が、その途中でリリアンのビンタが鵜蝶の顔に炸裂し、呉の怒りは収まる。

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : いや、これそもそも威圧の効果はあるのか...?

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 鵜蝶は1d3ダメージ

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : あ、私怒ってる判定?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 1d3 Cthulhu7th : (1D3) > 3

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「うるっさいわねアンタ!(ベシィッ)」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : クリーンヒット

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 一応RP的には焦った的な感じにしといて貰えませんかね?

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : いいダメージだ!

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「ガッ…!!」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「..落ち着いたか?鵜蝶君?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ワイダメボあるんだけど

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「クソオカマがッ!!何しやがる!?暴力でしか物事を解決できないのか愚図がッ!!」

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 怒りは一瞬の事なので今は別にないです

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 鬼w

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : 全力ならDBつけますが?

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 草

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : やめときます

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : ションボリしろよぉ……

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「 落ち着いてくれ!今は周囲の状況の判断は済んだから、いくぜ、鵜蝶君!」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 説得振りたいです

 

[サブ] 逆廻朔夜@KP : では、メインへ

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : 「…ゴミどもがっ…ふざけやがって…ハア…ハア…」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 「」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「」

 

[サブ] 呉 一馬/アテム : 満身創痍...?

 

[サブ] 鵜蝶 紅 : そら体力の4分の1の威力のビンタ食らったらね?

 

[サブ] 明石 鈴也 :

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 「鵜蝶ちゃんどうすればいいと思う?」

 

[サブ] 三梨芋 リリアン : 保 護 者 会

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