[メイン2] 山猫様 : ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
[メイン2] 博麗 某(巫女) : こっちは2人終わってからでいいかな?
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 処理忙しそうだし
[メイン2] 山猫様 : いえいえ
[メイン2] 山猫様 : では貴方は目的の部屋まで行きました
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 「失礼します」とノックしてみます
[メイン2] 山猫様 : 反応は有りませんね。
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 鍵かかってます?
[メイン2] 山猫様 : かかってますね。
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 聞き耳でなにやってるかわかる?
[メイン2] 山猫様 : では貴方がノック等をしていると
[メイン2] 山猫様 : 男2人組が歩いてきました
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 「…君達は?」2人に尋ねる
[メイン2] 緒方 : 「おっ、そんな所で何してるんだー?」
[メイン2] 高橋 : 「...一体何をしている。」
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 「突然申し訳ない。私は山猫様の知人に呼ばれてここに来たものだが…君達も山猫様と知り合いかい?」
[メイン2] 緒方 : 「あんたも呼ばれたのかー、俺は緒方って言うんだ、こっちは...」
[メイン2] 高橋 : 「高橋だ...俺はお前たちと違って遊びで来たわけじゃないが...」
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 「生憎こちらも呑気に来たわけではないんだが…ところで2人は何故ここに来た?」
[メイン2] 緒方 : 「俺は....まぁそうだな、酒に付き合ってくれたら教えてやらんでもないぜ〜!」
[メイン2] 高橋 : 「...お前に教えてやる義理はない」
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 「酒ならディナーの後でいいか」といいながら2人に心理学振ってなに考えてるか見えます?
[メイン2] KP(ディグダ) : 心理学ですか....
[メイン2] KP(ディグダ) : するまでもなくそれぞれその通りに思っていると感じます
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 「ところで君達の部屋はここかい?」と先程ノックした部屋を指さす
[メイン2] 緒方 : 「ああ、そうだぜ!」
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 「2人とも同じ部屋かい?」
[メイン2] 高橋 : 「そうだが...それが何か?」
[メイン2] 高橋 : 「そんなわけないだろう.....」
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 「高橋の部屋はどこなんだい?」と緒方に聞く
[メイン2] KP(ディグダ) : 下が答えです。タイミング悪かったっす
[メイン2] 博麗 某(巫女) : コメ編集しました
[メイン2] KP(ディグダ) : マップに載せてやす!
[メイン2] KP(ディグダ) : アリシアの部屋消えてまいましたが....
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 間宮の横空いてない?
[メイン2] 高橋 : 「ここだが....?」
[メイン2] 高橋 : あぁ、トイレです。つけ忘れてましたの...
[メイン2] 高橋 : あ、間宮の部屋はアリシアの部屋ですが、消えてしまって
[メイン2] 博麗 某(巫女) : では最後に質問。君達はアリシアのこと知ってるかい?
[メイン2] KP(ディグダ) : ォォん
[メイン2] 緒方 : 「アリシア?あー、あの可愛い女の子の事か?初めて会ったが可愛いよな〜!」
[メイン2] アリシア : 「あはは、おだてても何も出ませんよ〜?」
[メイン2] アリシア : と合流してきた
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 「アリシア…ちょうどよかった。君はここに何度も来ているのかい?」
[メイン2] 高橋 : 「...俺は暇じゃないんでな、これで失礼する」
[メイン2] 高橋 : と言って高橋は去る
[メイン2] アリシア : 「私ですか?もちろんですよ〜、山猫様には良くしてもらってますし〜」
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 「ということは山猫様はどんな人か知っているかい?」
[メイン2] アリシア : 「面白いことが好きな方ですね〜、後それと優しい方ですよ〜?」
[メイン2] 緒方 : 「そうなんだな〜」
[メイン2] KP(ディグダ) : と、まぁこんな感じ...でしょうかね?
[メイン2] 博麗 某(巫女) : OK 最後に緒方にディナー後共に酒飲む約束して終わりかな
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 色々聞きたいという名目で
[メイン2] KP(ディグダ) : はーい
[メイン2] 博麗 某(巫女) : 緒方と高橋の情報書き込んどく?
[メイン2] KP(ディグダ) : いや、今はいいです。
[メイン2] アリシア : 何するんだったけ(健忘症)
[メイン2] 空条 承太郎 : 間宮に質問ですね
[メイン2] 空条 承太郎 : 片付け手伝いながら
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…ここの給仕係はアンタ1人だけか?」
[メイン2] 間宮 : 「片付けは私が行いますので、承太郎さんはくつろいでおいてください。」とあしらわれるような言い方をされます
[メイン2] 間宮 : 「今は私だけですね。」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「今は?他の時間帯には他の給仕がいるって認識で構わないか?」
[メイン2] 間宮 : 「昔の話ですね。今はやめてしまいましたが....それがどうかなさいましたか?」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…いや、この大きさの屋敷だ、1人で仕事をするには大変だろうと思ったんでな。ところで、その辞めていってしまったという奴の、辞めた理由は分かるか?知っていれば教えてほしい」
[メイン2] 間宮 : 「さぁ....私は存じ上げませんね。山猫様もあまり気にしていないみたいなので....大したことではないかと思われますが」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「そうか。ならそれはいい。」
[メイン2] 間宮 : 「承太郎さんはどうして山田さんとご一緒に?」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「あぁ、…隠すことでもないから言うが、この屋敷にあまりよくない噂を聞きつけたんでな…調査に来たというわけだ」
[メイン2] 空条 承太郎 :
[メイン2] 間宮 : 「それは一体どう言った噂でしょうか?」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「なにやら悪霊が出るらしい。山猫の話といい、それかもしれないが…」
[メイン2] 間宮 : 「なるほど、この館も随分有名になってきているのですね。きっと山猫様も喜ぶでしょう。」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…いい意味で有名になってはいないと思うが…。さて、ここからが本題だ…。山猫様にははぐらかされたが、この辺りに家畜でも飼っているのか?そんなものはここに来る道中も見なかったんだが…」
[メイン2] 間宮 : 「あぁ、山猫様からお肉を渡されるのでそれを使用しております」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「その肉についての説明を受けたりしなかったか?」
[メイン2] 間宮 : 「いえ、特にはありませんでしたよ。それが何かしましたか?」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…この辺りには家畜を飼っているわけではないんだったな?」
[メイン2] 間宮 : 「ええ、私の知る限りでは」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…宅配便等はここにちょくちょく来ているか?」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「俺たちのような客人は除いていい。」
[メイン2] 間宮 : 「....は来てないかと思われますよ?何せこんな山奥ですから」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…そうか。なら奇妙なことがあるな」
[メイン2] 間宮 : と言った感じで切りますね〜
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…こんな電波も届かないような山奥だ。一体どこでそんな肉を調達しているんだろうな?それも肉を調理しているアンタさえ知らないようなものだ。おかしいと思わないか?」
[メイン2] 間宮 : 「さぁ?私は山猫様の言う通りにしていますので、何も。」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…そうか、質問は以上だ。邪魔をしたな」
[メイン2] 間宮 : 「それでは」
[メイン2] アリシア : ではソウカちゃん
[メイン2] 煌艶 奏雅 : あい
[メイン2] 間宮 : 貴方は山田の部屋前まで来ました。
[メイン2] 間宮 : 何をしますか?
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 扉開けようとするけど開く?
[メイン2] 間宮 : 鍵がかかってますね
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「妾だ! 奏雅よ! いるなら返事しなさい!!」
扉叩いて呼びかけます
[メイン2] 間宮 : 反応はないですね
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 他に誰か付いて来てる?
[メイン2] 間宮 : 誰も
[メイン2] 間宮 : 来てないですね。
[メイン2] 間宮 : 今はですがね
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 薄情だな……仮にもパーティー誘うような仲じゃねえのか
[メイン2] 間宮 : まぁ質問攻めにされてるからね。しょうがないね
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 2階にいるメンツに扉壊すように頼むか
[メイン2] 間宮 : ではこっちに来ますか
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 階段降りたんじゃなかったのか
[メイン2] アリシア : あれ?1度集合しませんでした?
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 降りたらすぐ叫ぶって言ったぞい。言うタイミングを計ってたけど
[メイン2] アリシア : あー、ならどうぞ...?
[メイン2] アリシア : メインで
[メイン2] 山猫様 : もう部屋の描写省きますね
[メイン2] 山猫様 : 判定どうぞ
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「全く。邪魔な老人だこと。黙っていればいいのに」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : その石って何かの形になってる?
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 完全な原石?
[メイン2] 山猫様 : いや、特定の形はしてないですね..形は様々
[メイン2] 山猫様 : だと思います
[メイン2] 山猫様 : (そこまで詳しくはわかんにゃい)
[メイン2] 煌艶 奏雅 : これに関しちゃ自然しかねえかな。代用技能が思いつかん
[メイン2] 煌艶 奏雅 : CC<=10 自然 Cthulhu7th : (1D100<=10) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 10 > 10 > 成功
[メイン2] 煌艶 奏雅 : きたこれ
[メイン2] 空条 承太郎 : 草
[メイン2] 山猫様 : ファ!?
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 初期値成功
[メイン2] 空条 承太郎 : 有能すぎん?
[メイン2] 山猫様 : ハッキング?
[メイン2] 山猫様 : これは地表付近では取れない.....地下で取れる鉱石だと知っている。
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「地下鉱脈? 何に使うものだったかしら……」
スマホ取り出して圏外なことに腹を立てる
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「なんで今時圏外の豪邸があるのよ!! もう~!!」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 他なんもないじゃろ
[メイン2] 山猫様 : なぃよ
[メイン2] 山猫様 : それが情報す
[メイン2] 草薙 御巫 : ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
[メイン2] KP(ディグダ) : 緒方の部屋の前までJUMP?
[メイン2] 草薙 御巫 : とりあえずそこかな
[メイン2] KP(ディグダ) : OKです
[メイン2] KP(ディグダ) : では着きました
[メイン2] 草薙 御巫 : 「緒方、居るか?朝早くから申し訳ないが話がしたい。」ノックしてみます
[メイン2] KP(ディグダ) : 返事は無いです
[メイン2] 草薙 御巫 : 鍵はかかってる?
[メイン2] KP(ディグダ) : 掛かってますね
[メイン2] 草薙 御巫 : 聞き耳とかで緒方が寝てるかいないか判定できない?寝息が聞こえるかどうかみたいな感じで
[メイン2] KP(ディグダ) : では判定どうぞ
[メイン2] 草薙 御巫 : CC<=60 聞き耳 Cthulhu7th : (1D100<=60) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 18 > 18 > ハード成功
[メイン2] KP(ディグダ) : 何も聞こえないですね
[メイン2] 草薙 御巫 : 「…もう食堂にいるのかな? 」食堂行ってみます
[メイン2] KP(ディグダ) : 食堂には高橋、間宮意外は居ないですね
[メイン2] 草薙 御巫 : 「おはよう2人とも。ところで緒方を見なかったか?部屋にもいないみたいなんだが…」2人に尋ねてみます
[メイン2] 高橋 : 「なんだ?あの能天気なら寝てるんじゃないのか?」
[メイン2] 間宮 : 「私もまだ会ってはないですが...どうかなさいましたか?」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「それが寝息一つ聞こえないみたいなんだ…全く反応がない。間宮さん緒方の部屋開けれたりする?」
[メイン2] 草薙 御巫 : …なにかあったのか
[メイン2] 間宮 : 「!?それは本当でしょうか!」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「何かあってからではまずいかも。間宮さん至急緒方の部屋をあけれませんか?」
[メイン2] 間宮 : 「わかりました...すみません高橋さん。少し離れます」
[メイン2] 草薙 御巫 : このまま高橋と対談出来ますか?
[メイン2] 高橋 : 「ああ、わかった。待っていよう」
[メイン2] KP(ディグダ) : できますよ
[メイン2] 草薙 御巫 : では対談します。
[メイン2] 草薙 御巫 : 「唐突だが、高橋緒方とはどういう関係なんだい?」
[メイン2] 高橋 : 「いや...昨日初めてあっただけだが」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「おっと…初対面だったか、申し訳ない。」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「ところでだが、ここに来た目的をはっきりと教えてほしい。昨夜は曖昧だったからね」
[メイン2] 高橋 : 「はぁ...だから仕事だと言っているだろう。それともなにか、俺の事を調べる権利でもあるのか?」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「いや、山田が昨日襲われしまったが、もしかしたら襲撃対象にも特徴があるんじゃないかと思ってね。一応情報収集はしておきたいんだ」
[メイン2] 高橋 : 「...だとしても教える義理はない。」
[メイン2] 草薙 御巫 : 説得使えますか?
[メイン2] 草薙 御巫 : 「…次に君が狙われるのかもしれないのだぞ?緒方の行方すらわかっていない今この館自体が安全かどうかもわからない。君を守るためにも教えて欲しいんだ。」
[メイン2] KP(ディグダ) : まぁいいでしょう
[メイン2] 草薙 御巫 : CC<=55 説得 Cthulhu7th : (1D100<=55) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 88 > 88 > 失敗
[メイン2] KP(ディグダ) : 「だから...しつこいって言ってるだろ。チッ」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「…すまない。」(ところで緒方は無事だろうか?間宮さんもそろそろ部屋についているだろう)
[メイン2] 草薙 御巫 : 間宮さんのところは行けますか?
[メイン2] KP(ディグダ) : メイン処理してから行きますね
[メイン2] 草薙 御巫 : 了解です。一応ターンエンドで
[メイン2] KP(ディグダ) : 巫女さん...風呂入りましたっけ?
[メイン2] 草薙 御巫 : …入ってないな。嫌な予感がする…
[メイン2] KP(ディグダ) : では臭いと思われるかもですね。
[メイン2] 草薙 御巫 : 私は集団行動は控えた方がいいかもな…
[メイン2] KP(ディグダ) : 風呂入りますか?
[メイン2] 草薙 御巫 : 今入れます?入れるなら入りたい
[メイン2] KP(ディグダ) : ではSAN値1d3回復しておいて下さい
[メイン2] 草薙 御巫 : 「…極楽…♪」
[メイン2] 草薙 御巫 : 1d3 Cthulhu7th : (1D3) > 3
[メイン2] KP(ディグダ) : 〆!
[メイン2] 煌艶 奏雅 : --------------------------------------------------------
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 巫女の仮部屋
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「さて、情報共有としましょうか」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「まず俺から話そう。(高橋の部屋の情報)…というわけだ」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「……そう」
[メイン2] 高橋 : 因みにそれより前の情報も共有しておこうねっていうKPからの伝達
[メイン2] 空条 承太郎 : 後で今までのことまとめるRPしときましょうか
[メイン2] 煌艶 奏雅 : そうしましょか
[メイン2] 草薙 御巫 : 「ところで山猫様から昨日こんなヒントをもらってね…かくかくしかじか」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : と言っても奏雅ちゃんは最初風呂入ってただけなんだけどな!
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「私が調べた部屋はほとんど外れだったわ。でもね……」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…なるほど、ヒントか。わざわざ寄越すってことは意味があるだろう。いい収穫だ」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 鞄から鍵と日記を取り出す
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「じゃーん!! これを見なさい! あの婆さんから取って来たわ」
ドヤ顔
[メイン2] 草薙 御巫 : 情報に書いときました
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…む、なんだそれは?」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「…鍵?どこのやつだい?」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「さぁ? でも何処かに使い場所や物があるはずよ」
[メイン2] 空条 承太郎 : 私が預かっても構いません?
[メイン2] 煌艶 奏雅 : どうぞ
[メイン2] 空条 承太郎 : 一番耐久効くので
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…その日記と鍵は、この部屋を出る前に俺が預かっても構わないか?俺がこの中では一番耐久が出来そうなのでな。あの婆さんから盗ってきたのなら取り返しにくる可能性もある。」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「さーてこれからどうしましょ」鍵振り回して遊んでたらふっ飛ばす(承太郎の方へ)
[メイン2] 草薙 御巫 :
「私は一度外からこの館を眺めてみたいと思っている。」
[メイン2] 空条 承太郎 : CC<=80 回避 Cthulhu7th : (1D100<=80) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 38 > 38 > ハード成功
[メイン2] 間宮 : 回避!?
[メイン2] 空条 承太郎 : 避けてキャッチする
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「別にいいわよ。はい日記」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : CC<=20 投擲 Cthulhu7th : (1D100<=20) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 73 > 73 > 失敗
[メイン2] 煌艶 奏雅 : どっかいったわ
[メイン2] 草薙 御巫 : すかさずキャッチしたい
[メイン2] 間宮 : 本を投げるな?
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…やれやれ、危ないことをする。当たっても問題はないだろうが人によっては危ないから気をつけな」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「……あら? 手が滑ってしまったわ。やっぱり肉体労働は駄目ね。私の領分じゃない」
[メイン2] 草薙 御巫 : 日記誰が持っとく?
[メイン2] 空条 承太郎 : 私持ちます
[メイン2] 草薙 御巫 : 承太郎に渡します
[メイン2] 空条 承太郎 : その為のRPだったりダイスロール
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「所有者はお好きにどうぞ。ただし内容についてはちゃんと教えなさい」
[メイン2] 空条 承太郎 : 鵜蝶君なんかしてる内に読めます?
[メイン2] 煌艶 奏雅 : KP次第っすねぇ
[メイン2] 間宮 : 1時間かかるので無理ですかねぇ。その前に呼ばれると
[メイン2] 空条 承太郎 : 了解
[メイン2] 煌艶 奏雅 : じゃあ途中までは?
[メイン2] 空条 承太郎 : 振る技能は図書館かな?
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 合計1時間と踏めばここで何分が削れそう。
意味があるかはわからんが
[メイン2] 間宮 : というより、もう呼ばれます。はい。読むのはその後!
[メイン2] 間宮 : 一応貴方たちは行動もしてその上集まっているからね。大遅刻よ、大遅刻
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「そういえば朝食食べ損ねたわね」
[メイン2] 空条 承太郎 : 高橋ェ…
[メイン2] 草薙 御巫 : とりあえず今まであったことの情報共有終わったくらいに呼ばれた感じね
[メイン2] 間宮 : 高橋は食いました
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…そうだな、食事をとるとしよう」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「はぁ、私はあまりココの料理は食べたくないのよね……」
[メイン2] 間宮 : ならメインに来てくださいな
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…そうだな、それに関しては同感だ。肉料理…これを俺は食べないようにする」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「同感ね。得体のしれない肉なんて食べないに限るわ」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : いくぞー
[メイン2] 煌艶 奏雅 : ---------------------------
[メイン2] 草薙 御巫 : とりあえず承太郎に日記ちゃんと隠しとくように言っときますか
[メイン2] 空条 承太郎 : 日記は隠してます
[メイン2] 空条 承太郎 : なんなら自室に置きに行きました
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「で、策とやらは? どうでもいいけど、あの愚民放置してたら死ぬわよ?」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「山猫様はミゴすら崇められる存在ということは逆にミゴを止めることもできるんじゃないか?」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「……」
[メイン2] 空条 承太郎 : …ミゴをPCは知らないと思いますけど…?
[メイン2] 草薙 御巫 : 日記で把握済み
[メイン2] KP(ディグダ) : ミ=ゴと正式に書いてますね
[メイン2] 空条 承太郎 : あーそうか、クリティカルでもう見てるのか
[メイン2] 草薙 御巫 : では山猫様の部屋まで行きます
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「あまり期待はしないことね。婆さんは妾達に止めさせようとしているんでしょ? 傍観が趣味と睨んでるわ」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「一か八かやってみよう。それで無理ならそのままミゴに戦闘する」
[メイン2] 空条 承太郎 : 戦闘⁉︎
[メイン2] 空条 承太郎 : あぁなるほど
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…まぁそうするとしよう」
[メイン2] 草薙 御巫 : 正直言うと早く山猫様に話さないと鵜蝶がほんとに死ぬ
[メイン2] KP(ディグダ) : あれ...ニャルラトホテプの印らしいンですよね...言うの忘れてましたけど
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「化け物と戦うの……? なら私は当てにしないでね。お嬢様はか弱いの」
[メイン2] 空条 承太郎 : 「構わない。俺と…巫女は戦えそうだな」
[メイン2] 草薙 御巫 : 今から会う直前でそれいいます?
[メイン2] 空条 承太郎 : まだ会ってませんしね
[メイン2] KP(ディグダ) : まぁ...どうせだしと思ったので...。
[メイン2] 草薙 御巫 : で今から山猫様に会うけど残り2人はついてきていい感じ?最終確認
[メイン2] 空条 承太郎 : ついて行っときます
[メイン2] 草薙 御巫 : KP山猫様の描写これ戦闘終わらないと無理な感じ?
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 付いて行くよん
[メイン2] KP(ディグダ) : あぁ、やりますよ
[メイン2] KP(ディグダ) : では山猫に逢いに行くと。探す描写入らないです。適当に探し回ったということで
[メイン2] 煌艶 奏雅 : ミゴ戦と山猫対話の同時進行か?
[メイン2] KP(ディグダ) : 可能な限り
[メイン2] 煌艶 奏雅 : きつそうw
[メイン2] KP(ディグダ) : まぁ探し回ったら山猫様ではなく間宮に声をかけられます
[メイン2] 間宮 : 「あら、皆さんどうなされましたか?」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「間宮さん、山猫様はどちらに?」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「……話があるのよ」
[メイン2] 間宮 : 「山猫様にどういった御用で?」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「すべての真相を話にね…」
[メイン2] 間宮 : 「...皆さんは気づかれたのですね。」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「ああ…そして今ミゴと鵜蝶が戦っている。このままだと彼は死んでしまうだろう。」
[メイン2] 間宮 : 「そうですか。そうでしたか、では彼の神の正体にも、この館のことも...」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「全て知ったよ…全て知ってしまった私たちを殺すかい?」
[メイン2] 間宮 : 「彼の神はこうおっしゃるでしょう『私はおもしくなる方に期待をするだろう』」
[メイン2] 草薙 御巫 : これ山猫様もう見つからない感じ?
[メイン2] 間宮 : 見つからない感じですね。この状況で見つかったらSANチェックになりますねぇ
[メイン2] 草薙 御巫 : これ下手に出歩かない方がいいんじゃないか?出くわしたらヤバくない?
[メイン2] 間宮 : 出くわすことは無いです
[メイン2] 間宮 : 「きっと、好きにするといい」ということなのでしょう。彼の神はそう言いたいのでしょう
[メイン2] 草薙 御巫 : じゃあ間宮に全真相話した感じでいいよね?
[メイン2] 間宮 : というか、間宮は察しますね。
[メイン2] 間宮 : 話さずとも
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…アンタはこれからどうするんだ?」
[メイン2] 間宮 : 「彼の神の仰るとおりに。」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「ではそうさせてもらおう」そのまま倉庫へ。〆 他の2人は?
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…このまままた誰かが死んでも構わないと、アンタは言うのか?」
[メイン2] 間宮 : 「私に意思はありません。全てはあの方の思うがままに」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「狂信者に何を言っても無駄よ。化け物に魅入られたんでしょ」
[メイン2] 間宮 : まぁもう何も答えてはくれなさそうですね
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…そうか。それは正義ではないがな。…やれやれ、行くとするか、これはどうにもヤバそうだ」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「さて、運が良ければまだ生きているんじゃない? あの狂人」
[メイン2] 間宮 : では戦闘が行われるので3ラウンドにまにあうとしますね
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 強制3Rか。慈悲やな
[メイン2] 空条 承太郎 : 「…これ以上死をここで起こすわけにはいかない。」
[メイン2] 空条 承太郎 : 鞄からメリケンを取り出して装備します
[メイン2] 空条 承太郎 : これで装備にラウンドは要りませんね?
[メイン2] 草薙 御巫 : 「私の巫女としての仕事がようやくきたようだな…」〆
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「目覚めは悪いわね。例え死ぬのが狂人の愚民だとしても……」
〆
[メイン2] 空条 承太郎 : 「あのミゴとかいうやつは人間ではない。だから法律で裁くことは叶わないだろうな。だから、俺が裁く!」
[メイン2] 草薙 御巫 : 「貴方だけじゃない。我々が裁く。」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : −−−−−−−−−−−−−−−−
[メイン2] KP(ディグダ) : あなた1人館から出ましたがどうします?
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「はぁ、最後まで愚民は愚民なのかしら。妾を放置とは……」
[メイン2] 煌艶 奏雅 : トボトボ館から出る
[メイン2] 煌艶 奏雅 : そうだなぁ。お迎えのヘリは飛んで来てる?
[メイン2] KP(ディグダ) : 幸運で
[メイン2] 煌艶 奏雅 : お嬢様捜索隊
[メイン2] 煌艶 奏雅 : CC<=35 幸運 Cthulhu7th : (1D100<=35) ボーナス・ペナルティダイス[0] > 65 > 65 > 失敗
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 来てないわ
[メイン2] KP(ディグダ) : ならどーします?繋がるところまで適当に歩けば
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 下手に動くと迷うからなぁ。公道とかはあるの?
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 道路か
[メイン2] KP(ディグダ) : 一本道ですよ〜
[メイン2] KP(ディグダ) : 貴方は1人なのでバスには乗らないということで?
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 完全に忘れてたわ
[メイン2] 煌艶 奏雅 : バスに乗るよん
[メイン2] KP(ディグダ) : ならそのままメイン組がバスに乗ったら合流で
[メイン2] 煌艶 奏雅 : 「はぁ、帰ったら直ぐにシャワー浴びないと……」
[メイン2] アリシア : 汚いやろなぁ...