青空の元   作:妖狐アルル

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湯崎 星慈

さしす組のクラスに転入した生徒 名前でわかる通りさしすせのせ枠

中学卒業と共にデカめのリュックとバイク1台で世界の旅に出た

旅先でも自然に湧いた呪霊を気づけば祓っていた

 

 

冥冥とであったのはカナダのニューファンドランド、氷山に現れた呪霊を祓った所を目撃されそこから1ヶ月ほど共に旅をし呪術高専に入る様に進められ入学

 

旅をしている際は1つの国に2週間滞在しまた別の国を目指す形で旅をしていた

最初に台湾 アイスランド エジプト スウェーデン カナダ マレーシア

本来はあまりないのだが冥冥は報酬を多めに積まれたので外国の任務を引き受けた結果カナダで星慈と出会った

 

 

変化式

姿を別の鎧に構築する術式

星慈は父が発掘し母が解析していた古代の秘石に触れた事で術式が目覚めクウガの姿を手に入れた(触れた秘石が消えていたがなんのアマダムかな?)

マイティになれないのは実は無意識の縛りによるもの

このためドラゴンはスピードとジャンプは据え置き、パンチ力は1tから2tになっている(この為まだ完璧では無い五条の無下限もスプラッシュドラゴンで破れたのだろう)

ペガサスはスペック上の変化はないのだが触覚だけは通常のドラゴン等と同様になった為過剰なダメージを受けることはなくなった

タイタンは原作通り変化なし

 

 

湯崎 星慈の前世

元は普通のサラリーマン、仮面ライダー好きだったがアニメ等には逆に疎く呪術廻戦も知らない為原作知識は無い

転生した後の両親は父が遺跡発掘者 母は考古学者

折角転生したし両親はしたいように生きなさいと言われたので世界を回る旅に出た(その後冥冥に出会った為また呪術高専を卒業したらひっそり旅に戻るかも)

じつは料理が趣味で旅先でもその地域の料理を覚えてきた為 実はこの後同期の胃を掴む

 

 

呪術高専メンバーとの関わり(今後)

五条 悟

最初は雑魚と言っていたが模擬戦で実力を見せられ(´・ω・`)

この後任務に共に向かい認め、星慈の料理に癒され今では2人で最強 3人で無敵と言うほどである

 

夏油 傑

最初は五条を諌めつつも実は内心冷ややかな笑みを浮かべていた

だが星慈VS悟の戦いを見て内心蒼白…悟君ほんとに喧嘩売る相手は選んでくれ

この後呪霊玉の味に苦しんでいた時に星慈からお守りを渡され呪霊玉の味が感じなくなった&星慈の料理が美味くて胃が掴まれた(成長期だもんね、美味しいご飯はたまらないよね)

 

家入 硝子

最初から星慈に悪い印象はなかった

最初は強くても無下限は無理かーって思ったけど突破したのは驚き その後五条を煽り散らかす

星慈の作る料理は美味いし酒も煙草も最初にやんわり注意されたけどその後から何も言わないから気が楽(星慈も硝子に付き添って電子タバコを始めた)

 

夜蛾 正道

星慈がマトモでかなり助かった

マトモとか抜きで星慈の強さには一目置いている

冥冥

カナダで出会った守銭奴

でも星慈の事は気に入っており既に幼き憂憂にも紹介しており星慈と憂憂の中も良好でにっこり

星慈の作る肉骨茶とちまきが好き

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