ちなみに人段位が来たんですけど驚いたり絶望したり・・・
それではどうぞ!
「ここが私達の鎮守府ね!ドイツ艦の誇りを見せつけるのよ!」
「「「おー!」」」
「提督。本日海外艦が来ます。」
「あ、そうなんだ。」
「あの・・・」
「何だよ?」
「その状態で会うんですか!?」
「いやうちは自由がモットーだから。」
「かしこまったって面白くないぞ?」
「武蔵さんまで・・・」
「ではそろそろ迎えに行って参ります。」
「おうよろ〜。」
「ポセイドン全良できた〜!」
「おめでとう北上。」
「お待ちしておりました。大淀です。」
「ビスマルクよ!あら?ここの主は?」
「中におられます。どうぞこちらです。」
「提督。お連れしました。」
「Guten Tag
私はビスマルク型戦艦のネームシップ、ビスマルク。
よおく覚えておくのよ?
私が来たからには勝利も出世も確実よ?」
「出世はいらないっす。」
「僕の名前はレーベレヒト・マース。
レーベでいいよ。」
「俺のことは優介でいいぞ。レーベ。」
「うん。優介。」
「私は駆逐艦マックス・シュルツよ。
マックス…でもいいけど。よろしく。
「よろしくマックス。優介って呼んでくれても構わないぜ。」
「ええ。わかったわ。」
「Guten Morgen!私が航空母艦、グラーフ・ツェッペリンだ。
貴方がこの艦隊を預かる提督なのだな。」
「そうだけど?」
「そうか……了解だ。」
「次は俺だな。この東方鎮守府の提督の優介だ。
よろしく頼むよ。」
「大和型戦艦2番艦の武蔵だ。お前達の教育係に任命された。
よろしく頼む。」
「提督。いつ決まったんですか!?」
「さっき。武蔵姉が立候補した。」
「よろしくお願いするわ!武蔵!」
「とりあえず案内してくる。」
「武蔵だったかしら?」
「何だ?」
「もしかして弟?」
「そうだが?」
「あの子にはちょっとした教育が必要ね。」
「なに?」
「我々ドイツ艦を従えるに相応しい様に教育してあげるのよ。
あんな腑抜けた感じじゃこのビスマルクを従わせるなんて以ての外よ!」
「・・・」
「あら?どうしたのかしら?」
「貴様ら私の弟を愚弄したな?
ならば優介の友達だけで構成された友撃隊と演習するか?」
「ふん!面白いじゃない!」
電話をかけて、
「大淀。緊急ですまないが演習だ。
友撃隊とドイツ艦で戦わせるんだ!」
すると、
『友撃隊!緊急招集!ドイツ艦と演習です!
直ちに集まり演習の準備を!』
「緊急招集~?」
「武蔵姉・・・揉めたな?」
「優介!」
「・・・何して揉めたの?」
「お前を教育してやると言われた挙句バカにされたからな!」
「・・・北上。」
「いいよ~!」
「すまん・・・」
「ムラっちにやられそうになったら止めたげる~。」
「おう。」
そう言って演習場に向かった。
人段位を見た時の作者
〈玄人〉
1曲目 月読命 (*・ω・)ウン。シッテタ。
2曲目 カラ鞠の花 (⊙ˍ⊙)エ?オマエクロウトナノ?
3曲目 for Q 裏 (⊙_⊙)?ダレ?
〈名人〉
1曲目 郢曲/暁闇 (⊙_⊙;)イエローイライノフッカツジャン!
2曲目 メカデス。 裏 (*-ω-)ウン。
3曲目 Irregular Clock 裏 (⊙_⊙)?ダレオマエ?
〈超人〉
1曲目Don't Stop the Game (⊙_⊙;)オマエチョウジンナノ!?
2曲目其方、激昂 (*-ω-)シッテタ。
3曲目オペレート・ミー 裏 (*-ω-)ヤッパリネ→(°ロ°)コレチョウジン?
〈達人〉
1曲目 Challengers (*-ω-)ダヨネ。
2曲目 The Future of the 太鼓ドラム 裏 ╰(*°▽°*)╯オマエツイニキタンダ!
3曲目 第六天魔王 裏 (⊙o⊙)ハ?ウラデコイツ?→(°ロ°)オワッタ・・・
てな感じでした。
次回もお楽しみに!