超越者の幻想お悩み相談室   作:電脳電力

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アマノジャクの反則結界はむずい


超越者と楽園の素敵な巫女さん

はじめまして博霊霊夢さん

私は樹黙目地浮です。

 

「いきなり紫に連れてこられたら何よこれ」

 

お悩み相談室でーす☆

 

「それはわかるわよ、外にドデカイ看板あるもの」

 

そうでーす☆知り合いの卑怯者に作らせました☆

 

「卑怯者?」

 

そうでぇす☆一週間不眠不休で作らせました。

 

「あんた、外道も越えてるじゃない!」

 

大丈夫ですよ5日位から天井見上げて『わーい月と太陽が一緒に出てるぞあはは』て言ってましたし

 

「…何で断らなかったの?その人」

 

嫌々普通に首を縦に振るまでインファイトしただけですよ?最初から素直になればいいのに糞が

 

「…うんもういいや、でも一つ言わせて」

 

何ですか?

 

「あんた何処にお悩み相談室作ってんの?」

 

小汚ない神社の横。

 

「なっっにやってんのよ!?」

 

霊夢さんは次に「迷惑じゃない!」と言う

 

「迷惑じゃない!」

 

霊夢つぁんは次に「ほかでやりなさいよ!滅つわよ」と言う

 

「ほかでやりなさいよ!滅つわよ!」

 

霊夢たんは次に「あたち困っちゃうもんぷんぷん!」と言う

 

「あたち困っちゃう…言わねーよ!!」

 

ビタンッ!!

 

物は投げちゃだめですよ☆

 

「あぁもうさっきから☆もウザイなもぉぉ!!」

 

え、まさかもう更年期?

 

「そのネタ前回やったよ!!」

 

からの?

 

「やらないわよ!」

 

ハク☆レイ!?

 

「それはレミリアのネタでしょ!!」

 

わき☆みこ!?

 

「しつこい!そして脇巫女で悪かったわね!」

 

え!?神社の横ダメなんですか!?

 

「いきなり話戻してんじゃねーよ!!」

 

怒ってます?

 

「怒ってるよ!?激おこぷんぷん丸だよ!!」

 

怒るとシワ増えますよ

 

「私は紫じゃないから!」

 

もー落ち着いて服脱ぎましょう。

 

「そうね…確かによーし脱ぐぞーって脱ぐか!!」

 

てか面倒から神社ぶっ壊していい?

 

「…ああもうそれで良いわけないでしょ!!」

 

あっお茶飲みます?

 

「また話変えんなよ!…飲むけど」

 

ほら煎餅もありますよ?

 

「…いただきます」

 

美味しいですか?

 

「うん。美味しい」

 

ちょっと落ち着いてから話を続けましょうか

私もちょっといじめ過ぎましたから

 

「(コク」

 

それにしても美味しいですねぇ神社にあったんですけど勝手に持ってきてよかった☆

 

「ブッ!!」

 

あーもー汚ぇなあじゃなかった大丈夫ですか#

 

「出ていけぇぇ!」

 

嫌々ちゃんと土地のレンタル料金はらいますよ

 

「反則けっ… え?」

 

だから御札を下ろしてくださいね?霊夢ちゃん

 

「…ところで」

 

はい?

 

「いくらくれるの?」

 

1日千円でどうですか?

 

「…もう一声」

 

二千円(ニコ

 

「…よろしくお願いします」

 

 

はいよろしくお願いします

 

 

 

 

 

 




次回

白黒魔女ちゃん
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