後、今回は私作者が出ますので、作者が出張るのは苦手と言う人は閲覧しない事をお勧めします。
名前:メラシア
年齢:???(昔過ぎて忘れた)
身長:172.4cm
体重:女性だから秘密♡
誕生日:???(昔過ぎて忘れた)
種族:ホラー
イメージCV:坂本真綾
一人称:私
二人称:貴方貴女、もしくは名前の後にさん付け
好きな食べ物:特に無し
苦手な食べ物:特に無し
趣味:風牙が送ってくれる手紙を読む事と、風牙本人からの報告を聞くこと
本作で新魔界派を纏め上げるホラーの王で、黒いロングヘアーで、見た目はかなり若く見え一誠曰く、二十代前半位の見た目をしているとのこと
元はメシアの妹としてメシアに支えていたが、ホラーの中では異端とも言えるほど優しい性格をしており、メシアの凶行に心を痛め、自身と同じ考えを持つホラー達、そして自分達に協力してくれると言った不思議な術を扱う人間達と共にメシアと戦い勝利し、現在は魔界の半分以上を支配している。
実は風牙の母方の祖母で、公共の場以外では孫に甘いお婆ちゃんとしての一面を見せる。
風牙自身も、公共の場では『メラシア様』と呼んでいるが、それ以外では『お祖母様』と呼んでいる。
年齢:???(昔過ぎて忘れた)
身長:184cm
体重:68.4kg
誕生日:???(昔過ぎて忘れた)
種族:ホラー
イメージCV:江口拓也
一人称:私
二人称:貴方貴女、もしくは名前の後に君付け
好きな食べ物:特に無し
苦手な食べ物:特に無し
趣味:若い魔戒騎士の成長を見守る事
メラシアの側近で、風牙にとっては剣の師匠である黒髪ショートの男性。
元はメシアの部下だったが、メラシアに諭された事で新魔界派に寝返った。
現在はメラシアの側近として過ごしており、風牙に魔戒騎士としての心得や剣を教えた師匠でもある。
ここは作者…エルドラスの部屋
「あー、終わった終わった。これで今回のノルマは達成…」
『じゃねぇだろお前』
その声にドキッとしたエルドラスは後ろを振り向くと、そこには風牙がいた。
「や、やぁ風牙くんにザルバくん…い、一体何の用かなぁ」
「いや、実は私今日が誕生日なんですけど…」
「そ、それは良かったね…」汗ダラダラ
『お前朱乃の誕生日回は書いたのに風牙の誕生日回を書かないとか正気か?朱乃な奴、何かニコニコしてたが、殺意のオーラ出てたしあれ絶対お前に対して怒ってるぞ。風牙の誕生日回書かないから…』
そう言うザルバに、エルドラスは言い訳を始めた。
『ち、違うんだ!書きたいとは思っていたんだ!でも!時期が悪かったんだ!」
「『時期?』」
「うん。実はさ…自分そろそろ試験期間に入るからさ、暫くは書けなくなるんだよ。しかもその入る時期がこのお話が投稿される日なんだよ。だから誕生日回を書く暇が無かったんだ。このお話書いてるのも2日前くらいだし…」
「成程…え、じゃあ暫くは投稿できないんですか!?」
「うん。少なくとも9月の上旬は無理っぽいんだよね」
『マジか…』
「でも大丈夫!試験が終わったら速攻で投稿するから!次章は個人的にも一番書きたいお話だしね」
「まぁ、そういう事なら仕方がないですよね」
『あぁ、そうだな」
「というわけで皆様!暫く投稿はできなくなりますが、試験が終わったら必ず投稿するので、温かい目で見守ってくれるとありがたいです!後、自分は感想を貰うと頑張れる人間なので、感想待ってます!それでは皆様、暫しのお別れです!チャオ〜でございます!」
と言う訳で暫く投稿できません!
楽しみにして下さっている方々には本当に申し訳ないと思っています!
必ず帰ってくるので、それまでお待ちいただけると幸いです。
感想待ってます。
R18のお話は書くべきか
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書いて欲しい!
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別に書かなくても良い