外伝 リク「俺これにするよ!」SUPER FUMINA(スーパー フミナ) 星機 銀時「「え!?」」   作:剣冷夏

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星機 銀時「「助けてください」」


00FUMINA

 

この物語は、伝説となる少年とその伝説に振り回される最強チーム2人の物語の始まりである

これは、始まりである

ここは、プラモ店

新たなモデラーになる少年 ミカミ・リク、親友のビダカ・ユキオ共にGBN(ガンプラバトル・ネクサスオンライン)プレイヤーなる前に自身の機体を選ぶ途中である

それを見守る3人、1人目は、電世星機、彼は、GBNで最強チームと言われたフォース、Xブレイカーそこの1人星機レイカまたの名を色彩の星機レイカ言われている、2人目は、坂田銀時、彼も、同じくXブレイカーの1人、バンジョまたの名を鬼神のバンジョ言われている、そして最後に3人目、ここのプラ店の店長こと、狂島龍舞である

 

リク「うん〜」

 

リク「お〜☆」

 

ユキオ「リッくんに、似合う機体が決まんないよ〜」

 

リク「ユッキー!、俺どんな機体するか決まった!」

 

ユキオ「リッくん!?」

 

ユキオ「リッくん、どんな機体したの?」

 

リク「俺これにするよ!」

 

ユキオ「リッくん...その機体は......」

 

数分後

 

リク「すいません!」

 

龍舞「リクくん、もう乗る機体は、決まったのかい?」

 

リク「はい!」

 

ユキオ「リッくん、そ(・)れ(・)は(・)、凄く良い機体だよ!」

 

リク「ありがとう、ユッキー!」

 

そして2人の先輩達の星機と銀時が来た

 

星機「おう!、リク!、お前の搭乗機はどんなになるのか見せてくれよ?」

 

銀時「敵情視察だ!」

 

ユキオ「え〜!、最強フォースのお2人に見られたらもし戦う時に勝ってないじゃないですか!」

 

星機「まぁ〜、俺達からのアドバイスもするからさ〜」

 

リク「ユッキー!、それぐらいしとこ!」

 

ユキオ「でもう〜!」

 

リク「それに最強の2人からアドバイスされるなんてオタクじゃない」

 

ユキオ「うん......僕は...どうなっても知らないよ!」

 

龍舞「それで、リクくん、どんなガンプラを選んだ?」

 

リク「俺これにするよ!」

 

星機 銀時 龍舞「「「うん............え!?」」」

 

リクが出したのは、ガンダムビルドファイターズトライのメインキャラ、ホシノ・フミナをモデルにサカイ・ミナトが作った、機体HG(ハイグレード)スーパー フミナである

 

龍舞(あれ?......もう全部売れたと思ってたんだけどな〜)(^_^;)

 

銀時(オイィィィィィィィィィィィィ!...なんて機体持って来るだよ!)(^_^;)

 

星機(リクくん............君?......それでも主人公なの?...できるなら普通はそこは、ガンダムでしょう〜)(^_^;)

 

リク「すいません、これください!」

 

星機 銀時 龍舞(((いやいやいやいや)))

 

龍舞「ちょっと待てってねぇ、リクくん」(^_^;)

 

リク「は、はい?」

 

龍舞は、星機と銀時に、2人に、リクとユキオの2人に、聞こえないように、こう言った

 

龍舞「2人共、リクくんに、別の機体をお願い!」

 

星機 銀時「「了解!!」」

 

銀時「星機、リクの機体て...」

 

星機「そのまんま渡すより、元の機体を渡す方が良いですよ!」

 

銀時「強化ユニットも、プラスしていこう!」

 

星機「店長!」

 

龍舞「おう!、星機くん、めいあんうかんだんねぇ!」

 

星機「はい!、プラモ生産機お借りします!」

 

龍舞「星機くん、頼んだよ!」

 

数分後

 

銀時「星機、ダブルオーとオーライザー持って来たぜ!」

 

星機「こちら、星機、ザンライザーユニットプラス説明解説書まで完成済みだ!」

 

星機 銀時「「リクくん!!」」

 

リク「え、なんですか?」

 

銀時「リクくん君に渡したい機体達が居てねぇ〜」

 

星機「今、リクくんが持って居る機体と一緒に買っておいてあげるから!」

 

リク「え〜、お2人にそんな事、できません!」

 

星機「俺達からのGBN祝いだ!」

 

銀時「だから、えんりょするな!」

 

リク「え〜?」

 

リク「ユッキー〜!」

 

ユキオ「どうすれば良いのか?」

 

龍舞「気にしなくて良いよ、リクくん!」

 

リク「え!?」

 

リク ユキオ「「店長!!」」

 

龍舞「2人が、あんなに、新たな新人さんを祝ってくれるからねぇ!」

 

龍舞「2人に、甘えなさい(2人共、グッチョブ!)」

 

リク「なら、お願いします」

 

星機 銀時「「店長!!」」

 

龍舞「お買い上げ、ありがとうございます!」

 

そして次の日のプラモ店

今日は、ナナセ・ナナミさんも居た

 

星機「......」

 

銀時「......」

 

龍舞「......」

 

リク「昨日の夜で、お2人からもらったプラモで改造した機体です!」

 

ユキオ「リッくん、スゴイよ!、その機体!」

 

ナナミ「え〜と、名前は......フミナちゃんだけ?」

 

ユキオ「ガンプラの店員なのに〜」

 

リク「名前は、ダブルザンライザーフミナです!」

 

3人(......どうしてこうなった!?)

 

その後なんやかんやあってGBNでリクとユキオは、星機と銀時との待ち合わせをする事になった

 

ユキオ「...リッくん?」

 

リク「...ユッキー?」

 

ユキオ「リッくん!」

 

リク「ユッキー!」

 

リク「いろんなプレイヤーが居るだ〜」

 

ユキオ「だって、全世界の人が、プレイしてるも!」

 

リク「ユッキー、先ずは、何しよか?」

 

ユキオ「リッくん!、まず先にバンショさんとレイカさんが来てからだよ!」

 

「そこのお2人さん!」

 

リク ユキオ「「え!?」」

 

「お困りごとなら、俺がいいパーツあるから、買って行かない?」

 

リク「ユッキー、どうする?」

 

ユキオ「どうしようかな、リッくん?」

 

星機「おい!、あんちゃん〜」

 

銀時「俺達の知り合いに、なんか用か〜」

 

「え〜!?、Xブレイカーの2人かよ!?」

 

「ヤス!、アンタ!、また初心者をカモにして、商売してるとはねぇ!」

 

「もうここで、商売しないて、言ったよね」

 

ヤス「すいませんでした〜!」

 

星機 銀時「「マギーさん!!」」

 

リク「2人の知り合いですか?」

 

星機「俺達の先輩だ」

 

ユキオ「え!?、2人の先輩なの!?」

 

マギー「まぁ、これでも私、初心者の案内人してるの」

 

リク「俺は、リクです」

 

ユキオ「僕は、ユッキーです」

 

マギー「リクくんにユッキーくんね」

 

マギー「改めて、私は、マギーよ!、できるなら姉さんと呼んで♡」

 

マギーは、少し事情を聞くためにリクとユキオを少し待たせて星機と銀時を連れて少し離れた所に2人から聞き出した

 

マギー「それでアンタ達が、珍しく初心者の面倒見てなんてねぇ〜」

 

マギー「で、何があったの、全て吐きなさい!」

 

銀時「マギーなら良いよな、星機、リクの事......」

 

星機「あぁ、マギーさんなら、リクのあの事は、知る権利あるから......」

 

星機と銀時は、マギーに、リクの機体の事を全て話した

 

マギー「............」

 

マギー「......そう言う事ね」

 

星機(......終わった)

 

銀時(......社会的に殺される)

 

マギー「しょうがないわっねぇ」

 

マギー「ここは、私が人肌脱ぐわ」

 

星機「え!?」

 

銀時「マジで!?」

 

星機「ありがとうございます!!!、マギーさん!!!」

 

銀時「この恩、絶対に忘れねぇ!!!」

 

マギー「じゃあ、あの子達になんかあったら、絶対に助けなさいよ」

 

星機 銀時「「はい!!」」

 

その後、リク達合流した、3人は、リクとユキオために訓練ミッションを受けた

コンテナ内

 

マギー「2人の機体、バンショ達から聞いて居たけど、本当すごいわねぇ」

 

リク「レイカさんとバンショさんからもらったプラモを使って強化したので」

 

リク「でも、ユッキーの機体も本当にスゴイよ!」

 

ユキオ「ふっん!、当たり前めだよ!」

 

それから、少してから、リクとユキオは、自分達の機体に乗り込んだ

 

ユキオ「ユッキー!、ジムIIIビームマスター!!」

 

リク「リク!、ダブルザンライザーフミナ!!」

 

リク ユキオ「「いっきます!!」」

 

リク「凄え!」

 

ユキオ「僕達、MS乗って居るだよ!」

 

リク「うん!」

 

星機「リクくん、ユッキーくん、通信繋がったな」

 

銀時「今から、マギーが、ミッションの解説知ってくれるからちゃんと聞くんだぞ!」

 

リク ユキオ「「はい!!」」

 

マギー「良い2人共、透明ようなドームじょのフィールドに行くとミッションが始まるからねぇ」

 

リクとユキオは、ミッションエリアに突入した

 

ユキオ「リッくん、敵たよ!」

 

リク「敵は......5機、確に!」

 

リク「ユッキーは、2機たのむ、残りは、俺がやる!」

 

ユキオ「わかった!」

 

リクとユキオは、ハイザック5機の相手をリクが3機、ユキオが2機の相手をした

 

ディオン

 

リク「よし、先ず、1機!」

 

ディオン

 

ディオン

 

リクは、1人で3機を瞬殺した

 

ユキオ「喰らえ!」

 

グッオン

 

ユキオ「先ずは、1機!」

 

ユキオ「うわぁぁぁぉぉぁぉぁ!」

 

リク「ユッキー!」

 

リク「今から助けるから......喰らえ!」

 

リクは、ダブルザンライザーフミナの腰に付けた、GNビームサーベルを刹那・F・セイエイのように、投げ、ハイザックを一撃で倒した

 

リク「ユッキー、大丈夫?」

 

ユキオ「僕は、大丈夫、それより、リッくん凄いよ!」

 

リク「うん?」

 

ユキオ「どうしたのリッくん?」

 

リク「なんか、救難信号が出てて...」

 

ユキオ「行って見よう!」

 

リク達は、救難信号が出てる方へ向かった

そこは、少女が倒れていた

リク達は、彼女を助けてマギーさんに伝えコックピット共有したその時

 

リク「あ!、また、救難信号て、ここ?」

 

「いてててて、お腹がぁぁぁぁぁ!」

 

リク「おい!、大丈夫?」

 

ユキオ「リッくん、完全に怪しいよ」

 

「そんなことねーよ、めっちゃ苦しいだり心配しろて、あ!」

 

「ああああああああああ、お腹がぁぁぁぁぁ!」

 

リク「本当に困ってるみたいだい」

 

リク「どうするればいい?」

 

「頼む助け」

 

リク「どうすればいいの?」

 

「先ずはコンソールパネルをいて設定画面を選択して左から4つ目の項目をタッチして2番目のタブの上から5つ目の項目を持って」

 

ユキオ「それて......」

 

マギー「まさか......いやせればダメよ!」

 

「OKボタン」

 

P

 

「ひぃ」

 

いきなりフィールドが解け、リクはダブルザンライザーフミナに乗り込んでいて目の前にMSが現れ攻撃を喰らった

 

「元気になれたぜ、ありがとうな!」

 

ユキオ「アレは、ガンダムAEGのゼナス!?」

 

リク「え!?、なんでどうしていきなり困難?」

 

マギー「フリーバトルモードさせられたからよ」

 

マギー「ランクに関係なくどんな相手バトルできるGBNの基本ではあるけれど......」

 

星機「ドージ、テメェ、まだやっているなか!」

 

マギー「2人共、彼のことしているの?」

 

銀時「俺達が、先週、初心者狩りをしてたからこらしめた、奴だ」

 

ドージ「ゲッ!、お前ら、Xブレイカーの知り合いか...なら仕方としてお前からだ」

 

ユキオ「リッくん!」

 

ドージ「......にゃんてな」

 

シュイン

 

ユキオ「うわぁぁぁぁぁぁぁ」

 

リク「ユッキー!」

 

サッキン

 

ドージ「え!?」

 

ユキオのジムⅢビームマスターを襲ていたドージのゼダスをリクのダブルザンライザーフミナのGNバスターソードでクロスに切られた

 

ドージ「...噓だろ...こんな初心者なんか.....100万倍にして返してやるかな!!」

 

ドン

 

リク「......勝......た......」

 

ユキオ「......勝った......」

 

リク ユキオ「勝ったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

マギー「......ねぇ、2人共」

 

星機「なんとなくわかっている」

 

銀時「あ~、リクの事か~」

 

リク「リクくんて、本当に初心者なの?」

 

銀時「確かに...リクは...初心者だぞ...GBNは......」

 

マギー「GBNは...て事は......」

 

星機「身内(ロンド・ベル)でのGPベースでは、とうの前からガンプラファイターだしな、リクは」

 

マギー「リクくん、恐ろしい子」

 

ウォズ「まだ、2人は、知らない」

 

ウォズ「これが始まりだと」

 

ウォズ「まだ、知らない」

 

ウォズ「彼が、Xブレイカー苦しいめる、存在なるとは...

 

ウォズ「...そして、彼が、GBN最強のファイターに......」

 

ウォズ「おっと!、これは、読者達(皆さん)にとって、未来の出来事」

 

To Be Continued





作者「大変だね」
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