東方恋愛郷   作:アイスカフェラテ

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こんにちは〜
アイスカフェラテです✨
こんな投稿が遅くて申しわけございません
次からは頑張って投稿するのでお願いします
では第2話どうぞ!!


1章
転生したぜ


そうして僕は転生した

転生して目が覚めると人里の真ん中の段ボールの中に入っていた

目が見えなくても分かる

すごい見られていることが

そうしてこれからどうしようと思っていた時だった

「あらこんな所になんで赤ちゃんがいるのかしら?」

その声を聞いた瞬間だった

心のなかで発狂していた

ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ拾われてぇぇ

そうして僕はめっちゃ拾って欲しそうにしたら

「まぁ誰も拾わなそうだし拾っちゃいましょうか」

その時僕はいやったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁと思っていた

「名前は咲斗と言うのね」

「これからよろしくね咲斗」

と咲夜様が言ったら抱っこしてもらったのだ

その瞬間僕は気絶してしまった

それを見た咲夜は私なにかしちゃったかしらと思ったのであった

そして紅魔館に着くと早速レミリアがいる所に咲夜様は行くと

「お嬢様ただいま戻りました」といった

「お帰り咲夜と咲夜が抱いてる赤ちゃんは誰かしら?」

その瞬間僕の意識も戻ると紅魔館プラスレミリア様じゃんかと思うとまた気絶してしまった

「咲斗という名前で人里に捨てられていたので私が責任を持って拾わせて頂きました」

「分かったわただ可愛いからみんなで育てましょう」

その時咲夜はええもちろんですと言ったが本当は1人で育てたかったので少しがっかりしてしまった

そうして僕は紅魔館の住民になったのだ

そして僕も目が覚めるともう喋れるようになっていた

「しゃくや様やることはないでしゅか?」

と言うと咲夜様は

「え?」と言った

そして「レミリアしゃまもやることはないでしゅか?」

と言った

じゃぁ「紅茶を入れてくれないかしら?」と言うと

「わかりましゅた」と言って入れにいったが

レミリアは咲斗が紅茶を入れられるはずないと思っていた

だが咲斗は紅茶を入れて来たのだ

それを見た咲夜とレミリアはびっくりした

そしてレミリアは咲斗が入れた紅茶を飲んで驚いたのだ

「美味しい」と言った

その時僕はニコと笑った 

レミリアは

「咲斗すごいじゃない!」と言った

しかし僕はもう寝ていたのだ

レミリアは「あらもうこんな時間なのね」と言った」

「じゃぁ咲夜 咲斗を寝室まで運んでくれないかしら」

「分かりましたお嬢様」

「よろしく頼むわよ」とレミリア様が言うと僕は咲夜様に寝室まで運ばれた

そして寝室に着くと咲夜様が僕をベッドに降ろし毛布を掛けてくれた

「しゃくや様レミリアしゃまの部屋の掃除終わらせときました」

一瞬咲夜はびっくりしたが寝言ねと思い

「改めて宜しくね咲斗」と言い寝室を後にした

その日僕は神様が出る夢を見た

その時に言ったのが

「お前さんに言い忘れたことがあった」

「それはなんだ」と言うと

「最初から最強と言ったが1つだけ超絶修行しないといけない能力があるのと副作用でお前さんは2年生ぐらいの背で成長がストップするのと2年生までの成長スピードがクソ速いからよろしくの〜」

「ちゃんと言葉とかは言えるよな?」と言うと

「安心してくれ背が2年生で止まるだけだからの〜」

「分かったわ」

「もうすぐでお前さんの目が覚めるからまたの〜」と言うのを最後に僕は起きたのであった




書くモチベが沸かないですね
あと自分投稿がクソ遅いので慣れるまでは短い話をたくさん作っていこうと思います
次の話は多分4日ぐらい空くと思うのでお願いします 
見てくれてありがとうございました〜
次の話も是非見てください~
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