今汐の幼馴染、現在指名手配中 作:kusoGAMES!(大嘘)
世界観?知らんな!
ストーリー?知らんな!
プロット?知らんな!
もう終わりだ猫の小説です。理解した上でお読み下さい、あと皆さん大寿司タンキーンや漂白者、モルニキの出番はだいぶ先です。しょうがないね!(クソデカヴォイス)
ここ今州には今汐と言う名の統治者がいる。彼女は"角"に選ばれ統治者となったが統治者となる前の彼女には幼馴染が1人いた。名を
『おい、スカジ!何してんだ!?さっさと援護しrおぁー!?』
「ん?援護?...なんだそれは、契約に含まれていないぞ?」
そう、彼は天然だった。極度のマニュアル人間とも言う。彼が指名手配された理由は極めて簡単である、殺人事件の重要参考人となった彼だったがその時に受けていた依頼の関係で聞き込みに来た巡査2名を殺したのだ、その後依頼主が逃げろと言ったのでそのまま逃げて今に至るのだが...なんとも不幸な事故だっただけなのだが巡査を2人も殺してしまったのに逃走している点が問題となり生死問わずの指名手配となったのだ。現在は追放者を主な客とし傭兵としてその武を振るい金を稼いでいる...が、この様に事故が絶えない、何せ臨機応変プランに入っていなければ上記の通りである為だ。
『貴様ふざkおぁー!?』
「いや、料金プランを確認したがやはり盛り込まれていないぞ?」
『金なら出す!はやkおぁー!?か、カスった!銃弾かすった!』
「悪いがウチは契約の変更は受付けてないんだ、次回から盛り込んでおいてくれ。
で、いつ来るんだ?」
『こっちは襲撃されてるんだぞ!?そうそう行けるか!ふzあっぶな!?助けろよ!?』
「今回の依頼は目標ポイントの制圧だけだっただろう?こちらは既に制圧している。それはウチの管轄外だ。」
『この石頭!』
「懐かしいな、ウチの今汐にもよく同じ事を言われた物だ...あいつは今どうしているんだろうか?......ふむ?会いに行くか?」
『お前の昔話はどうでもいいんdいっっって!?ケツに!銃弾が!?いっっって!?』
「おい、巫山戯てないではやく来てくれ、今汐に会いたくなってきたんだ、今州城に乗り込むんだから早くしてくれないと困る」
『正気かこの馬鹿野郎!...あ、戦闘勝った...もう、良いわ、何も言わねぇ。すぐ着くから少し待ってろ』
この後普通に襲いかかって来た依頼主達をのして金を巻き上げ彼は拠点へと戻って行った。
暗い横穴の奥1つのドアとポツンとした看板がある。何でも屋"
よし、主人公は出せたな!次回は突撃!お前が今汐!?だね、今州城に乗り込むとかこいつ正気かよ?(常識がありません)