何から何まで計算ずくだぜぇぇ!   作:ナギサの叔父

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ところで皆さんジョジョは好きですよねそうですか好きですか良かったです(^^)
ちなみに見た目はジョセフと同じです(二部)


ゲヘナのジョジョ

俺の名は、空条ジョセフ、

ゲヘナ学園高等部1年まあ、自己紹介はこれぐらいで

ここはゲヘナ、ブルアきゃ

ごほん、さてここにいるわけだが何をしよう

 

「逃げるんだよー!」

 

考えたときすでに考えは終わっているんだ(^^) 

 

「待てぇ!ジョジョー!」

 

「待てって言われて待つ馬鹿がどこにいるんだよぉ!」

 

「それともっと下を見た歩いたらどうだ、イオリィ!」

 

周りには見えない程度の赤色の紐が

「……へ?」

 

ズドォそんな音がした気がするがまあいいだろう

 

「くそ、帽子が小さくなっちまっじゃぁねぇか」

 

“どうしたの?ジョセフ”

 

「ん?あぁ先生かあの先生が足を舐めた風紀委員に追っかけられてよぉ」

 

“イオリかぁ、”

 

「うわ、なんですぐに名前が出てくるんだよ」

 

“大切な生徒だから”

 

さて、先生にはまだ俺が風紀委員に凸してイオリの マグカップをぶち壊したことは知られてないようだな、ふふ、ふふふ

 

“ジョセフ、なんでそんなことしたの?”

 

「なんのことだ?ヒューヒュー♪」

 

 

“したんだね”

 

「じゃあな、先生」

 

“ジョセフ、お話”

 

「あぁんまりだぁぁぁ」

 

 

 ■

 

 

「結局買わされたじゃぁねえか、クソ」

 

んなことをガムを食いながら考えていると

なんか、バツを描いたマスクをきたなんかがいた

 

「ああ?どこ見て歩いてんだ!」

 

「ああ?前以外にどこがあるかよ」

 

「なんだぁ!?喧嘩でも売ってんのかゴラァ!」

 

「いいや?俺はただ歩いてただけだぞ?」

 

「もう許さん!ぶっ飛ばしてやる!」

 

その時スケバン共が一斉掃射をしたが

「なあお前ら「次にお前は

「そんな大したことなかったな」と言う!」

 

「!?」

 

「さらにお前は、『こ…こいつなんで、一斉掃射されて気絶していんだ?』と言う」

 

「こ…こいつなんで、一斉掃射されて気絶していないんだ?」

 

「あっ!」

 

「スケバン野郎!」

 

「もう少し、学園にもまれたほうが良かったなぁ」

 

「ほんの少し注意深けりゃゲームに勝てたのによぉ」

 

「よぉく見ろよ、あそこのお前の仲間をよぉ!」

 

ギャン

 

ボコボコにされ倒れている敵がいるが自分がやったわけじゃないしあれは無視

 

「あいつは!」

 

「気づくのが遅いんだよぉ!スケバン野郎!」

 

ブバァァ

 

相手の顎は多分外れてるけどまあいいアイツらが悪い

 

「お前らは、銃がないと戦えないだろ!」

 

「くらえ!ぶっ壊すほど!」

 

「シュート!」

 

ドォォォォ

 

「銃がぁぁぁ!」

 

「いい仕事したぜぇ、さっさか帰ろ」

 

「は、思わず、カッとなってまたやっちまった」

 

「ま…参ったなあ」

 

「エ…エリナ先輩に叱られるぜ」

 

 

 

 

 




色々中身はジョセフです
名前 空条ジョセフ
性別 女
見た目、細身の女性、服装はジョセフで茶髪で髪はショート、バンダナをつけてます。
痣はあります
身長は170です
あとついでにエリナばあちゃんも出したかったので三年生の先輩です
To Be Con tinued
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