いきなりだか、私の名前はリア カムラの里のハンターで最近やっとリオレイアを討伐したばっかりで今はウツシ教官と訓練をしているところだ、教官は昔からの知り合いで5歳の時からハンターになるための訓練をしてくれている、訓練はきついけど楽しい毎日、そして依頼来たため依頼を確認する。
その依頼は、トビカガチの依頼だったさっそく準備をしてく行くことにする。
ただ…なぜだろう?嫌な予感がする。
到着
リア「よし、ついたっと」
リア「あれ?あれは~…あ!!やっぱり」
???「ん?」
リア「おーい!!」
???「おう、リアちゃんじゃねーか久しぶりだな~」
リア「はい、アシュラさんも元気でしたか?」
アシュラ「おうこのとうりな、それで今日はどうした依頼か?」
リア「はい!!、トビカガチの狩猟に来ました」
アシュラ「そうか頑張れよ、あと…」
リア「?」
アシュラ「今日は、森の様子がおかしいんだ」
リア「森が?」
アシュラ「あぁ」
アシュラ「なにやら、木々がざわめあてる気おつけろよ?」
リア「はい!それでは~」
アシュラ「おう」
アシュラさんがあんな風に言うなんてなにかあるのかな~
ん?あ!!いた!
あれ?でもうごいてない?…
近付いて見るとやっぱりうごいていなくて腹部に大きな傷があった。
これ、何かに噛みつかれたあとかな?
リア「急いで教官に言わなきゃ!」
そして私は、急いで里に帰った。
カムラの里
リア「教官~~‼」
ウツシ教官「我が愛弟子!!、どうしたんだい?」
リア「トビカガチの狩猟に行ったんですけどそのトビカガチが何かに噛みつかれていたんです」
ウツシ教官「他に傷は?」
リア「焼けたような物もありました」
ウツシ教官「わかったそれについてはこっちで調べるから愛弟子は他の依頼をやっておいで」
リア「わかりました、それでは」
ウツシ教官「あぁ、怪我をしないようにねちゃんと準備するんだよー」
リア「はーい」
どこかの洞窟
このリーダーぽいネルスキュラをどうやって倒そうか、まずは相手の行動を見つつだなそして来る途中作っておいたものをどういかすかだな。
そいつは的確に弱点を狙ってきた糸による移動鉤爪による攻撃全てにおいてあっちの方が上だ、ただこっちはこいつがあるいままで狩ってきたネルスキュラで作った武器防具攻撃が当たっても痛くないこれならやれる!!
……とは言ったもののさすがに強いなら、俺がいま現状一番良い選択はやつが飛びかかって来たときに作った武器で脳天貫くしかない!!
「ギェーー!!」
ここだー!!
「!?」
グサ
「キ…キェー」
なんとかなった~こいつは強敵だったな疲れたし解体は明日ってことでお休み
数時間後
ふぁーもう朝かさて解体解体(^^)
解体が終わって洞窟の外へ続く道を進むこと数十分外にでるとそこは大社跡だった…なんで?
ネルスキュラってMH4、4Gのとこら辺しか居ないんじゃないの!?冷静になれ俺
気にしても仕方がない取り敢えずメシだメシ腹が減った。
今日の昼ご飯はーっと
ドーン!!
(ヘァ!?)
なんだなんだー?爆発音?バゼルでも居んのか?
音の方向に恐る恐る行くとそこには………
リア視点
まずい、教官に報告して別の依頼に大社跡に来たんだけどマガイマガド遭遇全力で逃げてるけどもん無理かもしれない。
(スタミナがもう)
そんなことを考えているとマガイマガドが鬼火を纏って突撃してきたなんとか避けたけどもう無理……
目の前にマガイマガドの尻尾が迫っていたため目をつぶるだが尻尾が当たることはなかった目を開けるとそこには見たことないモンスターが私を庇って尻尾が刺さっていた、理解が追い付かないなかそのモンスターは私の方を見て安心しているように見えたマガイマガドに向き直ると背中の袋?から大剣のようなもの出しマガイマガドに突き刺した刺されたマガイマガドは退いていったそしてそのモンスターは私の方へ来た、私は覚悟を決めの方に顔を向けるすると袋?から薬草を出し私の前に置いた何故襲われないのか不思議に思うがそれよりもその薬草を取り回復薬に調合し回復する怪我が治るとそのモンスターは体を下げた。
私はそのモンスターが伝えようとしていることをなんとなくだが理解したつまり乗れと言っているのだと思う私はそいつの背中に乗るとそいつは里の方向に歩きだした。
カムラの里
そいつは里の入り口につくといきなり飛躍し里の真ん中へと飛び、音なく着陸すると私をおろしたすると教官や里長のフゲンがやってきてそいつはそれを確認すると倒れてしまった。
ウツシ教官「愛弟子大丈夫かい?
フゲン「リアよなにがあったのだ?」
と質問責めされただがその前に
リア「教官フゲン様お願いがあります!」
ウツシ教官、フゲン「なんだ(い)?」
リア「このモンスターを助けて下さい」
フゲン「なにがあったかわからんがわかった」
リア「ありがとうございます‼」
フゲン「人手を集めろそいつを絶対に死なすな!」
その後そのモンスターは運ばれ治療されなんとかなり事情を説明
フゲン「ふむ、そんなことがマガイマガドとはなそれにあのモンスターがお前を助けたと」
ゴコク「なるほどのそれでどうするんじゃ?」
フゲン「やつのことは一旦放置だ起きたのちリアに合わせる」
ゴコク「それにしてもなぜあのモンスターはここにおる?」
フゲン「やつはなんなんだ?」
ゴコク「あのモンスターはネルスキュラドンドルマの辺りに生息するモンスターじゃ」