ISに水星ポンポコと劇薬オリ主を混ぜた話 一応完結 作:飯作って
すみません。
謝ります!
グエルがぼろぼろの状態でIS学園にやってきた
ダリルバルデがディランザと大立回りしてたのでラウダたちは解放された
原作同様に父親を殺し
自分を捨てた母親と再開したが戦闘の余波で死に
その息子も余波しんだ
原作異常にトラウマを抱えていることだろう
いや引くだろかなりのトラウマだろ、
だが安らぎはないようだ
「緊急緊急、敵IS1500来ます!」
「嘘だろ」
学園を囲むような布陣だ
「私と修一が先陣を斬ります、皆さんは学園を守ってください」
「いけるのか?」
「行けます」
いけません!
紅椿によりSE回復を駆使しどうにかこうにかやりくりしながらの戦闘
「スレッタ、、、SEは?」
「ほぼからです」
「こっちもだ」
「でも敵はいません、箒さん待ちましょう、、第2陣来るかもです」
「嫌な予感たするな」
「次きます!およそ千」
「ほら山田先生からだ、、、」
「死んでも一緒ですよ、、、」
「死ぬか、、、やだなぁ」
「待たせたな!回復するぞ」
「ありがとうございます!!」
「戦えずすまない」
「戦うなよ!お前はヒーラーなんだぞ!お前一人落ちたらここにいる奴なぶり殺しなんだかんな!」
「わ、わかってる」
「はぁ」
「戦えるのか?」
「奴らはどうやら戦いのプロって感じじゃない、ごろつきな感じはするがな」
「どこから集めたんでしょうね」
「全国からだろうな」
「犯人だが、、姉さんとシャディクゼネリだ」
「どこでそれを?」
「さっき姉さんから連絡来たんだ、、すまないうちの姉が」
「起きたもんは仕方ない、、、とりあえずお前の姉、、、、今後どうなるかは覚悟しておけよ?」
「あぁ、ここまでしたんだ、、、もう身内同行は言わない」
俺達はSEの回復を終えて戦いに赴いた
「さぁ、、終演だよ、イレギュラー」
「!?ちぃ!篠ノ之束!!」
「気安く呼ぶなイレギュラーお前を殺す」
「くそ!」
「修一!」
「スレッタは俺に構うな、俺はこいつをどうにかする!」
「でも」
「いけ!」
「出来ると思ってるの?」
「やってみるさ!エアリアル!!スコア6!!」
「シャディク!!!」
「く!!」
「!?」
「あらあっちも盛り上がってるねぇ」
「おまえ、、」
「違うよ、私がこの状況を作り出したわけじゃない全部あの浅黒の男さ」
「よくも抜け抜けと!!」
「人間とは醜いね!すこし突いたらこれだ!」
ラスボスお母さん
「そう、彼がスコア6を、、スレッタにやってもらおうかと思ったけど、、、なんで彼スコアの事知ってたのかしら?」
私は考える
いや、無駄か、彼は私に警戒をしていた。私が話していないだけで情報自体は見れるようにもしていたし。
でも困ったものだ
「彼、私の事そんなに信用できないかしら?」
鍵は揃った、!天災よ、、、、貴方は私に負けるのよ
「ガンドノート、、、全ては揃った行きなさい」
主人公サイド
「なに!?無人機が、、急に」
「味方か?」
「修一くん」
「!?」
「貴方のお陰よ、スコア6これで鍵は揃った貴方ならやってくれると信じてたわ」
「何が目的だ!」
「目的?ふふ決まってるじゃない、今の状況の打破よ」
「向こうの無人機が急に減ったのは?」
「無人機を開発していたのは彼女だけではないわ、私もなのよ、ガンドノート」
「ガン、、ドノートだと」
「あなたたちの操縦技術はもはや代表レベル、そのあなたたちのエーモーションデータをインプット、、、後はわかるわよね?」
「俺達の戦い方をトレースした無人機って事か」
「やってくれたな!!、」
「さぁ修一、、後はあなたの戦いよ、、、天災は織斑一夏をどうにかしたかったようだけど、、私はあなたに全部ベットしたわ、、スレッタとお願いね」
「無人機が無くたって!私に勝てなきゃ!!うそ、、!なんで」
「あらごめんなさい言ってなかったかしら?私はもうデータにしかいないの?この意味わかって?」
「!?くそくそくそ」
戦いが終わった
シャディクはグエルにより捕まり、、大半の罪を背負って絞首刑となった
グエルはジェタークを建て直す為に奮闘した
ミオリネは俺の本妻としてグループを背負った
俺は宙ぶらりんだ、
スレッタの母はデータストームとなって不老不死を手に入れた
意味わからん?俺もだ
肉体を捨てただけとスマホから音声が流れるがスレッタは割とショックを受けた
件の犯人は、、、データストームにやかれ
赤子になった
いや、物理的にではなく精神的に
もはやISなんて二度と作れないだろう
次回を期待してください
本当にごめんなさい