ISに水星ポンポコと劇薬オリ主を混ぜた話 一応完結   作:飯作って

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ISがやっとでる!


ルブリスと邂逅

第二回モンドグロッソをミオリネや親父、プロスペラの計らいで仲間達全員でVIP席で見れるようになった

まぁ原作的にどうなるか知ってるがまぁ盛り上がった

シャディクとかグエルとかにあったりしたが

なんか目の敵にされてるな、ミオリネの件か?

まぁ、そんなこんなあり、ISに魅せられた少女達はそちらの道へ行くと言い出した

まぁスレッタとかチュチュはISに乗る方にだが

「あんたがなるなら私はあんたのサポートしてやるわ」

「本当ですか!?ミオリネさん!」

別の原作のように二人は仲はいいようだ、そのままくっつくかもな

「じゃあ私はチュチュかな」

「ニカ姉なら頼りなるぜ!」

「修一俺ら男子はこうやって眺めるだけだな」

「いやむしろあの際どい露出、役得ってもんだぜ、ぐひひひ」

「まぁ、確かに凄かったけど」

多分俺は乗る側なんだよなぁ、、、

「どうした修一?」

「いや、何でも」

 

それから

「修一!!見て!!」

「見ろ修一!!」

「、、、代表候補生いつの間に、、、」

「おいおいもっと驚けよ」

「ん?なんだ、、おわまじか!お前ら」

「どうした、オジェロ、、マジかよ、、最近付き合いわりぃと思ってたけどよ」

「ふふ、二人とも頑張ったんだよ」

「ニカが知ってるってことは女性陣は?」

「勿論、勉強とかいろいろ見たからね」

「二人とも驚かせたいって」

「まぁ肝心のが驚いてくれなかったがね」

「ISのなにかはやってるってのは予想はしてたさ、大会の後、母親にお願いしたんだろうなってぐあいにはな」

嘘ですどうせこうなるって予想してました

「A判定のチュチュもすげぇが、S判定のスレッタもすげぇよ!!」

「もう、ISとか持ってたりすんの!?」

「待機常態のなら」

「見せてくれ」

「おい、無理言うな取り上げられちまうよ!」

「ちぇ」

「名前とか教えてくれないかな!?」

「まぁ、そんくらいなら」

「私のデミトレーナ―、ブリオン社製だぜ」

「おお、可もなく不可もなくそこそこの!」

「喧嘩売ってんのか!」

「私のはエアリアル、、お母さんのシン・セー社製です」

「いいじゃん!、、てかなんで、チュチュもシン・セーじゃねぇんだ?」

「あん?そんなの決まってるだろ?自分の実力でのしあがりたいからだよ」

「さっすがチュチュおっとこまえ!!」

「はは!って誰が男だ!女だよ!」

「珍しいな、修一お前がいの一番騒ぎそうなものだが、、、ほとんどしゃべってないぞ?」

「あ、いや、ちょっと考え事っていうか」

「確かにへんね修一」

「なんだよ、修一、、お前もしかして」

「あん?」

「ずっと後ろについてきてた親友が急に遠くに行った気がしてショック受けてんだろ!!」

「成る程な、スレッタは修一に依存してるもんだと思ったが、修一も案外スレッタに依存してたんだな」

「ちげぇわ馬鹿!、いや第二回の結果、の事考えたんだよ、もし二人がモンドグロッソにでてそれで、、」

「、、わり」

「大丈夫です!」

「大丈夫だぜ!」

「「そんなのに負けません」ねぇ」

「、、、今日はパーティーでもするか」

「あら、修一の奢りね」

「狐さんも出しくれないか?」

「、、、、スレッタ、修一が全額持ちってさ」

「わーい!!」

「いよっしゃ!!宴宴!!」

「ちょ!まて、そこの二人お酒は買うなよ!第一回モンドグロッソのテレビ中継の時の事忘れてないからな!!」

「わーってるって」

おれの小遣い、、、、、

 

やがて季節は巡り

原作が始まる、、、、、!前に

14歳のサプライズプレゼントを渡しにシン・セーの会社に俺は来ていた

今日はスレッタの誕生日なので祝いにきた。

去年から代表候補生になったばかりなのか、いろいろ大変らしい

チュチュもにたようなものでっていうか女性陣とは関わりが極端にへった

最初は騒いでいたがヌーノとオジェロが死んだような顔になった

騒がしくないからな、最近

「修一わりぃ」とヌーノが

「なんだ、急に?」

「あの日俺達お前にスレッタが遠くなって寂しくなったとかいったろ?」とオジェロが

「ん?ああ言ってたな」

「「寂しいのは俺達もだわ、、、」」泣き出した

「お前ら」

「大切な物って失くしてから気づくんだな」

「そうだな、、、ギャンブルで金を失くしてるから失う事にはなれてるものだと思った」

「「まさか、こんなに辛ぇとわよぉぉ」」

「俺、母さんに今まで馬鹿やってごめんって謝るわ」

「俺も財布からパクってギャンブルしてごめんって謝ってくる」二人は学校の途中から抜け出した

「そうとう堪えてるね、ふたり」

「マルタンか」

「やぁ修一」

「寂しいか?」

「僕かい?まぁそうだけど、将来に向けて頑張ってるからね止める訳にはいかないよ」

「あのふたりより修一が一番じゃない?」

「ティルか、珍しいな、俺、いや、スレッタ達とはなんだかんだあってるからな」

「そう」

なんて事もあり、誕生日祝うついでに様子見るかってなった

「あら修一くん」

「プロスペラさん、今日のこと」

「ええ、わかってるわ」、更衣室にいるから行ってきなさい」

「はい」

 

「え?」

「へ?」

「きゃぁぁぁぁ!!!」ベシン!!

「ぐふ!!」

スレッタの裸をみたおれはお約束を受けたの出会った

 

「も、もうお母さんたら、、」

「悪い」

「修一、忘れてね」

「はい」

「訓練前に話があるって聞いたから先に着替えたけど、、、」

「あらお母さんちゃんとまってて言ったのに着替えちゃうんだもの」

「まぁ、ケーキ無事だったし」

「どう修一君うちのスレッタ見ないうちに美人になったと思わない?」

「ちょ!」

「いや元々可愛らしい狸だったろ」

「う、、、」

「あら、お母さんの前で惚気?いいわそういうの」

「お母さん!」

「スレッタ機会があったら言うんでしょ?今がその時じゃない?」

「え、それは、、」

「ほぉら言わないと他の娘にとられるわよ?」

「ううう」

「なんのはなし?」

「ふふ」

「修一」

「なんだ?」

「あのね、もうその狸やめて欲しいかなって、、、スレッタってよんでほしい」

「、、、」

「あのね、もしわたしがI「いいけど」え?」

「狸って呼ばれたくないって話だろ?」

「う、うん、」

「これからはスレッタって呼ぶよ」

「ほ、ほんと!?」

「まぁ、中学にもなって動物愛称はな、本人に言われるまで放置してた俺がわるいよな」

「ううん、そんな事ない!ただ名前よんでほしくって」

「ふふ、よかったわねスレッタ」

「そういえばスレッタのスーツ、スクール水着みたいなやつじゃないんだな?」

「あんなの恥ずかしくて着れないよ!、、で、、も、、、の前、、け、、なら」

「後半聞こえないぞ」

「何でもない!」

「スレッタのは特注よ」

「そうなんですか?」

「確か、チュチュって娘も、特注だったわね」

「ほぉ、、さてそろそろ邪魔するのは悪いし」

「あ、うん、、、」

「、、修一君、今日は暇?」

「まぁ、そうですが?」

「じゃあ、ここで普段スレッタがどんなことしているか見ていかない?」

「え?」

「ヴァナヴィースを将来継ぐならここのことも知っとくといいわ」

「そう、、ですね」

あぁ、ここでおれはISにふれる

「エアリアルはね、スレッタように開発者ルブリスの発展期なのよ」

「専用器」

「そう、それ、正直あの子のセンスは驚くわ、

それでねこっちか最初に乗ってもらったのと別で、第二世代型IS、その量産型のルブリス」

「ルブリス、」

「そしてこっちかスレッタに乗ってもらった」

「ルブリス」

「そうよ、エアリアルと同じガンビットが搭載された第3世代型IS、、実のところ四世代型に片足突っ込んでるんだけどね、まぁ正式にいうなら3.1世代かな」

「へぇ、、、」

「ふふ、圧巻で言葉もでない?、、あ!!そうだ、めったに無いこと出し触れてみない?」

「、、、、え?」

「ふふ、大丈夫よ、ここには女尊男卑の人はいないわ、私が許可すればなんの問題もない」

「ほら、ほーら」

避けられないよなぁぁぁ

「ふふ、、ふふふ」

なんか怪しいんだよな、、この、おばさん

ルブリスに触ると光輝く

「、、、、、」

まぁこうなるよな

「な、なんて事!男がISに!!」

なんか白々しい、まぁIS乗れるのは神様特典だしこの人は関係ないのだが

「聞いて、修一君、この事は誰にもしゃべっては駄目よ、話すべき人には私から伝えるから」

なんかいろいろ言われたが取り敢えず喋らないことだよな?

 

 

暗躍サイド

私のガンド技術をISに組み込めば理論上は男だってISに乗れる

だが、それをしないのは娘の為

そう、全ては娘の恋心の為

特別彼がもっと特別になればあの娘も彼に急接近するはず!

その為には不自然差は極力排除しなければならない

此方から呼ぶのは駄目だ

彼から来ること求めなければ、そう、これは偶然、、娘と彼が織り成すコミックのような恋に仕立てあげるのだ!!

くくくくあっーーはっはっはっはっは!!

 

 

ポンポコサイド

 

急にお母さんと呼び出された

なんだろう?

あ、あれは

「宗一郎おじさん?」

「スレッタちゃん?、急にプロスペラさんに呼ばれたんだけどなにかわかる?」

「いえ、私も来てだけ言われたので、、あの後修一を見学させていたので、、」

「く!修一か!あいつ何をしやがった!!レンヴラン様の所での失態といいアイツは!!」

「ま、待ってください!まだそうとは!」

「二人とも来たようね」

「プロスペラさん」

「お母さん!」

「二人にきて貰ったのは知るべき人間で、そしてこれはかなり極秘事項なのよ」

「「ご、極秘事項」」

「そうなの」

「修一は関係ないんですね」

「、、、むしろ関係大有りね、IS動かせるんですもの」

「修一やろう!男癖にIS動かしやがって、拳骨何発食らわせてやろうか!!」

「宗一郎さん落ち着いて!!よく考えてください」

「宗一郎、息子のやらかしとは話ではないのよ」

「え?、、、ああ!!うちの息子ISを!?」

「そつよ」

「修一は、、実は女の子、、、だった?」

「スレッタ、、コミックの読みすぎよ、ちゃんと男よ、修一君は」

「「えええ!!!」」

「なんだがその反応、私よりスレッタの親みたいよね、、、修一もどちらかというと茨木家より私似だし」

「「それはない」」

「え?」

「普段の行動を知らないからそんな事言えるんだよ」

「そ、そう、まぁいいわ、修一はISを動かしてしまったこれは秘匿するべき案件よ」

「何故ですプロスペラさん」

「こんな事実レンヴランに報告でもしてごらんなさい」

「え?」

「ジェターク社、グラスレー社、ペイル社に知られてこぞって修一に拉致を仕掛けるわ、その後彼は生きているかしら?人体解剖されるわよ?」

「、、、」

「そんな!」

「スレッタ、貴女はISでは先輩よね?」

「うん」

「第二回モンドグロッソの日本の選手のようなことにならないように体も鍛えた」

「うん」

「守ってあげなさい」

「え?」

「スレッタ、よく聞きなさい、これは合法なのよ、彼の側に不自然なくいられてなおかつ彼に自分の存在を感じさせる美味しいポジションは」

「は!?」

「先輩としてIS指導、汗だらけの二人、、二人きりの更衣室に、、、何も起きないなんてあるわけないじゃない?」

「あわあわわわわわわ」

「最近のスレッタ、少し過激のコミック買いすぎよ」

「は!?!修一の護衛!!指導!!受けます!」

「頑張ってね」

「あ、あのプロスペラさん、、、娘さん」

「宗一郎さん、修一君モテるんですよね」

「は?はい?」

「手酷くふったレンヴランのご令嬢、、、同じ学校に入学してくるほど執着してるわ」

「え、うそ」

「それと、スレッタと同級生で同じく専用器持ちのチュチュって女の子、、彼に惚れてるわね、ついでにメカニックとか占い師とか」

「そ、そんな馬鹿なアイツに限って、スレッタちゃんはなんとなくわかってましたけど」

「ふ、宗一郎はまだまだ人を見る目が無いわね」

「え、、」

「修一君、滅茶苦茶かと思えば確かとした道筋もある突拍子もないと思わせても、あれは天才、ちゃんとした過程が彼のなかにあるの」

「は?はぁ」

「それにね、母親に的には娘の恋を応援したいじゃない」

「は、はい」

 

「ひ、秘密の、、、秘密の訓練です!!」

 

 




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