ISに水星ポンポコと劇薬オリ主を混ぜた話 一応完結   作:飯作って

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原作とはあまり関わらないです


主人公より先にハーレム出来たわ

あれからISに触れてからというものやけに気合いの入ったスレッタが訓練やら指導と言って操縦や模擬戦を繰り広げだ、対人格闘といって寝技や間接技をスレッタから教わった

スレッタつぇぇぇよ、、、なんだそのフィジカル

いやガンダムでは瓦礫を素手で持ち上げてたけど、、、

 

やがて季節は巡り俺の進路はどうなるかと考える季節

父親とプロスペラが頭を唸らせていた

そんなときニュースが速報される

なに、わかってる原作主人公が移ってるだけだ

 

つまり、、乗っかる事にしたらしい

正直いつまでも隠せるかわからない、なら確実に奴等が手を出せない場所IS学園に入学して貰って比類なき成果を俺に出してもらって解剖を防ごうということだ

「はい!お膳立て頑張ります」

スレッタはIS学園入学拒否していたが、俺が行くとなると話が変わる

プロスペラがIS学園に掛け合ったのだ

第三世代のIS彼女たちが卒業するまでの機関貸し出しますと

まぁ、いろいろ条件はついているが

ISはあるだけいい

整備科が数人増えて圧迫されるが、テスト結果も問題ないし3機のISが機関限定と言えど使えるならと了承をえた

結構要望を通したようで、きっと原作主人公異常に迷惑かけた筈だ、、、ごめんまだ見ぬ人達!!

 

 

さて、IS学園に到着した

織斑千冬が目の前にいた

「、きたか、、シン・セー所属の」

「茨木修一です、、、、そのいろいろとすみません」

「もう一人のことも知ってるんだな」

「まぁ、幼馴染みというやつなんで」

「ま、そうか、、、こい、実技試験からだ」

そういって俺をアリーナに案内した

山田真耶まぁ原作最強πをもつ彼女が相手らしい

一夏のようにはならずしっかり戦った

ガンビットで蜂の巣にしましたが

 

「ほう、、中々だな、イギリスのブルーティアーズより制御がしっかりしてる、、これが噂のガンド技術というやつか」

「えぇ、手足の延長として脳にフィードバッグされるので、ちょっと不可はかかりますけど重機を動かすよりは断然いいそうです、ISコアがフィードバッグを受けてくる見たいで自分の脳に対する不可も対したこともないです。」

「そうか、、、お前、最近見つかった訳じゃないか、訓練時間は代表候補生を下手したら越えるか」

 

その後、後で知ったが、スレッタのガンビット操作で山田先生は自信を喪失、退職届けを出そうとしたが織斑先生が止めた

 

 

「やぁ修一」

「アリヤか?」

「リリッケもいる」

「整備科枠の二人は」

「そう、私達さ、、貸し出すといってもルブリスは企業秘密の塊ブラックボックスだってある、僕達が君のルブリスや、試作ルブリスのメンテナンスなんかを担当するんだ、、にしても驚いたよ、プロスペラさん何かを隠してると思ったけど、、、まさか君がね、、」

「ごめん」

「黙ってた理由は聞いたし納得してる、私的には怒る事はしないよ、一番怖いのはチュチュじゃないかな?」

「ちゃんと謝って起きなよ?」

「はい、、アリヤ様、リリッケ様」

「久しぶりに会えたんだ親睦を深めよう」

そして入学式を終えて

一組に俺はいた

原作主人公の枠を奪えというらしいプロスペラは

整備科の二人は隣のクラスのようだがスレッタは同じクラス、、チュチュも

怖い、めっちゃ睨まれてる

「おい、面貸せ」

「おい、あの人に何したんだよ修一!!」

「後で話すから!てかお前はあっちに用事あるだろ」

と、自己紹介そうそう仲良く男とお喋りとはいかず一夏君とは別れる

 

ドン!

あらやだ壁ドン!心がキュン「でどゆこと」しないわぁこわいわぁ!

「訳話せるよな?」

「、、、そのスレッタに誕生日ケーキをシンセーに持っていったんですよ」

「おう」

「プロスペラさんがせっかくだからIS見ていかないか?って言われて暇だしOKしたんですよ」

「おう」

「せっかくだから触ったらって言われて触ったら」

「装着できたと?」

「はい」

「なんで言わなかったあぁ?」

「いや、グループ会社の耳に入ると俺を拉致って人体解剖されるって」

「ちぃ、、、なくわねぇか、、でも私がそんな事させるわけないだろ!仲間だろうが!!」

「いや、ISの待機状態でも録音とかできるし、もしかしたらの可能性があるって、、、」

「うぐ、、」

「そうね、そゆこともできるわね」

「!?!セセリア・ドートさん」

「や、チュアチュリー・パンランチ」

「えと」

「私のISの作ってるとこの社長令嬢だよ、ブリオン社の」

「初めましてヴァナヴィース社の茨木修一君、君のこと知ってたらチュチュに君のこと頼んだんだけどね」

「ダチあいてにそんな事させねぇ!」

「色仕掛けも頼むつもりだったけどチュチュは発育はあれだし」

「喧嘩売ってんのか!おい!」

「ねぇ、どう?私じゃ「そこまでです!」ありゃ邪魔が入ったかシン・セーお嬢様に、、おやおやレンヴランのご令嬢じゃない」

「ぶっちゃけ教えてくれなかったそこの馬鹿には腹立つけどね、理由理由だし後でグーパンするわ、、でもね、人の男にちょっかいだすのはどうなの?」

「あれ?誰か彼女なの?」

「そ、それは」

「もしかして貴女?」

「ひゃう、わわわた、、私はまだそのような関係じゃ」

「まだね、じゃあいいじゃない彼、誰とも付き合って無いんだし」

「ねぇ、修一今度わたしと」

チャイムがなった

「、、、時間切れね、、まぁいいわ、また会いましょう」

セセリアは去っていった

「ふぅ、」

「じゃあ修一歯を食いしばってね」

「は?ミオリネ」

「一発だ、それでチャラだ」

「ちょ、ガハ!」ベシ、ゴス!

その日授業

 

 

「茨木、、、お前休み時間何があった?」

「な、、何も、、なかった」

「保健室いくか?」

「大丈夫です」

ちょっと優しい織斑先生だった

 

放課後

「え、俺達同じ部屋じゃないの?」

「はい、いろいろとありまして」

「まぁ、幼馴染みですし、昔からよく一緒に寝てたりしましたしね」

何かスレッタが挙動不審だ

「ん、右隣はニカとチュチュなのか」

「うん、よろしくね」

「おう」

「ん、左隣は」

「やぁ修一」

「アリヤ、、それとリリッケ?」

「そうだよぉ」

「ん、ミオリネは」

「ここよ」

「は?」

「三人部屋よ」

「ミ、ミオリネさん!嘘ですよね!」

「、、、、」

「おい!なんで嘘つく!お前の部屋何処だよ!」

「、、、正面よ」

は?なんでわざわざ

「ドートと一緒なのよ」

「それは、そのドンマイ」とチュチュが

その後食事を済ませ、寝るかとなったときスレッタが

「す、スレッタ?」

「お母さんが寝る前にこれを使いなさいって」

「は?、、、!!?何考えてんだよ!」

「私も使いたいなって、、」

「まてまて」

ガラ!ガチャン!シュタ!

「逃がさないよ修一」

「アリヤ!?」

「情けないな男だろうが」

「チュチュ!?」

「こんばんわ修一」

「なにやってんだニカ!!」

「ふ、いくらあんたでもフィジカルお化けスレッタ、それに次ぐチュチュ、一般的なアリヤやニカ、私逃げられる分けないじゃない」

「ミオリネ!?、お前グループ代表だぞ!父親に知られたら」

「ふん、連絡済みよ!」

「娘からんな連絡来たら卒倒するぞ!父親大切にしろよ!」

「倒れたら私がグループを好きに使うわ!」

「何考えてんだ!」

「それは、ナニだろ」

「リリッケはどうした!」

「彼女なら頑張って!って」

「おいい!!」

「私達考えたんです」

「何を!?」

「私一人じゃハニトラは防げないでもこの人数なら確実ですし、誰も不幸にはなりません仲間内ですし」

「俺の意見!!」

「ないです」「無いわ」「無ぇよ」「無いよ」「無いね」「あるわけ無いじゃない」

 

 

主人公のヒロインがドアに穴を空けていたころ

俺はある意味穴を空けていた。

 

 

 

翌日

「修一、、お前も眠れなかったのか?」

「お前もか?」

「少しは眠れたがな俺より酷そうだぞ」

「朝まで起きてたからな」

「何があった?」

「いろいろ」

 

そういろいろあったのだドートが途中写真を撮って弱味を握ったかと思えば結託したヒロインたちによってあっという間仲間入り

見廻りの先生が来たかと思えばあっという間仲間入り

真耶凄かった。

こっちを見る目が熱を帯びてる、、、授業始まるぞ先生、、、俺は生き残る事ができるのか?

 

 

暗躍サイド

 

「これは取引よ」

「うう、、本当に愛人を認めるんですね?」

「ええ、スレッタには私からいっておくわ、、あなたもその思いを封じ込める必要なんてないわ」

彼は無自覚に惚れさせた女

だけどスレッタとミオリネの攻防から一戦を退いたのだ

そんなのこちらで利用するしかない、娘には少し悪いが修一も男、たまには別の女性と遊びたくなる

「もしもしスレッタ?お話があるんだけど」

彼らがIS学園へ飛びちょうど夜を迎えるころ

「スレッタ、ちゃんと出来たかしら?まぁ修一がへたれてもスレッタを意識せずにはいられない状況だし、どちらにしても勝ちねふふ」

「どうしたの?スレッタしっかり言えた?え、、最後まで?、、そ、そうお母さんびっくりてっきりどちらかがへたれると思って、、、え?追加?もっと送って?、いやいやお得パックよ?全部使った?はい?わ、わかったわ、は!?はい!?そ、そうなのね、、、業務用ダースで送るわ」

ふ、やるわねスレッタ、、、敵すらも自らの仲間に加えるとは、、恐ろしい娘!

レンヴランにドートこれは御三家が黙って無いわね

こちらも手を打つべきでなに、ウルもソーンも完成してる同乗者も確保済み後は教育するだけ

急ピッチだけど何とかなるわね、、、、それにしても修一君

「大物ね」

 

 

狐の父親サイド

我が愛娘から修一と◯◯◯りするとメールを受けた

電話をしても電源入ってないのか連絡がつかない

かわいい娘が、、、、あんなことを

 

翌日娘から、孫を期待しろと送られた

頭が痛い

 

そして御三家会議

 

「いつまで遊ばせている!そちらの令嬢はうちの息子と一緒になってもらう手はずだ!」

「娘がそれを拒否した」

「なにぃ!!」

「貴様!俺らがあんな学園に送ったぐらいで本気で手出し出来ないとおもっているのな?暗殺部隊の1つや2つ送ってやれるのだぞ!!」

「あらあら、怖い話を聞きました」

「貴様!シンセーの!!よくもぬけぬけと、まずは貴様から殺してやろうか」

「あら、よろしいのですか?いいお話持ってきたのに」

「いい話だ!?」

「実はね、茨木修一は私が乗れるようにしたの」

「な!?」「「「「!?」」」」「、、」

「プロスペラ・マーキュリーその話は本当か?」

「ええ、ガンド技術によってね、理論上可能とわかったので身元が信頼できる彼にも内緒でISに触れさせました」

「ゲスな、、魔女め」

「あら誉め言葉かしら?」

「それで良い話とは?」

「その技術を一部貴殿方に上げますわ」

「無論条件があるんでしょ?」

「それは、勿論」

「一つここにいるもの以外は漏らさない、2つデータの管理は代表CEO本人で扱う、3つ同乗者の男性は今いるご子息のみ、4つミオリネ嬢の事はご子息達が茨木修一にISの戦闘で勝利すること、敗北したものは潔く引く、5つ先の4つを破りし物は潰れてもらいます、それらを犯さなかった会社でリソースを頂きますので」

 

「、、、いいだろう私はそれに同意する」

「レンヴラン!?」

「ふむ、男性操縦士を偽装出来るならナニかと旨味があるな、、、乗ろう」

「ゼネリ!!」

「「「「私達もそれに乗るわ」」」」

「お前たちまでぇ」

「ヴィムよ、よく考えたまえ、もしミオリネが手にはいることがないにしても男性操縦者がいるそれだけでかなりのメリットになる」

「だが!」

「それに一番旨味があるのは貴殿ではないかな?」

「なに!?」

「私達は男が一人ずつしかいないわ」

「でも貴方のところは長子と、異母兄弟の次男もいるじゃない」

「これで嫌だって駄々こねるなら私達としてもこのメリットために、貴方を排除するために手を組むことになりますわ」

「く!、、」

「どうします?ヴィム・ジェターク」

「、、いいだろう!、、後悔するなよ!」

「決まりですね」

 




男性操縦者が増えます
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