ISに水星ポンポコと劇薬オリ主を混ぜた話 一応完結   作:飯作って

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そろそろねたぎれだぁ


学園祭

「なんで帰るときになって人が増えてるんだよ」

「久しぶり!」

「私達も専用器持ちになっちゃった」

「「どゆこと」」

「ペイルが潰れてね、ファラクトが転がり混んできたの、貴方のルブリスのこともあるし、鷹月さんの知り合いなら任せてみようかなって」キャハ

「、、、、、」

俺は疑いの目を向けた

「歓迎します!!スレッタ先輩ですから!」

スレッタはこの状況疑えよ

 

IS学園に戻り

「あら遅かったじゃない」とミオリネ

「おまえ、よく戻ってこれたな」

「お母さんに怒られそうになったけど、意味部下にお腹を撫でてたら卒倒したわ」

「、、、父親は?」

「ゼクシィ?とか赤子に必要なもの買い集めてたわ」

「ようやるわ」

「よう修一スレッタ」

「チュチュさん!」

「私もいるよ」

「ニカさん」

「やぁ久しぶりだね、ニカ」

「アリヤ!」

「そっちはどう?」

「どうって大変だったよ、具体的にいうなら修一に会えたのは行きと帰りだけさ」

「何かあったの?」

「うち所属の専用器持ちが三人増えたり、そこの二人が仲良くセカンドシフトしたりしたね」

「お前達もしたのかよ!」

「チュチュばっかセカンドシフト機なんて言わせないからね!」

「け、」

「ちょお待ちなさい、、あなたたちセカンドシフトしましたの!?」

「セシリアか、、」

「エアリアルとルブリスが、、、セカンドシフト」

「まるでセカンドシフトのバーゲンセールね」

「鈴か、、ルブリスはしてないぞ」

「へ?」

「キャリバーンとエアリアルだ」

「キャリバーン?」

「スレッタの新型だよ、搭乗と当時にセカンドシフトしたんだ」

「はぁ!?え、いろいろ追い付かない」

「エアリアルは俺が乗ることになってセカンドシフトした」

「もう、何も言わないわ」

「鷹月さんと谷本さん、相川さんがうち所属の専用器持ちになった」

「は?鷹月さんは聞いてたけど、え?」

「ペイル潰れた」

「うそ」

「本当」

「四組の専用器持ち倉持をすててシンセー所属になった」

「そういえばそれも聞いたわね、簪だっけ?」

「いろいろとよろしく」

「、、、、手を出したの!?」

「のほほんさんが、、、」

「あんた、うちの親に挨拶するとき殺されるわね」

「だいぶ前からだろそれ」

「いっそ、呆れられる人数にしてみない?」

「体が持たないから!」

「でも男性操縦者なら複数の女性を囲うように言われるじゃない?」

「は?」

「少なくとも修一と一夏は天然だしそうなるわよ」

「あら、良かったじゃない世界公認よ」

「その世界ベネリットで変えられるよな!」

「私が代表なら変えないわ、ふふ」

 

「修一」

「山田先生?」

「まだ、始業式まで時間があるのでこっちに」

「え、ちょ、、、」

 

 

 

学園祭、喫茶店をやることになったわがクラスは

順調に準備が終わった

 

そしてここに男四人集まった

「「「「はぁぁぁぁ」」」」

「執事喫茶だってよ」

「そっちもか」

「僕ら接客なんてやったことないよ」

「おれ、やったことあるけど、、ここの女子だろ?正直なぁ」

「珍しい一夏が女子の悪口か?」

「そんなんじゃないけどさ、、、ここの女子、野獣みたいに迫ってきて正直怖い」

「俺もクラスで決まったらやるが、、、一夏を見るに俺にも来るってなると、、」

「兄さん怖いんだね、、僕もだよ」

「ライオンって、、メスの方がそっち方面つよいらしいからな」

「修一、なんでそれ今いった?」

「いや、不意に思い出した」

「シャディクの方は?」

「握手会だってさ」

「上手く誘導したね、あの腹黒」

「一番負担が少なくて、効率よく客を集め捌けるな」

「しかもたいした準備はいらない」

「教室に長めの机を用意するだけでいい、後は女子のクラスメイトに警備員役を交代でか」

「あいつも全力で保身に図ったようだな」

「お前と一夏以外のISに乗れる件は情報規制されたがいつまでもってわけには行かない」

「俺達兄弟は父さんの実子だし、でかい後ろ楯があるが、シャディク場合は養子だ、でかいバッグがあるが俺達より粗がある、、、ペイルのエランケレスは上手くやったな、会社のリソースを最大限で売り払い雲隠れさ」

「そのさ、俺達があった事があるエランケレスは?」

「聞かない方がいいぞ一夏」

「いや、知りたい頼むよグエル」

「、、、寡黙の方は死んだ」

「な、なんで!」

「ペイルの違法実験、限界ギリギリだったんだよ、、、タッグトーナメントが終わったら、、、」

「そんな、、、」

「四号、ペイルではそう呼ばれてたらしいぜ」

「あいつみたいなのが、ノレアと逃げたエランケレス含めて五人いたって事かよ!それも四人目まで、、死んでるってことかよ、、、」

「元々ストリートチルドレン、名前もあるか定かじゃない子供に整形手術、時には身長を縮めたり無理矢理伸ばしたり、薬品付けされてたそうだ」

「、、、、この世界は、、、腐ってる」

「そうだな、これを聞いて俺もやりきれなかった」

「ペイルの奴らはどうなったんだ?」

「不幸な事故が起きたっていえばわかるか?」

「それって」

「ガンド技術を共有するのに親達は約定を結んでいたらしい、、ペイルは破ったから会社は潰れて共同CEOは軟禁、、はかりそめで不幸な事故にあわされて全員死亡した」

「エランケレスにされた人達は浮かばれたかな?」

「さぁな、、一ついい知らせがある」

「こんな話の中にいい話?」

「逃げたエランケレス、、ノレアと一緒に保護した」

「!生きてるんだな」

「俺個人で保護した、元の顔に戻して、戸籍を作って俺の会社の支部で働いて貰ってる」

「良かった、、、」

「これを聞いてノレアをどうする修一」

「別にどうもISはこっちにあるしな、プロスペラにわざわざ言うつもりはない」

「そうか良かった、幸せな、二人の邪魔させるつもりはねぇからな」

「そうか、、、、なぁグエル」

「なんだ修一」

「俺らの幸せはどこだろ」

「「「「、、、、はぁぁぁぁ」」」」俺達は再び深い溜め息をついた

 

 

 

学園祭当日

俺は知らない催しに参加されていた。

 

「最強対決!!生徒会長対1年1組最強クラス委員、、、なにそれ知らん」

「ええ、知らないですか!?」

「スレッタ、俺こんなの初めて見たぞ」

「アリーナで何でもありのデスマッチって」

「聞いてない」

「勝てた方には敗者に何でも言うこと聞かせられるって」

「聞いてないって」

「まぁ、行ってきたら?更識って日本の暗部組織だって簪がいってから、さくっと勝ってあんたのものにしちゃいなさいよ」

「おまえ、、マジなにいってるの?」

「まぁ、そういう話にしといたから」

「え?」

「これ、私に持ちかけてきたのよ、だから負けたら修一の女の一人ねって条件だしたの」

「ミオリネ何やってんだ!」 

「こっちが負けたらどうなるんです?」

「妹返せってさ」

「失礼、私は私、ここにいる、、姉さんが迷惑かけてる」

「いいのよ、向こうから葱背負ってきてるんだし、修一ヤりなさい」

 

 

生徒会長の戦いさくっと勝利した

スレッタの方が強いな、、もう代表レベルじゃね?

因みにスコールがアラクネでやって来たがスレッタにぼこぼこされ、Mと呼ばれいた奴もチュチュに狙撃を受け二人とも敗退した

被害はなし

 

ファントム某は大丈夫なのか?

味方が強くて主人公勢が活躍しないのだが?

いや、活躍してるの主人公だけど原作主人公じゃないんだが!

 

 

戦乙女姉上サイド

 

 

「、、、、妹なのか」

「ふん」

「なぜ」

「お前の男、一夏を殺す、、その為だけに私は」

「、、、、」

 

 

狸サイド

 

「あんたのIS貰った!!」

「みんな!」

「な!子機が!ぐ、、、リムーバーを、、、」

「それが、なんなのかわかりません、、ですがよくないものなのはわかります!、、この狭さでも!エスカッションを活用すれば!」

「ちぃ、、、」

 

「スコール迎えにきたぞ」

「ちくしょう、、」

「逃がすかよ!」

「なんだ!この精密射撃は、、イギリスの代表候補ほか!?」

「チュチュさん、牽制をお願いします!キャリバーンで追います」

「今の私なら追いながらの射撃も可能だ!」

「私達も」

「鷹月さん、谷本さん、相川さん、」

「私もいるよ、お姉ちゃん」

「ソフィ!?」

「経験は低いけど」

「袋にすれば」

「私達だって」

「行きましょう、逃がしたら後々面倒かもしれません!」

私が瀕死に追い込んだスコールと呼ばれた彼女を、四人に任せて

チュチュと一緒に無傷の新手をターゲットに絞る

「く、しつこい!」

「逃がしません!」

「当たれ!」

「く!」

「そこです!」

「ぐぁ、、くそ!私が、、私がこんな!」

ISの起動限界まで持ち込む解除された敵の一人

「織斑、先生ににてる?」

「おいおい、きな臭いぜ」

 

「やった!やったよ!スレッタさん!!」

「うう、やられかけなのに、強かった」

「ある意味プロだからね」

「お姉ちゃん誉めてちゃんと三人面倒みたよ!」

 

「とりあえず学園戻ろう」

「そうですね」

 

 

ウサギサイド

 

 

 

「それで君のような人から及ばれなんて、本当に嫌だけど、、何かな?」

「本日はお越し頂いてありがとうございます」

「そういう前置きはいいよで?なに?」

「私と共に世界を壊してほしい」

「ふふ、ふふふあははは、、、いいね、少なくともあっちよりましか、毒いりの食事を提供してきた亡国企業より君の方が、、、、それで世界を壊してどうしたい?」

「僕は今も昔も変わらない、、ベネリットグループの代表の座に座る」

「ふーん、それでどうして世界を壊す必要があるのかな?」

「今の女性優位な世界ではミオリネが代表になりやすい、

だけどガンド技術を使えば僕のように男でもISに乗れる、そのを広め、かつての世を作り、僕がベネリットの代表へ立ち、この世界から餓えを消したい」

「ご立派だけど、、他にもあるんでしょ?」

「あぁ、、ミオリネを手に入れる」

「ふふ、、、いいよ、どうせ一度は壊した世界だ、、作り直された世界もつまらないし、もう一度壊しても束さん的にいいと思うし、、それで私から何が欲しいのかな?」

「ISコアがほしい、3000個ほど」

「へぇ、、バカみたいな数字を提示するね、それだけの見返りをあなたに用意できる?」

「貴女が欲しいものがわからない、、けど欲しと願う事、、全て叶わせると約束しよう」

「ふーん、、、でも流石に3000は私もしんどいし作りたくないな」

「何年かかってもいい、無論最高の仕事場、リラクゼーションも」

「ふーん、そうね、、、じゃあ作り方を教えてあげる」

「!?、、、、それは本当、、ですか?」

「勿論、最初の二~三個束さん自ら作ってあげるよ、材料とか君達持ちだけど」

「それは勿論!!」

「後は、、私の条件何個か飲んでほしいんだけど」

「無論です」

 

 

暗躍サイド

 

「亡国企業、、、噂には聞いていたけど、、、ふふいい感じに踊ってくれたわね、、さていつ潰そうかしら?」

 

 

とあるCEO

 

「ほう、お前から連絡があるなんてな」

「」

「なに?それで、、父親にこそこそして、私に連絡をとるとは何が目的だ?」

「」

「成る程な、、あいつは確かに邪魔だが」

「」

「ほう、、、それは随分と太っ腹だ、、」

「」

「いいだろう、その話に乗ってやる」

 

「ふふふ、、ぐはははは、、私の時代来る!!男性!優位の!!世界が!!お前の魂胆なんぞお見通しだぞ、シャディク!!最後に笑うのはこの私だ!!」

 

 




とりあえず向こうと同じめにあってもらおう
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