よんでますよゲーティアさん、ナザリックハジケ味   作:ペンギン勇者

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第6話ギルメンたちの反応と守護者の対応

 

あらすじ

 

 

ゲーティアのアポなしテレポートと萌えに適当に聞き返したら萌えの逆鱗にふれボコボコにされるゲーティア。20年前からの話を聞き転移した世界のルールと起きた事件を詳細を聞かされるモモンガさん、そして最後にタブラが暴走。ゲーティアとタブラは爆発四散、モモンガさんは仲間をまた殺めたことに心を痛めるのだった。

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ギルメン達の反応

 

モモンガは内心開き直っていた。1回目の時はすり潰したはずのゲーティアは普通に出てきたし、2回目の今もなんとなく大丈夫なそんな気がする。そう思い、ナザリック大使館の貴賓室でまた大の字になって寝転んでいた。

 

モモンガ「仲間をPKしといてこれはまずいだろ!」

 

と叫び立ち上がるモモンガさん、確実に異形種の方に考え方が傾いている。

 

ウル「おう、落ち着いたか?しかし、また派手にやったなw」

 

そう言いつつタイミングを見計らい転移してくる

 

モモンガ「ウルベルトさん、その、PKしてしまったプレイヤーは……」と最後まで言い切れないモモンガさん

 

ウル「おう、大丈夫だ。ついでにバリアとペロンはこっちでもう1回しばいておいた、心配するな、タブラもしばらくしたらリスポーンする」

 

?マークが頭に浮かぶモモンガさん。

 

ウル「まあ無理もねえか、こっちに来て日が浅いからな。こっちは死という概念が曖昧なんだ、俺ら異形種のもとになった世界に近いっていえばいいか」

 

モモンガ「と言うともしかして自分のアバター(異形種)に考え方が引っ張られたりします?」

 

ウル「その通りだ。こっち(エルデンリングの世界)では死が軽い、人に死の概念はあるが悪魔やアンデットに死の概念なんてないだろう」

 

ゲーティア「厳密言うと死という概念はあることはあるんですが、死を得るには特別なイベントアイテムがいる世界ですね」

 

またしれっと復活しているゲーティア、そして大使館に空いた大穴は元に戻っている。時間でも巻き戻しているのだろうか?

 

モモンガ「つまり定期的に人間になっておいた方がいいと」

 

ウル「いや、人間に固定しておいた方がいい。いざって時に異形種に変身する感じだな。その方がストレスが少なくてすむし価値観を人間のままにできる」

 

モモンガ「ウルベルトさんたちは最初から異形種でしたけど何か理由があったんですか?」

 

そう言った瞬間萌えとタブラ、階層守護者の2人が転移してくる。

 

萌え「モモンガさん(異形種)が来るタイミングがいざって時と認識してもらえれば問題ないかと、ここに来る前にバリアさんとペロンさんをPKしてますからね」

 

タブラ「ついでに私もさっきされました。危うく逝くかと思いましたよ」

 

その言葉がぐさりと刺さるモモンガさん。

 

ゲーティア「こういうのを墓穴を掘ると言うんでしたっけ、今のモモンガさんならちょうどいいと思います。お墓は洋式にします?それとも和式?」

 

ゲーティア「!!!」

 

ノーモーションで心臓掌握をするモモンガさん、声を発する暇もなく崩れ落ちる憐憫の獣。

 

萌え「そろそろ人化しませんか?でないとこちらも人化できないんですが」

 

モモンガ「すいません、今すぐ人化します」

 

モモンガ(またやちゃったか、ほんと死にたいする倫理観が緩すぎる。しばらくは人間の姿の方がいいな)そう思いながら人化の指輪をはめる。

 

萌え「これでやっと人化できますね」

 

ウル「ああ、俺も異形種の思考に引っ張られてて少しきつい」

 

モモンガ「2人ともすいません」

 

萌え(タブラさんとゲーティアはカウントしないんですね)

 

 

 

***

 

 

 

あれからしばらくして転移してきたメンバーも含めて貴賓室で他のギルドとの打ち合わせをどうするか話し合っていた。ちなみにモモンガさんはいつの間にかナザリック地下大墳墓の代表ではなく首都ナザリックの代表になっていた。みんないわく、

 

「みんなをまとめられるのはモモンガさんしかいない」

 

「俺じゃあそりが合わない奴にどうやって話しかけたらいいか分からない」

 

「大丈夫フォローするから、いざって時には頼ってね」

 

「すまん、はっきり言ってめんどくさい。それに俺が例え代表になってもまとめ方が分からん」

 

「すいません、他国や他ギルドの外交も考えると手が回りません」

 

「私がやったら滅茶苦茶になりそう」

 

「僕はメイドたちとイチャイチャしていたいんです」byヘロヘロ

 

「エロゲーをやる時間が減るのでお願いします」byペロン

 

「代表やって、役目でしょ」byゲーティア

 

「Yu-Gi-Oh! Master Duelやりたい」by作者

 

なおそれを聞いた本人は1部の者(名前あり)は人化してなかったら心臓掌握コースだったのこと。

 

そして、その後他ギルドと繋がりがあるギルメンたちで代表者同氏を集めて顔合わせをしたいと言ったらこう返ってきた。

 

朱雀「私はチームカルデアの方と繋がりがあるあらそこからアポイントを取ってみるよ、でも必要あるの?モモンガ君のリアルの同僚たちでしょ人化中はジェームズ・モリアーティ(FGO)

 

ブルー「俺の方は風見と仕事をやってるから連絡取れるけど、モモンガさんの方が詳しくないか?」人化中はNARUTOの千手柱間(せんじゅはしらま)。

 

武人「版権連盟の代表ってモモンガさんの爺さんたちだろ」人化中はワンピースのゾロ。

 

弐式「版権連盟は俺と健やんでよくランクマッチしたり、仕事を手伝ったりしてるから連絡取れるけど、これ意味あるのか?」人化中はNARUTOのウチハイタチ。

 

メコン「八雲さんってモモンガさんが大切にしてたボーダー商事の社長だよな、こっちの世界のボーダー商事で俺は会計してるけどモモンガさんなら俺を通す意味はあんまないと思う」人化中はFGOのディルムッド・オディナ(セイバー)

 

ゲーティア「モモンガさん心配するだけ損だと思いますよ、何日かゆっくり休んで次の日にでもスマホで相手に日程確認すれば済む話だと思いますし、それより今日はナザリックに帰って休みましょう。もうすぐ定時ですよ。それに帰ったらこっちの世界と人間が住んでる世界用ににビルドを組み直さないと思うように立ち回れないと思います」人化中はFGOのソロモン。

 

これが普通の反応なのかと思い悩むモモンガさん。自分のギルドならともかく他のギルドも身内や友達の時点で異常である。しかし、みんながこう言うのであれば問題ないだろうと思う。

 

モモンガ「そうですね、いったんナザリックに帰ろうと思います。皆さんはどうされますか」

 

朱雀「私も最古図書館に用があるからナザリックにお邪魔させてもらうよ」

 

ブルー「すまんがリ・エスティーゼ王国で風見とヒルマで食料問題や環境保全でやる事があってな、モモンガさんが保管してくれていた自分のアイテムを一通り持ったらまた持ち場に戻るつもりだ」

 

武人「俺はコキュートスに会いたいから行くぜ、ついでにゲーティアがナザリックでランクマッチ出来るように闘技場を改造してくれたら一緒にランクマッチに行ってみたいしな」

 

ゲーティア「なら自分も行った方がいいですね。改造はすぐ終わりますよ」

 

モモンガ(計画書にあったあれか、けどビルドがまだ完成してないしやる事が山積みだから当分の間はお預けかな)

 

弐式「俺もナーベラルに会いたいし、装備品やらアイテムでこっちで試したいものがあるしな」

 

メコン「俺もルプスレギナに顔出したいな」

 

捕捉しておくと、ゲーティアがナザリック地下大墳墓から首都ナザリックのナザリック大使館、に転移した瞬間からナザリック地下大墳墓とは繋がってるので何時でも飛べる。何で?とのモモンガの問いに1度行ったことがある場所ならファストトラベル出来るようにした方が便利だからはゲーティアの弁。

 

モモンガ「では皆さんいったんナザリックに戻るということで」

 

 

 

おまけ

 

 

 

ゲーティア「はい?特定の階層守護者と対戦ですか」

 

モモンガ「こうは言いたくないんですが、ゲーティアさんの行動がナザリックの僕から反感をかっているですよ。理由は言わなくても分かりますよね」

 

ゲーティア(う~ん、そんな大した事はやってないんですけどね)

 

ゲーティアのやった事。

 

1、ナザリックの無断転移。

 

2、ナザリックの無断改装。

 

3、ナザリックの僕の強制的な分からせ(ギルメンたちが忠誠心が高くて困っていたのでナザリックの僕達にモモンガさん達の暮らしの一般常識を流し込んだ)

 

これで恨まれない方が無理だろう。

 

ゲーティア「場所は第6階層の闘技場でしょうか?」

 

モモンガ「正確には闘技場だった場所ですね、貴方が勝手に改装したからコロシアムになってしまいましたよ」

 

ゲーティア「でも、建御雷さんと二式さんには許可貰いましたよ」

 

モモンガ「うちは大きなことはギルメン会議で多数決で決めるんです!階層をいじくるならもっと慎重に動いてください」

 

 

 

***

 

 

 

モモンガさんに勝手に改装されたことをつつかれながらコロシアムに来たゲーティア、そこにはいつものギルメンがいた。

 

ペロン「ゲーティアさん今回は災難でしたね」

 

ゲーティア「いえいえ、配慮の足らない自分のせいです。甘んじて受けましょうとも」

 

ヘロヘロ「これで直ってくれればいいんですがね、こういうの何回目です?」

 

バリア「その質問はゲーティアにとって意味の無い質問やろ、こいつ何やっても反省せんし」

 

ゲーティア「所で対戦内容と目的はどういったもので?」

 

モモンガ「対戦内容は一部階層守護者との対戦、目的は貴方の指導です」

 

ゲーティア「ハハハ、これは結構恨まれてますね」

 

それは半分正解でもう半分はゲーティアの実力を推し量る事である。いくら何でもナザリックを無断で転移できる程の時空間を操る能力は無視できない。

 

ゲーティア(さて対戦者は……ふむ、ナザリックの知恵者が見当たりませんね、これは指導ではなく一部の戦力の高い階層守護者をぶつけて私の力量を見定める行為とみた。ならこっちもその期待に応えないといけませんね)

 

ペロン「ゲーティアさんもしかして全力で行こうと思ってます?」

 

ゲーティア「まさか、この世界が壊れない程度には加減しますよ」

 

その言葉を聞き一部青ざめるギルメンと階層守護者。

 

バリア「あー!!だからもうこれだからお前は、もういい、こっちでゲーティアのレギュレーションを決める」

 

そして出来上がったのが

 

1攻撃技禁止。

 

2レベルは100が上限。

 

3回避禁止。

 

4スキル使用不可。

 

5アイテム使用不可。

 

ゲーティア「あのすいません、これどうやっても試合にならないんですが」

 

ペロン「大人しくサンドバックになってください」

 

ヘロヘロ「自業自得だと思いますよ」

 

バリア「八ッ八ッ八ッ、ちとやりすぎたかもな」

 

モモンガ(正直目的は階層守護者の不安の解消だけどこれでいいのか)

 

モモンガ「ゲーティアさんこっちもやりすぎたと思いますが変更はありますか」

 

ゲーティア「行けない事はないのでこのままいってみようと思います。要は階層守護者の思いを受け止めればいいんですよね」

 

モモンガ(正気かこの人……そうか、対戦するんじゃなくて階層守護者の不満を受け止めるんだもんな)

 

ゲーティア「ではコロシアムに行ってきますね」

 

 

 

***

 

 

 

ゲーティアと対峙する階層守護者(マーレ、アウラ、コキュートス、セバス、シャルティア)階層守護者達にも今回の対戦のレギュレーションは知らされている、つまり攻撃し放題だという事だ。その事実に自分はなめられていると憤慨するシャルティア、しかし、残りの4人は冷静だ。

 

ゲーティア(いや~人間形態限定じゃなくて助かりました、あれだとかなり選択肢が狭まるんですよね)

 

コロシアムの試合開始の合図が鳴り真っ先にランスで突っ込むシャルティア。

 

ゲーティア「惜しいですね、もう少しで皮膚を貫通出来たんですが」

 

シャルティアのランスはゲーティアにつままれ阻まれる、しかし地面が隆起しシャルティアと一緒に閉じ込められた。

 

ゲーティア(これはアウラとマーレの合わせ技ですね、そしてシャルティアは蝙蝠化して逃げている)

 

次の瞬間コキュートスとセバスの強烈な挟み撃ち攻撃を受けるが、

 

ゲーティア「中々良い攻撃ですね、流石は階層守護者と言ったところでしょうか」

 

ノーダメージである。

 

ゲーティア(このまま攻撃を受け続けるのもいいですがこっちも何か反撃しますか、と言っても攻撃技は封じられてますしここは相手の能力を下げる技を選択しましょう)

 

ゲーティア(まずは攻撃力を下げましょうか)

 

ゲーティアの「つぶらな瞳」

 

セバスに顔面を砕かれる。可笑しい、攻撃力が上がっている。

 

ゲーティア(なら今度は防御力を下げますか)

 

ゲーティアの「尻尾を振る」(尻尾は無いのでお尻を振っています)

 

シャルティアのランスがケツに突き刺さる

 

ゲーティア「ケツがあああああああああ!!!」

 

ゲーティア(何故だ、何故攻撃力が上がっている、ならこれはどうだ)

 

ゲーティアの「丸くなる」

 

案の定皆にサッカーボールの様に扱われコロシアムの外壁にゴールを決められる。

 

ゲーティア(ふざけるのもここまでが良いですね、流石に体が痛い)

 

ゲーティアは立ち上がると戦闘モードに意識を切り替える。

 

セバス「空気が変わりましたな」

 

コキュートス「ココカラガ本番トイウコトカ」

 

シャルティア「構うもんですか!ぶっころしっますわよ!」

 

アウラ「シャルティア落ち着いて、未だにあいつに攻撃が通ってないんだよ」

 

マーレ「あれ、ゲーティアがいない」

 

その一言に辺りを見回す5人、しかしどこにもゲーティアの姿は無い。

 

ゲーティア「正解は真上です」

 

そう言った瞬間に全員に「じゅうりょく」が襲い掛かり地面に縫い付けられる。

 

ゲーティア「そろそろ終わりにしようと思うので逝きますね」

 

ゲーティアは「影分身」を使用し場を埋め尽くし「滅びの歌」のコーラスをプレゼントした。

 

コロシアム全体に響き渡る某音MADのようなノイズが階層守護者達の脳をかきむしる。

 

セバス(意識が…保てない……)

 

シャルティア(ごん…などご……ろで)

 

ゲーティア(流石階層守護者の皆さんですね、ならば「金属音」と「雄たけび」「嫌な音」「超音波」「遠吠え」「ないしょ話」のフルコースです)

 

コロシアム全体が音で揺れる、その騒音に耐えられる者はいなかった。

 

 

 

***

 

 

 

シャルティア「ぐやじいです、ベベロンジーノじゃま!!」

 

ペロン「よしよしシャルティアよく頑張ったね」

 

ゲーティア「それを言うなら攻撃技無しで負かした自分はもっと褒められていいと思うんですが」

 

バリア「いやお前は存在がチートやし」

 

ヘロヘロ「勝てて当然ですよね、もし攻撃技がOKなら何使おうと思ってたんですか?」

 

ゲーティア「フォトントルピードやストナーサンシャインみたいな高火力または防御力無視の技を使おうと思ってました」

 

それを聞いて呆れる2人。

 

バリア「次は技も禁止にしやんといかんな」

 

ヘロヘロ「それだけでは不十分です、動くのも呼吸するのも禁止にしないと」

 

ゲーティア「それただのサンドバックですよね」

 

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第6話これにて終了になります、次回はモモンガさんのビルドの組み直しの話を書いていこうと思います。

 

 

モモンガ:気が付いたら2回も仲間をPKしていたことに気が付いた哀れな骸骨。確実にギャグ時空に飲み込まれつつある。

 

ゲーティア:モモンガが異形種の精神に引っ張られてる所に骸骨ジョークを言って、無事心臓掌握をくらう。

 

ウルベルト・アレイン・オードル:リアルでも革命家(隠喩)をやってたやばい人。

 

タブラ・スマラグディナ:モモンガにPKされたが無事戻ってこれた。こっちの世界では死(?)が軽い模様。

 

死獣天朱雀:人化状態はFGOのジェームズ・モリアーティ(アーチャー)原作では大学の教授だがこの物語では大学の教授以外の側面も持っている。リアルではベルリバーやウルベルトと色々と交友があった。

 

ブルー・プラネット:人化状態はNARUTOの千手柱間せんじゅはしらま、リアルでは環境省の職員。異形種状態は原作で自然が好き、ドルイド設定から遊戯王の森羅の守神アルセイの二足歩行版に決定。植物要素がある獣人、体系はベアー系(ゴリマッチョ)である。

 

武人建御雷:人化状態はワンピースのロロノア・ゾロ(2年後)、リアルでも大剣豪という訳ではないが武人、職業は警察官。リアルの剣術や刀や鎧を作る製法が廃れるのを嘆いていた、追記、極度のマヨラーである。

 

弐式炎雷:人化状態はNARUTOのウチハイタチ、リアルでは潜入工作員で「リアルでも忍者してるのは二式さんぐらい」とはモモンガの弁。

 

獣王メコン川:人化状態はFGOのディルムッド・オディナ(セイバー)、異形種状態は遊戯王の剣闘獣ヘラクレイノス。リアルでは数字に強いことから会社では会計業務の部署に配属していた。

 

 

Q ブルー・プラネットが植物族(獣人)になった件。

 

A Master Duelで植物族を検索したら人型が女の子、美青年、アラクネ、人面樹と渋いおっさんキャラがいなかったのでアルセイに立ってもらうことになりました。

 

 

Q 教授が教授(混沌・悪・人)になった件。

 

A 教授つながりでこの人しかいないかなって、こっちに来てからはプニット萌えを手伝ってる。悪だくみも大好き(異形種の体に思考が引っ張られている模様)

 

 

Q 武人建御雷が警察官?

 

A 銀魂で中の人が真選組副長やってるから

 

 

Q 獣王メコン川がなんで剣闘獣ヘラクレイノス?

 

A 名前の通り獣王みたいなので二足歩行タイプだとこれが1番ベターだと思った。ディスティニーレオはなんか違う感じがした(機械族)

 

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