習近平自室
習近平は日本にやられっぱなしが嫌になり、日本に一泡吹かせてやろうと画策していた。習近平は色々な案を思いついたがどれも日本にとってはどうとしたことではないと気づいた。
そこで習近平は思いついた。
『領土に進行すればいいじゃない』と。 これが中国の悪夢の始まりだとも知らずに…
習近平は「日本の領土に進行する」と、いうことを会議で口にしたが誰も反論はしなかった。
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中国は5月18日の台湾と朝鮮国への同時進行に向けて準備をした。5月18日の理由は朝鮮国は独立したため日本軍は2万の兵を1.5万人日本へ帰還させる予定だからだ。
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中国Side
5月18日予定通り台湾と朝鮮国の同時進行を開始した。
最初に戦闘が起きたのは言わずもがな朝鮮国側であった。その後台湾に中国兵7.9万人が上陸した。
もちろん日本はこのことに激しい怒りを覚えた。
中国は日本をガチギレにさしてしまったのである。
日本は軍事施設ならまだしも、民間人までもを殺した中国を本気で潰す考えであった……。
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5月18日
習近平は満面の笑みであった。
憎き日本に一矢報いることができたことに浮かれていた。しかしその呑気な習近平の態度は一変することになる。
それは、日本の抗議文であった。
そこには
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中国に対する抗議文
これは中国が我が友好国である台湾、朝鮮国へ進行したことへの抗議文である。
「我が国の友好国である台湾、朝鮮国に進行した中国に対し、我が国は総力を挙げて中国に鉄槌を下す。」
これは天皇陛下が描かれたものであり、決していたずらではないことをここに証明する。
2019年5月18日 国家代表 平成天皇
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と描かれていた。
習近平はこの抗議文の"総力を挙げて中国に鉄槌を下す"という文に恐怖を覚えた。
習近平は一人自室で恐怖のあまり震えていた。
これから自身がどうなるかも知らずに…。
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日本Side
中国の台湾、朝鮮国進行に天皇両陛下はとてもお怒りになられた。そして公務をそっちのけで抗議文を描かれた。
そして13年ぶりとなる天皇陛下参加国会が開かれた。
天皇陛下参加国会は天皇陛下の強い意志のもと、国の政治に参加したい場合特例で認められる国会である。
天皇陛下は天皇陛下らしくないお言葉を述べられた。
「中国に最大の鉄槌を下しなさい」と一言のみ。ただその場にいる者は全員意味を理解した。
直訳すると『中国を軍事力を使って物理的に潰しなさい』と、いう意味である。
中国は国家としての短い余生を過ごすこととなった…。