旧版と設定が若干違います。
更新するようにするとしたら、アーネンエルベが終わってから。
①アルフィアの敵対はありません。
・敵対していた場合、「許嫁」云々の勘違いが生まれないため。
②アルフィアの遺体は盗まれます。
・旧版での深層での『精霊』戦と同じ。
③ベル君の精神面はだいぶ参ってる。
・アルフィアの死に向き合いきれなかった。
・アンタレス戦。
・アルフィアの遺体が盗まれたことに気付いた(アリーゼ達は言えなかった)。
・春姫を救えない。
・結果、アルフィアのような才能がないことをかなり気にしてる。
④Lv.2で発現するのは、『スキル』ではなく『魔法』。
・ミノタウロス戦でランクアップですが、単独撃破ではありません。
・アストレア様は魔法の詠唱と効果からして本人がまったく納得してないことを見抜いてます。
⑤正史だと応援でリューさんがクノッソスに入る→ジュラ発見→ダンジョンだったのを、ベルに入れ替えてます。
・クノッソス攻略→アルフィアらしき人物の襲撃(発見)→追いかけてダンジョン→ダンジョン爆破→ジャガーノート→単独深層。
⑥アミッドがLv.3にランクアップするのは、クノッソス攻略が終わってから。
ベル・クラネル
Lv.5
■二つ名
【
■基本アビリティ
■発展アビリティ
幸運 :F
耐異常:G
魔導 :G
治療 :I
■スキル
【
・早熟する。
・効果は持続する。
・苦難の数だけ効果は向上する。
【
・非戦闘時自動発動。
・体力及び
・安眠効果。
【
・瀕死時、全能力に高補正。
・速度が上昇すればするほど攻撃力に補正。
【
・魔法発動時のみ自動発動。
・魔法の効果を共有。
【
・一部魔法、スキルの効果共有。
・感応現象。
・距離に応じ遅延発生。
■魔法
【ラスト・ジャーニー】 ←Lv.2
・効果発動中、常時限界突破。
・
・効果終了後、『毒』『麻痺』『機能障害』を始めとした複数の『状態異常』を併発。
・死亡判定。
・階位に応じて能力増強。
【アトンドリ・エスペリエ】 ←Lv.5
・瀕死時、自動発動。
・完全復活及び一時的な階位昇華。
・発動対象は自身を含め個人限定。
・昇華時間はレベルに依存する。
【ウォーリアー・オブ・シャングリラ】 ←Lv.5
・召喚、転移魔法。
・行使条件は詠唱文及び対象魔法効果の完全把握。
・対象魔法分及び転移距離に応じて精神力を消費。
・転移可能条件は番に限る。
・詠唱の有無に応じて効果変動。
・魔法は接続される。
アミッド・テアサナーレ
Lv.3
■スキル
【
・一部魔法、スキル、基本アビリティの効果共有。
・感応現象。
・距離に応じ遅延発生。
■魔法
【ホーリー・オブ・シャングリラ】
・召喚魔法。
・召喚可能魔法は『防御』『支援』『回復』限定。
・行使条件は詠唱文及び対象魔法効果の完全把握。
・対象魔法分の精神力を消費。
・番との絆の丈に応じ効果は向上する。
・魔法は接続される。
☆ ☆ ☆
■魔法。
【ラスト・ジャーニー】
・超長文詠唱。
詠唱式:
【鐘楼よ】
【今はなき双生の片割れよ】
【想起せよ】
【貴女を喰らう痛苦の記憶】
【思い出せ】
【手を繋いで歩いた
【戴冠の時は終ぞ来ず】
【愚者たる私は】
【届かぬ
【今こそ過ぎたる力を胸に抱く】
【炎の息、雷の鼓動、星の翼】
【産声のように叫べ、訴えろ】
【生命閉ざす氷雪が来るその時まで】
【黄昏を越えて、遥か彼方へ】
【たとえ、この身が
・効果はざっくり言って
・死亡判定というのは、『恩恵』を介してアストレア様との繋がりが遮断されてしまう。ステイタス封印状態になってしまうので、実質死亡扱いと変わらない。
■スキル
【
・魔法発動時のみ自動発動。
・魔法の効果を共有。
■魔法
【アトンドリ・エスペリエ】
・瀕死時、自動発動。
・詠唱式:なし。
・意味:待て、しかして希望せよ。
・スキル、魔法で同じ名称。
・深層帰還後に同時に発現。
・死亡一歩手前状態であれば、完全復活。
・一時的な階位昇華。
・昇華時間はレベル依存のため、春姫よりも短い。
・【ラスト・ジャーニー】で死亡判定。その後に【アトンドリ・エスペリエ】で階位昇華した上で完全復活するというコンボが決められるので、どっかのフ〇ムゲーのボスみたいな感じになる。
・なお、仲間にも使えるので仲間がやられる→復活しば場合にスキルで魔法の効果を得られます。
■スキル
・ベル:【
・アミッド:【
・2人が婚姻後に発現。
・互いのスキル、魔法を一部共有。
・一部というのは、できないものもあるため。
・最大でも5割程度の共有。
・感応現象→気持ちが伝わってきたりというもの。
・離れすぎていると無理。
■魔法
ベル
【ウォーリアー・オブ・シャングリラ】
・超長文詠唱。
・詠唱式:
【愚者が来る】
【
【届かざる栄光の冠よ】
【永久に轟く雷鳴よ】
【汝らの偉業は輪となって循環する】
【正邪の咎、謂われなき罰】
【
【
【交差する指の熱は凍える夜を遠ざけ、光の涙を以てその心を癒す】
【砕けよ、慟哭】
【満たすは、杯】
【仮初の全能が我が望みを叶えるならば】
【稀なる
【圧倒せよ】
【蹂躙せよ】
【奪われてたまるものかと、絶叫せよ】
【巡る正義の輪と共に、汝らの力を貸し与えたまえ】
【聖女は謳う】
【手を繋ぎ歩む
【雪原の只中を独りで凍えずとも済む世界をここに】
【嗚呼、嘆きと絶望の時代は終わった】
アミッド
【ホーリー・オブ・シャングリラ】
・超長文詠唱。
・詠唱式:
【
【絶望の渦】
【引き裂かれし
【
【箱庭は幕を下ろし、悔恨が覆う】
【
【暴かれし墓標には何もなく】
【謂われなき過酷が
【戴冠の時は来た】
【涙は
【拭え、
【幾度の夜を重ねて杯が満ちる】
【未熟たる私の祈りが届くのならば】
【私は偽りなき貴方の笑顔が見たい】
【どうか
【愚者よ嗤え】
【手を繋ぎ歩む
【至れ、破邪】
【雪原の只中で孤独に凍えずとも済む世界をここに】
【さあ、顔をあげて】
※変更する可能性は大いにあります。