転移したらオスホシノ(偽)なった件   作:黒服はロリコン

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アカツキ「え?スク水着るんですか?女子生徒用の?マジで?」

ホシノ「マジだよ、私が裸になっているようなものだし」

下半身部分がモッコリしていて如何にもヤバいものに…

ユメ「なんかエッチな感じになっているけどホシノちゃん…」

投票の結果
ギャグと下ネタに決まりました。とりあえず主人公に酷いこと(エッチなこと)にあわせます!!

恋愛と曇らせは多分やるかもしれません

うへぇ…ストック無くなっちゃったよぉぉぉぉ…溜まったら更新再開します(逃走)

誤字報告ありがとうございます!!本当に感謝しています!!誤字が出ないように努力します!よろしくお願いします!


第5話: ユメ先輩と住める思った…

 

ユメ先輩に書類を提出するための顔写真を撮ってもらった。

 

「アカツキくんの住む場所を決めないとね…… とりあえず、私のところに来る?」

 

なんですと!ユメ先輩のお家に泊めてくれるだって!?!?そんなもん行くって一択やろ!!もしかしたら一緒にお風呂入れそうなような!

 

 

ホワンホワンとアカツキの脳内にスケベ妄想が廻る…

 

『アカツキちゃん…?良かったら一緒にお風呂入る?…いやん❤︎そこ揉んじゃ……』

 

ぐへへへへへへ、住めたらご褒美貰えるように好感度をぐっと上げたいな…!うへへへへへへへへへへへへへへへへへへ

 

 

 

 

「いき……!」「ダメです!!!!!!!」

 

私が答える前にホシノがクソデカな声で遮られる。ホシノは尋常がならないほど鋭い目つきで睨んでくる。流石に瓜二つで、ユメ先輩の家に住み着くのは流石にアウトすぎるな…ここはちょっと断っておこう

 

「あ、やっぱ大丈夫です…いつも通り野宿すれば」

 

ダンボール生活に慣れているから平気平気神秘あるしなんとかなる

 

「そんなんじゃ体壊しちゃうよ!いくらヘイローが頑丈でも壊れるものは壊れるから!」

 

そんなこと言われましてもねぇ…他にアテがないし…まだ先生は来てないし

 

「……あ!ホシノちゃんのところはどう?」

 

「いやいやいや、なんで私に!?」

 

「だってホシノちゃんにそっくりだし一緒に住んでも問題ないんじゃない?双子とかなら違和感ないんじゃないかな?」

 

確かに瓜二つだから双子と言っても違和感ない、ていうかホシノの家に住んでもらうルートに行っちゃう系?別にいいけど

 

 

 

 

 

 

 

(ユメ先輩を救ってくれたのは感謝しているけどこの得体の知れないドッペルゲンガー…このそっくりの私を一緒に住ませるなんて…私の家に)

 

(ユメ先輩の所に住まわせるのは絶対反対だ、しかもこのアカツキは男…拾ったエッチな本で見たとんでもない展開になりかねない…ここは仕方ないのか……?私と同じフェイスで周りに迷惑をかけられるととばっちりを食らう可能性があるな…ここは仕方なく監視する形で私の所に住まわせよう…使っていない物置を部屋使わせて)

 

「わ、分かりました……アカツキは私のところで一旦住む形でします」

 

結果、ホシノのところに住むことになり会議は終了!!ホシノに手を引っ張られながら帰るのでした

 

 

 

 

 

 

ここはホシノの自宅、俺はネームドキャラのお家に入っている……興奮するんじゃないかふへへへへ、ロリコン変態おじさんになっていくよぉぉぉ

 

「久しぶりの天井ですねとても快適」

 

うっひょ〜!!部屋は狭いけど久しぶりの天井だ!!

 

使われていない物置を寝室に改装してくれたのだろう、感謝する。

 

「何か変なことしたらユメ先輩に言って追い出すから」

 

怖っ……おじこんに対してとんでもない威圧感……変なことはしませんよ!私は!絶対!

 

「……分かりました」

 

あ、コンセントがあるこれでスマホの充電ができる!

 

「あと光熱費はちゃんと払ってよね、バイトとか紹介するから」 

 

ホシノは部屋から出ていく……光熱費は稼いでおこう…

 

「……とりあえず仕事を探そう」

 

こうしてアカツキ(男の娘偽ホシノ)は路上生活から抜け出すことでき、住む場所を得た……そしてほんとうのアビドスで第二の人生を送るのであった!!

 




次回:未定(ストックが貯まれば再開する可能性有り)

ホシノと一緒に住んじゃったよ監視という名目で・・・ということは欲が耐えられなかったらユメニー(自主規制)してしまうのか!?

アカツキ「ユメ先輩・・・うぅぅ!!」

ホシノ「人の家でそんなことするの最低」

アカツキ「え・・・いつから?」

ホシノ「最初から」


本編とは全く完全に関係ないおまけ(?)…書きたくなったので

#ノノミがハイランダーの生徒概念+ノノミの婚約者アビドス生徒概念

ノノミがアビドスに入らなかった世界線でノノミの代わりにオリ主が擬似的にノノミのポジションもなる。カイザーに連れて行かれたホシノを救出して何らかの形で爆発に巻き込まれ“運悪く”死亡する
(原作本編の迷い込んで何やかんやでアビドスに入学する事に…前の世界線の事とか思い出の品とかもバレて色々大変なことに)

なお、オリ主とノノミは婚約関係(種馬的なもの)であった。ノノミはオリ主がハイランダーに入学していたと思っていたがアビドスに入学していたことを知り、迎え(拉致)に行ってみると、死亡していたことを知ってしまい下手人であるカイザーを殲滅させようとする…いや、してしまいました。

【ざっくり説明】
オリ主(容姿はご想像に…そこまで構想していないので)
原作知識がある人とする。ノノミがアビドスに入学していないと知り自らアビドスに入学しノノミのポジション的なことをこなす事に

当初はハイランダーに入学するつもりであったが今後の世界に不安を持ってしまい蹴って無断でアビドスに入学していた。

ホシノ救出に成功するが爆発に巻き込まれ、必死にホシノを守ろうとした結果運悪く死亡してしまう。(その後、原作本編に迷い込みなんやかんやでアビドス入学することができた)

ノノミとの思い出の品や後輩や先輩達の思い出は大切に持っており、原作本編に迷い込んでもその品は離さなかった。なお、それが本編世界の対策委員会にモロバレして色々大変なことになる

十六夜ノノミ(ハイランダー鉄道学園の生徒会長ver)
アビドスに入学せず、ハイランダー鉄道学園の生徒会長になっている世界線の人物。オリ主と婚約関係である。オリ主を迎えに行こうとした矢先、死亡していたことを知り、“唯一の心の支え”が奪われカイザーを殲滅させるルートへと辿ってしまう。


…まあ、書かないけどご想像におまかせします…。

#ストックがないのですが、ちまちま書いています。いつ更新できるか分かりませんがよろしくお願いします。ぶっちゃけストックを貯めると心の余裕ができる。

アカツキ(男の娘偽ホシノ)くん #参考程度に

  • セクハラされる
  • いろんな女装をさせられる
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