呪術廻戦RTA〜原作クラッシュの旅〜   作:発狂する雑草

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RTA小説の山場の一つが今回で終わります。
ミコっちゃん生存なるか!?



漫画、ほぼ死滅回遊手前で止まっているのでぶっちゃけ羂索がこれであっているのか作者もイマイチよくわかってません。
解釈違い、キャラ崩壊起こってるかもです。(m´・ω・`)m ゴメン…

ふわふわ解釈。曖昧な原作知識、ネタバレ、ご都合主義満載です。

全部気になんねぇ!!!!!!って方のみお読みください。


それでは、はいよーいスター―――ト!!!!!!


本編16

やべぇ詰む気しかしない地獄のRTAはじまるよぉおおおおおおおおお!!!!!

 

っと、タイトルコールしたはいいけど!!!!!!!

普通にやばいんだが!?なんでてめぇがいるメロンパン!!!!!!!!!!

 

夏油の体を手に入れられなかったので、現在虎杖母の状態……かと思いきや、普通にチート級の術式もったモブの体奪い取ってやってきます。

 

チート級の術式持ちなのにモブとは????って感じですけどね。

 

システムの都合なのかランダムにもよりますが夏油の体を奪うことに失敗した場合、メロンパンは夏油と同じ呪霊操術系の術式持ちか、構築術式持ちか、赤血操術の3つから主に選ばれますが、稀に簒奪術式(さんだつじゅつしき)というぶっ壊れ術式をもってくるときもあります。

 

この術式、なにかというと相手の術式を一定時間奪い取ることのできる術式ですね。もちろん奪われた相手は術式使用不可。術者本人は相手の術式使用したい放題です。

デメリットももちろんあり、相手と自分の力量差がありすぎると、奪える時間が極端に少なくなったり

術式だけあってもそれを使える知識や能力が他に求められる術式だった場合、不発に終わったりしますが

使用者がメロンパンなので、ほぼデメリットはあるようでないです。

 

てか、マジで死ぬほどつよい術式ですよね。モブが持ってていい術式じゃないですよ。

これをメロンパンに持たれると難易度ルナティックになるので、再走ですが…………見た目的に大丈夫そうですね。

多分構築か、呪霊操術です。

 

よかった…!

いや、よくないが?????

 

恐らく真人も近くにいることでしょう。画面じゃわかりにくいですが、時々メロンパンの右側の空間が揺らいでるので。

 

いや、まさかここで遭遇するとは……。

だが諦めるにはまだ早い!!!これは逆にチャンスです。

タイムを大幅に縮められる可能性大なんですよ!!!!!!!

 

まぁ、その代わり、五条の好感度を時間内に60超えるかつ、御祈りという運ゲーで、マジでクソですけど、それでもこの可能性に賭けるしかない……!!!

だって再走とか絶対いやだもん!!!ガバはあっても致命的なガバはまだ起きてないし、一応今のところ最速だから!!!!!

 

このまま!!!行きたい!!!!!!

 

今のところ運ゲー、ほぼ敗北してるけど、いけると信じて!

まぁ、その前にこのメロンパンを説得しないといけないんですけどね。

 

さてと、この光景を見るのが初見だという皆様に説明すると。

このゲームにはいくつかのルートがあります。

 

一般人ルート・呪術師エンド・呪詛師エンド・そして呪詛師エンドから派生した呪霊落ち

もっと細かく分ければめっちゃ多くのエンドがありますが、ざっくりとすればこの四つです。

 

そして呪詛師エンドに行く方法は二つで、一つは人を私欲でぶっころした時に”呪詛師の道~生きる道は自分で決める~”という称号を手に入れれば晴れて呪詛師として呪術界を敵に回します。

 

そしてもう一つはメロンパンの協力者として呪術界を裏切るルートですね

”内通者”の称号が与えられ、このまま呪術界を破滅に追いやれば”歴代最悪の呪詛師”という称号を手に入れることができます。

 

メロンパンに遭遇した以上取れる行動は三つで

メロンパンをこの場で処すか、処されるか、協力するかの三パターンですが

現状、みこっちゃんがいくら強くてもメロンパンを倒すことはできません。真人もいるわけですしね。

五条がいれば話は変わるんですけど。

 

処されるのは再走案件なのでなし。

となれば、協力関係を結ぶほかありません。

見逃してくれれば、呪具でマーキングして、五条と一緒にぶっ潰しに行けるんですけど、絶対に見逃してくれないので諦めましょう(四敗

 

早速選択肢ですね。

 

あー【見逃して欲しい】とかいう罠選択肢でてますよ、これ選んだら一発アウトですからね。くたばれ。

【仲良くしたい】という選択肢を選びましょう。

次の選択で、呪術界をぶっ壊したいと選びます。嘘は言ってません。

差しだせるメリットは、と聞かれるので【五条と仲がいい】という選択をしましょう。

ここで五条との好感度が30以下だとアウトなんですけど、40越えてるので、ここは余裕で突破です。

 

 

あっぶね。一応こうなる可能性も視野に入れて好感度あげしといてよかったわ……。

 

 

あ、来ましたね。他のメリットの話!!

ここで選択をしくじるとみこっちゃんぶっ殺、体奪われエンドへ突入しますが、選択を選び……。

 

 

 

 

ああえええええええええ!?!?!?

 

 

 

ここ、走者の記憶じゃ【呪術師の情報を提供する】だけしか出てこないんですけど

【体を奪えば、五条がすぐに飛んでくる】という選択肢がある!?

え、なんでこれ、なんでぇ!?

 

 

……あ!!!操糸相哀持ってるからだ!!!!!!

 

 

この呪具はあったことのある相手の場所を追跡しますから

五条がみこっちゃんの部屋を漁ったとき、これを見つけてすぐに追って来るぞって脅すわけか!!!!

え、めっちゃいいじゃん。操糸相哀くん、いい仕事するね

これで内通者バレしたときの死亡率が若干下がるわ。お前最高だよっ!!!!

思わぬラッキーガバにうはうはです。

 

この脅しが聞いたのか、メロンパンは考え込んで、頷いてくれます。

おっしゃ。イケたわ。

最後に縛りを結ぶことになりますが、この時絶対メロンパンに内容を委ねないようにしましょう。

ここで選ぶのは【こちらに危害を加えないこと。かわりに貴方たちの作戦に協力する。裏切ることはしない】という縛りの内容です。

ここで大事なのは、縛りの内容を明確にしすぎず、曖昧にし過ぎない、ということですね。

 

たとえば、他の選択肢である【貴方たちに協力する】だけじゃ縛りとしての要求としては弱く、欲張りメロンパンはもう一声要求してきます。

かといって【五条悟を封印することを手伝う】だとちょっと明確すぎます。

これ、封印失敗した際、場合によっては縛りが発動して、詰むので。

 

勿論気づいているとは思いますが、メロンパンへは協力しますけど、普通に途中で寝返ります。

え、それ裏切りに該当するだろって?

大丈夫ですよ、そこの対策も考えているので。

 

 

というか、五条の好感度どうにかしないと、普通にそれ以前の問題なんですけど……(遠い目

 

 

おっ

メロンパンさん、興味を抱いてくれたみたいで、縛りを結んでくれるようです。

その際に「自分たちのことは他言しないこと」という追加の縛りを設けてきます。

まぁ想定通りなので、問題なしです。

穏便に終わってよかった。彼も五条を封印する手段がなくて困っていたと思うので、いい拾いものをしたと思っていることでしょう。

勿論メロンパンが全面的にみこっちゃんを信頼することはありませんが、それでいいです。

全面的に信頼されるとそれはそれで困るので。

あっちとしては捨て駒程度の認識でしょうが、それでオッケー

 

というかさっきから、多分真人がずっとみこっちゃんの周りをうろちょろしてるっぽいですね。

画面がめっちゃぐにゃぐにゃしてます。

みこっちゃん真人は見えてないからね。あの……触るのはやめてくださいね(震え声

 

 

とはいえ、無事に解放され、美琴は呪術高専になんとか帰還します。

さてと、こうなればちょっとルートの調整をしないとですね。

まず最初に、只管五条の好感度をあげます。依存度が怖いとか言ってる場合じゃないです。

何が何でも、交流会終了後すぐあたりに好感度60以上を目指します。

そこがタイムリミットなので。

本来、原作の内通者である与くんがばれて殺されるタイミングですね。

このゲームでも大体そのタイミングで内通者やってる主人公がばれます。

 

運がいいと最後までバレないこともありますが、このルートでは絶対にバレるでしょう。

だって、内通者になる予定じゃなかったもん!!!!!!!!!!それようの工作してねぇし!!!!!!!!

 

あ、因みにこの場合だと与くんは内通者になれないです。

まぁ、天与呪縛で動かない体で一生がんばってくれや(鼻ほじ

 

 

取り敢えず、虎杖のいる部屋へ飛び込み、五条にめっちゃべたべたします。

五条はべたべたされるのが好きではありませんが、好感度四十こえれば、寧ろ大歓迎と言わんばかりに抱き着いて来るので、これ幸いとばかりに甘やかしましょう。

 

先生が生徒に甘える光景……事案だぁ……いやいや!これも世界平和の為ですから。うんうん。

 

そしてデートにいかないかと誘います。

【先生になってからずっと張りつめていますし、偶には休憩も必要です。それに私も休憩したいです】とでも言っておけば、簡単に頷いてくれます。

ふっ、ちょろいぜ。

ただまじで依存値が心配ですが……。

 

 

本当は、もう回収するべきイベントは終わったのでさっさと交流会篇へ行こうと思ったんですけど、このまま進むのは普通に危険です。

どう考えても、このテンポで好感度20稼ぐとか無理ゲーです。

なので虎杖世代の特性を生かして、ここである程度の好感度を稼いでから交流会へいきます。

 

 

おら五条!!頭だせ!!!!!!はげるまで撫でてやんよォ!!!!!!!

 

 

まぁ頭撫でるだけじゃ、上りが悪いので、デートにもいきまくります。

 

 

デート行くぞ!!!勿論お前の奢りなっ!!!!!!

 

 

はい。めっちゃデートしたので、多分50近くまで上がってきてると思います。

あとは、交流会へ向かうためにイベントフラグを立てて終わりです。

 

 

思わぬハプニングがめっちゃ起こりましたけど、問題なく続けます。

次回は交流会篇ですね。

 

今日はここまで!!!!!ご視聴ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「少しお話をしてもいいかな。お嬢さん……いや、禪院美琴」

「ええ、構いませんよ。お話しましょうか」

 

映画館から出てきた彼女に、他人の皮を被った羂索は声をかける。

動じたことのない態度。まるでここで話しかけられることを予想していたような態度に思わず笑みが浮かぶ。

 

彼女のことはしっている。自身が作った器。虎杖悠仁と関りがある呪術高専に在籍している呪術師

18歳で禪院家の出身。落ちこぼれ扱いされ、家を出たあと、高専にころがり込んだ。

そして若い身空で一級呪術師に成りあがったのだ。

噂によればすでに特級クラスだという声もある。そんな少女

人間のくせに、人間らしくない生気の失せた態度。目的が見えにくい動き

 

全てが未知に見える。

 

人間の観察と研究が好きな羂索の欲求をこれほどまでに刺激する人間も珍しかった。

 

「うわ。ホントに俺の姿見えてないじゃん。こいつ強いの?」

 

そんな美琴に最近この世に生まれた真人は好奇心旺盛に近寄り、ひらひらと手を振る。

だが美琴は反応しない。みえていなくても”わかる”はずなのに。

先程真人の能力は確認済み。触れられればほぼ詰み。肝も据わっているらしい。

 

「それで……なんの御用でしょうか」

「なに。警戒しなくていい。君に興味があるんだ」

「それは、私の”皮”にでしょうか」

「ふふ。いや?中身にもたった今。興味が湧いた」

 

皮。という言葉からして、自分の正体は既にバレているらしいことを悟る。

笑みを浮かべて一歩近寄る。美琴は逃げることなく、こちらを見据える。

真っ赤な美しい瞳が見える。綺麗だ。抉りだして、つい傍に置いておきたいと思うほどには。

 

彼女は、少しだけ笑みを浮かべる。

 

「私自身に興味があるのなら、交渉もうまくいきそうですね」

「交渉……私になにか持ち掛けたい話があるのかな」

「ええ。とても大事なお話が」

 

美琴もまた、臆することなく一歩こちらへ近寄る。

真人は羂索と美琴の間で二人の顔をじっと見つめて話が終わるのを待っている。

 

先に口を開いたのは美琴であった。

 

「私は、この世界をひっくり返したいと思っているのです」

「ほぉ?」

「随分と大きく出たね。世界を、ひっくり返す、か」

「はい」

 

美琴は即答する。

 

「今の呪術界は、歪みきっています。

強い者が使い潰され、弱い者が見捨てられる。

そのくせ、変化を恐れて、何も変えようとしない。変化できぬ人間など人間とは言いません。ただの遺物」

「…いいね。私も同じことを考えているんだ。人間たるもの。やはり進化するべきだ。君とは気が合いそうだね」

「それは重畳」

「だが具体的にはどうやって変化をもたらすつもりかな?」

 

羂索は”人類と天元を同化させる”ことで人類を強制的に高次な存在へ進化させる。

そうすれば、嫌でも変化は現れる。

さて、目の前の少女は一体どうやって人類に変化を促すのだろうか。

 

「…私は、恐らくあなたほど大それた計画を立てれません。

この世に生まれてまだ18歳の小娘ですので。

なので、あくまで現実的な範囲になりますが……まず私は“選別し直す”ことで、呪術界を作り替え、そこから徐々に、大きな変化へ導こうと考えています」

「その言い方だと、君は自分を“選別する側”に置いているようだ」

「当然です」

 

一切の迷いなく言い切る。

 

「でなければ、こんな話はしません」

 

その瞬間。羂索の呪力が、ほんのわずかに膨れ上がった。

 

「……君は、自分が今“殺される可能性”の中にいることを理解しているかい?」

「ええ」

 

美琴は、逃げない。

 

「理解した上で、ここに立っています。ですが貴方は私を殺さない」

「理由は?」

「私を殺すと、あなたは損をするからです」

 

はっきりと、断言した。

 

「……面白い」

 

羂索は、心底楽しそうに笑った。

 

「では聞こう。私が、君を生かす理由は?」

「貴方の協力者として、内通者となりましょう」

「ふむ。具体的には?」

 

美琴は一呼吸置く。

 

「五条悟の無力化」

 

その言葉に羂索の視線が、鋭くなる。

 

「私は五条悟と親密な関係にあります。私のことを彼は信頼している。

好意すら抱いている。力ではかないませんが、動揺を誘うことはできますし、騙すこともできるでしょう」

 

それは実に魅力的な提案に感じられた。

 

五条悟。呪術界の麒麟児

無下限呪術と六眼の抱き合わせをもった天才は、いかに羂索といえども簡単に退かすことはできない。

羂索の手には現在、獄門橿がある……がそれも動揺を抱かせないと使い物にならない。

だが目の前の娘がいれば、それができる……が

 

「君の皮を使っても同じだろう?」

「ええ。ただその場合……悲惨なことになりますよ。私は友人が多いので」

「というと?」

「操糸相哀という二級呪具を保持している……といえば伝わりますか?」

「……五条悟だけじゃない。高専の人間総出で来る可能性があるわけだ」

 

彼女の体にマーキングがされている以上、この体を奪っても、総叩きにあう可能性が高い。

こちらもまだ準備が整っていない。今の状態で攻め込まれるのは流石に困るか……。

 

「協力関係を結んでもいい。だが君に対する信頼がない。さてどうしたものか」

「ですから縛りを結びましょう」

 

最初からその気だったのか、あっさりと彼女はいう。

彼女は、自分を好いているという男や呪術高専の友人とやらすべてを差しだすつもりなのだ。

ただ呪術界を覆したい、なんて自分の欲の為だけにその全てを血の池に沈めるつもりだという。

なのに、微塵も葛藤はなく、恐れもない。

まるで壊れたお人形。なんと悍ましく、美しい。

 

五条の坊に哀れみすら抱く。なんとも面白いことになりそうだ。

 

「内容は?」

「貴方方の計画に協力します。裏切ることはしません」

「代価は?」

「そうですね…私は呪術界が変わる様を見てみたいのです。自分の目で……ですから、私への攻撃はやめていただきたいです」

 

攻撃。その範囲の指定はなく、誰が彼女に手を出すのをやめる、という明確な指示はない。

やはり子供らしく抜けているところがあるらしい。だがそれを指摘してやる様な親切な人間、ここにはいない。

いっそ甘さすら含んだ笑みを浮かべ羂索は美琴を見つめる。

 

「君の友人は攻撃しても構わないと?」

「犠牲は何事も必要ですから」

 

そういって少し微笑む彼女に羂索は一歩近づくと、そのまろい頬を片手でつつむ。

抵抗することなく、美琴は顔を上げる。まるで口づけを思わせる距離感で、羂索は彼女の瞳を覗き込んで、うっそりと笑う。

 

「……本当に、君とは気が合いそうだ……いいだろう。君を“殺す対象”から“観察対象”へ変更しよう。縛りを結ぼう、禪院美琴」

「ええ。喜んで」

 

呪力が、静かに絡み合う。

不可視の鎖が、互いの“意志”に巻き付く。

 

「成立だ」

 

羂索は、囁くように言った。

 

「私は、裏切りの芽を見つけ次第、容赦なく刈り取るつもりだよ」

 

美琴はそっと自身の頬に添えられた手に、右手を重ねて微笑む。

 

「ええ、承知しています。その時まで……どうぞ、私を使ってください」

 

真人が、楽しそうに拍手した。

 

「うわ〜!この世界、どんどん面白くなるね!」

 

羂索は、夜の闇を見据えながら、呟いた。

 

「……ああ。予想外の駒が、一枚増えた」

 

 

 

羂索は満足げに笑う。

 

だが、その駒は果たして”どちら”を指しているのか。

審判の時は……すぐそこまで迫っていた。




メロンパンを丸め込むことに成功したみこっちゃん!!!!!!やったね!!!
これで、内通者ルート開拓だ!!!!五条にバレて殺される前に、好感度稼ぎを頑張ってるぞ!!!与くん?知らない子ですね。まぁ、献身的な美少女が傍にいるし、どうにかなんじゃね?(投げやり


というか!!!なんかみこっちゃんが、妖しい雰囲気を醸し出す、ちょっと危ないえっちな女の子という謎のイメージのもとオイラの脳内で生成されている気がする……。

純粋なんですよ!?!?この子は!!!!!!!!!

赤ちゃんの作り方……コウノトリではないのは流石に知ってますけど、詳しい方法までは…キスしたらできると聞きましたけど…。

ぐらいの純粋な娘なんです!!!!!!
なんかちょいちょい小悪魔ムーブかましたり、ちょっとえっちな感じ出したりしてますけど!!!!!!初心な!!!娘!!!なんや!!!!!!!



次回は交流会篇!!!!!!皆待望の(主に作者)棘くゆとの絡みが出るぜ!!!!
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