詳しい事は後書きに書くのでとりまどうぞ〜
とある一部屋で叫び声が聞こえた。その声は「オンぎゃあーオンぎゃあー」という赤ちゃんの声だった。
「大丈夫ですか?!奥さま?!」
「悟の2日後に生まれるのは奇跡だ!!」という声でいっぱいになった。ただ僕からしたらクソうるさかった。
そして誰かがこういったのだ「六眼と無下限を持っている!!」その瞬間「えーーーーーーーーーーー」という声で更にいっぱいになった
そのころ僕は目が見えないためなにいってんだこいつらと思った
そして気づいたら2歳になっていた。ずっと寝てたからな〜と思う
僕のすごさも段々分かっていき「僕ってやばぁい?」と兄ちゃんに言うと「お前はやべぇんよ」と言われた。
運の良いことに前世の記憶がある上原作も見てたのでストーリーも理解出来た。
そして5歳になると修行を始めた。鍛錬係がいたのだがまぁ無下限で攻撃防ぎつつ1発全力で殴ったらぶっ飛ぶためつまんなかったんだけどね
そっから当主様に相談して一回兄ちゃんと手合わせすることにした。ただ皆も察してると思うが屋敷の92%ぐらいがぶっ飛んだ。そして当主様に言ったら渋い顔されてしまった
ただそこから僕と兄ちゃんに1級の任務が特別に与えられたのだ。これを祓えれば日本初5歳で呪霊を祓った人になれるのだ
そして僕は兄ちゃんにこう言った「1級呪霊に勝てると思う?」兄ちゃんは「当たり前だろ勝つ以外無い」と言った
まぁそりゃあそうかと思った。そして当日になると任務の場所に僕たちは車で行った
そして補助監督が帳を降ろすと「では行ってきて下さい」と言われたので行ったら早速呪霊が5体居たので六眼で全員の情報をみたら「は?」と言った
兄ちゃんが「どうした?」と言うと僕は「やばいよ」と言った
いやだってね5体の呪霊の情報六眼で見たら特級レベルなんだよ。ただ幸いなのが5体の呪霊は特級の中でも下の方だったからまだ良かったのだ。
兄ちゃんも六眼で見たら「本当じゃん」と驚いていた
どうやって呪霊祓おうかな~と思っていたら
兄ちゃんが「無下限張りつつ殴って倒したいけど俺は無下限常時展開はまだ出来ないんだよな〜どしよ」と言うと「僕は無下限常時展開できるしな〜」と言ったら呪霊がこちらに向かって突進してきた。僕は身構えた。1体目の突っ込んできた呪霊に思いっきり殴ると躱された。
「ちっ」と言い冷静に呪力を貯め呪霊の行動に合わせ「術式順転『黄色』」と言うと周りのものを吸い込み呪霊に向けて飛ばすと2体の呪霊が物凄い勢いで飛んでいった。手応えもあったため祓えたなと思い兄ちゃんに向かって走って向かっていった。
そうすると丁度兄ちゃんも祓えていたので良かった〜と思いつつ補助監督ぶっ飛ばそう〜と思いながら補助監督の元に向かって歩いていった。
ご覧頂きありがとうございました!!
まず東方恋愛郷についてお話をさせてもらうと、皆さんに任せます〜というのも皆さんが更新してくれと言うならします
いや別に更新しなくて良いよ~ということならしませんなのでアンケートを取り決めたいと思います
多いほうの投稿頻度を上げて少ない方は投稿頻度落とそうかと思います
あとちなみに主人公の名前は陸斗にさせて頂きます
更にアンケート回答してくれると嬉しいです
そして前書きと後書きがおかしかった理由は分かりません すみませんでした
東方恋愛郷か五条悟の弟どっちの投稿頻度上げて欲しいか
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東方恋愛郷
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五条悟の弟